| クリアウォッシュ |
| 表示名称 |
配合目的 |
| トリエチルヘキサノイン |
洗浄/油剤 |
グリセリンとエチルヘキサン酸の反応により得られる油性成分で、比較的軽い感触を示す。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| シクロペンタシロキサン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした環状の化合物。ベタツキを防止する。 |
| テトラオレイン酸ソルベス-30 |
洗浄 |
自然界に広く分布する糖アルコールとオレイン酸の反応によって生成するテトラオレイン酸ソルビットの誘導体。 |
| オレフィンオリゴマー |
洗浄、エモリエント |
スクワランと同じ飽和炭化水素に分類され、物理的化学的安定性に優れた油性成分、スクワランと似た感触を示す。 |
| PEG-7 グリセリルココエート |
洗浄、分散、エモリエント |
ヤシ油脂肪酸の誘導体。洗浄効果とともにエモリエント剤としての効果も有する。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| PCAオクチルドデシル |
セラミドサポート |
皮膚の顆粒層に存在するタンパク質であるケラトヒアリンが角化の過程で分解することにより生成するピロリドンカルボン酸の誘導体。セラミドサポート作用がある。 |
| テトラヘキシルデカン酸アスコルビル |
抗酸化、美白 |
果実や野菜など天然植物中に広く存在しているビタミンCを安定化した、油溶性液体状のビタミンC誘導体。抗酸化作用とともにメラニン生成を抑制する作用を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マカデミアナッツ油 |
エモリエント |
マカデミアの種実を圧搾して得られる油脂。肌に対する感触にすぐれている。 |
| ローズヒップ油 |
エモリエント |
バラの一種であるローズヒップの種子を圧搾して得られる油脂。肌のダメージケアに効果がある。 |
| オリーブ油 |
エモリエント |
オリーブの果実から採取される油脂でオレイン酸を主成分とする。 |
| クエン酸 |
pH調整 |
植物界に広く分布しており、特に柑橘類の果実に多く含まれている。製品のpHを調整する。 |
| キラリフレッシュパック |
| 表示名称 |
配合目的 |
| コーンスターチ |
付着剤/洗浄 |
トウモロコシの種子から得られたデンプン。皮膚に対して付着性を有する。 |
| コムギデンプン |
付着剤/洗浄 |
コムギの種子から得られたデンプン。皮膚に対して付着性を有する。 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| セルロースガム |
安定化剤 |
広く植物界に存在し、ショ糖溶液から得られる。ビタミンやアミノ酸の安定化作用を有する。 |
| マンニトール |
皮膜形成、洗浄 |
天然に広く分布するセルロース繊維の誘導体。皮膚に対して皮膜を形成し接着性を有する。 |
| ヒドロキシアパタイト |
洗浄助剤 |
水酸化カリウムとリン酸を反応して得られる、リン酸カルシウムの一種。人工歯、人工骨の材料としても使われる。 |
| ベタイン |
保湿 |
砂糖ダイコン、綿実、麦芽など広く自然界に存在している。ビート糖の糖蜜から抽出され精製してえられる。 |
| アルギン酸Na |
洗浄 |
海藻類の潤い膜を形成する多糖類。水に溶けて粘度のある溶液を形成する。 |
| プロテアーゼ |
タンパク分解酵素 |
枯草菌の産生する酵素を精製して得られる。 |
| グリチルリチン酸2K |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。抗炎症、抗アレルギー、解毒作用等の薬理作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| 塩化リゾチーム |
抗炎症 |
卵白から得られるポリペプチド。抗炎症作用の他、皮膚表面の細菌を除去し皮膚を清潔にする作用を有する。 |
| デヒドロ酢酸Na |
防腐 |
化学式C8H7NaO4・H2O。カビ、酵母等に防腐効力を示す。 |
| キラホワイトエッセンス 医薬部外品
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| リン酸アスコルビルMg |
美肌/還元 |
果実や野菜など天然植物中に広く存在しているビタミンCを安定化したビタミンCの誘導体。美肌作用も有する。 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| 加水分解酵母 |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| 甘草フラボノイド |
美肌/還元/整肌 |
甘草の根から抽出して得られる油溶性のエキス。グラブリジンやグラブレン等のフラボノイドを含む。また、リフレッシュ作用や還元作用も有する。 |
| DNA-K |
保湿/肌活性 |
魚類の精巣から抽出して得られる。皮膚に対する保湿作用、肌活性作用、などを有する。 |
| ソウハクヒエキス |
美肌/還元 |
クワの根皮から抽出して得られるエキス。還元作用も有する。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| マルチトール |
保湿 |
デンプンに酵素を作用させて得られるマルトースに水素添加したもの。低カロリー甘味料として食品にも使用される。 |
| クオタニウム−45 |
整肌 |
整肌、肌活性作用などを有するもの。 |
| アルギン酸Na |
保湿 |
海藻類の潤い膜を形成する多糖類。水に溶けて粘度のある溶液を形成する。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| PEG-60水添ヒマシ油 |
可溶化 |
トウゴマ(ヒマ)の種子を圧搾して得られるヒマシ油に水素添加して得られる硬化ヒマシ油の誘導体。脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| クエン酸Na |
pH調整 |
クエン酸を炭酸ナトリウムで中和して得られる。 |
| EDTA-4Na |
安定化剤 |
ビタミンCの安定化作用、変色防止、商品の酸化防止、金属封鎖、商品の殺菌作用などを有するもの。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| メチルパラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| スーパーVC
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| アスコルビリン酸Na |
美白、抗酸化 |
果果実や野菜など天然植物中に広く存在しているビタミンCを安定化したビタミンCの誘導体。チロシナーゼの活性を抑えてメラニン生成を抑制する。抗酸化作用も有する。 |
| イソベンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| フラーレン |
抗酸化 |
ダイヤモンドと同じように炭素原子だけから成る化合物。活性酸素を取り込み無害化する作用を有する。 |
| ヒトオリゴペプチド-1 |
表皮細胞増殖促進 |
53個のアミノ酸から構成され、ヒトの皮膚、粘膜及び唾液等に存在している生理活性物質である。表皮細胞の成長を促進する。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
抗酸化 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。活性酸素を消去する抗酸化作用を有する。 |
| 水溶性コラーゲン |
保湿 |
魚由来のコラーゲンで皮膚表面を覆い保湿効果を示す。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| 紅藻エキス |
保湿 |
琉球地域に自生する紅藻から抽出したエキス。高い水分保持機能を有し、皮膚にうるおいを与える。 |
| チョウジエキス |
抗菌 |
フトモモ科チョウジのつぼみより抽出して得られるエキスで、抗菌作用を有する。 |
| マンニトール |
安定化 |
ヒトオリゴペプチド-1を安定に保つ作用を有する。 |
| カプリル酸グリセリル |
抗菌 |
ヤシ油などに含まれるカプリル酸とグリセリンとの反応により得られる。抗菌作用を有する。 |
| ラウリン酸ポリグリセリル−10 |
可溶化 |
ラウリン酸とポリグリセリンとの反応により得られる。 |
| PEG-60水添ヒマシ油 |
可溶化 |
トウゴマ(ヒマ)の種子を圧搾して得られるヒマシ油に水素添加して得られる硬化ヒマシ油の誘導体。脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| クエン酸 |
pH調整 |
植物界に広く分布しており、特に柑橘類の果実に多く含まれている。製品のpHを調整する。 |
| ペンチレングリコール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| PVP |
可溶化 |
フラーレンを水に化溶化し、安定に保つ作用を有する。 |
| EDTA-4Na |
安定化剤 |
ビタミンCの安定化作用、変色防止、酸化防止、金属封鎖、殺菌作用などを有するもの。 |
| キラアクティブローション
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| トレハロース |
保湿 |
グルコースが2分子結合した二糖類で動植物、微生物に広く存在している。でんぷんを原料にしてトレハロース生成酵素を反応させた後、精製して得られる。乾燥している環境の下で肌を保護する作用がある。 |
| ベタイン |
保湿 |
砂糖ダイコン、綿実、麦芽など広く自然界に存在している。ビート糖の糖蜜から抽出され精製してえられる。 |
| ヒトオリゴペプチド-1 |
表皮細胞増殖促進 |
53個のアミノ酸から構成され、ヒトの皮膚、粘膜及び唾液等に存在している生理活性物質である。表皮細胞の成長を促進する。 |
| フラーレン |
抗酸化 |
ダイヤモンドと同じように炭素原子だけから成る化合物。活性酸素を取り込み無害化する作用を有する。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
抗酸化 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。活性酸素を消去する抗酸化作用を有する。 |
| ワイルドタイムエキス |
保湿 |
ヨーロッパ、北西アジアを原産とするシソ科のヨウシュイブキジャコウソウの地上部から抽出したエキス。天然保湿因子の構成部分の原料となるフィラグリンの産生をサポートする作用を有する。 |
| シロキクラゲ多糖体 |
保湿 |
シロキクラゲから抽出された高い保湿力を持った植物性多糖体。べたつかず、しっとり感があり有効な感触を有する。 |
| 加水分解ヒアルロン酸 |
保湿 |
従来のヒアルロン酸より分子量が小さいヒアルロン酸で、皮膚の角質層へ浸透する。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| ポリグルタミン酸 |
保湿 |
グルタミン酸を枯草菌にて発酵させて得られるグルタミン酸のみからなる高分子化合物。天然保湿因子産生促進作用がある。 |
| タチバナ果皮エキス |
美白 |
タチバナ(ミカン科)の果皮から抽出したエキス。メラニン生成に必要な酵素であるチロシナーゼの生合成を抑制してメラニンの生成を抑える。 |
| プルーン分解物 |
美白 |
プルーン(セイヨウスモモ)の果肉を繊維素分解酵素で分解して得られるエキス。角化細胞のメラニン色素取り込みを抑制する。 |
| オタネニンジンエキス |
細胞賦活、保湿 |
ウコギ科の多年草である、薬用オタネニンジンの根から抽出して得られるエキス。16種類のアミノ酸を含む。 |
| マヨラナ葉エキス |
保湿 |
シソ科植物マジョラムの葉から抽出されたエキス。保湿効果を有する。 |
| オランダカラシエキス |
育毛、血行促進 |
オランダカラシの葉、茎または全草から抽出して得られるエキス。 |
| キュウリ果汁 |
保湿 |
キュウリの果実を圧搾して得た果汁で、ビタミン、有機酸、アミノ酸などを含む。 |
| メリアアザジラクタ葉エキス |
美白、抗炎症 |
熱帯地方に分布するセンダン科の常緑樹であるメリアアザジラクタの葉から抽出して得られるエキス。メラニンの生成を抑制する美白作用を有する。 |
| グリチルリチン酸2K |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。抗炎症、抗アレルギー、解毒作用等の薬理作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| 水溶性コラーゲン |
保湿 |
魚由来のコラーゲンで皮膚表面を覆い保湿効果を示す。 |
| チョウジエキス |
抗菌 |
フトモモ科チョウジのつぼみより抽出して得られるエキスで、抗菌作用を有する。 |
| マンニトール |
安定化 |
ヒトオリゴペプチド-1を安定に保つ作用を有する。 |
| カプリル酸グリセリル |
抗菌 |
ヤシ油などに含まれるカプリル酸とグリセリンとの反応により得られる。抗菌作用を有する。 |
| PEG-60水添ヒマシ油 |
可溶化 |
トウゴマ(ヒマ)の種子を圧搾して得られるヒマシ油に水素添加して得られる硬化ヒマシ油の誘導体。脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ラウリン酸ポリグリセリル-10 |
可溶化 |
ラウリン酸とポリグリセリンとの反応により得られる。 |
| ペンチレングリコール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| PVP |
可溶化 |
フラーレンを水に化溶化し、安定に保つ作用を有する。 |
| キラモイスチャーローション M
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| トレハロース |
保湿 |
グルコースが2分子結合した二糖類で動植物、微生物に広く存在している。でんぷんを原料にしてトレハロース生成酵素を反応させた後、精製して得られる。乾燥している環境の下で肌を保護する作用がある。 |
| ベタイン |
保湿 |
砂糖ダイコン、綿実、麦芽など広く自然界に存在している。ビート糖の糖蜜から抽出され精製してえられる。 |
| PCA-Na |
保湿 |
アミノ酸の一種であるグルタミン酸から得られる。皮膚中に存在し、天然保湿因子(NMF)としての役割を果たしている。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| キュウリ果汁 |
保湿 |
キュウリの果実を圧搾して得た果汁で、ビタミン、有機酸、アミノ酸などを含む。 |
| グリチルリチン酸2K |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。抗炎症、抗アレルギー、解毒作用等の薬理作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| メチルパラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| キラモイスチャーローション L
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| PCA-Na |
保湿 |
アミノ酸の一種であるグルタミン酸から得られる。皮膚中に存在し、天然保湿因子(NMF)としての役割を果たしている。 |
| トレハロース |
保湿 |
グルコースが2分子結合した二糖類で動植物、微生物に広く存在している。でんぷんを原料にしてトレハロース生成酵素を反応させた後、精製して得られる。乾燥している環境の下で肌を保護する作用がある。 |
| ベタイン |
保湿 |
砂糖ダイコン、綿実、麦芽など広く自然界に存在している。ビート糖の糖蜜から抽出され精製してえられる。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| キュウリ果汁 |
