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SASAWASHI(ささ和紙・笹和紙) 抗菌防臭作用のある天然のくま笹と和紙でつくったシーツ、枕、靴下、タオルなど
くま笹と和紙の優れた抗菌防臭、吸水性を持つ
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くま笹を和紙に漉き込むことで吸水性と抗菌防臭効果のある繊維が誕生しました!肌の敏感な人も安心して使えます。 |
| 自然繊維 | 天然抗菌竹繊維『竹布』 / マルタカシルクの上質シルク製品 遠赤・消臭効果抜群の備長炭繊維衣料「エアモンテ」 / 炭繊維シリーズ「炭を着る」 新技術!洗えるシルクの立体不織布「絹の子供たち」 / 杉山ニットの5本指靴下 布ナプキン「月のやさしさ」 |
| 笹リンク | クマ笹特殊抽出エキス「TWEBS」 |
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| ※ピンクとイエローの五本指靴下は2006年2月に発売予定の商品です。 |
綿とも麻とも違う感触を持った布、SASAWASHI(ささ和紙)。 |
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| SASAWASHI(ささ和紙)に関する詳しいうんちくについてご希望される方は、メールでお送りしますので>>こちらをクリックしてください。 メーラーが立ち上がりますのでそのまま送信してください。担当者よりご返信させていただきます。件名だけで本文は書かずに送信してください。 |
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| SASAWASHI(ささ和紙)とは? | ||
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| ささ和紙と聞いて、「笹から作った和紙?」と思われる方が多いと思います。 ささ和紙とは、昔からに日本に生息する「くま笹」と、日本人が昔から生活に取り入れてきた「和紙」に着目し、「くま笹」を和紙にすき込んだものを言います。(特許出願中) ■ くま笹の特長
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| ■ 和紙の特長
この、日本人に古来から親しまれてきた「くま笹」と「和紙」の優れた作用を損なうことなく融合させ、できあがった「ささ和紙」を細長くテープ状にスリットして、撚りをかけて糸にし、布に織り上げました。「ささ和紙」でできた布製品SASAWASHI(ささ和紙)は、綿に劣らない洗濯性を持ち、人々の肌に良いさまざまな機能を持っています。 天然繊維の紡績糸とは違い、和紙糸は紙をこより状にした※抄繊糸(しょうせんし)のため、構造上毛羽がありません。よって毛羽による肌への刺激がなく、ほこりも発生しにくいため、敏感肌の方やほこりが苦手という方も安心して毎日ご使用頂くことができます。 ※抄繊糸・・・繊維以外の素材(和紙など)を細かく裁断して撚りをかけて糸にした物のことをいいます。古くから日本で親しまれている素材で作り上げた抄繊糸は、人にも地球にも優しい繊維といえます。 |
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| ■ 今までになかった優れた布SASAWASHI(ささ和紙)の3つの特長 「和紙」と「くま笹」の優れた作用を損なうことなく融合させることで、自然の抗菌、防臭作用と心地よい肌触りを実現した素晴らしい布SASAWASHI(ささ和紙)が完成しました!
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| ■ SASAWASHI(ささ和紙)が出来るまで
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| 理想の枕を追求したSASAWASHI枕(ささ和紙枕) | ||
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1. 枕の中材・・・衛生的で機能的であること。 2. 枕の生地・・・肌に優しく衛生的で、機能的であること。 3. 枕の形状・・・個々の理想の高さや形状に調整可能であること。 以上の3つの条件を「全て自然の材料を生かして作りあげた枕」が理想の枕と言えます。「ささ和紙枕」はこの3つの条件の全てにこだわりました。 1. 枕の中材について
昔から、日本の高温多湿の風土に最も適した枕の中材は「そばがら」だと言われています。
※連続使用持続期限・・・使用期限は2年程度をめどにしてください。 最初、右図のように後頭部が納まる部分("中"を中心に天と地の部分)と頸椎の納まる部分(地の部分)をたたいてクボミをつくり、自分の頭と頸椎が具合よく納まるようにしてください。2〜3日すると寝返りをしたり、横向きになっても馴染んできます。 |
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| SASAWASHI(ささ和紙)各種実証試験結果公開 | ||
