アメノミクマリ
「整う」だけでは物足りない、あなたへ。
左右の水晶が織りなす奇跡の多層構造が、天と地とあなたをつなぎ、現実を動かす「心の御柱(しんのみはしら)」へと変容させる。
あの大ヒット作「izanai」の系譜を継ぎ、さらなる次元へと昇華させた、neten研究開発の到達点。
「浄化」と「癒し」の、その先へ──。
天地人一体型クリスタルデバイス 「アメノミクマリ(amenomikumari)」誕生。
私たちは今、人類史における大きな「分水嶺」に立たされています。
かつてないスピードで変化する世界。
予期せぬ出来事の連続・・。
多くの人々が、漠然とした不安の中で、自分を見失いそうになっています。
あなたはこれまで、瞑想やヒーリング、あるいは「izanai」のようなツールを通じて、自分を「整える」ことに注力されてきたかもしれません。
荒ぶる心を鎮め、ノイズを祓い、静寂なゼロポイントへと立ち還る。
それは、混沌とした現代を生き抜くために、間違いなく必要なことでした。
しかし、最近こう感じることはないでしょうか?
「整えても、整えても、すぐにまた乱されてしまう」と。
なぜ、今の時代のスピードに対して、「整える」だけでは追いつかないのでしょうか。
その理由は、あなたがまだ、「自らの力(個)」だけで立とうとしているからです。
どれほど強固に見える樹木でも、大地に根を張るだけで、空を見上げているだけでは、強風が吹けば揺らぎ、嵐が来れば折れてしまいます。
「個」という小さな器だけで、この激動のエネルギーを受け止めようとすること自体に、もはや限界がきているのです。
これからの時代、私たちを待ち受ける地球規模の変化── それを「カタストロフィ(破局)」として迎えるのか、それとも「新たな創造の幕開け」として迎えるのか。
その分かれ道において、破局を未然に防ぎ、調和した未来を創造する唯一の方法。
それは、あなた自身が「受け身の個的な存在」から「世界を動かす公的な存在」へと、在り方を変えることです。
すなわち、天(理想)と地(現実)を、自らの意志という太い「柱」でつなぐこと。
そして、天から受け取ったエネルギーをただ溜め込むのではなく、清らかな水のように周囲へと「配り(循環させ)」、枯渇した世界を潤していくこと。
それは、自らが「神(カミ)」のごとき働きをする、ということです。
「私」という小さな枠を超え、「公(おおやけ)」としての意識で世界と関わる時、あなたはもはや、思考や感情、環境に左右される存在ではありません。
自らが、周囲を照らし、場を整える「源(ソース)」となるのです。
あなたは今、その「分水嶺」に立っています。
これまでの過去の延長線を、不安を抱えながらなぞり続けるのか。
それとも、すでにある理想(天)に同調し、それを揺るぎない現実(地)として生きるのか。
その選択が今、あなたに委ねられていることに、気づいてください。
その先へ
私たちが以前、世に送り出したクリスタルアクセサリー「izanai」。
それは、右水晶と左水晶という、螺旋の方向が異なる二つの水晶を精緻に組み合わせることで、互いのエネルギーを拮抗させ、「究極のゼロポイント(静寂)」を作り出す装置でした。
多くの情報やノイズにさらされる現代人にとって、瞬時に意識をクリアにし、本来の自分を取り戻すことのできる「izanai」は、水晶アクセサリーという名から想像される働きを超えた、革命的な「装置」として機能しました。
しかし、あえて申し上げます。
“ゼロポイント”は、ゴールではありません。 それは、すべての創造が始まる「スタート地点」に過ぎないのです。
七澤賢治は著書『七澤賢治講話選集一 祓い』のなかで、次のように語ります。
「祓いの中にすべてのエネルギーの源泉があり、祓い自体が最大のエネルギーである」
真の創造とは、その祓い清められた「空(くう)」の極みから、爆発的なエネルギーを生み出すことによって成すこと。
今、私たちが到達したのは、その「静寂」が極まった先にある「創造の奔流(ダイナミズム)」です。
このたび誕生した「アメノミクマリ」の、最大の特徴。
