キダチアロエナチュラルエキス
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四万十川の自然が育んだ有機栽培「キダチアロエ」の無添加100%ジュース
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清流四万十川が育んだ有機農法キダチアロエ
「キダチアロエナチュラルエキス」で使用しているのは、
日本最後の清流四万十川の流域に広がる、
山々の緑と清らかな水に恵まれた土地・高知県北幡地域で、
四万十川の自然の恵みをいっぱいに受けて有機栽培された「キダチアロエ」のみです。
「キダチアロエ」は様々な効果があると言われています。
「有機JAS認証」「JHFAマーク」を
取得した100%無添加エキス
収穫された「キダチアロエ」を新鮮なうちに、成分をまったく壊さないように、
そして防腐剤、甘味料、着色料等の添加物を一切加えず加工する、
特許も取得した製法で作ったエキスです。
「キダチアロエナチュラルエキス」は安心の証である「JHFAマーク」に加え、
有機栽培の確かな証である「有機JAS認証」も取得しました。
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アロエの中でも、味よし、作用おだやかな「キダチアロエ」を使用 |
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アロエはユリ科の多年生植物で、原産地は南アフリカで、数千年以上前から民間薬草として用いられてきました。その栽培は紀元前4世紀頃、アレキサンダー大王が東アフリカのソコトラ島で目をつけたのがはじまりです。
アロエには約300の種類があると言われていますが、中でも利用されているアロエは「ケープアロエ」「アロエ・ベラ」、そして「キダチアロエ」の3種類です。
「ケープアロエ」は南アフリカのケープ地方で栽培されていて、日本では医薬品原料として使用されています。
「アロエ・ベラ」は寒さに弱く日本では主に沖縄で栽培されています。食品や化粧品に使うのは皮を除いたゼリー状の葉肉部だけですが、
皮には苦み成分「アロイン」が含まれています。一方、寒さに比較的強く日本でも多く栽培されている「キダチアロエ」は、「アロエ・ベラ」では捨てられていた皮も含めてまるごと全部使えます。
また「キダチアロエ」は「ケープアロエ」や「アロエ・ベラ」に比べて味が良く、作用もおだやかなのも特徴です。
「キダチアロエナチュラルエキス」は、アロエの有効成分を残さず使える「キダチアロエ」を絞った100%ジュースです。
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認証マークが証明する「キダチアロエ」と「製法」のこだわり |
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「キダチアロエナチュラルエキス」をおいしく楽しむ4つのレシピ |
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1.アロエミックスジュース
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2.アロエスペシャルドリンク |
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「キダチアロエナチュラルエキス」10mlと100%のオレンジジュースやグレープフルーツジュース、野菜ジュース、蜂蜜、牛乳、レモン汁、びわ酢、しそ酢、梅酢など甘い物からさっぱりした物まで様々な物とミックスしてお召し上がり下さい。
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バナナ、牛乳、ハチミツ、アロエをミキサーにかければ、おいしくてヘルシーなアロエ・スペシャルドリンクのできあがり。
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3.アロエフルーツカクテル
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4.和風アロエドレッシング
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「キダチアロエナチュラルエキス」10mlと市販のフルーツドリンクカクテル170mlをミックス。キリッとした口あたりのさわやかな味のカクテルになります。
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和風ドレッシングに適量の「キダチアロエナチュラルエキス」をまぜれば、健康ドレッシングのできあがりです。
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まだまだあります! 「キダチアロエナチュラルエキス」のアイデア
ご紹介したレシピ以外にも工夫次第で、以下のような使い方もあります。オリジナルのレシピを探してみてください。
- ホットケーキを焼くとき、ホットケーキミックスに「キダチアロエナチュラルエキス」を少量入れてみる。
- クッキーを焼くときに少量、つなぎとして「キダチアロエナチュラルエキス」を入れてみる。
- ウドンやソバを家庭で作るとき、つなぎとして「キダチアロエナチュラルエキス」を入れてみる。
- お好み焼きを作るとき、「キダチアロエナチュラルエキス」を少量入れてみる。
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