保湿 |
キュウリの果実を圧搾して得た果汁で、ビタミン、有機酸、アミノ酸などを含む。 |
| グリチルリチン酸2K |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。抗炎症、抗アレルギー、解毒作用等の薬理作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| メチルパラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| キラフェイスケアウォーター 医薬部外品
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| トレハロース |
保湿 |
グルコースが2分子結合した二糖類で動植物、微生物に広く存在している。でんぷんを原料にしてトレハロース生成酵素を反応させた後、精製して得られる。乾燥している環境の下で肌を保護する作用がある。 |
| 加水分解酵母 |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| 甘草フラボノイド |
美肌/還元/整肌 |
甘草の根から抽出して得られる油溶性のエキス。グラブリジンやグラブレン等のフラボノイドを含む。また、リフレッシュ作用や還元作用も有する。 |
| 酵母エキス |
保湿 |
酵母から抽出したエキス。肌荒れ防止効果を有する。 |
| アラントイン |
整肌 |
湿地に生じる多年生植物の地下茎などに含まれる。肌活性作用があり、ダメージを癒す作用を有する。 |
| ローヤルゼリーエキス |
皮脂分泌/整肌 |
働きバチの咽頭腺から分泌される液汁より抽出したエキスで、皮脂分泌除去作用や整肌作用を有するデセン酸を含む。 |
| トルメンチラエキス |
還元/収れん |
バラ科植物トルメンチラの根から抽出したエキス。 |
| キナエキス |
還元 |
アカネ科植物キナの樹皮から抽出したエキス。 |
| クララエキス |
整肌/還元 |
マメ科植物クララの根から抽出したエキス。 |
| ホップエキス |
整肌/還元/収れん |
クワ科植物ホップの雌花穂(球果)から抽出したエキス。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| リンクルデュアルエッセンス
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| アーモンドエキス |
引き締め |
アーモンドの種子から抽出して得られるエキス。アーモンド由来のたんぱく質を高分子化し、3次元の立体構造を有する生体高分子で、引き締め作用を有する。 |
| パルミチン酸レチノール |
整肌 |
ビタミンA誘導体。皮膚の正常化および維持に重要な働きをする。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| スクレロチウムガム |
保湿 |
微生物が産生するβ-グルカンで、保湿作用があり、優れた皮膚感触を有する。 |
| ヒドロキシプロリン |
コラーゲン合成促進/角化細胞増殖 |
コラーゲン特有のアミノ酸で、微生物を利用した醗酵法により得られる。コラーゲン合成促進作用や角化細胞増殖作用を有する。 |
| モモ葉エキス |
ヒアルロン酸合成促進 |
モモの葉から抽出して得られるエキス。ヒアルロン酸合成促進作用を有する。 |
| ゲットウ葉エキス |
コラーゲン合成促進、コラゲナーゼ活性阻害、線維芽細胞増殖 |
ショウガ科の月桃(ゲットウ)の葉から抽出したエキス。コラーゲン合成促進作用、コラゲナーゼ活性阻害作用、繊維芽細胞増殖作用を有する。 |
| マロニエエキス |
コラーゲン架橋結合阻害 |
トチノキ科のセイヨウトチノキの種子又は、葉から抽出して得られるエキス。コラーゲン架橋結合を阻害する作用を有する。 |
| アロエベラエキス-1 |
コラーゲンサポート/保湿 |
アロエベラの葉から抽出したエキス。コラーゲンサポート作用と保湿効果を有する。 |
| ワレモコウエキス |
抗酸化、収れん |
バラ科の多年草で、山野に自生するワレモコウの根および根茎から抽出して得られるエキス。抗酸化や収れん作用を有する。 |
| チョウジエキス |
抗菌 |
フトモモ科チョウジのつぼみより抽出して得られるエキスで、抗菌作用を有する。 |
| ユーカリエキス |
肌活性/収れん |
ユーカリの葉から抽出して得られるエキス。 |
| セラミド2 |
バリアー機能/保湿 |
皮膚のバリア機能や水分保持機能をカバーし、外界の刺激から皮膚を保護する。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| クインスシードエキス |
保湿 |
バラ科のマルメロの種子から抽出して得られるエキス。保湿効果が有り、ベトツキがなくさっぱりとした使用感を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 水添レシチン |
乳化/保湿 |
大豆から抽出したリン脂質に水素添加し安定化したもの。生体膜を構成する成分であり、生体適合性が良い。保湿効果とともに皮膚表面形態をなめらかにする作用がある。 |
| カルボマー |
粘度調整 |
水溶性のビニルポリマーで、中和することにより粘度を増しゲルを形成する。 |
| ポリアクリル酸Na |
粘度調整 |
水に溶けて高粘性の液体となる水溶性高分子。 |
| PPG−4セテス−20 |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| DPG |
保湿 |
化学式C6H14O3。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした感触が保てる。 |
| PEG-60水添ヒマシ油 |
可溶化 |
トウゴマ(ヒマ)の種子を圧搾して得られるヒマシ油に水素添加して得られる硬化ヒマシ油の誘導体。脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| エイジフリーエッセンス
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| 水添レシチン |
乳化/保湿 |
大豆から抽出したリン脂質に水素添加し安定化したもの。生体膜を構成する成分であり、生体適合性が良い。保湿効果とともに皮膚表面形態をなめらかにする作用がある。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| カンゾウ根エキス |
美白、抗酸化、抗菌 |
甘草の根から抽出して得られる油溶性のエキス。グラブリジンやグラブレン等のフラボノイドを含む。特に抗チロシナーゼ作用を有し、メラニンの生成を抑制する。また、アクネ菌などに対する抗菌作用や抗酸化作用も有する。 |
| 加水分解コメヌカエキス |
美白 |
有機栽培米(アイガモ農法)のコメヌカを加水分解して得られるエキス。メラニンの生成に必要な酵素であるチロシナーゼの成熟を抑制してメラニンの生成を抑える。 |
| フラーレン |
抗酸化 |
ダイヤモンドと同じように炭素原子だけから成る化合物。活性酸素を取り込み無害化する作用を有する。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| ヒトオリゴペプチド-1 |
表皮細胞増殖促進 |
53個のアミノ酸から構成され、ヒトの皮膚、粘膜及び唾液等に存在している生理活性物質である。表皮細胞の成長を促進する。 |
| ヘキサペプチド−2 |
美白 |
サトウダイコン等の植物由来のアミノ酸から得られるペプチドで、メラニン生成を抑制する作用がある。 |
| カミツレエキス |
整肌 |
カミツレの花から抽出して得られるエキス。タンニン、フラボノイド、クマリン誘導体等を含む。 |
| アルニカエキス |
育毛、血行促進、抗炎症、抗菌 |
キク科の植物であるアルニカの花から抽出して得られるエキス。 |
| プルーン分解物 |
美白 |
プルーン(セイヨウスモモ)の果肉を繊維素分解酵素で分解して得られるエキス。角化細胞のメラニン色素取り込みを抑制する。 |
| タチバナ果皮エキス |
美白 |
タチバナ(ミカン科)の果皮から抽出したエキス。メラニン生成に必要な酵素であるチロシナーゼの生合成を抑制してメラニンの生成を抑える。 |
| グリチルリチン酸2K |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。抗炎症、抗アレルギー、解毒作用等の薬理作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| パルミチン酸レチノール |
整肌 |
ビタミンA誘導体。皮膚の正常化および維持に重要な働きをする。 |
| ヒドロキシプロリン |
コラーゲン合成促進/角化細胞増殖 |
コラーゲン特有のアミノ酸で、微生物を利用した醗酵法により得られる。コラーゲン合成促進作用や角化細胞増殖作用を有する。 |
| モモ葉エキス |
ヒアルロン酸合成促進 |
モモの葉から抽出して得られるエキス。ヒアルロン酸合成促進作用を有する。 |
| ゲットウ葉エキス |
コラーゲン合成促進、コラゲナーゼ活性阻害、線維芽細胞増殖 |
ショウガ科の月桃(ゲットウ)の葉から抽出したエキス。コラーゲン合成促進作用、コラゲナーゼ活性阻害作用、繊維芽細胞増殖作用を有する。 |
| マロニエエキス |
コラーゲン架橋結合阻害 |
トチノキ科のセイヨウトチノキの種子又は、葉から抽出して得られるエキス。コラーゲン架橋結合を阻害する作用を有する。 |
| β−グルカン |
コラーゲン合成促進 |
オーツ麦の胚乳細胞壁に存在するβ−グルカンを抽出して得られる。真皮に存在するコラーゲンの合成を促進する作用がある。 |
| アーモンドエキス |
引き締め |
アーモンドの種子から抽出して得られるエキス。アーモンド由来のたんぱく質を高分子化し、3次元の立体構造を有する生体高分子で、引き締め作用を有する。 |
| テトラヘキシルデカン酸/アスコルビル |
抗酸化/美白 |
果実や野菜など天然植物中に広く存在しているビタミンCを安定化した、油溶性液体状のビタミンC誘導体。抗酸化作用とともにメラニン生成を抑制する作用を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ローズマリーエキス |
抗酸化 |
ローズマリー(マンネンロウ・シソ科)の葉又は花から抽出して得られるエキス。ローズマリン酸、タンニン、フラボノイド等を含む。 |
| ハマメリスエキス |
抗酸化、収れん |
ハマメリスの葉、樹皮から抽出して得られるエキス。ハマメリスタンニン、フラボノイド等を含む。 |
| セイヨウノコギリソウエキス |
抗炎症、抗酸化 |
セイヨウノコギリソウの頭花または全草から抽出して得られるエキス。 |
| ワレモコウエキス |
抗酸化、収れん |
バラ科の多年草で、山野に自生するワレモコウの根および根茎から抽出して得られるエキス。抗酸化や収れん作用を有する。 |
| チョウジエキス |
抗菌 |
フトモモ科チョウジのつぼみより抽出して得られるエキスで、抗菌作用を有する。 |
| 水溶性コラーゲン |
保湿 |
魚由来のコラーゲンで皮膚表面を覆い保湿効果を示す。 |
| フィトステロールズ |
エモリエント |
大豆、菜種、綿実などの植物油脂から抽出・精製して得られる。皮膚浸透性も良く、水分保持やバリアー機能などの作用を有する。 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| デキストラン |
安定化 |
乳酸菌によるショ糖の醗酵により生産される多糖類。 |
| ステアリン酸ポリグリセリル−6 |
乳化安定 |
グリセリンの重合体と大豆油や綿実油などから得られるステアリン酸の反応により得られる。安全性が高く食品にも使用される。 |
| (ベヘン酸/エイコサン二酸)ポリグリセリル |
安定化 |
ナタネ油から得られるベヘン酸とピーナッツ油や魚油に含まれるエイコサン二酸及びグリセリンから成るろう状の化合物。 |
| カプリル酸グリセリル |
抗菌 |
ヤシ油、羊毛脂、バター脂などに含まれるカプリル酸とグリセリンとの反応により得られる。抗菌作用を有する。 |
| ラウリン酸ポリグリセリル−10 |
可溶化 |
ラウリン酸とポリグリセリンとの反応により得られる。 |
| PEG-60水添ヒマシ油 |
可溶化 |
トウゴマ(ヒマ)の種子を圧搾して得られるヒマシ油に水素添加して得られる硬化ヒマシ油の誘導体。脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| PVP |
可溶化 |
フラーレンを水に化溶化し、安定に保つ作用を有する。 |
| ホワイトスポット
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| オレフィンオリゴマー |
洗浄、エモリエント |
スクワランと同じ飽和炭化水素に分類され、物理的化学的安定性に優れた油性成分、スクワランと似た感触を示す。 |
| ベヘニルアルコール |
油剤 |
ナタネ油を蒸留精製することにより得られる。 |
| パルミチン酸セチル |
油剤 |
鯨ロウの主成分と同じ性質を有し、パルミチン酸とセチルアルコールの反応により得られる。クリームの光沢や粘性改良作用がある。 |
| セテス−20 |
乳化 |
ヤシ油から得られるセタノールの誘導体。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| 甘草フラボノイド |
美肌/還元/整肌 |
甘草の根から抽出して得られる油溶性のエキス。グラブリジンやグラブレン等のフラボノイドを含む。また、リフレッシュ作用や還元作用も有する。 |
| ヘキサペプチド−2 |
美白 |
サトウダイコン等の植物由来のアミノ酸から得られるペプチドで、メラニン生成を抑制する作用がある。 |
| カミツレエキス |
整肌 |
カミツレの花から抽出して得られるエキス。タンニン、フラボノイド、クマリン誘導体等を含む。 |
| アルニカエキス |
育毛、血行促進、抗炎症、抗菌 |
キク科の植物であるアルニカの花から抽出して得られるエキス。 |
| セイヨウノコギリソウエキス |
抗炎症、抗酸化 |
セイヨウノコギリソウの頭花または全草から抽出して得られるエキス。 |
| ローズマリーエキス |
抗酸化 |
ローズマリー(マンネンロウ・シソ科)の葉又は花から抽出して得られるエキス。ローズマリン酸、タンニン、フラボノイド等を含む。 |
| ハマメリスエキス |
抗酸化、収れん |
ハマメリスの葉、樹皮から抽出して得られるエキス。ハマメリスタンニン、フラボノイド等を含む。 |
| チョウジエキス |
抗菌 |
フトモモ科チョウジのつぼみより抽出して得られるエキスで、抗菌作用を有する。 |
| ワレモコウエキス |
抗酸化、収れん |
バラ科の多年草で、山野に自生するワレモコウの根および根茎から抽出して得られるエキス。抗酸化や収れん作用を有する。 |
| グリチルレチン酸ステアリル |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチン酸を酸で分解して生成するグリチルレチン酸の誘導体。油性成分に溶解する性質を有する。抗炎症作用、抗アレルギー作用、細菌発育阻止作用などの薬理作用を有している。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| テトラヘキシルデカン酸アスコルビル |
抗酸化、美白 |
果実や野菜など天然植物中に広く存在しているビタミンCを安定化した、油溶性液体状のビタミンC誘導体。抗酸化作用とともにメラニン生成を抑制する作用を有する。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| トレハロース |
保湿 |
グルコースが2分子結合した二糖類で動植物、微生物に広く存在している。でんぷんを原料にしてトレハロース生成酵素を反応させた後、精製して得られる。乾燥している環境の下で肌を保護する作用がある。 |
| 水添レシチン |
乳化/保湿 |
大豆から抽出したリン脂質に水素添加し安定化したもの。生体膜を構成する成分であり、生体適合性が良い。保湿効果とともに皮膚表面形態をなめらかにする作用がある。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| デキストラン |
安定化 |
