毎日約10分の習慣で魅力的な声と呼吸法をマスター、「歌上手」

声を出さずにボイストレーニング?腹式呼吸と発声で、奥底に潜む魅力を引き出して、キラキラと輝く自分に

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本当の声で、話していますか。心地の良い声は、耳を傾けたくなります。
耳に快適な声は、もっともっと聞いていたくなります。

声の出し方を変えると、あなたが変わります。
呼吸を変えると、生き方が変わります。毎日の習慣に、付け加えたい「歌上手」。

第一印象は何が決める?ルックス以上に大事な・・・

気が付いていますか?あなたのイメージを固めているのは・・・です。

第一印象は、3秒で決まるといわれます。

就職面接や試験、重要なアポイントメントなどの重要な場面では、「第一印象を、いかに良くするか」を考え、服装を選び、身だしなみを整えるひとは決して少なくないはずです。

非言語コミュニケーション研究における大家である カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)心理学名誉教授 アルバート・メラビアン(Albert Mehrabian)は、ひとの印象は3つの要素で決定されると述べています。

3つの要素とは、
  • 1・言語情報
  • 2・聴覚情報
  • 3・視覚情報
といいます。

つまりひとは、服装や表情など視覚から入ってくる情報と、話されている内容や使われている言葉(単語)などの情報、声の大きさ、テンポ、スピードなどの、音に関係する情報の3つを組み合わせメッセージを受け取ります。例えば、怒った顔と不満げな声で「お土産に美味しいお菓子を持ってきたよ。自由に食べて」と云われても、本当に頂いてもいいものなのか、躊躇(ためら)いはしないでしょうか。

コミュニケーションの基本は、発信するメッセージの一致です。
視覚情報、言語情報、聴覚情報の3つを無意識に照合し、相手が何を伝えようとしているのかを読み取っています。

「第一印象は大切です。服装や髪形、表情、所作に気を付けて」と頻繁にいわれるように、確かに視覚情報が印象の形成に占める割合は、全体の55%であると云われます。

営業の導入研修や面接コンサルティングでは、服装や身だしなみは当然、アイコンタクトの取り方や態度、しぐさ、表情など、仔細にわたりアドバイスが入ります。

一説によると、仕事の中途採用面接では、担当者は6割以上を態度やしぐさ、表情、挨拶といった視覚をとおして入る情報を重視しているといいますし、好感を持たれやすい営業担当者は、表情が生き生きとしており、身だしなみが良く、誰に対しても丁寧な態度で接していることが多いと云いますから、当然かもしれません。

目的を持ちコミュニケーションをするのですから、「どうアピールするか」、「何をどう話すか」など話す内容を吟味し、十分に準備を整えるのもまた当然で、受け答えの内容次第で相手に対する印象が変わる可能性も少なくはありませんが、第一印象の形成に際して言語情報が占める割合は7%にとどまります。

残りの38%を占める聴覚情報に関わるアドバイスをと探すと、「ゆっくりとはっきり、はきはきと」話すようにと云われることはありますが、「声の出し方」や「声の質」に対し、仔細に検証する場や機会はそう多くないようです。

第一印象は、いつ決まるのか?

次のような経験を、お持ちではないでしょうか?

たまたま取引先にかけた電話で、対応した声にうっとり。偶然聞こえてきた歌に聞きいってしまい、ぼんやり。

皆があわただしく動く現代では、遠隔地のパートナーや仲間と出会わないまま、何年も関わり続けることも珍しくありません。

つまり「実際に顔を合わせる」チャンスを得るまでに、電話やメール、チャットなどの「聴覚情報」や「言語情報」によって、事前に印象が決まっている可能性が非常に高いといえます。

的確で歯切れの良い手紙やメール、メッセージを重ねて受け取ると、論理的で頭が切れるという印象を受けますし、詩的な表現やウィットに富んだ文章であれば、個性的でチャーミングだという印象を受けるかもしれません。しかしながら、このような「言語情報」で形成される印象よりも記憶に残りやすいのが、聴覚情報です。

