|
玄米食・マクロビオティック料理を始める人に最適!日本高品質の食品シリーズです!
|
|
マクロビ商品
|
ダイエットスープ / ブレンド米 / レトルトごはん / お粥&クリーム / ごま塩・ふりかけ |
| 調味料各種 / ベジミート・発芽白米・黒米・赤米 / 三年番茶 / 入浴剤 / 書籍 | |
|
自然食品リンク
|
オーサワジャパンのお菓子 / 玄米をおいしく食べるのためのQ&A |
| オーサワジャパン | オーサワジャパンの自然食品1400アイテム以上掲載! |
|
|
||
| マクロビシリーズ解説・目次 | ||
|
|
||
|
奥能登の美しい海水からできた自然海塩です。海は地球の羊水。その海から生まれたミネラルを低温製法で結晶化することでニガリ成分を減少、母体の羊水のミネラルバランスに近づけました。 |
||
|
これからマクロビオティックを始める人に、マクロビアンの食生活のブレをただすのにぴったり!玄米をおいしく感じる身体づくりのために。お湯をかけて混ぜるだけで簡単にできます。 |
||
|
消化吸収がしやすく、玄米が苦手な方にも食べやすい一品です。また離乳食にも適しています。スープ感覚でどうぞ。 |
||
|
このごま塩は、ミネラルバランスの整ったマクロビソルトと、選び抜かれた国産の黒ごまが融合した、ぜいたくな玄米の友です。わかめのふりかけも、マクロビソルトを使用、鳴門のうず潮にもまれて育った肉厚のわかめと、国産の白ごまが見事に融合! |
||
|
赤じそを塩でよくもみ込むことで、食品添加物の赤色とはちがう、深く鮮やかな赤色の梅干しになりました。「すごくおいしい!」「感激した!」との喜びの声多数! |
||
|
玄米と玄米こうじだけで発酵させた甘酒です。自然の甘さだから身体に優しくヘルシーです。デザートの甘味料としてもおすすめです。 |
||
|
発芽白米8、発芽玄米2の割合で、どんな人にも食べやすいブレンド。発芽する穀物は生きている証。活性化することによりエネルギー化もしやすくなり、甘みも倍増!炊飯器で白米同様に炊けます。 |
||
|
お米の先祖である赤米は、豊かな栄養素と荒れ地でも育つほどの強い生命力が特長です。長寿米と言われる黒米は、古来から薬膳料理に使われる等、滋養強壮に効果のあるお米です。 |
||
|
完全無農薬でつくられた茶葉と茎を程よくブレンド。3年間熟成させることでカフェインやタンニンを取り除いたマクロビに欠かせないまろやかな中庸の御茶です。 |
||
|
安全でカラダにやさしい食品レベルの入浴用自然海塩です。お風呂を海水に近い状態にすることでリラックス効果を高めます。 |
|
|
||
| マクロビシリーズのご注文につきまして | ||
|
|
||
|
プレマ株式会社Webサイト・びんちょうたんコムでは、マクロビシリーズを全品、インターネット通信販売いたしております。 在庫を豊富に持っていますので、お昼12時までに受注分は、基本的に即日発送(日祝・GW・年末年始・盆休・臨時休業日を除く)、お買い上げ1万円以上で送料をサービスさせていただいております。 |
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
|
|
|
||
| ダイエットスープで食欲をコントロール! | ||
|
|
||
このダイエットスープは、マクロビオティックの入門用として最適です。玄米食やマクロビオティックを始めるときに、まず飲んでほしいですね。 このダイエットスープは、久司先生が世界中で薦めている、たまねぎ、キャベツ、人参、かぼちゃから取った多糖類の非常に豊富な野菜の甘い煮汁でできています(オレンジページムック『玄米がおいしい』26pにレシピ掲載)。 これを毎日、食間や空腹時、夕方3〜6時くらい、ちょっと甘いものがほしいというときに、コーヒーのかわりに飲むとよいでしょう。すると、血糖値が安定し、甘いものがほしくなくなるんです。そして、野菜の甘みが膵臓や胃の働きを安定させ、神経を和らげ、気持ちもすっきりします。 なにより、膵臓の機能が良くなることで中性脂肪が分解され、砂糖を多くとっていた糖質太りの人が決定的に痩せていくんですよ。