乳酸菌によるショ糖の醗酵により生産される多糖類。 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| オクチルドデカノール |
油剤 |
2分子のデシルアルコール反応によって生成する。化学式C20H42O。皮膚への感触が良く、伸びも良い。 |
| ステアリン酸ソルビタン |
乳化 |
糖アルコールであるソルビットから得られるソルビタンと大豆油や綿実油から得られるステアリン酸との反応により生成する。 |
| ステアリン酸グリセリル |
乳化 |
大豆油や綿実油から得られるステアリン酸とグリセリンとの反応により得られる。 |
| (アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリン)コポリマー |
粘度調整 |
アクリル酸ナトリウムとアクリルジメチルタウリン酸ナトリウムとの架橋型化合物。 |
| イソヘキサデカン |
油剤 |
側鎖構造を有する分岐型の炭化水素。(油性成分) |
| ポリソルベート60 |
洗浄 |
糖アルコールであるソルビットから得られるソルビタンと、大豆油や綿実油などから得られるステアリン酸の反応によつて生成するモノステアリン酸ソルビタンの誘導体。 |
| カプリル酸グリセリル |
抗菌 |
ヤシ油、羊毛脂、バター脂などに含まれるカプリル酸とグリセリンとの反応により得られる。抗菌作用を有する。 |
| PEG-60水添ヒマシ油 |
可溶化 |
トウゴマ(ヒマ)の種子を圧搾して得られるヒマシ油に水素添加して得られる硬化ヒマシ油の誘導体。脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ラウリン酸ポリグリセリル−10 |
可溶化 |
ラウリン酸とポリグリセリンとの反応により得られる。 |
| クエン酸 |
pH調整 |
植物界に広く分布しており、特に柑橘類の果実に多く含まれている。製品のpHを調整する。 |
| エンリッチクリーム 医薬部外品
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ベヘニルアルコール |
油剤 |
ナタネ油を蒸留精製することにより得られる。 |
| パルミチン酸セチル |
油剤 |
鯨ロウの主成分と同じ性質を有し、パルミチン酸とセチルアルコールの反応により得られる。クリームの光沢や粘性改良作用がある。 |
| セテス−20 |
乳化 |
ヤシ油から得られるセタノールの誘導体。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| パルミチン酸レチノール |
整肌 |
ビタミンA誘導体。皮膚の正常化および維持に重要な働きをする。 |
| 甘草フラボノイド |
美肌/還元/整肌 |
甘草の根から抽出して得られる油溶性のエキス。グラブリジンやグラブレン等のフラボノイドを含む。また、リフレッシュ作用や還元作用も有する。 |
| 加水分解酵母 |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| アラントイン |
整肌 |
湿地に生じる多年生植物の地下茎などに含まれる。肌活性作用があり、ダメージを癒す作用を有する。 |
| セラミド−3 |
バリアー機能/保湿 |
酵母由来のセラミドで、ヒト皮膚中に存在するセラミドと同一の構造をもつ。皮膚のバリア機能や水分保持機能をカバーし、外界の刺激から皮膚を保護する。 |
| 加水分解酵母 |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| ワレモコウエキス |
抗酸化、収れん |
バラ科の多年草で、山野に自生するワレモコウの根および根茎から抽出して得られるエキス。抗酸化や収れん作用を有する。 |
| ユーカリエキス |
肌活性/収れん |
ユーカリの葉から抽出して得られるエキス。 |
| グリチルレチン酸ステアリル |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチン酸を酸で分解して生成するグリチルレチン酸の誘導体。油性成分に溶解する性質を有する。抗炎症作用、抗アレルギー作用、細菌発育阻止作用などの薬理作用を有している。 |
| トレハロース |
保湿 |
グルコースが2分子結合した二糖類で動植物、微生物に広く存在している。でんぷんを原料にしてトレハロース生成酵素を反応させた後、精製して得られる。乾燥している環境の下で肌を保護する作用がある。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| 水添レシチン |
乳化/保湿 |
大豆から抽出したリン脂質に水素添加し安定化したもの。生体膜を構成する成分であり、生体適合性が良い。保湿効果とともに皮膚表面形態をなめらかにする作用がある。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| ステアリン酸グリセリル |
乳化 |
大豆油や綿実油から得られるステアリン酸とグリセリンとの反応により得られる。 |
| ステアリン酸ソルビタン |
乳化 |
糖アルコールであるソルビットから得られるソルビタンと大豆油や綿実油から得られるステアリン酸との反応により生成する。 |
| オクチルドデカノール |
油剤 |
2分子のデシルアルコール反応によって生成する。化学式C20H42O。皮膚への感触が良く、伸びも良い。 |
| オレイルグリセリル |
エモリエント |
自然界に広く分布している脂質で、肌を健やかに維持するために重要な役割を果たしている成分。 |
| PEG-60水添ヒマシ油 |
可溶化 |
トウゴマ(ヒマ)の種子を圧搾して得られるヒマシ油に水素添加して得られる硬化ヒマシ油の誘導体。脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| クエン酸 |
pH調整 |
植物界に広く分布しており、特に柑橘類の果実に多く含まれている。製品のpHを調整する。 |
| メチルパラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| ブチルパラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| コンフィデンシャルクリーム
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| オレフィンオリゴマー |
洗浄、エモリエント |
スクワランと同じ飽和炭化水素に分類され、物理的化学的安定性に優れた油性成分、スクワランと似た感触を示す。 |
| ベヘニルアルコール |
油剤 |
ナタネ油を蒸留精製することにより得られる。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| パルミチン酸セチル |
油剤 |
鯨ロウの主成分と同じ性質を有し、パルミチン酸とセチルアルコールの反応により得られる。クリームの光沢や粘性改良作用がある。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| セテス−20 |
乳化 |
ヤシ油から得られるセタノールの誘導体。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| β−グルカン |
コラーゲン合成促進 |
オーツ麦の胚乳細胞壁に存在するβ−グルカンを抽出して得られる。真皮に存在するコラーゲンの合成を促進する作用がある。 |
| アーモンドエキス |
引き締め |
アーモンドの種子から抽出して得られるエキス。アーモンド由来のたんぱく質を高分子化し、3次元の立体構造を有する生体高分子で、引き締め作用を有する。 |
| ワレモコウエキス |
抗酸化、収れん |
バラ科の多年草で、山野に自生するワレモコウの根および根茎から抽出して得られるエキス。抗酸化や収れん作用を有する。 |
| グリチルレチン酸ステアリル |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチン酸を酸で分解して生成するグリチルレチン酸の誘導体。油性成分に溶解する性質を有する。抗炎症作用、抗アレルギー作用、細菌発育阻止作用などの薬理作用を有している。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| ステアリン酸グリセリル |
乳化 |
大豆油や綿実油から得られるステアリン酸とグリセリンとの反応により得られる。 |
| ステアリン酸ソルビタン |
乳化 |
糖アルコールであるソルビットから得られるソルビタンと大豆油や綿実油から得られるステアリン酸との反応により生成する。 |
| ポリアミノプロピルビグアニド |
防腐 ※殺菌・抗菌は商品に対するものです。 |
細菌の細胞膜表面との相互作用により商品の殺菌作用を発揮する。整肌活性が高く、しかも安全性に優れている。 |
| ホワイトUVクリーム
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| オレフィンオリゴマー |
洗浄、エモリエント |
スクワランと同じ飽和炭化水素に分類され、物理的化学的安定性に優れた油性成分、スクワランと似た感触を示す。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| セテアリルグルコシド |
乳化 |
植物由来成分であるトウモロコシから抽出したグルコースとヤシ油から抽出した脂肪から得られた天然糖脂質構造を有する。 |
| ジイソステアリン酸ポリグリセリル−10 |
乳化 |
グリセリンの重合体とイソステアリン酸の反応により得られる。 |
| フラーレン |
抗酸化 |
ダイヤモンドと同じように炭素原子だけから成る化合物。活性酸素を取り込み無害化する作用を有する。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| カンゾウ根エキス |
美白、抗酸化、抗菌 |
甘草の根から抽出して得られる油溶性のエキス。グラブリジンやグラブレン等のフラボノイドを含む。特に抗チロシナーゼ作用を有し、メラニンの生成を抑制する。また、アクネ菌などに対する抗菌作用や抗酸化作用も有する。 |
| β−グルカン |
コラーゲン合成促進 |
オーツ麦の胚乳細胞壁に存在するβ−グルカンを抽出して得られる。真皮に存在するコラーゲンの合成を促進する作用がある。 |
| カミツレエキス |
整肌 |
カミツレの花から抽出して得られるエキス。タンニン、フラボノイド、クマリン誘導体等を含む。 |
| アルニカ花エキス |
血行促進、抗炎症、抗菌 |
キク科の植物であるアルニカの花から抽出して得られるエキス。 |
| ワレモコウエキス |
抗酸化、収れん |
バラ科の多年草で、山野に自生するワレモコウの根および根茎から抽出して得られるエキス。抗酸化や収れん作用を有する。 |
| ユーカリ葉エキス |
細胞賦活、収れん |
ユーカリの葉から抽出して得られるエキス。 |
| ユキノシタエキス |
UV突然変異抑制 |
ユキノシタの全草から抽出してえられるエキス。 |
| テトラヘキシルデカン酸アスコルビル |
抗酸化、美白 |
果実や野菜など天然植物中に広く存在しているビタミンCを安定化した、油溶性液体状のビタミンC誘導体。抗酸化作用とともにメラニン生成を抑制する作用を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| トレハロース |
保湿 |
グルコースが2分子結合した二糖類で動植物、微生物に広く存在している。でんぷんを原料にしてトレハロース生成酵素を反応させた後、精製して得られる。乾燥している環境の下で肌を保護する作用がある。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| グリチルレチン酸ステアリル |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチン酸を酸で分解して生成するグリチルレチン酸の誘導体。油性成分に溶解する性質を有する。抗炎症作用、抗アレルギー作用、細菌発育阻止作用などの薬理作用を有している。 |
| ステアリン酸 |
被覆 |
大豆油や綿実油などから得られる油性成分。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ヒドロキシプロピルメチルセルロース |
皮膜形成 |
天然に広く分布するセルロース誘導体。皮膜形成作用を有する。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ポリメチルシルセスキオキサン |
被覆 |
シロキサン結合を骨格とした網状の構造をもつ油性成分。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| オレイルグリセリル |
エモリエント |
自然界に広く分布している脂質で、肌を健やかに維持するために重要な役割を果たしている成分。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 水酸化AI |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| PVP |
可溶化 |
フラーレンを水に化溶化し、安定に保つ作用を有する。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| デイリーブロック
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| シクロペンタシロキサン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした環状の化合物。ベタツキを防止する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| トリフルオロアルキルジメチルトリメチルシロキシケイ酸 |
撥水・撥油 |
部分的にフッ素化された樹脂で汗、皮脂に対して耐水、耐油性を示す。 |
| シクロメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした環状の化合物。ベタツキを防止する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ステアリン酸 |
被覆 |
大豆油や綿実油などから得られる油性成分。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 水酸化AI |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| アクリル酸Naクロスポリマー |
吸汗 |
汗をすばやく吸収し蒸散するのでサラサラした感触を保つ。 |
| スイカ果実エキス |
DNA損傷抑制 |
カラハリ砂漠を原種とするスイカを野生と同様の条件下で栽培し、その果実から得られたエキスを高度に精製したもの。 |
| プランクトンエキス |
DNA損傷修復 |
海洋性植物プランクトン中に存在する酵素(フォトリアーゼ)を高度に精製したもの。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| フラーレン |
抗酸化 |
ダイヤモンドと同じように炭素原子だけから成る化合物。活性酸素を取り込み無害化する作用を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| レシチン |
カプセル化 |
大豆から抽出したリン脂質。生体膜を構成する成分であり、生体適合性が良い。プランクトンエキスをマイクロカプセル化するカプセル化剤。 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| (ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分。サラサラ感や柔らかな感触、さらになめらかな感触を与える。 |
| (アクリル酸アルキル/ジメチコン)コポリマー |
油剤 |
滑らかでサラサラした感触を付与する。 |
| アモジメチコン |
油剤 |
滑らかでサラサラした感触を付与する。 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| ステアリン酸 |
被覆 |