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| ■ 優れた吸水性、抗菌防臭性の実証試験結果公開 抗菌防臭性に優れた「くま笹」と吸水性に優れた「和紙」が融合してできたSASAWASHI(ささ和紙)。抗菌力試験、消臭性試験等を行って、優れた試験結果が出ていますので、成績書をご覧下さい。試験結果はささ和紙の抗菌性、ささ和紙でつくったタオルの抗菌性、SASAWASHI(ささ和紙)のバスマットの消臭性等、SASAWASHI(ささ和紙)がいかに優れた抗菌消臭性を併せ持つかを証明した成績書です。
以下は、SASAWASHI(ささ和紙)のメーカーが独自に行った吸水性と消臭性の実験結果をグラフにしたものです。 SASAWASHI(ささ和紙)の吸水性実験は、日常生活によく使われている綿布とポリエステル布とで比較をしています。 SASAWASHI(ささ和紙)の消臭性実験は、綿布と比較をし、洗濯0回、5回、10回の洗濯を行い、消臭性がどのくらい高いのかを示しています。
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| ■ こんなに違う!SASAWASHI(ささ和紙)と綿の毛羽
その点SASAWASHI(ささ和紙)は和紙からできた布製品ですので、非常に毛羽が少なく、肌に繊維を残さず、天然素材だけで作られていますので肌に優しい布製品といえます。 タオルという毎日肌に触れて密着する機会の多いタオルの繊維の断面をアップで撮影して比較しています。 |
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| 不思議なくま笹液の使い方 | ||
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不思議なくま笹液は、100%天然ですので、とても人や環境にも安全なものですので、安心してご家庭でご使用いただけます。金魚の入った水槽にくま笹液3%を入れて2週間経過をみた安全テストによると、金魚は2週間たっても元気に生きていたというくらい、安全性の高いものです。市場に出回っているうがい薬や歯磨き粉を水槽に入れると、数時間後には金魚は死んでしまいます。どの位くま笹液が安心してお使い頂けるものなのかお解りいただけると思います。 ※天然のくま笹から抽出した原液ですので、ご使用の際は水で30倍に薄めてご使用ください。それでも、充分な抗菌・防臭効果があります。 ■ 不思議なくま笹液のご使用例 アイデア次第で色々な使い方ができます。ぜひお試しください。 (30倍に希釈してご使用ください。) ※市販のスプレー缶に入れてご使用いただくと大変便利です。 |
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| ■ 30倍の希釈液の作り方 1. 本商品のキャップに「くま笹液」を8分目まで入れて500ミリリットルの水に薄めて、よくかき混ぜて入れてください。これで希釈液の出来上がりです。 2. 1リットル作る場合は、「くま笹液」を2杯入れてください。
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| ■不思議なくま笹液を使った歯磨きの仕方 夜寝る前に必ず次のように実行してください。あらかじめペットボトル1リットルか2リットルの容器に くま笹抽出原液 を30倍に希釈した「くま笹液」をご用意ください。
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■用具の手入れの仕方 ケアを終えた後は、次のようにお手入れ下さい。
*歯ブラシとマウスケアタオルは湿気のあるところは避けて、出来るだけ風通しの良いところで保管してください。 Step.1〜Step.5に要する時間は最初のうちは8〜10分位、慣れてくると6〜7分位が目安です。1日1回、寝る前に必ず行ってください。朝起きたときは薄めた「くま笹液」で口の中をゆすぎ、「自然毛の歯ブラシ」と「くま笹液」で軽く磨くだけです。 ■マウスケアの心得 ・小さいタオルを使って、口の中を指でマッサージする。原始的なようですが、「もっとここをマッサージして」「そんな強くマッサージしないで」と自分の歯ぐきに語りあいながら愛情と感謝を込めて、指でマッサージをするのがポイントです。 ・歯垢や歯石を取り除いたり、歯の矯正、虫歯の治療など歯医者さんとの連携をおすすめしますが、歯を白くするために(歯を白く美しくしましょうとすすめられることもあります)、歯の表面を研磨するのは避けてください。それよりもマッサージで、自分自身が持つ自然の歯の色の輝きを出すことのほうが最高の美しさだと思います。持って生まれた歯を大切に扱うよう心掛けている歯医者さんに出会えることを望みます。 |
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| 不思議なくま笹液に関する詳しいうんちくについてご希望される方は、メールでお送りしますので>>こちらをクリックしてください。 メーラーが立ち上がりますのでそのまま送信してください。担当者よりご返信させていただきます。件名だけで本文は書かずに送信してください。 |
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| SASAWASHI(ささ和紙)利用者の喜びの声 | ||
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| SASAWASHI(ささ和紙)体験レポート | ||
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