電話応対の声に、「どんな人だろう」と想像を膨らませた覚えはないでしょうか。メールやメッセージで済ませられる用事にも関わらず、「あの声が聞きたい」と電話をかけるひとも決して少なくないはずです。もしかすると後ろから聞こえてきた声に思わず振り返り、声の主を確かめてしまったという経験をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。

気持ちを惹きつける「声」イメージ

「声美人」と表現されるように、聴覚に届く音声情報が、ひとの気持ちをぐっと惹きつけることがあります。また美しいという視覚イメージに結びつくことがあります。

例えば、
春と夏の選抜高校野球でお馴染みのウグイス嬢。場内に響く美しいアナウンス声
外部からの電話がかかってくる場所で、重要な相手からの連絡に指名されるひと
などが思い当たるのではないでしょうか。

また気持ちがいまいち乗らないセミナーやレクチャー、苦手な授業でも聞こえてくる声が心地よく、気がついたら頭に入っていたというひともいます。

声を聴いて心地が良い声、耳に心地よく穏やかな気持ちになる声、聞いていて疲れない声。

快適な声は概して、相手の記憶に強く残ったり、メッセージを届けやすかったりと聞き手に対して働きかける力を秘めています。注目されがちな「容姿の美しさ」と同様、「声の美しさ」もまた、注目されてもおかしくない要素のひとつです。そして個人の心がけによって、変化が見えやすい要素でもあるのです。

聴覚情報~印象を変えるには?

一言で聴覚情報といいますが、複数の要素によって構成されています。

例えば早口で話すひとは、せっかちや緊張、落ち着きの無さを連想させます。
小さな声で話すひとは、自信の無さや気の小ささを連想させるかもしれません。

話す速さ、滑舌の良さ、強弱の付け方、声の大小、間の使い方、声の高さ・低さ(トーン)、口調、声の響きや幅など、複数の要素が組み合わさり、鼓膜をとおして情報として取り込まれ、受け手の中で統合されて「イメージ」つまり、印象を形成します。

「けれども、声は変わりません。」
そうおっしゃる方も少なくないでしょう。確かにそのとおりです。

生まれ持った声帯が、声に与える影響は小さくありません。声帯が担う声の個性は、変わらないかもしれませんが、心がけと努力で、話す速度や強弱の付け方、間の使い方、口調を変えることはできるでしょう。

また「変わらない」と思っている声も、実はトレーニング次第では、変化する余地と可能性を秘めています
それがボイストレーニングです。

声を鍛える~あなたの内に、秘めた可能性

響く声は、どこから出す?

アナウンサーや歌手、役者など、「声」をつかう仕事では、発声練習が必須です。彼らは毎日長時間声を使い続けられるように発声の方法を学びますが、その過程で欠かせない要素のひとつが腹式呼吸です。

日常、腹式呼吸とは縁が薄い日本語を主言語として生活している私たちですから、発声法や歌唱法と深い結びつきがある腹式呼吸は、学び、意識して癖づけをしない限りは、なかなか出来るようにはならないそうです。

肺呼吸と腹式呼吸

肺呼吸は、いわば生きるための呼吸。酸素を取り入れ、生命を維持する人間の本能に根付いた、「吸う」ための呼吸です。

これに対し、腹式呼吸は「吐く」呼吸であり、吸う行為は吐きだす行為の反動で生じます。
腹筋を動かし強い勢いで空気を吐き出すときに音として「発声」に繋げるため、吸気より制御しやすい「吐気」で声のボリュームや幅が調整しやすくなります。

腹式呼吸を使い発声するようになると、
  • 1・声量のある力強い声
  • 2・良くとおる明瞭な声
  • 3・共鳴しやすい響く声
  • 4・表情豊かな声と、声自体のイメージが変わる
と同時に、のどの負担が軽減され、長時間話し続けやすくなります。

