ゼンケンの高反発マット キュービック・ボディー プレミアム
身体をしっかり支えて、眠りをもっと心地よく。体圧分散・通気性に優れた立体構造の高反発マット

しっかり眠ったはずなのに、朝の身体がすっきりしない。
そんな毎日が続いていたら、一度見直してみたいのは、毎晩身体を預けているマットかもしれません。
こんな悩みありませんか?
その朝のつらさ、年齢や疲れのせいだけ
ではないかもしれません。
ひとつでも気になることがあれば、
「自分の身体に、今のマットは
合っているんだろうか?」
と考えてみるのも、心地よい眠りへの第一歩です。
朝、起きたときの身体。すっきりしていますか?

しっかり眠ったはずなのに、なんだか身体が重い。腰や肩が気になる。何度も寝返りを打って、ぐっすり眠れた気がしない。
そんな朝が続いていたら、「疲れているから」「年齢のせいかな」と思ってしまいがち。でも、もしかすると一度見直してみたいのは、毎晩、何時間も身体を預けている「マット」かもしれません。
眠っている間、身体を支え続けてくれる寝具。硬すぎても、柔らかすぎても、身体にとって心地よい寝姿勢を保ちにくくなります。
毎日の眠りをもっと心地よくするために、まずは眠っているときの身体のことを考えてみませんか。
「硬いほうが身体によい」とは限りません
マット選びというと、「硬めがいい」「柔らかいほうが気持ちいい」と、つい硬さだけで考えてしまいがち。 けれど大切なのは、単純な「硬い・柔らかい」ではなく、眠っている身体をどのように支えてくれるかです。
身体をしっかり支えながら、負担を分散すること。
目指したいのは、身体をしっかり支えながら、負担を分散すること

大切なのは、身体が沈み込みすぎないようにしっかり支えながら、一部分だけに負担を集中させないこと。
そしてもうひとつ、忘れてはいけないのが「寝返り」です。
私たちは眠っている間、ずっと同じ姿勢でいるわけではありません。身体の向きを変えながら眠っています。
だからこそ、身体をただ受け止めるだけではなく、自然な寝返りを妨げにくい適度な反発力も、マット選びの大切なポイントです。
「蒸れにくさ」も眠りの心地よさを左右します

人は眠っている間にも汗をかきます。
特に身体とマットが長時間触れている背中側は、熱や湿気がこもりやすい場所。
夏はもちろん、冬も寝具の中には湿気がたまります。
だからマットを選ぶときには、身体の支え方だけでなく、熱や湿気をため込みにくい「通気性」にも目を向けてみたいところです。
心地よい眠りのために大切な「支える・分散する・逃がす」
- 身体をしっかり「支える」。
- 一部分にかかる負担を「分散する」。
- そして、こもりやすい熱や湿気を「逃がす」。
この3つを叶えるために生まれたのが、ゼンケンのキュービック・ボディーシリーズです。

キュービック・ボディーの心地よさの秘密は、中材に採用した3次元立体編物「キュービックアイ」。
繊維を3次元に編み上げた立体メッシュ構造が、身体をしっかり支える弾力性と、空気が通り抜ける高い通気性を両立。
この独自の構造が、身体を支えながら自然な寝返りをサポートし、一年を通して心地よい寝床環境をつくります。
キュービック・ボディーシリーズの6大ポイント
身体にうれしい
3つのポイント
POINT 1
高反発
― 沈み込みすぎず、しっかり支える
POINT 2
体圧分散
― 一部分に負担を集中させにくい
POINT 3
一年中快適
― 夏はムレにくく、冬はあたたか
毎日使うものだから
うれしい3つのポイント
POINT 4
清潔
― 中材まで水洗いできる
POINT 5
軽量
― 持ち運びやお手入れがラク
POINT 6
耐久性
― 8万回の圧縮後も復元率95.2%
POINT 1:沈み込みすぎず、身体をしっかり支える「高反発」
キュービックアイの弾力性の高い立体構造が、身体を下からしっかり支えます。
身体が必要以上に沈み込みにくいため、寝返りの際にも身体を押し返すようにサポート。
姿勢を変えるときの動きを妨げにくく、自然な寝返りを助けます。
しっかり支える。でも、沈み込ませすぎない。
「柔らかなマットでは身体が沈んでしまう」「寝返りがしづらい」と感じる方にも、一度試していただきたい寝心地です。

POINT 2:身体を面で受け止め、負担を一部分に集中させにくい
横になったとき、身体にかかる圧力は均等ではありません。特に腰やお尻など、身体の重い部分には圧力が集中しがちです。
キュービック・ボディーは、弾力のある3Dメッシュ構造で身体をしっかりと受け止めながら、一部分に集中しがちな圧力を分散します。
実際に、ポリエステル固綿敷布団のみの場合と、その上にキュービック・ボディーを敷いた場合を比較した体圧分散試験でも、その違いが確認できます。
※赤い部分は体圧が高めにかかっていることを示しています。
※被験者:男性(168cm/60kg)
赤い部分にご注目ください。
赤は、身体に強く圧力がかかっている部分。ポリエステル固綿敷布団のみの場合は腰まわりに赤い部分が見られるのに対し、キュービック・ボディーを敷いた場合はその範囲が小さくなり、圧力がより広い範囲へ分散していることがわかります。
しっかり支える。でも、一部分だけに負担をかけない。
毎晩、何時間も身体を預けるものだからこそ、この「支える力」と「分散する力」のバランスが大切です。
POINT 3:一年中、心地よい。夏はムレにくく、冬はあたたか
眠っている間の心地よさを左右するのは、マットの硬さだけではありません。身体と寝具の間にこもる熱や湿気も、大切なポイントです。
キュービックアイは、繊維を3次元に編み上げた立体メッシュ構造。空気が通り抜けやすい構造だから、汗ばむ季節もムレにくく快適です。
寝床内の通気性の比較(当社調べ)
夏は、熱や湿気をスムーズに逃がす。
通気性比較試験では、風を送り始めると、キュービック・ボディー内部の温度・湿度がともに大きく低下。ポリエステル固綿敷布団との違いがはっきりと表れました。 風通しがよいから、汗ばむ季節もさらり。
冬は、暖かな空気の層をつくる。
一方、冬はシーツなどと併用することで、マットレス内に暖かな空気の層がつくられ、体温を逃さず暖かさを保ちます。
夏はムレにくく、冬はあたたか。
季節を問わず、一年を通して心地よく。
POINT 4:汗をかくものだから。中材まで、じゃぶじゃぶ洗えます
毎晩何時間も身体に触れるマット。
シーツやカバーは洗えても、マットそのものはなかなか洗えない……。そんな寝具も少なくありません。
キュービック・ボディーなら、カバーは洗濯機で、中材はシャワーなどで水洗いOK。中材は2枚に分けて、1枚ずつ洗えます。