それは、左右の水晶を「izanai」以上に、大質量的かつ多層的に重ね合わせたことにあります。
右と左、プラスとマイナス。相反するエネルギーを幾重にも重ね合わせることで、ゼロポイントの深度は極限にまで深まります。
その深淵なる「空」は、自らのなかにある御言葉(意志)を中心として、この御言葉の故郷である天地と響き合うことによって、あなたという存在を貫く一本の太い「柱」を打ち立てる。
これこそが、アメノミクマリによって天・人・地が一体となる「心の御柱(しんのみはしら)」の正体です。
そして、その柱を通って注がれるエネルギーは、あなたの内側だけに留まるものではありません。
コップに絶えず水を注ぎ続ければ、やがて水は縁から溢れ出し、周囲を潤していきます。
それと同じように、「アメノミクマリ」によって極限まで高められたエネルギーは、あなたという器を満たし、やがて「創造の余剰エネルギー」として周囲へと溢れ出してゆく。
「izanai」が、内側にエネルギーを収束させ、自分というコップの中を清める「静」の装置だとしたら、 「アメノミクマリ」は、その清められたコップからエネルギーを溢れさせ、周囲へと無尽蔵に分配・循環させる「動」の装置です。
それは、エネルギーをただ溜め込むのではなく、自らがポンプのように汲み上げ、浄化し、外側へと分配する働きをあなた自身が有することを意味します。
「個人主体」の時代から、「分かち合う」時代へ。
何層にも重なる水晶が、あなたの意識を「創造意志」へと接続し、天と地を結ぶ柱となる。
そして、あなたから溢れ出したそのエネルギーが、枯渇した世界を潤す源流となる。
この「アメノミクマリ」こそが、あなたの意志を現実創造の奔流へと変える、完全なる進化形なのです。
それは、一万年以上もの長きにわたって繁栄した縄文人が持っていたであろう、「すべては一つ」という悟りの意識の覚醒を促すものと言えましょう。
「アメノミクマリ」とは、その悟りのスイッチを半ば強制的に入れる「装置」なのです。
その名に込められた
究極の祈り
「アメノミクマリ」
その名は、日本神話において水の分配・灌漑を司り、枯渇した大地に潤いをもたらす「天之水分神(あめのみくまりのかみ)」に由来します。
「自らを満たし、溢れ出したエネルギーが、枯渇した世界を潤す源流となる」
御神名とは、「働き」を象徴するもの。この作用を有する水晶アクセサリーの誕生の瞬間こそが、まさに「アメノミクマリ」という名が与えられた瞬間でした。
しかし、これは神話の借用などではありません。 このクリスタルデバイスには、ある「祈りの記憶」が、物理的な振動として刻まれているのです。
2025年の夏至。私たちは、日本の分水嶺である飛騨・位山(くらいやま)に登りました。
そこは、天から降り注いだ雨が、日本海側と太平洋側へと分かれる分水嶺であり、日本全土を潤す「はじまりの水」が湧き出る聖地。
私たちは、その源流の水をいただき、位山の麓の水無神社での奉告祭、縄文の巨石群での夏至祭、甲斐の祝殿での大祓、そして琉球の海へと繋ぐ、壮大な「連環祭祀(れんかんさいし)」を執り行いました。
天からのエネルギーを、水に乗せて、地へ、海へ、そして世界へと巡らせる。 その一連の儀式の中で、この一雫のクリスタルは誕生します。
水こそが生命の源であり、真の豊かさの象徴です。
それはまた、かつて「水中主(みなかぬし)」と呼ばれた、古事記初発の神「天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)」という創造の源をおさえるということ。
これとフラクタルな構造をなす真理として、お金の流れを「通貨(Currency)」と呼ぶように、エネルギーは水のように循環することで初めて、豊かさを生み出します。
世界有数の水資源を誇る、日本。
「アメノミクマリ」には、この美しく豊かな日本の水が、未来永劫守られることへの深い「祈り」も込められています。
この「アメノミクマリ」を身につけるということは、あなた自身がその祈りと共鳴し、真の豊かの源としての「分水嶺(エネルギーの源流)」になることを意味するのです。