もっとも腹式呼吸が、必ずしも腹式の発声に繋がるわけではありません。

今まで意識されることのなかった日本語の発声から、腹部からの呼気を使った発声方法へ切り替えるトレーニングが必要です。それでも基本は、腹式呼吸。この基本を意識し、腹式呼吸をマスターすることで、より魅力的で、より楽に話せる声へ一歩近づきます。

日本語の発声と呼吸

しかしながら、言語と呼吸には強いつながりがあります。

そして非常に残念なことに、日本語を母国語として育ったひとたちには、言語と結びついた制限があり、普通に生活をしている限り、腹式での呼吸や発声とは縁がありません。

英語圏で育ち、日本語も流暢に話すひとたちには、共通する特徴があります。

それは日本語と英語を話すときでは、声が違うということ。

極端には違わないまでも、よく耳を澄ますとその違いが聞き取れるくらいには「違い」が現れます。

その原因は、言語固有の発声の違いにあります。

リズムやアクセントに乏しく単調な日本語は、口先での発声が主です。

肺呼吸で吐き出す空気で口腔内に流れをつくり、舌を動かし発音しています。そのため、そのままの発声方法で大きな声を出そうとすると、喉を締め付けるような声の出し方になり、のどが痛くなったり、声が枯れてしまったりと、声帯に負担がかかります。

対してリズムとアクセントが命とも云える英語は、お腹から流れる空気を、のどのさらに奥で共鳴させ、あごと唇で変化させて発声する言語です。
極端な言い方をすると、英語は腹部を支えに、喉の奥を共鳴させ発声している言語であると云えます。

つまり日本語と英語では、発声の根本が全く異なるといっても過言ではありません。また日本語は胸式呼吸が自然な言語であり、意識をしない限りは、日常の会話は常に「胸」で呼吸をしているとも云いかえることが出来ます。つまり、日本語を母国語として育った以上、多くの方が「腹式呼吸」や「腹式発声」は重点的な学びと、トレーニングが必要になるということです。

吐き出しますか?それとも吸いますか?

極限まで緊張し立ち往生していると、「深呼吸しなさい」といわれます。

あなたは、まず息を吸いますか?それとも吐き出しますか?

多くが、まず深く吸い込もうとします。子どものころから親しんだラジオ体操的な、あの深呼吸です。まず息を吸い込んで、肺を膨らませる胸式の深呼吸です。しかし実は、「吐き出す」から始めると、より深く息が入ってくるとご存知でしたか?

身体に溜まった空気を限界まで吐き出すと、自発的に吸気が発生します。酸素を取り込むのが人間の本能ですから、当然の反応ではありますが、「深呼吸」では往々にして、「吸う」に意識が集中してしまうようです。深く息を吸い込みたければ、まず徹底的に吐き出してください。

腹筋と横隔膜を使い、体内に満ちる空気を徹底的に押し出してみましょう。面白いことに、吐く息に集中し「完全に絞り出す」と、吸う息は自然に腹部に流れ込みます。これが「腹式呼吸」の一歩目です。

呼吸の不思議、あれこれ

随意と不随意、呼吸の関係

肺や胃、腸、心臓といった臓器は、私たちの意志とは関係なく動いています。呼吸や消化、吸収、循環、生殖といった生命維持機能を司る自律神経系(不随意神経系)は、交感神経と副交感神経に二分され、それぞれ促進と抑制という拮抗する働きを支配しています。

自律神経系を不随意神経系と呼ぶこともありますが、不随意とは、「意志の支配をうけないこと」(広辞苑)の意です。
つまり、自分の身体の一部であると認識されているのにもかかわらず、自分がどうしたい、こうしたいという意志が及ばないということです。

