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| 「ノーブル331」から新しく生まれ変わりました。 |
私の体でいつもうんちのもとを作ってくれている、「ノーブル331」が新しくなる。そして、その新商品「ピースフローラ」のパッケージデザインは、葉 祥明先生がされる。
大王商会の嘉納さんにその話をきいたときには、驚いて驚いて、
それは、本当ですか?
と、何度もききかえしてしまいました。
そして、なんと、「ピースフローラ」の発表会に葉祥明先生がいらっしゃっると。私が出席しない選択肢はありませんでした。
葉 祥明先生・・・。
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| 葉 祥明先生と弊社佐々田 |
お会いした瞬間に、私の周りはまるで天使が天に昇る時の色、あの独特なブルーとグリーンにふわりと包まれたようでした。私の中の『ひかりの世界』へ引き込まれてゆきました。
あの頃、1Rの学生マンションで、ほとんど誰とも話さずにただただ独りで過ごし、そして、少しの外出も疎うような学生。それが私でした。
私はなんで生きているんだろう。
私は何をすればいいんだろう。
私はなんでここにいるのだろう。
若さある活力とはまるで無縁で、なんともいえない無気力な寂しさばかりが、私を覆っていました。涙を流したくても、胸でつまって涙もでない。
うんうん。そうゆう時期ってあるのよね。って、思われているかもしれませんね。そう、誰にでもきっとあるのです。
そんな時期、私は葉祥明先生の絵本に出会いました。
絵本は、私の胸でつまっていた涙を、堰を切ったように流し出し、つらなる生命を教えてくれました。
生命は、ひかりの世界に戻ってゆき、また生まれ出る。。私はその中で、生きたい。。
愛のひかりが、私に降り注いだように感じたのが、『ひかりの世界』という絵本でした。
それからは、何かあれば、葉祥明先生の絵本を開いていた学生時代。その中に、私はあたたかい愛を求めていたのかもしれません。そのたびに、絵本は私をあたたかく包み、たまっていた涙を外に出してくれていたのです。
それが信じられますか?10年後の今、あの、葉祥明先生とお会いしているなんて。学生時代には、思いもよらないことです。
この日、葉祥明先生は、自らが健康であるということが世界の平和につながっていくことをお話されていました。心(精神)の健康と体の健康は、どちらかがよければOK!でないことは、きっと誰もが体感しているはずです。
健康であることは、もちろん、「ピースフローラ」でお花ばたけのお掃除をするということも一つの方法ですね。
でも、それだけではなく、美しいものにふれて、自らの浄化を起こすことも一つの方法です。
ぜひこの機会に、「ピースフローラ」のパッケージを切りとり、お部屋へおいてみてはいかがでしょうか。「ピースフローラ」のエネルギーを、パッケージからもぜひあなたの中に取り込んでもらいたいのです。
それが、「ピースフローラ」の力を最大限に引き出す方法でもあります。