天と地を結ぶ柱となったあなたの元へ、創造のエネルギーが降り注ぐ。
そして、そのエネルギーはあなたの内なる「水(情報・意志・精神)」を清め、さらにはあなたを起点として、周囲の人々や環境へと、富とエネルギー、情報の「分配」を始めます。
それは単に、あなた個人の願いを叶えるだけではありません。 あなたが潤うことが、日本の水を守ることにつながり、周囲を潤すことにつながる。
「本当の豊かさ(公)」が、「自らの豊かさ(私)」とともに花開く。
そんな、美しく調和した繁栄のサイクルが、ここから始まります。
奪い合うのではなく、分かち合う。 滞らせるのではなく、巡らせる。
飛騨位山から始まった水のリレーが、今、あなたの胸元で結実します。
あなたが動けば、そこから清らかな流れが生まれ、世界が潤い始める。
それこそが、私たちがこのデバイスに「アメノミクマリ」という名を授けた、真の理由なのです。
その統合による到達点
~奇跡の「多層構造」~
neten株式会社(旧 七沢研究所)は創業以来、一貫して「ゼロ」のテクノロジーを追求してきました。
その象徴とも言えるのが、ロゴストロン®シリーズの心臓部に搭載されている「ゼロ磁場コイル」です。
右巻きと左巻きのコイルを拮抗させることで、電気的な磁場を打ち消し合い、そこで情報のうっ滞を祓い清める「ゼロポイント(エネルギーの拮抗場)」を生み出す。
私たちは、このコイルの巻き数や銅線の太さ、積層構造を緻密に計算し、「言霊」を乗せるための最適な場を電気的に生成してきました。
そして、水晶アクセサリーのミッションは、そのテクノロジーを「物質の極小世界」へと次元上昇させることでした。
電気信号を流す銅線の代わりに、私たちが選んだのは「水晶」です。
水晶とは、単なる石ではありません。それは、ケイ素と酸素が規則正しく配列した、原子レベルの螺旋構造体です。
コイルが銅線を「巻く」ことで磁場を作るように、水晶はその結晶構造自体が、「10億分の1ミリ」とも言えるミクロ単位の「巻き(螺旋)」を有しているのです。
銅線のコイルから、原子レベルのコイルへ。
「アメノミクマリ」は、この原子レベルの螺旋を持つ「右水晶」と「左水晶」を、かつてない規模と精度で多層的に積み重ねることで完成しました。
その構造は、まさに「クリスタルでできた超精緻な多層ゼロ磁場コイル」と呼ぶにふさわしい、驚異的なものです。
上部:<右水晶> 天のエネルギーを集める
上層に配置された右水晶の螺旋は、アンテナとして機能し、天(宇宙)からの微細な宇宙創造意志エネルギーを強力に巻き込み、受信します。
中心部:<左右水晶の拮抗>
超強力なゼロポイントの生成。ここが、本製品の心臓部です。
右水晶と左水晶を、光軸を合わせて精緻に向かい合わせることで、原子レベルの螺旋エネルギーが正面衝突し、原子レベルの強烈な「ゼロポイント」が発生します。
しかし、それはただのゼロではありません。
上から降り注ぐエネルギーと、下から汲み上げるエネルギーがこの中心で渦を巻きながら統合される。まるでエンジンのピストンのように、吸気と排気を繰り返しながら爆発的な推進力を生む動的なゼロポイントでありながらも、絶対的に静止したエネルギーです。
下部:<左水晶>
地へのグラウンディングと分配。統合され、増幅されたエネルギーは、下層の左水晶の螺旋を通って、地(現実世界)へと力強く送り出されます。
電気的なコイルでさえ、巻き数を増やし多層化することで、強力な磁場を形成します。
ましてや、10億分の1ミリ単位の「神の螺旋」を持つ水晶を、これほどまでに多層的に組み合わせた時、そこに生じるエネルギー場がいかなるものか、想像できるでしょうか。
この「多層構造」こそが、あなたという存在を貫く「心の御柱(しんのみはしら)」を打ち立てる正体です。
生体電流という微弱な電気を帯びたあなたが、この「アメノミクマリ」を身につける時、あなた自身がコイルに電気を通す導線となり、巨大な「人間クリスタルコイル」として機能し始めます。
