純国産最高品質の蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)
限定品!純粋国産の蜂蜜(はちみつ・ハチミツ) |
生産者がわかる最高品質の蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)を適正価格でご提供! |
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![]() 希少価値の高い国産の桜やれんげの蜂蜜他多数取り揃えています! |
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| 養蜂家さんは照れ屋さんが多く、生産者の顔をご紹介できないのが残念ですが、 このたびご縁あって、生産者の特定できる高品質の蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)を 適正な価格にてプレマのお客様にご提供できることになりました!!
お待たせしました。桜の花の蜜だけを集めた桜蜜。限定120個。 桜の花が咲く時期は短くまだ気温も低い時期なので、この蜜を採取することは非常に難しく 優れた養蜂家にしか採取出来ない希少な蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)です。 粗目、中目、細目。三重布漉しのあと、もう一度漉して不純物を取り除いてあります。 非加熱・無抗生物質の蜂蜜を、一つ一つ手作業でびん詰めしました。
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| 蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)は胃に負担をかけず速やかに消化吸収できます。 胃弱・消化不良・滋養強壮・二日酔いのあとなどによく、運動前のエネルギー補給にも最適です。 |
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| 採れたて国産蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)をお届けします | ||
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| 国産蜂蜜専門店「雅蜂園」よりその季節に、色々な花から採れたての蜂蜜をお届けいたします。 雅蜂園は全国各地の養蜂家さんを訪ね、お手伝いしながら採れたての国産蜂蜜をわけてもらっています。ほんの少ししかありませんが、皆様にお届けしたいと思います。どの地域でどんな養蜂家さんがどんな花の蜂蜜を採取するのか?様々な味をお楽しみ下さい。 ( 蜂蜜は農作物同様、天候などにより採蜜量、価格が変わりますのでご了承下さい。 ) 全国の各地域で珍しい蜂蜜が採取できましたら随時お知らせいたします! |
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▼買い物かご |
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| 身土不二。採りたての純粋国産蜂蜜(はちみつ・ハチミツ) | ||
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「採りたての蜂蜜を一度でも味わったら、絶対やみつきになりますよ」 大塚さんは蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)問屋に4年間勤めていたとき、全国の蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)養蜂家をまわった。その経験から、それぞれの花の時期にとれる蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)が、どれほど美味しいか知っていた。また、採取した場所によっても、味が全然違った。6月、新潟県の妙高高原にアカシヤが咲く季節だ。しかし、すぐ近くの斑尾高原で採れたアカシヤの蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)とは、味が全然ちがうのだ。 「その季節、その土地で取れた蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)を食べてもらいたい」 これが大塚さんの願いだった。 また、大塚さんの頭には、採蜜場の地形が明確に記憶されている。 大手ではだめだ。なぜなら、味を均一化するために、ブレンドしてしまうからだ。 「少量でもいい。旬の蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)をドン、ドンとスポットで提供することはできないだろうか。ひとりでも多くの人に本物の蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)の味を楽しんで頂きたい」 その想いから、大塚さんは勤めを辞め独立した。
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川井さん、ここだ、こことやりましょう! これまでも、蜂蜜問屋さんからのオファーはたくさんあったが、中川のお眼鏡にかなうところはなかった。生産者を特定できないので断ってきたのだ。そんな折りも折、一通のメールがプレマに飛び込んできた。文章を見るなり、「川井さん、ここだ、こことやりましょう!」と社長が叫んだ。経験から、私は中川の直感がどれほど正確かを知っていた。選別のポイントは、いつも同じ。 今年の1月23日、大塚さんは、京都のプレマを訪ねて下さった。お聞きしているうちに、いろいろなことが分かってきた。 |
