中川信男お勧めの本

小林正観氏『笑顔と元気の玉手箱』シリーズ

「小林正観氏『笑顔と元気の玉手箱』シリーズ」は販売終了いたしました。
ご愛顧ありがとうございました。

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プレマおすすめの書籍特集

「健康に良いものは沢山だれど、まず何から始めれば良いの?」
「植物性の食物が体に良いみたいだけど、動物性と何が違うの?」
「本当に子どものためになることって何?」
「有害電磁波は結局何がいけないの?」
「放射線の影響が気になる……」などなど。


弊社ではこれらの疑問にお答えする商品をさまざまに扱っていますが、
限られたページ内では説明しきれないことも数多く。
そんな「?」な部分を補ってくれる書籍や、関連アイテムを集めました。

人生観が変わる!
小林正観氏『笑顔と元気の玉手箱』シリーズ1~8です。

小林正観氏の著書

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「嬉しい」「楽しい」「幸せ」と喜ばれる存在になろうと唱え続ける小林正観氏の著書です。
この本を手にとれば、人生観が変わります!

店長中川信男が推薦します!

弊社は創業以来、シンプルにその、人に「うれしい・たのしい・しあわせ」と喜ばれ、自分も「う・た・し」と思えるように…というコンセプトだけを追いかけて仕事を進めて参りました。

おかげさまで、たくさんのお客様に支えられて順調にその歩みを進めることができて参りました。
ひとえに皆様方のおかげでございます。ありがとうございます。

私は乱読家で、あらゆる書物を読むのが好きですが、そんな中で「お客様が小林正観さんの本を読む機会があれば、きっと楽しく日々の生活を過ごして頂けるだろうな・・」と思ったことは何度もありました。ただ、その著作の内容があまりにものの本質過ぎて※注1、販売するには至りませんでした。

そんなおり、2004年12月、弊社創業以来の大変長いお客様からお便りを頂きました。
こんなに一生懸命私共の会社と商品について長文でご意見やご感激を頂いているのに、その方は日増し健康を取り戻しておられますがまだ社会復帰には至っていないという事実を聞き知りまして、今回ご紹介した本をどうしても差し上げたくなりました。
私がそのような気持ちに突き動かされたものですから、これはもう広く販売して皆様に読んで頂く時が来たと思い、大量に購入を致しました。

ちょっとしたものの見方、考え方一つで大きく、奇蹟のように健康を回復したり、また奇蹟のように人を癒せたり、事業を広げたりできるという事実を私は何度も自身のこととして知ってきました。
ぜひ、その体験をお客様にもして頂けるような気が致します、是非一度どれか1冊お手にとっていただき、楽しい生き方を重ねて頂けたらと思っています。

中川信男

追伸: 特にお子様をお育てのお父さん、お母さんにはぜひ「天才たちの共通項 子育てしない子育て論」をお薦め致します。

※注1 本質過ぎて、とは

下記の『おみやげ話』を読まれたときに、なるほどな、と思われたらその意味がおわかりいただけるかと思います。

おみやげ話<1>

無職の人が職を探したいときは、求人雑誌を探さず、友人たち(20人ほど)に頼んでおきます。 そして、来た仕事は皿洗いだろうが何だろうが、笑顔でただひたすら「誠実」にやり続ける。必ず道が開けます。
「好きな仕事じゃない」と、より好みをしている人には、「着手」をしないので、何も始まらない。「運は動より生ず」なのです。この言葉が「運動」の元ですが、とにかく「着手」し、頼まれた(与えられた、宇宙からやってきた)ことをやり続けること。はじめから「理想の仕事」に出合う人などほとんどいません。
この話は、何人かの「社長」さんから、「本当にそのとおり」との賛同を頂きました。 まずは「動」を始めること、です。

おみやげ話<2>

弁護士や会計士、税理士などの専門家が必要になったら、電話番号簿などで探さずに、「いい弁護士知らない?」と友人10人に電話してみる。
良い友人を持っている人には良い弁護士が引っ張り出されます。
<1>にしても<2>にしても、結局は、どれほど「良い友人」(喜ばれると嬉しい、と思っている人)を持っているか、です。それには、自分の「日常生活」が大きくかかわってきます。
いざというときのためにも「良い友人」をたくさん持つことにしましょう。
(タネあかしをしてしまうと、「良い友人」をたくさん持つ人には、弁護士を必要とするような事件そのものが起きない、ようですが……。)

 
 

*著者紹介* 小林正観(こばやし せいかん)
1948年東京深川生まれ。中央大学法学部卒。心学研究家。コンセプター。心理学博士。作詞家&歌手。ありがとう研究所所長。デザイナー。

学生時代より人間の潜在能力やESP現象、超常現象に興味を持ち旅行作家のかたわら研究を続け、今日に至る。
「嬉しい」「楽しい」「幸せ」と呼ばれる存在になろうと唱え、その頭文字をとった「うたし会」を主宰。(宗教家ではない)

コンセプター(基本概念提案者)としても、「ものづくり」「人づくり」「宿づくり」「町づくり」などにかかわっている。

精神世界やこころの世界の著作として、「22世紀への伝言」「波動の報告書-足立育朗の世界-」「こころの遊歩道-一日五分のこころの散歩-」「守護霊との対話-中川昌蔵の世界-」「こころの宝島-知って楽しい日々の知恵-」「生きる大事・死ぬ大事-死を通して考える新しい生き方-」「幸せの宇宙構造-すべての人が幸せになる方法-」(弘園社刊)、「宇宙の微笑み・百言葉」(ハガキ集)、「で、何が問題なんですか」(質疑応答集)、「宇宙が味方の見方道」「楽に楽しく生きる~小林正観 生き方のエッセンス35~」(英光舎。刊)、「宇宙方程式の研究~小林正観の不思議な世界~」(風雲舎刊)がある。


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