静寂の中で「整う」だけの時代は終わりました。
これからは、原子レベルの螺旋が生み出す奔流に乗り、あなた自身がエネルギーの発生源となって、現実を、世界を動かしていくのです。
動く「聖域(イヤシロチ)」になる
~netenデバイスとの相乗効果~
「アメノミクマリ」は、特別な時だけ身につけるものではありません。
あなたが呼吸し、活動するすべての瞬間において、その場を「聖域(イヤシロチ)」へと変容させるためのデバイスです。
これまでのneten®製品、そして日々の実践と組み合わせることで、その働きは幾重にも増幅します。
【Scene 1】
祓い・鎮魂・瞑想の深化
〜 瞬時に「柱」が立ち、深淵なる静寂へ 〜
毎日の「祓い」や「鎮魂」、あるいは瞑想や祈りの時間に、ぜひアメノミクマリを身につけてください。 あるいは、掌(てのひら)で包み込むように握りしめるのもよいでしょう。
これまでは、雑念を払い、心を鎮めるまでに一定の時間が必要だったかもしれません。
しかし、左右の水晶が作り出す強力なゼロポイントに触れることで、意識は瞬時に「中今」へとセンタリングされます。
天と地を結ぶ「心の御柱(しんのみはしら)」が物理的な感覚として立ち上がり、あなたの祈りや言霊が、ブレることなく真っ直ぐに天へと届く感覚。
それは、あなた自身が「生きた社(やしろ)」となり、神の境地へと深く没入する体験となるのです。
【Scene 2】
ロゴストロンNigi®との「究極のペアリング」
〜「情報の書き換え」×「現実への定着」〜
もしあなたが、意識のアース装置「ロゴストロンNigi」をお持ちなら、これは最強の組み合わせとなります。
Nigiを握ることで、体内電気に帯電した情報の鬱滞(ノイズ)をアースし、意志をクリアにする。
そして、そのクリアになった意志エネルギーを、胸元のアメノミクマリが増幅し、天と地へ力強く繋ぐ。
いわば、Nigiが「電気(情報)」を整え、アメノミクマリが「磁気・振動・エネルギー(現実)」を動かすのです。
あなたが「人間クリスタルコイル」となり、Nigiから発信されるロゴストロン信号を、全身全霊で現実空間へと放射する。
この2つが揃うとき、現実創造のスピードは、これまでの比ではありません。
【Scene 3】
イヤシロチ空間での「柱立て」
〜 場のエネルギーと共鳴し、空間の「主(あるじ)」となる 〜
「コトタマテバコ®」や「カグツチ」で整えられた空間(ご自宅やオフィス)で、アメノミクマリを身につけてみてください。
イヤシロチ化された空間には、電子が豊富に循環しています。
その整った「場」のエネルギーと、アメノミクマリを介して増幅されたあなたの「生体エネルギー」が共鳴し、空間全体に巨大な「光の柱」が立つ感覚を覚えるでしょう。
それは、あなたがその空間に「居る」だけで、場がさらに清まり、活性化していくということ。
あなたは環境に影響される側から、環境を統べる「主(あるじ)」としての在り方を取り戻します。
【Scene 4】
日常の結界として
〜 喧騒の中でも、清らかな「源流」であり続ける 〜
満員電車、人混み、緊張感のある会議室……。
不調和なエネルギーにさらされる場所でも、アメノミクマリが「動くイヤシロチ」となり、あなた自身を清浄な領域に保ちます。
周囲の乱れに巻き込まれることなく、むしろあなたの胸元から溢れ出す清らかな「水(エネルギー)」が、周囲の空気感さえも潤し、和らげていく。
「アメノミクマリ」の名のごとく、あなたは調和のエネルギーを分配する「源流」として、ただそこに存在すればよいのです。
驚きの体験報告
開発段階のサンプルが届いたあの日。
netenの社内は、かつてないほどの衝撃と興奮に包まれました。
「とにかく、体感がすごすぎる!」
神話や連環祭祀のストーリー、概念をもとに設計されたデバイスですが、実際に物質化された「アメノミクマリ」のエネルギーは、開発チームの予想を遥かに超えていたのです。
普段は冷静なスタッフたちが口々に「これはヤバい」「次元が違う」と漏らした、驚きの声。