カバーは洗濯機で

中材はシャワーなどで
汗や汚れが気になったときに、自宅でお手入れできます。
いつも清潔に使いたい方、小さなお子さまがいるご家庭にも、うれしいポイントです。
POINT 5:軽いから、毎日の扱いもラクラク

「マットは重くて、動かすのが大変」
そんなイメージも、キュービック・ボディーなら変わるかもしれません。
シングルサイズの重量は約5.7kg。持ち上げたり、移動させたり、立てかけて風を通したり。
さらに、使わないときには折りたたんで収納することもできます。
毎日使うものだからこそ、寝心地だけでなく、「扱いやすさ」も大切です。
そして、うれしいのが中材のつくり。
キュービック・ボディーの中材は、3Dメッシュを2枚重ねた構造になっています。お手入れするときには1枚ずつ取り出して洗えるので、厚さ4.5cmの中材を丸ごと抱えて洗う必要がありません。
「洗える」だけでなく、「洗いやすい」。
毎日使うものだからこそ、寝心地だけでなく、お手入れのしやすさまで考えられています。

中材は3Dメッシュを2枚重ねた構造。お手入れの際は、1枚ずつ取り出して洗えるので、厚みのあるマットレスをまるごと洗う手間がなく、扱いやすいのが特長です。

POINT 6:8万回の圧縮後も、復元率95.2%
マットは、一晩だけ使うものではありません。
毎日、何時間も身体を支え続けるものだからこそ、気になるのが「へたり」です。
キュービック・ボディーは、製造元であるユニチカテクノスの関連会社・ユニチカガーメンテックにて、商品そのものを8万回繰り返し圧縮する耐久試験を実施。
その結果、試験後も厚みの復元率95.2%を維持しました。
繰り返し圧力がかかっても、元の厚みを高い割合でキープ。
毎日使うものだからこそ、使いはじめの寝心地だけでなく、長く使い続けることを考えた耐久性も大切にしています。
【試験条件】
試験品:キュービック・ボディー(厚さ4.5cm)/圧縮速度:10mm/min/圧縮面積:75.39cm²/荷重:3kg/圧縮回数:8万回/復元率:試験前後の厚みから算出/試験機関:ユニチカガーメンテック

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マットレスを丸ごと買い替えなくてもOK!
大がかりに寝具を買い替える必要はありません。
キュービック・ボディーは、現在お使いの敷布団やベッドマットレスの上に重ねて使用できます。
「今の寝具がなんとなく合わない」
「もう少し寝心地をよくしたい」
そんなときにも、いつもの睡眠環境を見直す選択肢のひとつとして取り入れていただけます。
ベッドにも、布団にも。
今お使いの寝具にプラスするだけ!

ベッド ○

敷布団 ○
電気毛布、湯たんぽも併用可能です。
身体を預ける場所を、もっと心地よく
私たちが長い時間、身体を何かに預けているのは、眠っているときだけではありません。
仕事をするとき。
食事をするとき。
テレビを見たり、本を読んだりするとき。
キュービック・ボディーシリーズには、マットだけでなく、枕やチェアシート、クッションなどもラインナップされています。
眠る時間から、座る時間まで。
毎日の「身体を支える環境」を、少しずつ心地よいものへ変えてみませんか。
高反発枕
- 高さも形も、自分好みに

中材を組み合わせることで高さを調節。仰向き寝にも横向き寝にも合わせやすく、首・肩をしっかり支えます。
チェアシート
- 背中・腰・お尻まで、しっかり支える

背もたれ付きで、長時間の座り姿勢をサポート。デスクワークはもちろん、車椅子にも。
クッション
- いつもの椅子に、心地よい高反発を

長時間座るときにも、立体メッシュの高反発構造が身体を支えます。
毎朝の「なんとなくつらい」を、当たり前にしないために

一日のはじまりを、どんな身体で迎えるか。
そのためにできることは、食事や運動、生活習慣だけではありません。
一日のうち長い時間を過ごす「眠る環境」を見直すことも、毎日を心地よく過ごすためのひとつの選択です。
眠っている身体をしっかり支え、負担を分散し、熱や湿気を逃がす。
毎晩、身体を預けるものだからこそ、もっと自分の身体に合うものを。
キュービックボディで、明日の朝の心地よさを考えてみませんか。




























「特に筋肉をつけたいわけじゃないけれど……」プロテインは必要でしょうか?


