プレマ株式会社の社員も、当初はサンゴって確かにいいものなんだろうな〜くらいの感覚でいたのだけれども、本当のすごさをすぐ実感することに!冒頭でも述べましたが、社長の中川と数名の社員は、何と「サンゴベース」を飲んで15分後に目がよく見えてきた!という体験をしてしまいました。程よい酸っぱさがきいている感じがして、ホントに疲れが取れてしまった感じ・・・。と思っていたら、それが長い間持続するのでまたビックリ!
次に京都のオフィスにセンチュリアンを設置し、そのお水を毎日飲むことになったスタッフ一同。まず最初に感じたのが、“お水がまるい〜〜〜まろやか〜〜〜!!”そうなんです。以前からプレマオフィスでは備長炭とEMセラミック入りのプレマオリジナルの陶製の水瓶にいれたおいしいお水を毎日飲んでいたので、スタッフの舌はむっちゃ肥えてます。
で、センチュリアンで浄水したお水を水瓶にため、それを飲んでみると。。。うわ!もともとまろやかだった水瓶の水に、さらに柔らかさとかすかなとろみ、甘みを感じる・・なんで〜〜??整水器ひとつでこんなに味わいが変わるなんて!結果、「センチュリアン」のお水になってから水瓶の水の減りがスピードアップしたことは紛れもない事実です。すごいぞサンゴパワー!
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「サンゴっていうと皆さんいいものだと思ってくださる方も少なくありませんね。安保先生(安保徹・新潟大学教授「こうすれば病気は治る〜心とからだの免疫学」(新潮選書)など著書多数)と新潟でお会いしたとき、『サンゴは体にいいんだよ』と言われて、すぐに貯金をおろして、「センチュリアン」を小脇にかかえて帰られました」
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じつは、某大手薬局スーパーチェーンの社長ご一家、ご一族も、「センチュリアン」を愛用。絵本作家の葉祥明さんは、『サンゴは、宇宙のエネルギーを転写してるんだよ。・・・この「センチュリアン」のお水飲んでいないみたいだね』とサンゴとまるでひとつになったかのような感性で北村社長にお話されたそう。サンゴは物質の次元を超え宇宙レベルの底知れないようなエネルギーだということなのでしょうか?葉さんも「センチュリアン」、「サンゴベース」、「ハンディ愛」の愛用者のお一人。何と「僕の絵のどれでも好きな絵を使っていいよ」とまで言ってくださったそうで、「サンゴベース」や「ハンディ愛」のパッケージには葉さんの素敵な絵が描かれています!!!葉祥明さんの絵は切手でもおなじみ。ご存知の方も多いはずですよね。(じつは、このページを書いているスタッフも葉祥明さんの大ファンなのです。済みません余計なことで・・・)
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「この間、葉さんからこんなお葉書をいただきました」
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と北村社長が見せてくれたカードには「あなたのおかげで元気になりました・・・」とありました。サンゴのお陰なのか、北村社長の愛のお陰なのか、真実はよく分からないのですが・・・!?
おひとりおひとりの名前は挙げ切れませんが、価値観の分かる人、ものが見える人は使っている!のですね。
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「サンゴの感性が響く人たちに伝わっているようです。サンゴは月のリズムに呼応して生きていると言われていますが、人もまた大自然のリズムに生かされています。そのことを大切にしている人、自然に心を向けている人々にサンゴは届けられているという感じがしますね。また、社会的に活躍している人ほど大きなストレスをかかえておられる場合が多いですね。そういった方々にもサンゴの感性が響いて伝わっているようです。そして、愛飲者の一大特徴は、歳をとっている人ほど若い!ということなんです。歳をとる速度が違うんです。お年寄りほど10年前と変わらないんですよね。なぜだか分かりませんけど。これもサンゴの不思議な力なのでしょうか」
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と言う北村社長ご自身も、いったいおいくつなのかしら?と不思議になるくらい若々しいのです。