大豆油や綿実油などから得られる油性成分。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ステアリン酸イヌリン |
安定化 |
油性成分をゲル化し、安定性を向上させる作用を有する。 |
| 塩化Na |
安定化 |
生体にとってもっとも普遍的に存在する無機物質で、体液浸透圧の主体をなしている。 |
| クエン酸 |
pH調整 |
植物界に広く分布しており、特に柑橘類の果実に多く含まれている。製品のpHを調整する。 |
| PVP |
可溶化 |
フラーレンを水に化溶化し、安定に保つ作用を有する。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| ボディディフェンス
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| シクロペンタシロキサン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした環状の化合物。ベタツキを防止する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| ラウロイルサルコシンイソプロピル |
エモリエント |
ベタつきのない軽い感触のアミノ酸系エモリエント剤。 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン |
油剤 |
滑らかでサラサラした感触を付与する。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| 水酸化AI |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ステアリン酸 |
被覆 |
大豆油や綿実油などから得られる油性成分。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液 |
表皮細胞賦活 |
アフリカ原産のアオイ科植物であるハイビスカスの萼(がく)を植物由来乳酸菌で発酵して得られる発酵液。紫外線でダメージを受けた表皮細胞の回復作用を有する。 |
| スイカ果実エキス |
DNA損傷抑制 |
カラハリ砂漠を原種とするスイカを野生と同様の条件下で栽培し、その果実から得られたエキスを高度に精製したもの。 |
| プランクトンエキス |
DNA損傷修復 |
海洋性植物プランクトン中に存在する酵素(フォトリアーゼ)を高度に精製したもの。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| グリチルリチン酸2K |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。抗炎症、抗アレルギー、解毒作用等の薬理作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| レシチン |
カプセル化 |
大豆から抽出したリン脂質。生体膜を構成する成分であり、生体適合性が良い。プランクトンエキスをマイクロカプセル化するカプセル化剤。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| トリポリヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル |
エモリエント |
皮膚への密着性が高く、皮膚の表面をしっかりと覆い、耐水性保護膜を形成する。皮膚の水分を保持し、しっとり感を与える。 |
| (アクリレーツ/メタクリル酸ポリトリメチルシロキシ)コポリマー |
油剤 |
耐水性、耐皮脂性を与え持続性を向上させる。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2 |
乳化 |
グリセリンの重合体とイソステアリン酸の反応により得られる。 |
| ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2 |
乳化 |
グリセリンの重合体とイソステアリン酸の反応により得られる。 |
| (ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー |
油剤 |
シロキサン結合を骨格として架橋した構造を有する油性成分。サラサラ感や柔らかな感触、さらになめらかな感触、を与える。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| UVスプレー
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| イソペンタン |
噴射剤 |
エアゾールの噴射剤。 |
| イソブタン |
噴射剤 |
エアゾールの噴射剤。 |
| エタノール |
清涼、収れん、防腐 |
皮膚に清涼感を与える。皮膚を引き締める収れん作用や商品の殺菌作用を有する。 |
| ミリスチン酸イソプロピル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油から得られる脂肪酸であるミリスチン酸の誘導体。皮膚に対してソフトでさっぱりした感触を与える。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ソウハクヒエキス |
美肌/還元 |
クワの根皮から抽出して得られるエキス。還元作用も有する。 |
| カミツレエキス |
整肌 |
カミツレの花から抽出して得られるエキス。タンニン、フラボノイド、クマリン誘導体等を含む。 |
| ユーカリエキス |
肌活性/収れん |
ユーカリの葉から抽出して得られるエキス。 |
| 加水分解酵母エキス |
肌活性 |
酵母を加水分解して得られるエキスで、ビタミン、ミネラル、アミノ酸等を含む。肌活性作用を有する。 |
| ローヤルゼリーエキス |
皮脂分泌/整肌 |
働きバチの咽頭腺から分泌される液汁より抽出したエキスで、皮脂分泌除去作用や整肌作用を有するデセン酸を含む。 |
| オタネニンジンエキス |
肌活性 |
ウコギ科の多年草である、オタネニンジンの根から抽出して得られるエキス。 |
| ステアリン酸 |
被覆 |
大豆油や綿実油などから得られる油性成分。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| 水酸化AI |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| ウェットオンリップ
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| イソブタン |
噴射剤 |
エアゾールの噴射剤。 |
| オリーブ油 |
エモリエント |
オリーブの果実から採取される油脂でオレイン酸を主成分とする。 |
| ヒマシ油 |
油剤 |
トウゴマの種子より採取される粘調な液状油脂。顔料の分散性に優れる。 |
| ミツロウ |
油剤 |
ミツバチの巣から得たロウを精製漂白したもの。柔らかい感触を与えるとともに、着色料などを均質化し、分散する作用がある。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ホホバエステル |
油剤 |
ホホバ油から得られる誘導体。 |
| キャンデリラロウ炭化水素 |
油剤 |
キャンデリラロウから得られる油成分で硬度調整剤としての作用がある。 |
| カルナウバロウ |
油剤 |
カルナウバヤシの葉からの分泌物。つや、光沢性、強じん性などに優れる。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| グリチルレチン酸ステアリル |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチン酸を酸で分解して生成するグリチルレチン酸の誘導体。油性成分に溶解する性質を有する。抗炎症作用、抗アレルギー作用、細菌発育阻止作用などの薬理作用を有している。 |
| テトラヘキシルデカン酸アスコルビル |
抗酸化、美白 |
果実や野菜など天然植物中に広く存在しているビタミンCを安定化した、油溶性液体状のビタミンC誘導体。抗酸化作用とともにメラニン生成を抑制する作用を有する。 |
| パルミチン酸レチノール |
整肌 |
ビタミンA誘導体。皮膚の正常化および維持に重要な働きをする。 |
| コーン油 |
油剤 |
トウモロコシの胚芽から得られる油脂。のびが良くつやを与える。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種。多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。真皮内の細胞間隙に水を保持したり、組織内にゼリー状のマトリックスを形成して細胞を保持する役目をしている。
保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| モモ葉エキス |
ヒアルロン酸合成促進 |
モモの葉から抽出して得られるエキス。ヒアルロン酸合成促進作用を有する。 |
| ビワ葉エキス |
抗炎症 |
バラ科の植物ビワの葉から抽出して得られるエキス。肌荒れを防ぐ作用がある。 |
| ホワイトリバースマスク
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| グリセリン |
保湿 |
化学式C3H8O3。油脂の分解や炭水化物の醗酵などにより得られる。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。 |
| イソペンチルジオール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| アスコルビルリン酸Na |
美白、抗酸化 |
果実や野菜など天然植物中に広く存在しているビタミンCを安定化したビタミンCの誘導体。チロシナーゼの活性を抑えてメラニン生成を抑制する。抗酸化作用も有する。 |
| トレハロース |
保湿 |
グルコースが2分子結合した二糖類で動植物、微生物に広く存在している。でんぷんを原料にしてトレハロース生成酵素を反応させた後、精製して得られる。乾燥している環境の下で肌を保護する作用がある。 |
| ベタイン |
保湿 |
砂糖ダイコン、綿実、麦芽など広く自然界に存在している。ビート糖の糖蜜から抽出され精製してえられる。 |
| リンゴ果実培養細胞エキス |
幹細胞賦活 |
スイス原産リンゴの一品種である「ウトビラースパトラウバー」は長期保存が利く優れた特性を持つリンゴであり、このリンゴの幹細胞を培養して得られたエキスはヒト幹細胞増殖能力を維持する。 |
| αーグルカンオリゴサッカリド |
皮膚常在菌のバランス調整 |
デンプンを糖化したマルトースとショ糖が酵素の働きによって結合して得られるオリゴ糖。外界の刺激によって乱れた皮膚上の常在菌のバランスを調整する作用があり、肌の環境を整える。 |
| ヒトオリゴペプチド-1 |
表皮細胞増殖促進 |
53個のアミノ酸から構成され、ヒトの皮膚、粘膜及び唾液等に存在している生理活性物質である。表皮細胞の成長を促進する。 |
| フラーレン |
抗酸化 |
ダイヤモンドと同じように炭素原子だけから成る化合物。活性酸素を取り込み無害化する作用を有する。 |
| スーパーオキシドジスムターゼ |
還元 |
バイオテクノロジーにより天然酵母が産生するスーパーオキシドジスムターゼを精製して得られる。肌トラブルの原因を消去する還元作用を有する。 |
| ワイルドタイムエキス |
保湿 |
ヨーロッパ、北西アジアを原産とするシソ科のヨウシュイブキジャコウソウの地上部から抽出したエキス。天然保湿因子の構成成分の原料となるフィラグリンの産生を高める作用を有する。 |
| シロキクラゲ多糖体 |
保湿 |
シロキクラゲから抽出された高い保湿力を持った植物性多糖体。べたつかず、しっとり感があり良好な感触を有する。 |
| 加水分解ヒアルロン酸 |
保湿 |
従来のヒアルロン酸より分子量が小さいヒアルロン酸で、皮膚の角質層へ浸透する。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種。多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。真皮内の細胞間隙に水を保持したり、組織内にゼリー状のマトリックスを形成して細胞を保持する役目をしている。
保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| ポリグルタミン酸 |
保湿 |
グルタミン酸を枯草菌にて発酵させて得られるグルタミン酸のみからなる高分子化合物。天然保湿因子産生促進作用がある。 |
| タチバナ果皮エキス |
美白 |
タチバナ(ミカン科)の果皮から抽出したエキス。メラニン生成に必要な酵素であるチロシナーゼの生合成を抑制してメラニンの生成を抑える。 |
| プルーン分解物 |
美白 |
プルーン(セイヨウスモモ)の果肉を繊維素分解酵素で分解して得られるエキス。角化細胞のメラニン色素取り込みを抑制する。 |
| オタネニンジンエキス |
細胞賦活、保湿 |
ウコギ科の多年草である、薬用オタネニンジンの根から抽出して得られるエキス。16種類のアミノ酸を含む。 |
| マヨラナ葉エキス |
保湿 |
シソ科植物マジョラムの葉から抽出されたエキス。保湿効果を有する。 |
| オランダカラシエキス |
育毛、血行促進 |
オランダカラシの葉、茎または全草から抽出して得られるエキス。 |
| キュウリ果汁 |
保湿 |
キュウリの果実を圧搾して得た果汁で、ビタミン、有機酸、アミノ酸などを含む。 |
| メリアアザジラクタ葉エキス |
美白、抗炎症 |
熱帯地方に分布するセンダン科の常緑樹であるメリアアザジラクタの葉から抽出して得られるエキス。メラニンの生成を抑制する美白作用や抗炎症作用を有する。 |
| グリチルリチン酸2K |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。抗炎症、抗アレルギー、解毒作用等の薬理作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| 水溶性コラーゲン |
保湿 |
魚由来のコラーゲンで皮膚表面を覆い保湿効果を示す。 |
| チョウジエキス |
抗菌 |
フトモモ科チョウジのつぼみより抽出して得られるエキスで、抗菌作用を有する。 |
| マンニトール |
安定化 |
ヒトオリゴペプチド-1を安定に保つ作用を有する。 |
| レシチン |
カプセル化 |
大豆から抽出したリン脂質。生体膜を構成する成分であり、生体適合性が良い。プランクトンエキスをマイクロカプセル化するカプセル化剤。 |
| キサンタンガム |
安定化 |
ブドウ糖などを発酵させて得られる微生物由来の天然のガム質。水溶液は粘性を有し、配合成分を安定に保つ作用を有する。 |
| カプリル酸グリセリル |
抗菌 |
ヤシ油、羊毛脂、バター脂などに含まれるカプリル酸とグリセリンとの反応により得られる。抗菌作用を有する。 |
| PEG-60水添ヒマシ油 |
可溶化 |
トウゴマ(ヒマ)の種子を圧搾して得られるヒマシ油に水素添加して得られる硬化ヒマシ油の誘導体。脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ラウリン酸ポリグリセリル-10 |
可溶化 |
ラウリン酸とポリグリセリンとの反応により得られる。 |
| ペンチレングリコール |
保湿 |
化学式C5H12O2。皮膚に対し、柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なくさっぱりとした使用感が保てる。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| PVP |
可溶化 |
フラーレンを水に化溶化し、安定に保つ作用を有する。 |
| クエン酸 |
pH調整 |
植物界に広く分布しており、特に柑橘類の果実に多く含まれている。製品のpHを調整する。 |
| キラプレミアムパウダー
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ホウケイ酸(Ca/Al) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とアルミニウム塩から成る非晶質体。 |