また、食欲をコントロールしやすくなるので、過食拒食などの摂食障害にもよいです。このスープを入り口に、だんだんマクロビオティックの料理がおいしいと感じられる身体になっていくことでしょう。 素材はすぐに手に入る野菜だけなので、本当は自分で作ってほしいのですが、午後の3〜6時は働いている人も多いですし、なかなか難しいでしょう。そこで、フリーズドライにしてお湯を注ぐだけでいただけるようにしました。 《ダイエットスープの作り方》 材料(5杯分)/ 玉ねぎ、キャベツ、かぼちゃ、人参、各みじん切りで1カップ 1.玉ねぎ、キャベツ、かぼちゃ、人参んの順に重ねて鍋に入れ、野菜の2倍の水を入れる。陰性の野菜を下にして、上にいくほど陽性にする。 2.ふたをして強火にかける。沸騰したら、ふたを取って弱火で30分から40分煮る。アクは取らず、かき回さない。熱の対流で自然に混ざるようにする。 3.ざるで野菜をこし取ってコンソメスープとして飲む。 |
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
|
|
|
||
| 朝食に最適なお粥とクリームシリーズ | ||
|
|
||
一日一食だけでも玄米を食べてほしいと思ってつくったのが、お粥シリーズ&クリームシリーズです。朝ご飯とはいえ、空腹を満たすだけでなく、確実に身体に良い効果を出してほしいと思って、体質に応じて中身を選べるようにしています。 体質で選ぶお粥シリーズ まず、水太り体質で腎臓が弱い人、頻尿の陰性体質の人は、玄米粥/黒米・小豆がおすすめです。腎機能が活発になり、身体の中の余分な水分が排出され、むくみがとれます。冷え性が改善され、ダイエットの効果が得られます。 玄米粥/赤米・しいたけ・大根は、脂肪太りの人に効果的です。しいたけや大根は、脂肪を分解してくれます。甘いものが好きな人、腸が弱い人に食べてもらいたいですね。 玄米粥/とうもろこしは、塩分が好きで肉食過多、蛋白質太りの人におすすめです。朝、これを食べると、身体の中の余分な塩分を排出してくれて肝機能が高まり、心臓の機能も活発になります。前日にお寿司や焼き肉を食べたとか、塩気の多いものを食べ過ぎたという翌朝にもおすすめです。体内の塩分がさっと流れ、身体の硬直がほどけます。 玄米は胃が受け付けなかった人にクリームシリーズを! そして、お粥シリーズを、より吸収力を高めたのがクリームシリーズです。このクリームは、こだわりの玄米食です。お粥より消化吸収に優れていて、極端にいえば、噛まなくても吸収できます。 玄米を食べると粒のまま便にでてくる人がいますが、たしかに玄米食に身体が慣れるには時間がかかります。どうしても間食が多い人やアルコールで炭水化物を吸収している人、白米ばかりを食べてきた人は、すぐに玄米を分解できない身体になっています。 だから最初は、玄米ご飯から入るより、お粥や、噛まなくても吸収できるクリームシリーズをすすめています。 このクリームは、みそ汁に混ぜたり、スープ状にして飲んでください。こうして玄米に慣れ親しんでいくといいでしょう。離乳食はもちろん、病人食、老人の流動食にもおすすめです。 玄米ばかりを食べているとビタミン不足になりますので、クリームシリーズもそれぞれ野菜を入れています。糖尿、低血糖症、胃が悪い人は、かぼちゃの糖質が入ったかぼちゃクリーム、肉が好きで葉緑素が不足しているや身体が細くてぎすぎすしている人や塩分が多い人は、青菜クリーム。身体がむくんでいて冷え性の人は人参クリームがおすすめですね。 |
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
▲オーサワジャパンの自然食品全品掲載 |
|
|
||
| 毎日の玄米のお供・ごま塩とわかめのふりかけ | ||
|
|
||
日本でもっとも分厚く生命力の強いワカメのふりかけ
|
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
|
|
|
||
| 感動!添加物の色とは違う深く鮮やかな梅干し | ||
|
|
||
胃を健康にするために一日一粒の梅干しを!
