第3回ナビゲーターの
ロミです♪ |
ヴァイタ・シナジー・フォー・ウーメン
とにかくすごいんです!
もともとピュアシナジーはずっと愛飲していたのですが、仕事が遅い日が続くとエネルギーがダウンしてしまうからということで飲み始めたヴァイタ・シナジー。
それまでは、一日にピュアシナジーを数回のみようやくエネルギーチャージOKという状態になるものの、翌日にはまたエネルギーダウン。
このままではピュアシナジー貧乏になってしまう・・・と思っていたところで始めたのがヴァイタ・シナジーなのですが、これを飲み出してからはもう常にエネルギー満タン!というよりも、エネルギーがありあまる状態という表現が正しいというのか・・。
夜遅くまで残業した後に朝までだって遊びに行けます!という勢いで、生まれてこのかた経験したことのないような自分の状態は嬉しいような、ちょっと恐ろしいような・・・。
そして何よりも私を感激させた出来事が、ビューラーでいじめてしまったせいか、ある時をさかいに抜けてしまい何をやってもダメだったものが、なんとビューラーで再びはさめるまでに!!
どう考えてもヴァイタ・シナジー以外に新しく始めたものはなく、暮らしのリズムや食生活は今までと同じ。なのに、確かにはさめてます〜♪
それまでは、専用の美容クリームなどを塗ってみたりとささやかな努力をしていたわけですが、それでもはさめる気配はなく「もう無理なのかしら・・・。」とあきらめかけていただけに、この出来事に大興奮!!
果たして本当にヴァイタ・シナジーの力なのか、はっきりしたことはわかりませんが、今ではピュアシナジーとあわせてヴァイタ・シナジーは私の必須アイテムです!
■EM5本指ソックス
プレマに入社したのは数年前の12月。
大人になって治ったと思っていたしもやけが復活して困っていた時でした。
そんな時、しもやけには5本指ソックスやで!というガンガーさんの一言にじゃあ試してみよう!と思って履きだしたのがEM5本指ソックス。
指の間に布がある感覚がなんとも言えず違和感があって、ちょっと慣れないなぁと思いながらもはき続けるといつの間にやらしもやけは治り、今まで感じていた違和感が気が付けば心地よくなっているから、あら不思議。
冬も夏も、スニーカーでもブーツでも、一年中5本指ソックスが当たり前になってしまい、冬は素足に5本指ソックスだけで過ごせるほどに!
もちろんしもやけはゼロ!ということで、私の欠かせない定番アイテムです。
■じゅんかん毛布
寒がりで夜寝る時は市販の分厚い毛布を2枚かけてその上に羽毛布団をかけて、さらにフリースのパジャマを着てようやく寒くない状態、でも毛布と布団のかけすぎで少々重い・・。
もう少し軽くて温かい状態にできるものはないかということでじゅんかん毛布を使い始めました。
じゅんかん毛布を初めて見た時に思ったことは、手触りが気持ちいい〜!
でもこんなに薄い毛布で本当に温かいの?!でした。
とにかく試してみないとわからないということで早速使ってみると初めは冷たかった毛布に徐々に自分の肌のぬくもりが伝わっていきどんどん毛布も体も温かくなっていくではありませんか!
じゅんかん毛布を使い始めた当初は、じゅんかん毛布に普通の毛布、さらに羽毛布団をかけていましたが、そうしていると暑くて汗をかくので、最終的にはじゅんかん毛布と羽毛布団の2枚だけで十分温かく快適に眠れるようになりました。
肌触りが柔らかくて気持ちいい、薄くて使いやすい、しかも洗濯機で洗えるということで、今では季節を問わず一年中使っています。
■月のやさしさ
布ナプキン=面倒、ナプキン=使い捨てというイメージがあった面倒くさがりの私。
体には優しいんだろうけど、手入れが面倒くさそうだしナプキンを洗って何度も使うっていうのも少し抵抗があるなぁという思いがありました。
しかしお客様からはコンスタントに問い合わせがある商品。
やっぱり自分が試さないとリアリティのある説明はできひんよねぇということで思い切って使い始めてみると、意外や意外、面倒くささを超えるほどの使い心地のよさにびっくり!
さすがに仕事中は手間がかかってしまうので、夜だけの使用ですがつけ心地がよく、また比較的量の多い私にとっては睡眠中の安心感は市販のものより断然月のやさしさです。
夜用は三つ折りにするとかなり厚みがあるので、初めはこの厚みに少し戸惑いましたが、慣れると戸惑いは安心感に変わりました。
夜だけの使用ということもあり、洗濯の手間もマザータッチのつけおきプラスちょちょっと手洗いでOKと思ったより簡単。
というわけで、面倒くさがりで布ナプキンに抵抗のあった私が今では絶対一度試してみて〜、めっちゃ気持ちええし!とまだ試したことのないスタッフに勧めるほどに・・。
布ナプキンに興味はあるけど抵抗があったり、手入れが大変そうと思う人にはぜひ夜から試して試してほしい!と、思います。
|