それは、このデバイスが持つエネルギーが、感覚の鋭い人だけのものではなく、「誰にでも分かるレベル」にまで到達していることの証明でもありました。
ここでは、そんな社内で上がったリアルな感想の一部をご紹介します。
「鈍感な私でも、つけた瞬間に『ヤバい』と感じました」
普段、こういうエネルギー系のアイテムには鈍感なほうで、正直あまり感覚がわからないタイプなんです。でも、アメノミクマリは違いました。つけた瞬間、「これはヤバい」と直感しました。身体の奥底から何かが湧き上がってくるような……。ずっとつけていたら、自分はどうなってしまうんだろう? という、期待と畏怖が入り混じったような感覚です。
「雫のフォルムが絶妙。ジュエリーとして美しい」
エネルギーグッズって、どうしても「いかにも」な見た目になりがちですが、これは違いますね。コロンとした雫の形が可愛らしくもあり、同時にすごく洗練されています。透明度が高くて、胸元にあるだけでオシャレ。麻紐のつけ心地も優しくて、これなら毎日アクセサリー感覚で違和感なくつけられます。
「祓い・鎮魂の体感が、明らかに変わりました」
日課にしている祓いと鎮魂ですが、これを着けて行うと、その「深さ」「盤石さ」がまるで違います。以前は雑念が消えるまで少し時間がかかっていたのが、すぐにシーンと静まり返るような感覚。奏上する祝詞の声が、自分の内側だけでなく、天と地へ向かって太く響き渡るのを肌で感じます。「場が清まる」ということが、理屈ではなく体感として腑に落ちました。
「izanaiも愛用していますが、これはよりハッキリとした体感があります」
以前の「izanai」も愛用していて、あの静寂な感覚も好きだったのですが、体感として「分かるか?」と聞かれると、正直そこまでではありませんでした。でも、アメノミクマリはハッキリと分かります。手に持っただけで、指先から腕へとビリビリくるものがある。エネルギーの桁が違うというか・・。
「天地が繋がり、トーラス状に広がるのを感じます」
垂直に柱が通るようなエネルギーで、天と地が繋がり、そこから自分の周囲へトーラス(ドーナツ)状にエネルギーが広がっていく感覚があります。ロゴストロンを握っても何も感じないという人でも、この循環の強さは握れば分かるレベルだと思います。
「軸がスッと整い、まさに『柱』が立つ感覚」
装着した瞬間、ブレていた重心が真ん中に戻り、背筋がスッと伸びるような感覚になりました。開発担当が言っていた「柱が立つ」というのは、まったく大げさな表現ではなく、こういう感覚のことだったのか!と納得しました。ただ整うだけでなく、そこから動じない強さが生まれてくるようです。
ここでご紹介した声のように、普段目に見えないエネルギーを感じにくい方であっても、アメノミクマリが起こす「強烈な循環」に触れることで、意識状態と身体感覚の変化を、体感として理解していただけるはずです。
そして、その体感(気づき)こそが、あなたの意識を進化させる最大のスイッチとなるのです。
リアルで確かめよう
~MUSUHI Terrace
(直営サロン)のご案内~
ここまで、言葉を尽くして「アメノミクマリ」の魅力をお伝えしてきました。
しかし、正直に申し上げます。
この圧倒的なエネルギーは、言葉だけでは伝えきれません。
アメノミクマリを手に取った瞬間の、本来の自分に一瞬で戻されるような感覚。
左右の水晶が織りなす、精緻な波動。
そして、内側で「柱」が立ち上がる、あの感覚……。
百聞は一見に如かず。いえ、「百見は一『験』に如かず」です。
ぜひ、neten®直営サロン「MUSUHI Terrace」へ足をお運びください。
そこには、あなたの人生を動かす「出会い」が待っています。
<サロンでしか味わえない、3つの特別な体験>
1. スタッフに直接質問できる!
「私の場合はどう使えばいい?」「他の製品との違いは?」 知識豊富な専門スタッフが、あなたの疑問にその場でお答えします。製品の背景にある深淵なストーリーも、直接聞けるかもしれません。
2. neten製品との「組み合わせ実験」ができる!