|
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
▲オーサワジャパンの自然食品全品掲載 |
|
|
||
| つぶつぶがなく、すごく甘い玄米甘酒! | ||
|
|
||
まず甘酒の話をする前に、糖質の種類についてお話ししましょう。糖質には、単糖と多糖があります。 単糖類:砂糖 多糖類:米、麦、粟、キビ、ソバ 、トウモロコシ 単糖は、文字通り糖分子がひとつしかなく、摂るとすぐに燃焼・分解します。腸まで行くことなく、舌や食道でもう分解されてしまうんですね。だから、すぐに元気になり、舌ざわりもいいのですが、分解が早いために、身体に余分な糖分を溜め込み、血糖値もどんと上がり、そして急に下がるということを繰り返してしまいます。 一方、多糖は、文字通り糖分子がたくさん結合しているものです。ブトウの房のように二百個、三百個と連結しており、何でひっついているかというと、ミネラルの力です。ミネラルには、ものをひっつける性質があります。 この多糖は、身体の中でひとつひとつ燃焼・分解されていくので、小腸まで届き、しっかり栄養になってくれますし、小腸の中で分解することで、腸内細菌を活躍にし、増殖させます。つまり、糖質が腸まで降りれば降りるほど善玉菌が増え、腸が強くなるわけですね。 マクロビオティックでこだわっていることは、まさに、この「腸に糖質を送り込む方法」なのです。なぜ我々は砂糖を使わないかというと、腸で分解させない限り、余分な糖分を身体にためてしまうだけだからなのです。同時に腸が弱くなり、アレルギーやアトピーの原因になります。 そこで、砂糖はひかえ、効率よく多糖類をとってもらうにはどうすればよいのか、そう考えてつくったのが、この玄米甘酒です。これは、糖質なのにミネラルが多く、もっとも多く糖分子が結合した、非常に完成度の高い甘酒です。 デザートや甘味料にも使える用途の幅が広い甘酒 通常の甘酒は蒸したお米に米こうじをいれ、お米を発酵させますよね。発酵する段階で、こうじがデンプンを食べて糖にかえてくれます。しかし、残念なことに、白米で作れば、できあがる甘酒は玄米から作った甘酒に比べて、ミネラルが豊富な糠の部分が無いために、分解・吸収されやすくなります。多糖類の中でも陰性寄りの糖分になってしまいます。白米の甘酒は、陽性のぬかを取り除いて甘酒をつくるために、どうしてもこうなるんですね。 そこで、我々の玄米甘酒は一度、精米して白米とぬかにわけ、それをまぜてからこうじを入れ、発酵させています。なぜわざわざ精米するかというと、早く糖化させるためです。そして、ぬかを混ぜることで多糖の甘酒になってくれるのです。 ここまで手間をかけることで、大きな問題が解決されました。普通、玄米の甘酒は、つぶつぶしていて甘さがでないものでしたが、この方法でつくると、むちゃくちゃ甘くなり、それでいてつぶつぶがないので、デザートや甘味料にも使えるのです。 この甘酒でおしるこをつくると、おいしいですよ〜! 玄米からできた甘酒で簡単にデザートができるなんていいですよね。この甘酒を間食に使ったり、食後のデザートにすると、栄養吸収も良くなり、多糖ということで腸も良くなり、なおかつ玄米を食べているのと同じ効果が得られます。 |
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
|
|
|
||
| 表面につやがある、食感豊かな発芽白米 | ||
|
|
||
よく知られているように、玄米に代表される全粉のものや豆などは、水につけておくと発芽します。生命のエネルギーがぎゅっと詰まっている証です。そして発芽した状態というのは、すでに新たな生命がスタートしていることで、活性化したエネルギーを持つものに変化しています。 ここで重要なことに、発芽したものがよいとはいっても、ジャガイモやタマネギの芽を食べたらダメなのは、常識ですよね。同じように玄米の場合も、完全に発芽した状態はかえって身体によくありません。まさに発芽する寸前の状態が、パワーにおいても、栄養学的にも最適です。水に一晩つけたくらいの玄米が発芽玄米に近い状態です。 