自然の恵みを食卓へ「鹿北製油」の無添加ごま油

厳選した国内産のごまを、昔ながらの石臼式圧搾機で少しずつ丁寧に搾油したごま油です。

希少な黒ごま油!
伝統の玉搾り製法でじっくり搾油。
風味と美味しさが違います!

▼ご注文はこちら

「何も足さない、何も引かない」正真正銘の無添加のごま油。
厳選した国内産のごまを明治5年製の石臼式圧搾機を使い
「玉搾り」と言う昔ながらの方法で搾油しています。
精製は手漉き和紙でろ過するだけで、添加物や化学薬品等は一切使用していません。
少しずつ、丁寧に搾ったごま油を是非一度ご賞味下さい!

鹿北製油のこだわり

鹿北製油について

「身土不二」(自分が暮らす土地で穫れた季節の物を、一物全体エネルギーを余さずいただく)の精神に則り、原料本来の栄養分や風味を出来るだけ損なわない、より美味しく安心な製品を提供したいというのが、鹿北製油の基本方針です。

  • 日本国内で契約栽培した原料を使用
  • 玉搾りという明治5年製の搾り機を使い搾油
  • 世界で初めて黒ごま油を製造・販売
  • 2007年9月より、有機JAS国産なたね油を使用

2007年8月17日 鹿北製油農場

ごまの花

日本における食用油の歴史

日本では、明治時代まで5種類の油が一般的な食用油として使われていました。
鹿北製油では、この古代からの5大食用油の復活に成功しています。

5大食用油
なたね油
ごま油
椿油
えごま油 ※黒シソの実
かやの実油
その他の食用油
●綿実油
明治以降、綿花の栽培が盛んになってから、その実が食用油として一般的に利用されるようになった
●紅花油
かつては山形県など限られた地域で、主に口紅用や染料として栽培されており、油が広く知られるようになったのは最初の事である
●ひまわり油(サフラワー油)、コーン油、オリーブ油、その他の油など
いずれも、近年大量の原料や油の輸入が可能になってから一般的に知られ使われるようになった

食用油製造の変還

搾油方法 概要
矢締め式 江戸時代
石臼式玉締め法
(玉搾り)
明治時代〜昭和30年代 1日800kg搾油
効率の悪さや、地金ブームによって金属製の鉄(重さ2トン)が売られるなどして衰退
ペラー式圧搾法 昭和20年代〜現在 1日2トン搾油
ノルマルヘキサン抽出法 昭和30年代〜現在 1日1500トン搾油
ノルマルヘキサンに油を溶かし抽出、苛性ソーダ・シュウ酸などを使い精製(脱色・脱臭など)しますが、これらの薬品は原材料表示の義務がありません。
鹿北製油では、薬品類は一切使用しておりません。
製造効率の比較
●鹿北製油
石臼式玉締め法にて 1日 800kg
圧搾法にて 1日 2トン
●大手メーカー薬品抽出法にて
1日 1500トン

国産なたね油の衰退

鹿北製油で使用している原料の主な産地と生産量
なたね 北海道、九州 年間約300トン
白ごま 鹿児島県、喜界島 年間約30トン
黒ごま 長崎、鹿児島 年間約30トン
金ごま 鹿児島 年間約3トン
椿 鹿児島県・三島村 年間約2トン
えごま 岩手、北海道 年間約10トン
かや 水俣、宮城  

鹿児島県は日本一なたねの生産量があり、年間1万トン位搾っていました。
昭和20年代は搾油工場が300軒以上ありましたが、昭和40年代に価格の安いカナダ産が輸入されるようになり、薬品抽出で大規模に搾油されるようになったため、今では5工場ほどに激変しています。
原料のなたねの生産も先細りで、現在主に北海道や九州で生産されていますが、補助金もカットされるため、国産なたね原料の確保も年々厳しくなっているのが現状です。

小さな製油所の大きな試み
※本編は過日新聞に紹介された記事を元に編集したものです。
鹿北製油 和田社長のお写真

鹿北製油 和田社長

「医食同源」という言葉があるように、食べ物はもともと健康維持のためのもの。
しかし、経済第一の中では安心して食べられない食品も少なくない。
そんな中で、健康志向・本物志向にこだわり、「玉搾り」という昔ながらの方法による手作りの食用油を製造・販売しているのが「鹿北製油」である。
同社社長の和田久輝は、「生産者や消費者との触れあいを大切にしながら、鹿児島の北の地から全国の食堂へ、健康に良く美味しい食品を届けたい」と意欲に燃える。

世界で初めて黒ごま油を製造

ごまにも白ごま・黒ごま等の種類があるが、昔ながらの製法で純粋な黒ごま油を作っているのは、世界でも鹿北製油だけ。黒ごまは白ごまに比べて収穫が少なく、油分も二割少ないため、コスト高になり敬遠されているのだ。
しかし、黒ごまは健康維持に役立つ不飽和脂肪酸のリノール酸や抗酸化物質を豊富に含んでいるとして、最近では研究者によって紹介されている。