| パーフルオロアルキルリン酸DEA |
被膜形成 |
フッ素化合物。化学的、生物学的に不活性であり安全性が高い。落ちにくい撥水、撥油被膜をつくり、皮膚を保護する。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| 酸化ジルコニウム |
紫外線防御 |
ジルコン石とバッデリ石から産出する鉱石を化学処理して得られる。ナイロン末の表面を被覆して複合体を形成し、紫外線防御効果を有する。 |
| シルク |
体質顔料 |
家蚕の絹繊維を構成する繊維状タンパク質であるフィブロインの粉末である。皮膚に対する伸びや付着性を向上させる。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ハイドロゲンジメチコン |
油剤 |
顔料の表面処理剤。撥水性とつや出し効果を与える。 |
| 水酸化AI |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| グリチルリチン酸2K |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。抗炎症、抗アレルギー、解毒作用等の薬理作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤226 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| キラフェイスパウダーEX
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| 酸化セリウム |
紫外線防御 |
モズナ石、バストネサイトを処理して得られる水酸化希土を焼成して得られる。紫外線防御効果を有する。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ナイロン |
基剤 |
ナイロンの粉末またはその繊維の微粉末で酸化ジルコニウムと複合体を形成して、紫外線防御剤の芯物質となる。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| グチチルリチン酸2K |
整肌 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。整肌作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| DNA-K |
保湿/肌活性 |
魚類の精巣から抽出して得られる。皮膚に対する保湿作用、肌活性作用、などを有する。 |
| シルク |
体質顔料 |
家蚕の絹繊維を構成する繊維状タンパク質であるフィブロインの粉末である。皮膚に対する伸びや付着性を向上させる。 |
| メチコン |
油剤 |
メチルハイドロジェンシロキサンの重合体。撥水性に優れ、水や汗による化粧くずれを防ぐと共に油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| 酸化ジルコニウム |
紫外線防御 |
ジルコン石とバッデリ石から産出する鉱石を化学処理して得られる。ナイロン末の表面を被覆して複合体を形成し、紫外線防御効果を有する。 |
| 酸化亜鉛 |
紫外線防御 |
金属亜鉛を強熱して酸化するかあるいは炭酸亜鉛を熱分解して製造して得られる。被覆力が優れているので白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。収れん、リフレッシュ作用もある。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 黄色205号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、ファンデーション、口紅、石けん等に繁用される。 |
| キラプレストパウダーEX
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| 酸化セリウム |
紫外線防御 |
モズナ石、バストネサイトを処理して得られる水酸化希土を焼成して得られる。紫外線防御効果を有する。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ナイロン |
基剤 |
ナイロンの粉末またはその繊維の微粉末で酸化ジルコニウムと複合体を形成して、紫外線防御剤の芯物質となる。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| グチチルリチン酸2K |
整肌 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチンをカリウム塩の形にした水溶性の誘導体。整肌作用を有している。甘味料として食品にも利用されている。 |
| DNA-K |
保湿/肌活性 |
魚類の精巣から抽出して得られる。皮膚に対する保湿作用、肌活性作用、などを有する。 |
| シルク |
体質顔料 |
家蚕の絹繊維を構成する繊維状タンパク質であるフィブロインの粉末である。皮膚に対する伸びや付着性を向上させる。 |
| メチコン |
油剤 |
メチルハイドロジェンシロキサンの重合体。撥水性に優れ、水や汗による化粧くずれを防ぐと共に油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| 酸化ジルコニウム |
紫外線防御 |
ジルコン石とバッデリ石から産出する鉱石を化学処理して得られる。ナイロン末の表面を被覆して複合体を形成し、紫外線防御効果を有する。 |
| 酸化亜鉛 |
紫外線防御 |
金属亜鉛を強熱して酸化するかあるいは炭酸亜鉛を熱分解して製造して得られる。被覆力が優れているので白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。収れん、リフレッシュ作用もある。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 黄色205号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、ファンデーション、口紅、石けん等に繁用される。 |
| キラスポットコンシーラー
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| ミリスチン酸イソセチル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸とイソセチルアルコールとの反応により得られる。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| オレイン酸ポリグリセリル-2 |
分散 |
オリーブ油、ツバキ油などの油脂を分解精製して得られるオレイン酸とグリセリンの重合体の反応により得られる。 |
| カルナウバロウ |
油剤 |
カルナウバヤシの葉からの分泌物。つや、光沢性、強じん性などに優れる。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ポリエチレン |
感触改良 |
エチレンを重合して得られるポリエチレンの微粉末。 |
| パラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| ポリアクリル酸メチル |
皮膜形成 |
アクリル酸アルキルの重合体。被膜形成作用を有する。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| キラメイクカラー 361〜366、371〜377
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ナイロン |
基剤 |
ナイロンの粉末またはその繊維の微粉末。なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ホホバ油 |
エモリエント |
乾燥地域に自生する灌木であるホホバの種子から抽出して得られる。古くから皮膚のダメージを癒す目的で使用されていた。肌に塗布したとき、のびが良くしなやかな感じを与え、さっぱりした感触がある。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| オクタン酸セチル |
油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| コンジョウ |
着色剤 |
青色〜紫青色の粉末で、金属光沢があるブロンズと金属光沢のないノンブロンズがある。 |
| チタン酸(Li/コバルト) |
着色剤 |
酸化チタン、炭酸コバルト、炭酸リチウムの混合物を加熱粉砕して得られる。 |
| (PET/Al/エポキシ樹脂)ラミネート |
着色剤 |
アルミニウムを蒸着したポリエチレンテレフタレートフィルムにエポキシ樹脂を被膜処理し、微細な薄片にしたもの。 |
| キラメイクカラー 367〜369、378〜382
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| ナイロン |
基剤 |
ナイロンの粉末またはその繊維の微粉末。なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ホホバ油 |
エモリエント |
乾燥地域に自生する灌木であるホホバの種子から抽出して得られる。古くから皮膚のダメージを癒す目的で使用されていた。肌に塗布したとき、のびが良くしなやかな感じを与え、さっぱりした感触がある。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| オクタン酸セチル |
油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| コンジョウ |
着色剤 |
青色〜紫青色の粉末で、金属光沢があるブロンズと金属光沢のないノンブロンズがある。 |
| チタン酸(Li/コバルト) |
着色剤 |
酸化チタン、炭酸コバルト、炭酸リチウムの混合物を加熱粉砕して得られる。 |
| Al |
着色剤 |
アルミニウム箔を細分化した鱗片状粉末。 |
| キラメイクカラー 383〜389
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ホホバ油 |
エモリエント |
乾燥地域に自生する灌木であるホホバの種子から抽出して得られる。古くから皮膚のダメージを癒す目的で使用されていた。肌に塗布したとき、のびが良くしなやかな感じを与え、さっぱりした感触がある。 |
| オクタン酸セチル |
油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラエキス-3 |
保湿 |
ユリ科植物「アロエベラ」の葉または葉の液汁から抽出したエキス。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 酸化亜鉛 |
紫外線防御 |
金属亜鉛を強熱して酸化するかあるいは炭酸亜鉛を熱分解して製造して得られる。被覆力が優れているので白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。収れん、リフレッシュ作用もある。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| コンジョウ |
着色剤 |
青色〜紫青色の粉末で、金属光沢があるブロンズと金属光沢のないノンブロンズがある。 |
| カルミン |
着色剤 |
紅色の動物染料で、合成顔料にない色相をもつ。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| キラメイクカラー 392〜394、395〜398
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラエキス-3 |
保湿 |
ユリ科植物「アロエベラ」の葉または葉の液汁から抽出したエキス。 |
| ホホバ油 |
エモリエント |
乾燥地域に自生する灌木であるホホバの種子から抽出して得られる。古くから皮膚のダメージを癒す目的で使用されていた。肌に塗布したとき、のびが良くしなやかな感じを与え、さっぱりした感触がある。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| オクタン酸セチル |
油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| チタン酸(Li/コバルト) |
着色剤 |
酸化チタン、炭酸コバルト、炭酸リチウムの混合物を加熱粉砕して得られる。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| カルミン |
着色剤 |
紅色の動物染料で、合成顔料にない色相をもつ。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| コンジョウ |
着色剤 |
青色〜紫青色の粉末で、金属光沢があるブロンズと金属光沢のないノンブロンズがある。 |
| 黄色205号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、ファンデーション、口紅、石けん等に繁用される。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| キラメイクカラー 311
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| カルミン |
着色剤 |
紅色の動物染料で、合成顔料にない色相をもつ。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| キラメイクカラー 313
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| ホウケイ酸(Ca/Na) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とナトリウム塩から成る非晶質体。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。被覆力、着色力に優れていることから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| キラメイクカラー 315
|
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| ホウケイ酸(Ca/Na) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とナトリウム塩から成る非晶質体。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| キラメイクカラー 316
|
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| コンジョウ |
着色剤 |
青色〜紫青色の粉末で、金属光沢があるブロンズと金属光沢のないノンブロンズがある。 |
| チタン酸(Li/コバルト) |
着色剤 |
酸化チタン、炭酸コバルト、炭酸リチウムの混合物を加熱粉砕して得られる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| ホウケイ酸(Ca/Na) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とナトリウム塩から成る非晶質体。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| キラメイクカラー 317 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 赤色202号 |
着色剤 |