では、発芽玄米が具体的にどんな効果があるかというと、まず発芽玄米自体、すでにエネルギー源として活性化しているので、食べると身体の細胞が活発になり、新陳代謝も促進されます。中性脂肪もたまりにくくなって肥満を防ぎますし、いま話題のγ(ガンマ)アミノ酪酸(通称ギャバ)が通常の玄米の十倍も含まれているので、酸化防止、つまり老化の防止にも効果があり、体内のミネラルを働かせます。 なにより発芽玄米は、活性化したことで炭水化物の糖化を促し、甘みが増しておいしいですよね。 玄米食への第一歩に発芽白米 だけれど、玄米はどうしても苦手という人もいます。玄米が身体に良いのはわかっていても、ご主人やお子さんが苦手で、なかなか玄米食に踏み切れない家庭は結構多いのではないでしょうか。そんな人におすすめなのが、発芽白米です。 発芽玄米と同じように活性化したものなので、甘くておいしいです。特に動物性の食物をどうしてもやめられない人や、たまに食べるなら、玄米よりもむしろ発芽白米を食べるのがよいでしょう。物性のものと栄養素が豊富な玄米を一緒に食べると、たんぱく質や脂質を摂りすぎてしまうことになりますからね。 とくに、このマクロビシリーズの発芽白米は、低温乾燥仕上げで、おいしさや栄養がしっかり残っていますし、表面につやがあり、食感も良好と評判です。 まず、食べやすくて消化しやすい発芽白米から始め、少しずつ動物性のおかずを減らしていき、一方で、混ぜ込む玄米の量を少しずつ増やして気長に玄米食に変えていくとよいでしょう。 |
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
|
|
|
||
| 古代米のルーツ・親モミで作られた黒米と赤米 | ||
|
|
||
マクロビシリーズの黒米・赤米は、特筆すべき違いがあります。 黒米・赤米は、よく古代米と呼ばれていますが、古代米というもの自体、平成の時代から見直されてきたものです。平成元年に日本古代稲研究会という組織が誕生し、香山幸生(かやまゆきお)さんが会長になられ、古代米をどうやって日本に栽培させていくかということを研究されてきました。 その活動の中で、少しずつ種モミが農家に行き渡ってつくられ始め、その黒米・赤米が、伊勢神宮に奉納されたり、由緒ある奈良ホテルが薬膳料理として採用したりと、だんだん出回り始めました。 その古代米の元祖というべき香山幸生さんの米、つまり親モミで栽培したのが、マクロビシリーズの黒米・赤米です。 丹後半島の天の橋立の付け根のところに元伊勢神社という神社があり、そこの奉納米で香山さんが作り始めたのが、いま日本の黒米・赤米のルーツです。 私もそこを訪ねて、田んぼを見せてもらいました。じつに不思議なんですよ。まず、田んぼそのものが弥生時代の遺跡に指定されています。小高い丘に古代豪族・丹後一族の古墳があって、その古墳から出たわき水を水田に引いているんですね。弥生文化の波動が注ぎ込んでいるかのようです。 四年ほど前、ツアーを組んで見学に行ったとき、みんなこの田んぼを見て感動していました。弥生時代のロマンをお米の中に感じられるなんて、すばらしいですよね。 黒米は、秦の始皇帝も食べた長寿食 黒米は、種類としてはもち米なので、陽性がつよく、腎臓や膀胱を活発にさせ、同時に生殖活動も活発にさせるので、秦の始皇帝や、中国歴代の皇帝が、長寿食や精力剤としてこの黒米を食べていたと言われています。 とくに冬場、体力がなくなっているとき、冷え性の女性、性的に減退している男性などが、黒米を食べたらよいでしょう。 また黒米の黒い色素は、科学的にはアントシアニンと呼ばれていますが、身体に取り入れることで毛髪も黒くしてくれるので、白髪の方にもおすすめです。また目にも良いため、目の色素が薄くなる白内障や緑内障、網膜剥離、鳥目(網膜色素編成症)の人にも効果的です。 これぞ赤飯のルーツ、生命力が豊かでおめでたい赤米 お米の歴史は一万二千年といわれていますが、赤米の歴史は八千年ほどあります。もともと一万二千年前の米は野生の稲で、これがアフリカからインド、タイ、カンボジアを渡って日本に入ってきたわけですが、この野生稲にもっとも近くて殻の堅い米が赤米です。