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養蜂家さんが、どんどん減ってきている現状がある。昭和40年の8,500トンをピークに国産蜂蜜の生産量は現在2,700トンと減少の一途をたどっている。 |
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足でコツコツと集めなければ、国産で良質の蜂蜜は手に入らない そのむかし、養蜂業はとても儲かり、蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)御殿ができる時代もあった。だが、今は採算が合わない。移動養蜂と呼ばれる日本の採蜜法は、大変な労力を要する。それに経費が伴わないのだ。 「後継ぎがいる方はほとんどいなくなってきているんです。今では、花のジプシーでやっている人はほとんどいません。消費者が蜂蜜を安定的に買って頂ける価格で出さないと・・・」 近年の健康ブームにより、総需要は増している。それに供給が追いつかず、量の確保と、採算上、中国産蜂蜜と混ぜて、国産として問屋に出荷する養蜂家もあるという。問屋もそのような状況を知りつつ、仕入れなければならないのが現状だ。 それでは、大塚さんの目指す、“本物”は提供できない。 「まじめにやっている養蜂家もたくさんあるんです。私はその生の蜂蜜を皆さんに食べて頂きたいと思っています」 |
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抗生物質を使わない養蜂 もう一つのポイントは、抗生物質を使う養蜂家か、使わない養蜂家かの見極め。これも、長年のおつきあいから、お互いの信頼関係で知り得ることだ。 大塚さんは、良質の蜂蜜を手に入れるため、プレマでのアポイントの後、すぐ、岐阜に旅立つということだった。その後も、日本中を養蜂家のお手伝いで歩き回る。まさに、足でコツコツと集めなければ、国産で良質の蜂蜜は手に入らないのだ。 一トントラックなら、20個、2トントラックでは40個ほどしか、巣箱を載せられないという。花の開花にあわせて、九州から北海道まで2,000キロを移動するのだ。その後の大塚さんとのやりとりも、ほとんどがメール。それも、青森にいたと思うと、九州の福岡といったように、いろいろな養蜂家の仕事に合わせて、毎回居場所が異なっていた。 |
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一日に50回も刺される時期も! 何よりも私が驚いたのは、大塚さんが、養蜂家の手伝いをするとき、一日に50回も蜂に刺される時期もあると聞いたときだった。 「えッ!蜂に刺されるんですか!」 「4月から6月くらいまでは、蜂もおとなしいんです。でも6月半ばくらいから、花が少なくなってくると、蜂がものすごく荒くなってくるんです。花がないうえに、蜜を取られるので、蜂が怒って、すごいんです」 ハチアレルギーになられたのだ。一度なったら治らないという。 「プロポリスに期待しているんですよ」 |
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混乱する蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)市場価格 そんな大塚さんがさらに続ける。 大塚さんが調べた純国産の蜂蜜販売価格には、同じ量で、800円から5,000円の価格差があった。現在の加熱した蜂蜜市場は、行きすぎていると大塚さんは考えている。 「本当はもっと安く出せるんです。ほんものを適切な価格で、安定的に買ってもらえれば、養蜂家も廃業することなく、三者共栄することができます」 この考え方は、プレマのコンセプトに一致する。 |
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スーパーの廉価蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)はほとんどが中国産 突如、社長と佐々田も加わり、大塚さんに持ってきて頂いた蜂蜜の試食会が始まった。 「タイにおいてあったのは百花蜜でしょうかね」 「このリンゴ蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)、リンゴの味がする訳じゃないんですね」 「通販ではどのくらい蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)が売れているんですか?」 「ということは、国産と書かれているものの中で、かなりの部分が輸入なんですね。供給量とつじつまが合わないですものね」 |
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こだわりの手詰め 集中的に花が咲く時期を終えると、いろいろな花から集めた蜜、つまり百花蜜として売られる。 「採蜜箱が10個くらい並んでいても、一つ一つ味が違います。箱によって、蜂が集めてくるミツが違うので、違いが出るのです」 みつばちは1つの巣を1つの単位として、一匹の女王蜂と数万匹の働き蜂、2〜3千匹の雄蜂がいて、それぞれ自分の役割を担当し、立派な社会生活を営んでいる。働き蜂は花の蜜を腹いっぱい吸い取って巣に持ち帰る。 「最近は消費者の方が求めるので、いろんな蜂蜜が出てきているんです。山形のサクランボ。受粉にミツバチを使います。リンゴやサクランボはゴミではないが、花粉や種みたいなものがたくさん入っているので、蜜にするまではすごく気を遣います。蜂の死骸とか花粉とか目に見えるゴミがいっぱいあるので・・・ |