法定色素。口紅、アイシャドー、マニキュア、石けんに繁用される。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ホウケイ酸(Ca/Na) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とナトリウム塩から成る非晶質体。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| ホウケイ酸(Ca/Al) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とアルミニウム塩から成る非晶質体。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| キラメイクカラー 318 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| キラメイクカラー 319 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤色202号 |
着色剤 |
法定色素。口紅、アイシャドー、マニキュア、石けんに繁用される。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| キラメイクカラー 1400〜1402 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ホウケイ酸(Ca/Na) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とナトリウム塩から成る非晶質体。 |
| ホウケイ酸(Ca/Al) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とアルミニウム塩から成る非晶質体。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 黄色205号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、ファンデーション、口紅、石けん等に繁用される。 |
| キラメイクカラー 1403〜1408
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 黄色205号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、ファンデーション、口紅、石けん等に繁用される。 |
| 青色404号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、ファンデーション、口紅、石けん等に繁用される。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ホウケイ酸(Ca/Al) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とアルミニウム塩から成る非晶質体。 |
| チタン酸(Li/コバルト) |
着色剤 |
酸化チタン、炭酸コバルト、炭酸リチウムの混合物を加熱粉砕して得られる。 |
| カルミン |
着色剤 |
紅色の動物染料で、合成顔料にない色相をもつ。 |
| キラメイクカラー 1409 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 青色404号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、ファンデーション、口紅、石けん等に繁用される。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| キラメイクカラー 1410 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| ステアリン酸Mg |
分散剤 |
ステアリン酸と酸化マグネシウムを加熱反応して得られる。顔料の分散剤として使用。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| キラメイクカラー 1411 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| コンジョウ |
着色剤 |
青色〜紫青色の粉末で、金属光沢があるブロンズと金属光沢のないノンブロンズがある。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| キラメイクカラー 1412 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| コンジョウ |
着色剤 |
青色〜紫青色の粉末で、金属光沢があるブロンズと金属光沢のないノンブロンズがある。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| キラメイクカラー 1413 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| キラメイクカラー 1414 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| 黄色205号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、ファンデーション、口紅、石けん等に繁用される。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| キラメイクカラー 1415 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| キラメイクカラー 1418 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| 硫酸Ca水和物 |
基剤 |
なめらかで均一な使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤226 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| 水酸化Al |
顔料 |
粘膜を皮膜保護し、収れん作用をもつ。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| オリーブ油 |
エモリエント |
オリーブの果実から採取される油脂でオレイン酸を主成分とする。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 赤226 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| キラメイクカラー 1419 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| 硫酸Ca水和物 |
基剤 |
なめらかで均一な使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| カルミン |
着色剤 |
紅色の動物染料で、合成顔料にない色相をもつ。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 赤226 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| 水酸化Al |
顔料 |
粘膜を皮膜保護し、収れん作用をもつ。 |
| 酸化スズ |
着色剤 |
黒色顔料。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| オリーブ油 |
エモリエント |
オリーブの果実から採取される油脂でオレイン酸を主成分とする。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤226 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| 水酸化Al |
顔料 |
粘膜を皮膜保護し、収れん作用をもつ。 |
| キラメイクカラー 1420 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| 硫酸Ca水和物 |
基剤 |
なめらかで均一な使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤226 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| 水酸化Al |
顔料 |
粘膜を皮膜保護し、収れん作用をもつ。 |
| 酸化スズ |
着色剤 |
黒色顔料。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| 硫酸Ca水和物 |
基剤 |
なめらかで均一な使用感を与える。 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 水酸化Al |
顔料 |
粘膜を皮膜保護し、収れん作用をもつ。 |
| 酸化スズ |
着色剤 |
黒色顔料。 |
| キラメイクカラー 1421 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| 硫酸Ca水和物 |
基剤 |
なめらかで均一な使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤226 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 水酸化Al |
顔料 |
粘膜を皮膜保護し、収れん作用をもつ。 |
| 酸化スズ |
着色剤 |
黒色顔料。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| 硫酸Ca水和物 |
基剤 |
なめらかで均一な使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 水酸化Al |
顔料 |
粘膜を皮膜保護し、収れん作用をもつ。 |
| キラメイクカラー 1422 |
| A配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| 硫酸Ca水和物 |
基剤 |
なめらかで均一な使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| カルミン |
着色剤 |
紅色の動物染料で、合成顔料にない色相をもつ。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| 赤226 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| 水酸化Al |
顔料 |
粘膜を皮膜保護し、収れん作用をもつ。 |
| 酸化スズ |
着色剤 |
黒色顔料。 |
| B配合成分
|
| 表示名称 |
配合目的 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| オリーブ油 |
エモリエント |
オリーブの果実から採取される油脂でオレイン酸を主成分とする。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 赤226 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| キラメイクカラー 1423 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 硫酸Ca水和物 |
基剤 |
なめらかで均一な使用感を与える。 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| ナイロン-12 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| アロエベラ葉エキス |
保湿 |
ユリ科植物「キダチアロエ」「アロエベラ」の葉から得られたエキス。 |
| オレイン酸ソルビタン |
分散 |
ソルビトールとオレイン酸を反応して得られる。乳化、分散剤として用いる。 |
| エチルヘキサン酸セチル |
洗浄、油剤/油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ホホバ種子油 |
エモリエント |
ホホバの種子から採取される液体ロウ。さっぱりした感触で皮膚になじみやすい。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 水酸化Al |
顔料 |
粘膜を皮膜保護し、収れん作用をもつ。 |
| 酸化スズ |
着色剤 |
黒色顔料。 |
| キラアイブロー |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ヒマシ油 |
油剤 |
ヒマシ油に水素を添加して得られる脂肪油。 |
| 水添パーム油 |
油剤 |
アブラヤシの果肉を圧搾して得られる油脂に水素添加したもの。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| ヤシ油 |
油剤 |
ココヤシの種子より採取される油脂。 |
| カルナウバロウ |
油剤 |
カルナウバヤシの葉からの分泌物。つや、光沢性、強じん性などに優れる。 |
| ミツロウ |
油剤 |
ミツバチの巣から得たロウを精製漂白したもの。柔らかい感触を与えるとともに、着色料などを均質化し、分散する作用がある。 |
| 水添パーム核油 |
油剤 |
アブラヤシの果実の核を圧搾して得られる油脂に水素添加したもの。 |
| コムギ胚芽油 |
油剤 |
コムギの胚芽を圧搾または抽出して得られる油脂。 |
| ホホバ油 |
エモリエント |
乾燥地域に自生する灌木であるホホバの種子から抽出して得られる。古くから皮膚のダメージを癒す目的で使用されていた。肌に塗布したとき、のびが良くしなやかな感じを与え、さっぱりした感触がある。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| タルク |
体質顔料 |
メタケイ酸マグネシウムより産出されるもので、含水ケイ酸マグネシウムが主成分である。皮膚に塗布するとすべりが良くなり、付着力も強い。 |
| キラマスカラ |
| 表示名称 |
配合目的 |
| アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム |
被膜形成 |
皮膜の密通性や硬度を鯛蕊する。 |
| ステアリン酸 |
被覆 |
大豆油や紬実油などから得られる油性成分。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| ミツロウ |
油剤 |
ミツバチの巣から名りたロウを精製漂白したもの。柔らかい感触を与えるとともに、着色料などを均質化し、分散する作用がある。 |
| カルナウパロウ |
油剤 |
カルナウバヤシの葉からの分泌物。つや、光沢性、強じん性などに優れる。 |
| トリ (カプリル酸/カプリン酸/ミリスチン酸/ステアリン酸)グリセリル |
エモリエント |
エモリエント作用を有する油成分。 |
| アラビアゴム |
増粘 |
アラビアゴムノキの幹及び枝から得られるガム状物質。粘度鯛整剤として用いる。 |
| TEA |
ph調整剤 |
ph調整剤として用いる。 |
| TEA |
ph調整剤 |
ph調整剤として用いる。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| ポリビニルアルコール |
皮膜保護 |
耐久住のある皮膜保護剤として用いる。 |
| ポリ酢酸ビニル |
油剤 |
白色のロウに似た感触のある油成分で、光沢を与える作用を有する。 |
| セタノール |
油剤 |
光沢を与える作用を有する。 |
| ナイロン−66 |
基剤 |
なめらかな肌ざわり感を与える。 |
| ヒドロキシプロピルセルロース |
皮膜保護 |
セルロースの勝導体。皮膜保護剤として用いる。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 加水分解コラーゲン |
保湿、コラーゲン合成促進、ヒアルロン酸合成促進 |
魚およびサメの皮由来のコラーゲンを加水分解して得られる。皮膚表面を覆い保湿効果を示すとともに、皮膚内部に浸透し、コラーゲンおよびヒアルロン酸の合成を促進し、皮膚をみずみずしく保ちます。 |
| >加水分解シルク |
保湿 |
絹繊維を構成するタンパク質フイプロインを分解して得られるペプチド。浸透性に優れ、保湿作用がある。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| DPG |
保湿 |