「玄米は堅い」とみなさんおっしゃいますが、赤米はさらに堅い! そもそも、野生の稲は、鳥や虫から守るために堅くて、籾殻にトゲが生えていたくらいです。赤米は、この野生の稲に近い米なので、すごい生命力が強いんですね。だから、畑やあぜ道でも作れます。 ただ、赤米だけでは堅くて食べにくいので、玄米と混ぜて炊くことをおすすめします。もともと赤米は、日本のシャーマニズムにおいて、常に神に奉納され、お祝い事やお祭りで食べるおめでたいお米でした。つまり、赤飯のことですよね。あずきの赤飯は江戸時代にできたものです。 だから、我々も、節目節目に赤米を食べると、陽気になり、おめでたいことが起こることでしょう。人生を好転させたいとき、自分に生命力が必要なとき、新しい山場を乗り越えるときにも赤米をおすすめします。 |
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
▲オーサワジャパンの自然食品全品掲載 |
|
|
||
| もっとも理想的な製法の三年番茶 | ||
|
|
||
無農薬有機栽培の三年番茶
中庸のお茶を飲むと、まず胃が安定してきます。もちろん三年番茶の良いところは殺菌作用とか抗菌作用も挙げられますが、一番健康な胃を作る効果が大きいのです。 また、刺激性もないので、赤ちゃんやお年寄りにも飲ませられます。赤ちゃんやお年寄りに飲ませられるということは、基本的に病人も飲んでいただけます。 健康な人も、三年番茶を飲んでいると、中庸のお茶は、消化吸収を高めるうえに、気分的にもリラックスしますよ。どうしてもカフェインが入っているお茶は興奮して、気が高ぶりますよね。寝る前とかリラックスしたいときは刺激の少ない三年番茶をおすすめします。 |
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
|
|
|
||
| 羊水のようなお風呂に!食品レベルの天然入浴剤 | ||
|
|
||
この天然入浴剤は、自然海塩に昆布の粉末、ミネラル濃縮液をいれています。 長い時間お風呂につかると、人間の皮膚はみんなふやけます。ふやけるのは、身体の中の陽性のミネラルが陰性の体液のミネラルが風呂水にぬけ、水が身体の中に入ってくるせいなのです。 つまり、せっかく良い料理を食べて体液をきれいにしても、お風呂で抜けていくのです。たくあんをお湯の中に漬けていると味がなくなるのと同じですね。浸透圧の原理が働いて、水道水が真水で陰性であればあるほど体液のミネラルが抜け、同時に陰性の水が身体の中に浸透し、老化した皮膚や角質に水分が入り、皮膚がふやけるというわけです。 ところが、タラソバスを一さじ入れるだけで、お風呂のお湯が身体と同じ陽性になり、浸透してこなくなります。温泉や海水浴でふやけないのと同じ原理ですね。 昆布を入れた理由 この天然入浴剤マクロビタラソバスには、マクロビソルトの二番塩にくわえ、昆布の粉末を入れています。海の水は少々汚染されてきたとはいえ、きれいですよね。それは、昆布をはじめとした海草のおかげなんです。陸地の植物が土壌をキレイにしているのと同じで、海水は海草によって守られてきたといえます。 昆布は、海草の中で最も大きく、深海のところでゆらゆらとゆれていますね。この昆布の成分が、身体の中に入ったら、海の水をきれいにするように、うまく血液を流してくれます。だから、海草をよく食べると、血液がさらさらときれいになりますよ。 私はいつもこのお風呂に入りますが、母親のおなかの中にいた頃を思い出すようにゆったりし、すべてを自然におまかせするような気分になります。一振り入れるだけで、風呂水の状態が変わり、羊水に近い塩分濃度なるからです。お風呂の中が羊水になるということは、とてもリラックスします。そんな時間を一日に少しでも過ごせたら、心身ともにおだやかになっていくことでしょう。 |
|
▲商品一覧ご注文ページへ ▲このページのTOPへ戻る
▲オーサワジャパンの自然食品全品掲載 |
|




