ですから、極度の緊張にさらされると、「活動」を司る交感神経系の働きが自動的に優位になります。その結果、呼吸が浅く早くなり、お腹が痛くなったり、大量の冷汗が出たりします。

美味しいものをお腹いっぱいに頂いた後には、「休息」を司る副交感神経が優位になって、身体がほかほかと温かくなり、呼吸もゆったりとし、眠気が襲ってきます。
自律神経系によって制御される生命活動は、同じ身体の中にあるにも関わらず、意識のコントロールが及ばない不可侵な領域でもありますが、ただ唯一、不随意と随意の両方の支配を受けるものがあります。それが「呼吸」です。

2つの呼吸~腹式呼吸と胸式呼吸

先にも述べたとおり、呼吸は大きく2種類にわかれます。肺を使う「肺式呼吸」と、腹を使う「腹式呼吸」です。非常に単純に考えるなら、

  • 「肺式呼吸」=「生命維持の呼吸」=「不随意」
  • 「腹式呼吸」=「意識的な呼吸」=「随意」
と振り分けられます。

つまり「呼吸」は、自律神経系の支配下で無意識に行われる呼吸と、随意筋のコントロールにより意識的にコントロールできる呼吸という二面性を持ちます。また「吐く」と「吸う」という、二律背反する行為によって成り立っています。ここでもまた、

  • 「吐く」=「リラックス」=「副交感神経」
  • 「吸う」=「緊張」=「交感神経」
という振り分けがなされます。
  • 吐く・・・弛緩、静的、副交感神経
  • 吸う・・・緊張、動的、交感神経

つまり呼吸を掌握したければ、意志で調整可能な「随意」、つまり腹式呼吸がより適切であるといえます。また吐く息、吸う息には、状態を切り替えるきっかけとしての潜在的な力が与えられているともいえます。

呼吸による心身バランスの調整

極端の緊張で息が浅く短くなっているときに、呼吸を意図的にゆっくり深くすると、状態がかわります。その逆もまた真で、休息を取ろうとしているときに意図的に浅く短い呼吸を繰り返すと、身体が活発な動きに対応しようと準備を整えます。つまり「随意」の領域にある呼吸を調整し、不可侵の領域ともいえる「自律神経系」に、変化を促すメッセージが届けられるといえます。

腹式呼吸、他にもあれこれ

1.呼吸を介して働きかける

息を吐き出す行為は、副交感神経とつながりがあります。

呼吸の浅いひとは、概して交感神経が優位な場合が多いと云われ、緊張を取り除くのが苦手であったり、ストレスに弱かったりするとも考えられます。しっかりと息を吐き出すと、副交感神経がより優位になり、身体が弛緩しやすくなります。

つまり交感神経により臨戦態勢にあった身体が、「休憩」に傾きます。そして、副交感神経に司られた身体の働き(機能)が活性化します。

2.日常使わない部分を、活性化する

肺式呼吸と腹式呼吸では、活性化する場所にも違いがあります。
息を思いきり絞り出すときには、お腹がぐんと凹みますが、この際、腹筋と横隔膜を使い押し出そうとしています。

横隔膜は、胸腔と腹腔の境目にあるドーム状の薄い筋肉の板です。この横隔膜が引き下がると、自然に「吸気(息を吸うこと)」が発生します。「呼気」を深くする腹式呼吸では、横隔膜の動きが生じます。普段の肺呼吸では、あまり意識されない横隔膜を活性化する腹式呼吸では、お腹を鍛える腹筋運動とは違う意味で、腹筋や横隔膜を刺激します。腹筋と横隔膜を使い、完全に空気を絞り出すトレーニングを毎日重ねていると、身体の変化に気が付きます。

3.潜在能力を開花する

一説によると、呼吸の仕方と音痴には関係性があるようです。

ある程度歌の上手なひとでも、音程がずれがちなのは息継ぎの前後や、息が切れかける直前です。また力んで発声するひとも、何故か音が外れたり、声が裏返ったりしがちです。

大勢の前で話をするとき、自然と身体に力が入って、いかり肩になり、声が裏返った経験はありませんか?力んで発声しなくても、身体と心が過剰に緊張していれば、やはりプラスには働きません。