化学式C6H14O3。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした感触が保てる。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| エタノール |
清涼、収れん,、防腐 |
皮膚に清涼感を与える。皮膚を引き締める収れん作用や商品の殺菌作用を有する。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| メチルパラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| プロピルパラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| EDTA−2Na |
金属封鎖 |
ビタミンCの安定化作用、変色防止、商品の酸化防止、金属封鎖、商品の殺菌作用などを有するもの。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| キラアイラッシュカラー |
| 表示名称 |
配合目的 ※配合目的はメーカー制作中です。 |
| 水 |
|
|
| アクリル酸アルキルコポリマーアンモニウム |
被膜形成 |
皮膜の密通性や硬度を鯛蕊する。 |
| ミツロウ |
油剤 |
ミツバチの巣から得たロウを精製漂白したもの。柔らかい感触を与えるとともに、着色料などを均質化し、分散する作用がある。 |
| ステアリン酸 |
被覆 |
大豆油や紬実油などから得られる油性成分。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酢酸ステアリン酸スクロール |
|
|
| セタノール |
油剤 |
光沢を与える作用を有する。 |
| カルナウバロウ |
油剤 |
カルナウバヤシの葉からの分泌物。つや、光沢性、強じん性などに優れる。 |
| AMP |
|
|
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| モルホリン |
|
|
| ヒドロキシプロピルセルロース |
皮膜保護 |
セルロースの勝導体。皮膜保護剤として用いる。 |
| ジメチコン |
油剤、コンディショニング |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| メチルパラペン |
|
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| プロピルパラペン |
|
|
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| EDTA-2Na |
|
|
| [+/-]酸化鉄 |
|
|
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| キラリップカラー |
| 表示名称 |
配合目的 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| トリオクタノイン |
油剤 |
グリセリンとエチルヘキサン酸の反応により得られる油性成分で、比較的軽い感触を示す。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| ラノリン |
油剤 |
羊の毛から得られたラノリンの不純物を除去して得られるラノリンワックス。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| セレシン |
固化 |
鉱脈として存在する地ロウを精製して得られる。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| マイクロクリスタリンワックス |
発汗コート |
液体油と混合することにより液体油が分離して汗をコートする作用がある。 |
| カルナウバロウ |
油剤 |
カルナウバヤシの葉からの分泌物。つや、光沢性、強じん性などに優れる。 |
| マカデミアナッツ油 |
エモリエント |
マカデミアの種実を圧搾して得られる油脂。肌に対する感触にすぐれている。 |
| ローズマリーエキス |
抗酸化 |
ローズマリー(マンネンロウ・シソ科)の葉又は花から抽出して得られるエキス。ローズマリン酸、タンニン、フラボノイド等を含む。 |
| BG |
保湿 |
化学式C4H10O2 。皮膚に対し柔軟性やしっとりとしたうるおいを与える。比較的ベタツキが少なく、さっぱりとした使用感が保てる。 |
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| カミツレエキス |
整肌 |
カミツレの花から抽出して得られるエキス。タンニン、フラボノイド、クマリン誘導体等を含む。 |
| 天然ビタミンE |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| グリチルレチン酸ステアリル |
抗炎症 |
甘草の根から抽出して得られるグリチルリチン酸を酸で分解して生成するグリチルレチン酸の誘導体。油性成分に溶解する性質を有する。抗炎症作用、抗アレルギー作用、細菌発育阻止作用などの薬理作用を有している。 |
| ジメチルPABAオクチル |
退色防止 |
エチルヘキシルアルコールとジメチルアミノ安息香酸との反応により得られる。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 赤色201号 |
着色剤 |
法定色素。口紅、アイシャドー、マニキュアに繁用される。 |
| 赤色202号 |
着色剤 |
法定色素。口紅、アイシャドー、マニキュア、石けんに繁用される。 |
| 赤色226号 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 青色1号 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、清涼飲料、口中剤にも繁用される。 |
| 青色4号 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、清涼飲料、口中剤にも繁用される。 |
| 青色5号 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、清涼飲料、口中剤にも繁用される。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| カルミン |
着色剤 |
紅色の動物染料で、合成顔料にない色相をもつ。 |
| キラリップカラー 1510〜1512 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| イソノナン酸イソトリデシル |
エモリエント |
粘性が低く、浸透性、延展性に優れるエモリエント剤。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| オクチルドデカノール |
油剤 |
2分子のデシルアルコール反応によって生成する。化学式C20H42O。皮膚への感触が良く、伸びも良い。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| (エチレン/プロピレン)コポリマー |
被膜形成 |
エチレンとプロピレンの共重合体。被膜形成作用を有する。 |
| ジカプリル酸PG |
分散 |
油性感が少なく軽い感触の油成分。 |
| オゾケライト |
固化 |
天然に産出する鉱物ろう。 |
| パラフィン |
固化 |
固体の油脂で、温度変化により流動性が変化する。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| 合成ワックス |
油剤 |
合成の直鎖状の炭化水素。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| (ジメチコン/メチコン)コポリマー |
油剤 |
ジメチルシロキサンとメチルハイドロジェンシロキサンから成る重合体。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 水酸化Al |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 黄色4号 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| 赤色202号 |
着色剤 |
法定色素。口紅、アイシャドー、マニキュア、石けんに繁用される。 |
| キラリップカラー 1513 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| ジカプリン酸ネオペンチルグリコール |
油剤 |
皮膚や口唇をしっとりしなやかに柔軟性を保つために使用。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ヘキサヒドロキシステアリン酸/ジペンタエリスリチル |
油剤 |
光沢感、密着性にすぐれた油剤。皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| 合成ワックス |
油剤 |
合成の直鎖状の炭化水素。 |
| テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル |
エモリエント |
顔料に対し高い分散性を有するとともに皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 炭酸Mg |
顔料 |
石灰石から得られる白色の粉末。使用感や吸着性の向上、色彩調整のために使用。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル−2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) |
エモリエント |
セラミド様の機能を有し、角質細胞間脂質モデルでラメラ液晶を形成する。顔料の分散性に優れている。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 赤202 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 赤201 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| キラリップカラー 1514 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ジカプリン酸ネオペンチルグリコール |
油剤 |
皮膚や口唇をしっとりしなやかに柔軟性を保つために使用。 |
| ヘキサヒドロキシステアリン酸/ジペンタエリスリチル |
油剤 |
光沢感、密着性にすぐれた油剤。皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| 合成ワックス |
油剤 |
合成の直鎖状の炭化水素。 |
| テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル |
エモリエント |
顔料に対し高い分散性を有するとともに皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 炭酸Mg |
顔料 |
石灰石から得られる白色の粉末。使用感や吸着性の向上、色彩調整のために使用。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) |
エモリエント |
セラミド様の機能を有し、角質細胞間脂質モデルでラメラ液晶を形成する。顔料の分散性に優れている。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| キラリップカラー 1515 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| ジカプリン酸ネオペンチルグリコール |
油剤 |
皮膚や口唇をしっとりしなやかに柔軟性を保つために使用。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ヘキサヒドロキシステアリン酸/ジペンタエリスリチル |
油剤 |
光沢感、密着性にすぐれた油剤。皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| 合成ワックス |
油剤 |
合成の直鎖状の炭化水素。 |
| テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル |
エモリエント |
顔料に対し高い分散性を有するとともに皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 炭酸Mg |
顔料 |
石灰石から得られる白色の粉末。使用感や吸着性の向上、色彩調整のために使用。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル−2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) |
エモリエント |
セラミド様の機能を有し、角質細胞間脂質モデルでラメラ液晶を形成する。顔料の分散性に優れている。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 赤202 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 赤201 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| キラリップカラー 1516 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| ジカプリン酸ネオペンチルグリコール |
油剤 |
皮膚や口唇をしっとりしなやかに柔軟性を保つために使用。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ヘキサヒドロキシステアリン酸/ジペンタエリスリチル |
油剤 |
光沢感、密着性にすぐれた油剤。皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| 合成ワックス |
油剤 |
合成の直鎖状の炭化水素。 |
| テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル |
エモリエント |
顔料に対し高い分散性を有するとともに皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル−2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 炭酸Mg |
顔料 |
石灰石から得られる白色の粉末。使用感や吸着性の向上、色彩調整のために使用。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) |
エモリエント |
セラミド様の機能を有し、角質細胞間脂質モデルでラメラ液晶を形成する。顔料の分散性に優れている。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 赤202 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 黄4 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| キラリップカラー 1517 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| ジカプリン酸ネオペンチルグリコール |
油剤 |
皮膚や口唇をしっとりしなやかに柔軟性を保つために使用。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ヘキサヒドロキシステアリン酸/ジペンタエリスリチル |
油剤 |
光沢感、密着性にすぐれた油剤。皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| 合成ワックス |
油剤 |
合成の直鎖状の炭化水素。 |
| テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル |
エモリエント |
顔料に対し高い分散性を有するとともに皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル−2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| 炭酸Mg |
顔料 |
石灰石から得られる白色の粉末。使用感や吸着性の向上、色彩調整のために使用。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) |
エモリエント |
セラミド様の機能を有し、角質細胞間脂質モデルでラメラ液晶を形成する。顔料の分散性に優れている。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 赤202 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 赤201 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 黄4 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| キラリップカラー 1518 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| ジカプリン酸ネオペンチルグリコール |
油剤 |
皮膚や口唇をしっとりしなやかに柔軟性を保つために使用。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ヘキサヒドロキシステアリン酸/ジペンタエリスリチル |
油剤 |
光沢感、密着性にすぐれた油剤。皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| 合成ワックス |
油剤 |
合成の直鎖状の炭化水素。 |
| テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル |
エモリエント |
顔料に対し高い分散性を有するとともに皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル−2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 炭酸Mg |
顔料 |
石灰石から得られる白色の粉末。使用感や吸着性の向上、色彩調整のために使用。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) |
エモリエント |
セラミド様の機能を有し、角質細胞間脂質モデルでラメラ液晶を形成する。顔料の分散性に優れている。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 赤202 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 黄4 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| キラリップカラー 1519 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| ジカプリン酸ネオペンチルグリコール |
油剤 |
皮膚や口唇をしっとりしなやかに柔軟性を保つために使用。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ヘキサヒドロキシステアリン酸/ジペンタエリスリチル |
油剤 |
光沢感、密着性にすぐれた油剤。皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| 合成ワックス |
油剤 |
合成の直鎖状の炭化水素。 |
| テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル |
エモリエント |
顔料に対し高い分散性を有するとともに皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル−2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| 炭酸Mg |
顔料 |
石灰石から得られる白色の粉末。使用感や吸着性の向上、色彩調整のために使用。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) |
エモリエント |
セラミド様の機能を有し、角質細胞間脂質モデルでラメラ液晶を形成する。顔料の分散性に優れている。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤201 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 赤202 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 黄4 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| キラリップカラー 1520 |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| ジカプリン酸ネオペンチルグリコール |
油剤 |
皮膚や口唇をしっとりしなやかに柔軟性を保つために使用。 |
| トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル |
可溶化 |
脂溶性物質の水への可溶化剤として使用。 |
| ヘキサヒドロキシステアリン酸/ジペンタエリスリチル |
油剤 |
光沢感、密着性にすぐれた油剤。皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| 合成ワックス |
油剤 |
合成の直鎖状の炭化水素。 |
| テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル |
エモリエント |
顔料に対し高い分散性を有するとともに皮膚に対するエモリエント効果を有する。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル−2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| 炭酸Mg |
顔料 |
石灰石から得られる白色の粉末。使用感や吸着性の向上、色彩調整のために使用。 |
| キャンデリラロウ |
固化 |
キャンデリラ植物の茎から採取されるロウを精製して得られる。 |
| ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル) |
エモリエント |
セラミド様の機能を有し、角質細胞間脂質モデルでラメラ液晶を形成する。顔料の分散性に優れている。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| アルミナ |
被覆 |
天然コランダムとして存在している。アルミニウム塩の水溶液から水酸化アルミニウムを沈殿させてろ過し、それを強熱して得られる。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 赤201 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 赤202 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 黄4 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| キラルージュファイン |
| 表示名称 |
配合目的 ※配合目的はメーカー制作中です。 |
| セレシン |
固化 |
鉱脈として存在する地ロウを精製して得られる。 |
| ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸/ジペンタエリスリチル |
|
|
| 脂肪酸(C10-30)/(コレステリル・ラノステリル) |
|
|
| トリイソステアリン酸トリチロールプロパン |
|
|
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 酢酸ヒマシ油 |
|
|
| オクチルドデカノール |
油剤 |
2分子のデシルアルコール反応によって生成する。化学式C20H42O。皮膚への感触が良く、伸びも良い。 |
| オクタン酸セチル |
油剤 |
水鳥の羽毛脂に似た液状の油性成分で比較的油性感が少ない。 |
| アビエチン酸グリセリル |
|
|
| ミリスチン酸オクチルドデシル |
油剤 |
ヤシ油やパーム核油を分解精製して得られるミリスチン酸と2分子のデシルアルコールから得られるオクチルドデカノールとの反応により得られる。のびと感触の良い油性成分である。 |
| カルナパウロ |
|
|
| パラフィン |
固化 |
固体の油脂で、温度変化により流動性が変化する。 |
| キトサン |
|
|
| コーンスターチ |
付着剤/洗浄 |
トウモロコシの種子から得られたデンプン。皮膚に対して付着性を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| ヒアルロン酸Na |
保湿 |
多糖類の一種、多量の水と結合して優れた水分保持機能を有する。角層に水を保持したり、角層内にゼリー状のマトリックスを形成して潤いを保持する役目をしている。保水性にすぐれており、皮膚のうるおいを保ちハリを与えて、なめらかにする作用がある。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| 赤色202号 |
着色剤 |
法定色素。口紅、アイシャドー、マニキュア、石けんに繁用される。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 赤色201号 |
着色剤 |
法定色素。口紅、アイシャドー、マニキュアに繁用される。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| 黄色4号 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、飲料等、にも繁用される。 |
| 青色1号 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また菓子、清涼飲料、口中剤にも繁用される。 |
| 水酸化AI |
被覆 |
皮膜保護し、収れん作用を有する。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| キラシャイニーグロス 1500 オレンジ |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| ポリブテン |
油剤 |
口紅の艶だし効果を有する油成分。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| オクチルドデカノール |
油剤 |
2分子のデシルアルコール反応によって生成する。化学式C20H42O。皮膚への感触が良く、伸びも良い。 |
| パルミチン酸デキストリン |
増粘 |
油成分を増粘させて安定化させる。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| 酢酸ステアリン酸スクロース |
固形剤 |
淡黄白色の粉末で固形剤として使用する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| プロピルパラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-6 |
分散 |
顔料の着色剤を均一に分散させる。 |
| マイカ |
顔料 |
微細な白雲母族の鉱物で、乾燥物の表面が絹糸光沢を示すことから絹雲母ともいわれる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| 合成金雲母 |
顔料 |
無水ケイ酸、酸化アルミニウム、酸化マグネシウム、ケイフッ化カリウムを混合し、溶融後、結晶として得られる。 |
| ホウケイ酸(Ca/Al) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とアルミニウム塩から成る非晶質体。 |
| 硫酸Ba |
着色剤 |
天然に産出する重晶石を細かく粉末にしたもの。白色度が高く柔らかい感触がある。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 黄4 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 赤201 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 赤202 |
着色剤 |
法定色素。アイシャドー、口紅、ファンデーションに繁用される。 |
| 青1 |
着色剤 |
法定色素。化粧品全般について繁用される。また、貸し、清涼飲料水、口中剤にも繁用される。 |
| キラシャイニーグロス 1501 ミルキーピンク |
| 表示名称 |
配合目的 |
| 水添ポリイソブテン |
油剤 |
皮膚表面に耐水性皮膜を形成させる。 |
| ポリブテン |
油剤 |
口紅の艶だし効果を有する油成分。 |
| リンゴ酸ジイソステアリル |
油剤 |
リンゴやブドウなどの果実に含まれるリンゴ酸の誘導体。 |
| トリイソステアリン酸ポリグリセリル-2 |
油剤 |
側鎖脂肪酸であるイソステアリン酸とグリセリンの重合体から得られる。 |
| オクチルドデカノール |
油剤 |
2分子のデシルアルコール反応によって生成する。化学式C20H42O。皮膚への感触が良く、伸びも良い。 |
| パルミチン酸デキストリン |
増粘 |
油成分を増粘させて安定化させる。 |
| フェノキシエタノール |
防腐 |
化学式C8H10O2。化粧品、医薬品、の防腐剤として特に有効である。 |
| スクワラン |
エモリエント |
深海のサメ類の肝油中に多量に存在するスクワレンを水素添加し精製して得られる。皮膚浸透性に優れ、皮膚をやわらかくしなやかにするエモリエント効果を有する。 |
| トコフェロール |
還元 |
大豆、小麦胚芽その他の植物から得られる混合トコフェロール。動植物に存在し、生体内の脂質、色素、ビタミンなどの分解を防止する働きをしている。美肌作用もある。 |
| プロピルパラベン |
防腐 |
広範囲の微生物に有効。 |
| ジメチコン |
油剤 |
シロキサン結合を骨格とした直鎖状の油性成分、撥水性にすぐれ水や汗による化粧くずれを防ぐとともに.、油分のベタツキ感を抑えて軽い使用感を与える。 |
| 酢酸ステアリン酸スクロース |
固形剤 |
淡黄白色の粉末で固形剤として使用する。 |
| ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-6 |
分散 |
顔料の着色剤を均一に分散させる。 |
| 酸化チタン |
顔料 |
イルメナイト鉱を酸処理後、抽出などを行い化学処理して得られる。捜覆力、着色力に優れている臣とから白色顔料として使用される。微粒子化することにより優れた紫外線防止効果を有する。 |
| (PET/ポリメタクリル酸メチル)ラミネート |
着色剤 |
ポリエチレンテレフタレートからなる薄膜と、ポリメチルメタクリレートからなる薄膜を交互に重ね合わせたもの。透明な虹色の薄片。 |
| ホウケイ酸(Ca/Al) |
増量 |
ホウケイ酸のカルシウム塩とアルミニウム塩から成る非晶質体。 |
| 酸化鉄 |
着色剤 |
酸化第二鉄を主成分とする顔料で、硫酸鉄を原料として作られる。酸化チタンに含有され紫外線を防御する。 |
| グンジョウ |
顔料 |
イオウ、ケイ酸アルミニウム、カーボンブラックを原料にして作られた顔料である。独特な美しい色をもつている。 |
| シリカ |
顔料 |
天然に結晶したものは石英として、無定形構造のものは、ケイ藻土として産出する。ふんわりとした被覆力と不透明にする性質をもっている。酸化チタンの表面被覆剤。 |
| 酸化スズ |
着色剤 |
黒色顔料。 |