明治時代の製法復活

江戸時代からの食用油製造法の歴史をひも解いてみると、大きく

  1. 矢締め式搾油法(江戸時代)
  2. 石臼式玉締め法(明治〜昭和30年代)
  3. ペラー式圧搾法(昭和20年代〜現在)
  4. 大型ノルマルヘキサン抽出法(昭和30年代〜現在)

という4つに分類される。

現在は、前述の(4)に分類される機械化と科学薬品処理による低コストの大手製油メーカーの食用油が普及している。
が、これとは対照的に、鹿北製油では明治時代からの石臼式玉締めという搾油法を復活させ、科学薬品は使用せず、無農薬のごまやナタネを搾油している。

そこに至るには、その時期両親が入退院を繰り返す中、大学卒業後すぐに父親の経営する鹿北製油に入社した現社長・和田 久輝のある思いがあった。やるからには、他所とは違った物、量ではなく質で勝負出来る物にしたい・・・という思いと、古代から食用とされて来た油、すなわち

  1. ナタネ油
  2. ごま油
  3. 椿油
  4. えごま油
  5. かやの実油

五大油を、これ以上はないという品質で復活させたい・・という強い思いである。
そうして、昭和59年から再び石臼式玉締め法に取り組む事になったのである。

明治5年製の玉搾り機を使っています

明治5年製の玉搾り機

とは言え、復活から現在に至るまでの道程は容易ではなかった。自社で創業当時使っていた玉搾機は既に処分してしまっていたため、県内各地を半年がかりで探し回り、ようやく揖宿郡頴娃町の農家に眠っていた「明治5年製」の搾り機を探し出し譲り受けた。が、最初はなかなか油が出ない。
「父親のかすかな記憶を頼りに何度も挑戦を重ねた結果、やっと油がにじみ出て来て・・その時の感動は今でもはっきり覚えています。」古代油復活の瞬間だった。

こうして最初に取り組んだナタネ油を携え、鹿児島物産展などで販売したり関東・関西にまで営業してみたが、思うように売れなかった。この時、ナタネ油だけではやっていけない事を痛感し、同時に古代から使われてきた五大食用油の復活という道筋を辿るきっかけにもなったのである。

それから二十年近くが経ち、今や知られる事もなく幻となっていた「かやの実油」を搾る機会に恵まれ、見事全ての五大食用油の復活に成功するに至った。

当時、大手製油メーカーが競ってサラダ油の安売りを始めた頃。
その中で、敢えて手作りの本物の食用油にこだわって来た事で現在の鹿北製油が在る。
その後、中小メーカーの殆どが姿を消し、県内だけでも300件程在った製油所が今や数軒になっている現状を見ると、この選択は間違っていなかったと言える。

生産者と共存共栄で歩む

鹿北製油では、原料のナタネについては昭和24年創業当時から、地元で契約栽培した無農薬の物を使っていたが、ごまについても契約栽培をしようという事になり、ごま博士として知られる富士大学の教授や地元生産者の協力を得て、ごまを栽培し始めた。
その後、天災等を考慮して栽培地を県内外に分散化し、現在に至る。

玉搾り法によるより自然な食用油の製造に始まって、無農薬の原料にこだわっているうちに自然農法の農業も無視出来なくなり、契約栽培者のグループ化や自然農法の普及を手がけるようになった。現在は鹿北製油の創業者である両親を中心として、有機農業の実践と普及に力を注ぐ。

また、ごまの裏作として雑穀やさつま芋など多様な農作物を栽培してもらっている他、有機農業による米や古代米(黒米等)も契約栽培してもらい、栽培された農作物は鹿北製油で販売するという取り組みも行っている。

「自社の事だけ考えていたらダメ。生産者と共存共栄して行かなければ・・。生産者に安心して栽培していただくには、農作物を定期的に購入・販売するシステムが大切。そのためにも、この取り組みは維持し続けて行きたい。メーカー主導ではなく、生産者主導の鹿北製油で在りたいし、地元のひいては日本の農業を守るためにも、今後更にこうした取り組みを強化して行きたい。」

それが変わらぬ思いである。
これからも契約栽培の生産者と共に歩む道である。

食だけでなく、衣や住や暮らし方全般についてもアピールして行きたいと考える。
現代人の生活の中では、自然への畏敬(いけい)の念がなくなって来ている。
例えば、自然は我々に多くの恵みを与え、我々はその恵みを有り難くいただき、それらに感謝を込めて色々な行事や祭りを行って来た。それが季節感を生み出す事にもつながっている。
そういう事のひとつひとつを大切にして、自然をないがしろにするのではなく、一人一人が感謝と畏敬(いけい)の念を忘れずに生活して行く事によって、より良い環境も人間として豊かな精神も作られるのではないか。そういう思いでいる。