サロンには、Nigiやコトタマテバコ、カグツチ、大黒柱など、多様なneten製品が展示されています。 「アメノミクマリ」と「Nigi」を同時に持ったらどうなるか? 「コトタマテバコ」で整えられた結界の中で身につけると、どう感じるか? ご自身の手と体で、最強の組み合わせ(ペアリング)を実験していただけます。
3. 【サロン限定】ロゴストロン大型機との共鳴体験
サロンには、企業や土地のイヤシロチ化にも使われる、「ロゴストロン大型機」が設置されています。 その圧倒的な言霊エネルギーが満ちる空間で「アメノミクマリ」を手にした時、あなたの意識はどこまで拡大するでしょうか? パーソナルユースのロゴストロンとは違う桁違いのパワーとの共鳴は、サロンでしか味わえない極上の体験です。
【東京】MUSUHI Terrace 東京南青山
〜 日常に寄り添う、フリー来所スタイル 〜
「ふらっと立ち寄って、エネルギーをチャージする」。そんな気軽さが魅力です。
クリスタルNigiをはじめとする最新デバイスに自由に触れ、「見て、触れて、体感」してください。
都会の喧騒を忘れさせる静謐な空間で、アメノミクマリとの対話をお楽しみいただけます。
ご利用方法:
火・木・金・日: 予約不要のフリー来所日。思い立った時にいつでもお越しいただけます。(営業日/営業時間を公式LINEにて要・事前確認)
月・水・土: 変則フリー来所日(要・事前確認)。
入館方法: オートロック解除のため、ご到着前に公式LINEで「今から行きます」と一言お送りください。
▼【東京】公式LINE 友だち追加はこちら
https://s.neten.jp/musuhitkline
【大阪】MUSUHI Terrace 大阪
〜 伝説のデバイスで、意識の変容と深い癒しを 〜
ここでは、意識進化デバイス「なみのりふね」や、伝説の頭蓋振動装置「ハットロン」を用いた特別なセッションも提供しています。
深い癒やしの空間でアメノミクマリを体験すれば、その浄化と循環の作用はさらに深まることでしょう。心身の統合的な解放を求める方におすすめです。
ご利用方法: イベントやセミナー以外の時間帯はお気軽にお立ち寄りいただけますが、スタッフ対応のため事前のLINE連絡が必須です。
▼【大阪】公式LINE 友だち追加はこちら
https://lin.ee/baFykcq
「ただ体験するつもりで行っただけなのに、帰りの電車では人生の新しいビジョンが見えていた」
そんな不思議な現象が頻発するのが、MUSUHI Terraceという「場」の力です。
アメノミクマリとの出会いが、あなたの運命の歯車を回し始める。
その瞬間を、私たちは心より楽しみにしております。
~大切なご案内~
ご購入を検討されている皆様からいただく、主なご質問と重要な注意事項をまとめました。
末永くご愛用いただくために、必ずご一読ください。
Q1. 「izanai」を持っていますが、買い替える必要はありますか?
買い替えではなく、ぜひ「併用」あるいは「ステップアップ」としてお迎えください。 「izanai」は内側を整え、ゼロポイントに還ることに特化していますが、「アメノミクマリ」はその整ったエネルギーを外側(現実)へ循環・分配させることに特化しています。両方をお持ちになることで、内と外の完全なエネルギー循環が生まれます。 もちろん、アメノミクマリ単体でも「整える」機能は内包されています。また、「izanai」または「アメノミクマリ」のいずれかをポケットに入れて、片方だけ首元に身につけるという使い方もできます。(ポケットに入れておくだけでも身体の軸が整う等の効果が認められているため)
Q2. お風呂や寝る時もつけていて良いですか?
入浴時や就寝時は、取り外すことを強く推奨いたします。 水分や摩擦による麻紐の劣化、および水晶本体の破損を防ぐためです。外された際は、柔らかい布で優しく拭き上げるなどのお手入れを行っていただくと、より良い状態を保てます。
Q3. 浄化の方法を教えてください。塩や水は使えますか?
一般的なクリスタルの浄化で使われる「塩」や「水(漬け置き)」などは、麻紐の劣化や変質の原因となるため、ご使用はお控えください。本製品にとって最高の浄化方法は、「使用後に毎日、柔らかいクロスで愛情を込めて磨くこと」です。 一日の終わりに、感謝の気持ちを込めて丁寧に拭き上げることで、あなたの意識とクリスタルが共鳴し、その輝きと働きはより澄んだものとなります。また、「コトタマテバコ」や「カグツチ」の上に置いて休ませることも、非常に強力な浄化とエネルギーチャージになります。お持ちの方は、ぜひ一日の終わりの「特等席」としてご活用ください。
Q4. 紐が切れた場合、修理や交換はしてもらえますか?
