携帯電話の電磁波が気になる方に!トルマリン健康ストラップ登場!
携帯電話の電磁波が気になる方に!
トルン・ストラップ
スポーツ選手も愛用する、現代人必須のマイナスイオン・遠赤外線グッズです!
「トルン・ストラップ」販売終了致しました。
長らくのご愛顧ありがとうございました。
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携帯電話の電磁波が気になる方に!
いつも身につけている携帯電話やPHSに、
トルン・ストラップをどうぞ!
◆ トルン・シリーズは、高いマイナスイオン・遠赤外線を発生!
粒状の天然鉱石トルマリンと島根産ゼオライトが振動のたびに摩擦しあい、高いマイナスイオン・遠赤外線を発生させる製品シリーズです。伝統的な和紙に、注目の鉱石「トルマリン」と「ゼオライト」をたっぷり漉き込んだ新素材シーツもご用意しています。
現在トルンシリーズの全製品はプロスポーツ選手をはじめ、オフィスでのプラスイオンと電磁波にまみれた現代オフィスマン、そして慢性的な疲労感・肩こり・腰痛・頭痛など)に悩まされる主婦層まで、あらゆる世代と性別
を超えて支持され、東急ハンズ各店・弊社プレマ株式会社でも驚異的な売上を記録更新し続けています。
◆ トルンシリーズの解説ビデオ(上映時間7分)
※閲覧には無料のWindows Media Player が必要です。お持ちでない方はダウンロードしてください。
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パワーの秘密は独自の特許製法! 他社には絶対真似出来ません! |
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左:
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黒トルマリン |
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右:
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ゼオライト |
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中央:
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鉱石粉末 |
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トルン・ループのパワーの源は、マイナスイオン・遠赤外線を発生させ、また電磁波対策としても注目されている黒トルマリンと、イオン交換能や触媒作用に優れ、トルマリンのパワーを高めるゼオライトです。トルン・ループ・シリーズは、それらを3〜5ミクロンの微粒子にして、たっぷり封入してあるのが特徴です。この製法は特許であり、他社では真似することが出来ません!
他社にも、同じような形の製品がありますが、製法が全く違い、シリコンゴムに直接練り込む方式をとっています。それだと中に入れられるトルンマリンなどの鉱石は0.5〜1%とごくごく少量。何故ならそれ以上トルマリンなどの鉱石をシリコンに練り込むと、シリコンがぼろぼろになりリング形状にならないのです。
一方、トルン・ループ・シリーズの様に鉱石粉末をチューブに入れる構造だと、中に入っている鉱石同士が常に空気と触れ、振動たびに摩擦しあい、高いマイナスイオン遠赤外線を発生させるのです。
トルン・ループ・シリーズを付けると、体が暖まる様に感じます。それは、トルン・ループ・シリーズが血行を良くし、身体が自然に暖まるからです。トルン・ループ・シリーズ自体は熱を発することはありませんので、低温やけどの心配もなく、お子さまやお年寄りにも安心してお使いいただけます。 |
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◆4つの項目で徹底比較! トルン・ループ・シリーズvsトルマリン練り込み式他社製品
トルン・ループ・シリーズと他社製品を比較しました。
なんと約80%の方が、トルン・ループ・シリーズの効果に満足されているのです!
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項目
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トルン・ループ・シリーズ
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練り込み式他社製品
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使用原料
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シリコンゴム
黒トルマリン(電気石)
ゼオライト (沸石) |
シリコンゴム
トルマリン (電気石)
特殊セラミック |
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構造
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鉱石を3〜5ミクロン(1,000分の1ミリ)の微粒子にしたものを、空洞化したシリコンの中にたっぷりと入れてあるので、トルマリンとゼオライトが互いに摩擦しあい、高いマイナスイオンと遠赤外線を発生させる構造です。この構造は特許であり、他社には真似出来ません。 |
シリコンゴムの中に練り込んである構造。
鉱石をシリコンゴムに練りこむ場合、0.5%位しか練り込むことができません。したがってトルマリンなどは極めて微量で、効果も薄いのです。 |
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効果
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マイナスイオン効果
遠赤外線効果
約80%の方が満足 |
マイナスイオン効果
遠赤外線効果
効果満足度低い |
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防水性
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水濡れOK |
水濡れ不可 |
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トルンがマイナスイオンを放出する訳は、素材の組み合わせと摩擦にあった! |
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◆トルン・ループがマイナスイオンを出す構造を解明!