つまり
  • 1・力まない
  • 2・呼気を長く保つ
  • 3・リラックスする
ことで、伸びある声への一歩が踏み出せる可能性があるということです。

習慣づけよう、サイレントなボイストレーニング

肺式の呼吸が、私たちの生命維持本能に強く繋がっているのは、先に述べたとおりです。つまり、

日本語を母国語とする私たちの呼吸は、放っておくと自然と胸式の呼吸になります。
裏返すと、腹式呼吸をマスターするには、意識的に、習慣的に、腹式で呼吸する必要があるということです。

ヨガや武道、瞑想などでは、呼吸を意識するよう仕向けます。また○○式や○○法と名のついたいわゆる「腹式の呼吸法」があまたあり、それぞれに独自の習得法やガイダンスが存在しているようです。
腹式呼吸とひとくくりにしても、学び方は様々。十人十色と云うように、そのひとにあった学び方もあるでしょう。

切り口は、歌~楽々習慣始めましょう

魅力あふれる声づくり

「歌上手」は、表現力豊かで魅力あふれる声づくりを目的として、プロのブレスヴォイストレーナーとして経験を積んだ島津ひろしさんが開発された発声トレーニングツールです。

音楽プロデューサーとしても活躍される中で、「声や発声のもつ可能性を十分に開花すれば、日本の歌謡界が大きく変わる」と考え、未来の歌手たちに向けこのツールを開発されました。

ボディブレス・ヴォイストレーニングとは常に美しい、甘い、強い、優しい、人を惹きつける表現力豊かで、魅力的な声づくりを目指し、歌の基本を身につけ、声の完成度を高める目的をもったトレーニングです。
このトレーニング法では、お腹の奥まで使った深い息(100%以上のブレス)、つまり呼吸と腹筋の関係性も意識しています。

使用場所を場所はどこでもOK

歌上手を使ったボディブレス・ヴォイストレーニングは、非常にシンプルです。
毎日20~30回の発声を、数か月続けるだけ。実際に声を出しますが、場所を選びません。

なにより、とても簡単です。

歌上手は、重さ20g弱のマウスピースか笛のようなツールです。これを口に咥え思いっきり声をだします。消音装置がついていますから、通常のボイストレーニングのように、防音設備の整った部屋も必要なければ、ヘッドフォンや先生も必要ありません。

一緒に暮らす家族や近所の目を気にすることなく、いつでもどこでも、自分の生活スケジュールにあわせてレッスンできます。今まで腹式呼吸や声を出す指導をうけたことがない方には、付属のレッスンDVDに沿ってレッスンを始めましょう。

費用対効果が高い

ボイストレーニングの平均コストは、1レッスン/5000円~ 多くが、週に1度~のレッスンです。 クラッシックの歌唱レッスンや名の知れたボイストレーナーであれば、よりコストがかかるのは想像の範囲でしょう。

習慣づけによって初めて身につく「深い呼吸を使った発声」ですから、短い時間でも日々練習するのは当たり前です。相性の良い先生が見つかったら、毎日でもレッスンに通いたいのが本音でしょうが、経済的な理由や時間的な制約から、そうはならないジレンマを抱えているひともいらっしゃるかもしれません。

習い事には、場所や家族の目、経済的制約、時間的制約がつきものです。「歌上手」を使いボディブレス・ヴォイストレーニングを実践しながら、時折ボイストレーナーにレッスンを受けてもよし。「歌上手」だけで、毎日練習を重ねてもよし。

「歌上手」は様々な制約を最小限に抑え、
あなたの秘めた魅力と能力に働きかける「潜在力探求」ツールです。

健康社株式会社
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