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第20回 「音と波動のエネルギーの世界を見つめるセミナー」ご意見ご感想

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第20回 「音と波動のエネルギーの世界を見つめるセミナー」ご意見ご感想

第20回 「音と波動のエネルギーの世界を見つめるセミナー」に参加された方より、ご意見ご感想をいただきました。
  「音」のプロのお話は本当に面白かったです。はじめてきくタイムドメインの音には驚きました。目をつぶって聞いていると本当にそこがコンサートホールのようでした。一瞬のことでしたがタイムドメインから流れてくる音を聴いただけで、疲れが抜けていきました。
はっきりいってサントリーホールで聴くピアノ演奏よりも、タイムドメインで聴くCD演奏のほうがはるかにすばらしかった。本当は、タイムドメインのミニを購入してから感想を書こうと思っていましたが、まだ購入していないので、セミナーの感動を忘れないうちに書いておきますね。

タイムドメインの誕生ストーリーはプレマさんのインタビューページなどを読んで知っていたのですが、実際にお話を伺うと由井社長が本当に音楽が好きで、よりいいものを求めて開発してきたらタイムドメインができたんだなあ、というのがよく分かりました。
四万十川の川の音、由井社長の大好きだというジャズの歌、石原裕次郎の歌、演歌。バラエティに富む選曲を次々にタイムドメインから流しているときは、由井社長は本当に楽しそうでした。案外普通だったと思っていた歌が、タイムドメインを通すと味わいのある曲に変わったりするのですから、驚きの連続でした。あと男性にオーディオマニアが多くて、女性に少ないのは、女性は悪い音に敏感だからだそうです。でもタイムドメインを使ったらだれでもずーっとよい音を聴いていたくなりますね。また実際にタイムドメインでいろいろCDを聴いてみたら感想送ります!

ハーモニーベルの音も美しかったです。音叉の音がいったん鳴り響くとぐわん、ぐわんと体の中に入ってくる感覚がありました。実際のハーモニーベルのセッションでは、音が鳴り響くだけなのに頭の上からなにかのエネルギーが流れてくる感覚で、体が熱くなってきました。音って実際、皮膚からも吸収されるのでしょうか。ハーモニーベルは実際に自分で持って使ってみたいなーとも思っています。CDを作るときには目的に合う周波になるように独自の方法で制作しているとおしゃっていましたが、どういう周波数がどの目的に合っていて、どうやって創るのかというところも知りたかったです。なんとなくそこが一番気になるので、いつか機会があれば聞かせてください。

yoyou5 様


音を聞くセミナーにしては子供の泣き声、話し声が耐え難いほどで
自分が親なら絶対に退席していたであろうと思う!
というのは、冗談ですが・・・(〃^∇^)o彡☆
まずは、病室で「音楽」という音の感動によって癒され救われた体験が基となり
いままでのオーディオの理論を覆す新理論を確立した、タイムドメイン由井啓之社長のお話。
そのスピーカーは「良い音」というより、目の前で演奏しているような感じで
目を瞑ってボーカルだけ聞いてると、巨人が耳の側で囁いている様な錯覚を起しそうだ。
小さなスピーカーのライトは持っているのだが、やはり大きなYoshii9が欲しい。
手持ちのCDでも「こんな音が入っていたのか」という、驚きを体験してみたいからだ。
そして米国でサイキックマッサージやボディワークを学び、ハーモニーベルと名付けられた
音叉療法の普及をされている、RFS研究所の居田社長のセッションを受けることもできた。
オーラ測定の最中は皆がパソコン画面を見つめ、どんな色が出ているのか
わからないのは自分だけという状況で、結構ドキドキしながら撮ってもらった。
自分は基本的には、青や緑のオーラなんだと思っていたが
全体的には、少しレインボーが入ってる感じもする。
居田社長に「何かやっておられますか?」と聞かれて
「少々・・・」とか答えたけど、何が少々なんだか(笑)。
セッションはベッドの上に仰向け、うつ伏せと交互に寝て
上から音叉の様なU字型のハーモニーベルを鳴らして、全身に浴びせるというもの。
最初はサードアイの付近、おでこの右辺りが痛くなったが
慣れるにつれ耳で聞くのではなく、全身で受け止めるようにした。
波動が内臓や骨にまで響いているのか、筋肉もかすかに痙攣し
お腹も自然にゴロゴロしているような感じだった。
ドキドキのオーラがわかったのか、ハートを開く音を使ったらしいのだが
終わってからオーラ測定をすると、狙い通りに緑の領域が増えていた。
参加費用は国境なき医師団に寄付されるということで
千円入れさせてもらったが、なかなか良い体験をさせてもらった。
 嬉しい 楽しい 幸せな セミナーで
 ついてる 体験を ありがとう プレマさん 感謝します!

和愛 様



若い頃、オーディオが大好きな時期があり、組み合わせコンポを購入し、夢中になって音楽を聴いていました。ところが、メディアがレコードからCD、DVDへ移り変わる頃から、私にとって、スピーカーから出る音が年々悪く感じるようになり、いつの間にか、オーディオに対する興味がなくなっていきました。
最近、タイムドメイン製のスピーカーminiを初めて聴いたとき、若い頃の情熱が体中によみがえってきました。久しぶりの感覚であり、とにかくすごい音がしていました。この音のリアル感は私にとって、とてもたまらないと思いました。
とにかく、このスピーカーを作ったタイムドメイン社の吉井社長さんに無性に会いたくなってきました。 どのような人物がこの音を可能にしたのか興味が出てきました。早速、インターネットで調べてみると、吉井社長さんが大変な苦労をして開発したのがわかってきました。
実際、セミナーに来てみると、予想したとおり、吉井社長さんはプロの職人であった。音づくりに楽しんでいて、こういう苦労がないとこのアイディアは生まれないと簡単にいっていました。普通、スピーカーは固定して使うと私は思っていました。しかし、吉井社長さんはスピーカーを固定しない方法を考え、独自の理論でスピーカーつくりあげていました。よい音はこういうものだと改めて感じた。忠実に音を再現することがとっても大事だと思いました。
ハーモニーベル(音叉)の居田社長さんがオーラを目で見える形で示してくれたので、ハーモニーベルによりオーラが変化する様子がよくわかりました。私もCDを購入して試してみたいと思いました。
こうしている間に時間があっという間に過ぎていきました。私にとって有意義なセミナーでした。中川店長をはじめスタッフのみなさん、こういう機会を与えてくれてありがとうございました。ただ、感謝、感謝です。

nancy 様

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