昨今、健康にマイナスイオンが役立つことは、定説になりつつあります。大手家電メーカーもマイナスイオン発生の家電商品を次から次に新発売しています。
またマイナスイオングッズも巷に溢れるようになってきました。
しかし、マイナスイオングッズを購入しても、その効果に疑問をもつ生活者の皆さんも多々見受けられるようになりました。
そこで、開発元・外谷製紙株式会社では、アンデス社製のマイナスイオン測定器(ITC-201A)を用いて、トルン・シリーズで使用しているトルマリン、およびゼオライトのマイナスイオンを測定しました。
下記はその結果です。あくまでも参考データとしてお考えてください。
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《測定結果》
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種類
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項目
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静止状態
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横振動
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かき混ぜ
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| 【参考】箕面の滝 |
平均 |
5,000(滝壺から約10メートルで測定)
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| 【参考】信州の森 |
平均 |
2,500(森林内にて測定)
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| トルマリン |
最大
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810
|
2,710
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3,864
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| トルマリン粉末40g |
平均
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30
|
660
|
664
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| ゼオライト |
最大
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560
|
3,100
|
2,706
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| ゼオライト粉末40g |
平均
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50
|
310
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33
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トルマリン+ゼオライト
トルン・シリーズで使用! |
最大
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1,340
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18,110
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36,474
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トルマリン+ゼオライト粉末各40g
トルン・シリーズで使用! |
平均
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40
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6,980
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8,227
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(外谷製紙株式会社調べ:単位:個/平方センチ)
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◆ 結果1 ◆
トルマリン+ゼオライトで、
マイナスイオンを放出!
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◆ 結果2 ◆
かき混ぜる(摩擦を与える)と、
マイナスイオンが放出!
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左:
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黒トルマリン |
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右:
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ゼオライト |
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中央:
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鉱石粉末 |
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トルン・ループの断面
| チューブ内の鉱石が摩擦し合うので、マイナスイオンが出やすい構造といわれています。 |
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上記の表からも、トルマリンからは、静止状態ではマイナスイオンが微量にしか出ていません。しかし、この鉱石を粉末状にして横振動を与えたり、かき混ぜる=摩擦を与えると高いマイナスイオンが出ていることがわかります。
またトルマリンにゼオライトを混ぜると更に高いマイナスイオンが発生することが判明しました。
トルン・ループは、このような原理を利用した独自製品です。 |
《第2回測定結果》
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種類
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第1回目
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第2回目
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第3回目
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第4回目
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第5回目
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平均値
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| トルマリン |
350
|
700
|
400
|
860
|
800
|
633
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| トルマリン+ゼオライト |
8,530
|
10,310
|
19,420
|
18,090
|
12,800
|
13,733
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| トルン・リング |
130
|
70
|
7,330
|
5,900
|
12,100
|
4,453
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| トルン・ループ |
1,420
|
1,790
|
7,860
|
7,330
|
4,680
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4,600
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(外谷製紙株式会社調べ:単位:個/平方センチ、2002/10)
・データーは各1分間計測したデーターです。測定器によって多少の誤差はあります。
・『トルマリン』と『トルマリン+ゼオライト』は、容器の中でかき混ぜたデータです。
・『トルン・リング』と『トルン・ループ』の測定は、イオンカウンターの前で振りながら衝撃を与えました。このデーターは最大値と最小値を省いて平均を出しました。
トルマリンだけのマイナスイオン発生は、633イオン(個/平方センチ)ですが、ゼオライトを混ぜれば13733イオンと高まります。
トルン・ループには、このゼオライトが配合されているので、高いマイナスイオンが体に直接触れているところで発生していることが、今回の測定からわかりました。この配合と構造がトルン・ループの特許です。 |
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