《測定結果》
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種類
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項目
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静止状態
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横振動
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かき混ぜ
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| 【参考】箕面の滝 |
平均 |
5,000(滝壺から約10メートルで測定)
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| 【参考】信州の森 |
平均 |
2,500(森林内にて測定)
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| トルマリン |
最大
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810
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2,710
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3,864
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| トルマリン粉末40g |
平均
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30
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660
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664
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| ゼオライト |
最大
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560
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3,100
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2,706
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| ゼオライト粉末40g |
平均
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50
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310
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33
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トルマリン+ゼオライト
トルン・シリーズで使用! |
最大
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1,340
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18,110
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36,474
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トルマリン+ゼオライト粉末各40g
トルン・シリーズで使用! |
平均
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40
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6,980
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8,227
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(外谷製紙株式会社調べ:単位:個/平方センチ)
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◆ 結果1 ◆
トルマリン+ゼオライトで、
マイナスイオンを放出!
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◆ 結果2 ◆
かき混ぜる(摩擦を与える)と、
マイナスイオンが放出!
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左:
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黒トルマリン |
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右:
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ゼオライト |
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中央:
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鉱石粉末 |
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トルン・ループの断面
| チューブ内の鉱石が摩擦し合うので、マイナスイオンが出やすい構造といわれています。 |
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上記の表からも、トルマリンからは、静止状態ではマイナスイオンが微量にしか出ていません。しかし、この鉱石を粉末状にして横振動を与えたり、かき混ぜる=摩擦を与えると高いマイナスイオンが出ていることがわかります。
またトルマリンにゼオライトを混ぜると更に高いマイナスイオンが発生することが判明しました。
トルン・ループは、このような原理を利用した独自製品です。 |
《第2回測定結果》
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種類
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第1回目
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第2回目
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第3回目
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第4回目
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第5回目
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平均値
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| トルマリン |
350
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700
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400
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860
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800
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633
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| トルマリン+ゼオライト |
8,530
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10,310
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19,420
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18,090
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12,800
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13,733
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| トルン・リング |
130
|
70
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7,330
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5,900
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12,100
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4,453
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| トルン・ループ |
1,420
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1,790
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7,860
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7,330
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4,680
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4,600
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(外谷製紙株式会社調べ:単位:個/平方センチ、2002/10)
・データーは各1分間計測したデーターです。測定器によって多少の誤差はあります。
・『トルマリン』と『トルマリン+ゼオライト』は、容器の中でかき混ぜたデータです。
・『トルン・リング』と『トルン・ループ』の測定は、イオンカウンターの前で振りながら衝撃を与えました。このデーターは最大値と最小値を省いて平均を出しました。
トルマリンだけのマイナスイオン発生は、633イオン(個/平方センチ)ですが、ゼオライトを混ぜれば13733イオンと高まります。
トルン・ループには、このゼオライトが配合されているので、高いマイナスイオンが体に直接触れているところで発生していることが、今回の測定からわかりました。この配合と構造がトルン・ループの特許です。 |
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