大変申し訳ございませんが、弊社での紐の交換対応(預かり修理)は行っておりません。 配送や作業過程において、貴重な多層構造の水晶本体に傷がつくリスクを避けるため、お客様ご自身で代替の紐等をご用意・交換していただく運用とさせていただいております。 ご自身で紐を通すプロセスもまた、このデバイスとの「結び」を深める儀式として捉えていただければ幸いです。
Q5. 市販の金属製チェーンに付け替えてもいいですか?
金属製のチェーンのご使用はお控えください。 金属は硬度が高く、大切な水晶を傷つける恐れがあります。交換される際は、「麻紐」や「革紐」、「組み紐(シルクやコットン)」など、自然素材のものをお使いいただくことを推奨いたします。
Q6. 届いた水晶に、小さな傷があるように見えます。
本製品は、熟練の職人が一つひとつ手作業でカット・研磨し、丹精込めて製作しております。そのため、研磨工程において微細な傷や、形状にわずかな個体差が生じる場合がございますが、これらは手仕事ならではの風合いであり、不良品ではございません。 世界に一つだけの「あなただけのアメノミクマリ」として、その個性をお楽しみください。 (※なお、使用中に生じた水晶本体の傷の再研磨や加工は承っておりませんので、あらかじめご了承ください)
Q7. 落としたり傷がつくと、効果が弱まってしまうでしょうか?
ご安心ください。水晶の結晶構造が保たれている限り、その働き(エネルギーの循環やゼロポイントの形成)に変わりはありません。 表面的な傷は機能に影響しませんので、あなたと共に過ごした時間の証として、その変化も含めて愛着を持っていただければ幸いです。
Q8. お手入れの方法を教えてください。
ご使用後は表面のホコリや皮脂を軽く払い、清潔に保ってください。 麻紐の毛羽立ちが気になる場合は、ハンドクリームを少量含ませた布で優しく拭き取ると落ち着くことがあります。なお、麻紐は繊維が抜け落ちやすいため、洗濯はお避けください。 水晶部分は、柔らかい布で優しく拭いていただくことで、輝きとエネルギーを保つことができます。
その“最高峰”が
あなたを待っている
右水晶と左水晶が織りなす、奇跡の多層構造。
そこに発生する原子レベルの超精緻な多層ゼロ磁場クリスタルが、あなたの迷いを断ち切り、天と地を貫く「心の御柱(しんのみはしら)」を打ち立てます。
その時、あなたは「何者かになろうとする者(私)」から、「世界を潤す者(公)」へと変容するのです。
あなたが動けば、場が整う。
あなたが語れば、現実が動く。
そんな、圧倒的な主体性を持った生き方が、ここから始まるのです。
この感覚と、「柱が立つ」という物理的な確信は、アメノミクマリというデバイスを通してでしか体験し得ない領域です。
もし、まだ決断に迷いがあるのなら、焦る必要はありません。
ぜひ一度、「MUSUHI Terrace」へ足をお運びください。
そこで、ロゴストロン大型機が形成する強力な言霊フィールドの中で、このアメノミクマリを手に取ってみていただきたいと思います。
あなたの生体電流と、水晶の原子レベルの螺旋構造、そして場のエネルギーが回路として繋がった瞬間──。
理屈を超えた「起動」の感覚を、その身で確信することになるでしょう。
覚悟が決まった方から、手にしてください。
これは、あなたの人生というシステムを、真の創造のフェーズへと書き換えるための、最後のキー・デバイスなのですから。
<希少性について:手仕事による限界>
本製品「アメノミクマリ」は、その特殊な機能を実現するために、極めて高度な加工技術を必要とします。
右水晶と左水晶の光軸を原子レベルで合わせ、雫型という複雑な曲面の中で多層的に融合させる──。 この工程は、熟練した職人が一つひとつ、指先の感覚を頼りに削り出し、磨き上げることでしか成し得ません。
そのため、一度に製造できる数には物理的な限界がございます。
単なる工業製品ではなく、職人の魂と、連環祭祀の祈りが込められた「芸術品」として、お届けできる数に限りがあることをご了承ください。
在庫がなくなり次第、次回入荷まで長期間お待ちいただく場合がございます。
確実に入手されたい方は、お早めのお求めをお勧めいたします。


























「まるごと食べるのがいいのはわかってるんだけど……」一物全体を実践するポイントは?