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非加熱は本物の証しでもある 「加熱に関してはどうですか?」 「そんなとき、どうやって瓶詰めするんですか?」 それなら安心だ。イントの伝承医学アーユル・ヴェーダでも、40度以上に加熱した蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)は体に良くないという考え方をもっている。 「中国産の蜜を大量に瓶詰めするところ、つまり、ラインで瓶詰めところはほとんど、高温で加熱しますね。固まって、うまく瓶詰めできないものですから。また、輸入蜂蜜の場合、輸送にも問題があります。南国を通る船で運ぶと、船倉が50度から60度くらいの高温になってしまいます」 プレマが大塚さんの純粋国産蜂蜜にこだわるのは、安心を皆様にお届けできるからだ。 もう一度言います。紀元前数千年の昔から、蜂蜜はきわめて健康に役立つ食品でした。シュメール人やバビロニア人によるくさび形文字の文献や、ヒッタイトの法書、インドの聖典「ヴェーダ」文献に登場する蜂蜜は、非常に神聖で高価なものと位置づけられておりました。蜂蜜ブームの到来した今だからこそ、もう一度“ほんもの”を見直してみてはいかがでしょうか。 注:HMFという色素による判定方法があります。蜂蜜の鮮度を見分けたり、加熱・非加熱を見分ける基準があり、この数値が高くなると熱を加えたという証拠になります。大塚さんは以前問屋につとめていらっしゃったので、このような手法も導入しております。 |
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▼買い物かご |
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| ご存じでしたか?蜂蜜のいろいろ! | ||
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はちみつは4〜5種類くらいかなと思っている人が多いのではないでしょうか。確かに、商品として市場に出回っているのは、れんげ蜜やあかしあ蜜、みかん蜜など数種類に過ぎません。しかし、蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)は蜜源の花によってそれぞれ味・香り・色が違います。蜜を出す花の種類と同じだけあるという事になります。 |
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■ 蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)の成分
蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)の主成分は糖類ですが、上の表では果糖、ブドウ糖、オリゴ糖が糖類に含まれ全体の約80%に相当します。果糖、ブドウ糖は単糖類と呼ばれる糖類では一番消化し易い糖で、体の中に入るとすぐ吸収されます。そのため蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)はもっとも消化されやすい食品として有名で色々なスポーツ選手の食事に使われたり、病後の療養のため等に利用されたりします。 また、果糖やブドウ糖などの比率は花の種類によって異なり、上の表のとおり、アカシア蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)は果糖が多く油菜蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)はブドウ糖が多いことで有名です。 |
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蜂蜜(はちみつ・ハチミツ)に含まれるその他の成分としてはミツ蝋、花粉等の微粒子、蛋白質、有機酸、アミノ酸等です。また、微量成分としてはビタミンやミネラルが含まれます。 |
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▼買い物かご |
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| 究極の国産純粋「巣みつ」、山ハゼの蜂蜜「黄金の蜂蜜」 | ||
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2006年初秋、雅蜂園の大塚さんがなんとも晴れ晴れした表情でご来社。
日本の市場に出回っている巣みつ(コームハニー)は、
ニュージーランドやオーストラリアなど、海外産のものばかりで、
大塚さんが知っている国内産巣みつはというと、生産量はほんのわずかです。
見て下さい!
ミツバチ達が作り上げた自然の逸品「巣みつ」。そのお味も、もちろん最高級です! |
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| ▼雅蜂園「国産 巣みつ」のご購入はこちら! |
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■蜂蜜のプロ大塚さんがゾッコン惚れ込んだ「黄金の蜂蜜」
まったりした濃厚な舌触りから広がる味わいはまるで、その濃厚さの中に長崎の自然を封じ込めていたように口の中で何度も何度も味を変えながら広がっていきます。
黄金のような色も特徴ですが、その名にふさわしい限定品です。 |
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▼雅蜂園「黄金の蜂蜜」ご購入はこちら |
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