身土不二をモットーに

『身土不二』の精神、すなわち自分が暮らす土地で穫れたその時々の季節の物を味わい、一物全体食で命のエネルギーを余さずいただく。その精神に則り、決して自然に対して傲る事なく、自然の恵みに感謝しながら生きて行きたい。
それが私たちのモットーである。
「小さな製油所の大きな試み」を通して、鹿北製油の遙かなる旅は続く。

厳選したごまを昔ながらの製法で

厳選した国産のごまを昔ながらの石臼式圧搾機で少しずつ丁寧に搾油

原料は、自社農場・契約栽培農家で栽培され、厳選したものを使用しています。
明治5年製の石臼式圧搾機を使い、「玉搾り」と言う昔ながらの方法で搾油しています。
精製は手漉き和紙でろ過するだけで、添加物や化学薬品等は一切使用していません。

製造工程

1.丁寧に脱粒します。

2.ごまを洗い、乾燥させます。

3.薪を焚いて、釜炒りします。

4.油が出やすいように、ローラーですりごまにします。

5.蒸し器で蒸します。

6.蒸したごまを、鉄輪に敷いた綿布の中に入れます。

7.綿布を織り込みます。

8.綿布を織り込み、玉搾り器にセットします。

9.明治5年製の玉搾り機を使っています

10.臼の重みで油が搾り出されます。(石臼式玉搾り法)

11.搾った油を7日間静置沈殿させ3日間かけて手漉き和紙でろ過する。

12.手漉き和紙でろ過した油を1本1本手詰めする。

何も足さない、何も引かない、生の黒ごま油です。
通常、カセイソーダ、シュウ酸などを使用しますが、鹿北製油では上記の薬品でさえ、一切使用していません。
手間をかけて搾油、ろ過した後、一本一本手詰めした本物のごま油です。

山田製油のごま製品はこちら
有限会社 鹿北製油
ごま油・ごま製品
F00500

鹿児島産 黒ごま油

270g

本体価格 5,500

(税込価格 5,940 円)

注文数

農薬・化学肥料不使用にて栽培した鹿児島県産黒ごまを、
薪を焚いて釜煎りし、
「玉搾り」という昔ながらの方法で搾油しました。
精製は手漉き和紙でろ過するだけで、
添加物や化学薬品等は一切使用していません。
汁物に入れるなどして生で食べると良さが生きます。
また、ごまの中でも、
黒ごまが一番健康に良いと言われています。

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00501

国産ごま油

160g

本体価格 2,000

(税込価格 2,160 円)

ただいま在庫切れです。申し訳ございません。11月頃入荷予定です。

農薬・化学肥料不使用栽培の黒ごま(鹿児島・長崎)・白ごま(鹿児島県喜界島)を薪を焚いて釜炒りし、
昔ながらの小型の圧搾機で搾油し、
7日間静置沈殿させて、手すき和紙でろ過してあります。
精製は手漉き和紙でろ過するだけで、
添加物や化学薬品等は一切使用していません。

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00502

国産(鹿児島産)
白ごま油

100g

本体価格 1,800

(税込価格 1,944 円)

ただいま在庫切れです。申し訳ございません。11月頃入荷予定です。

農薬・化学肥料不使用にて栽培した鹿児島県産の在来種の白ごま(島ごま)のみを使用しています。
薪を焚いて釜炒り(低温)したあと、
小型の圧搾機を使って搾った油です。
精製は手漉き和紙でろ過するだけで、
添加物や化学薬品等(カセイソーダ等)は一切使用していません。

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00503

国産 えごま油

100g

本体価格 2,000

(税込価格 2,160 円)

ただいま在庫切れです。申し訳ございません。11月頃入荷予定です。

農薬・化学肥料不使用栽培のえごま(北海道・九州)の原料を使用し、
「玉搾り」という昔ながらの方法で搾油しています。
精製は手漉き和紙でろ過するだけで、
添加物や化学薬品等(カセイソーダー等)は一切使用していません。
弊社では大豆油の製造は行っていないため、
アレルギーの方にも大豆成分などの混入の恐れなく使用していただけます。
炒め物など通常の使い方の他、みそ汁やスープに小さじ1杯ほど入れて召し上がりますと、よりこの油の良さが生かされます。
また、皮膚の保湿用としてもお使い頂けます。

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

00400371

鹿北製油 えごま油

100g

本体価格 1,000

(税込価格 1,080 円)

注文数

中国産の原料を使用し、
「石臼式玉締め搾り」という昔ながらの方法で搾油しています。
精製は手漉き和紙でろ過するだけで、
添加物や化学薬品等(カセイソーダー等)は一切使用していない生のえごま油です。

弊社では大豆油の製造は行っていないため、
アレルギーの方にも大豆成分などの混入の恐れなく使用していただけます。

そのままご使用される場合には朝食前にお召し上がり頂くと効果的です。
みそ汁やスープ、牛乳、ヨーグルト、弊社で販売中のほうじ茶、野草茶などに小さじ1杯ほど入れてお召し上がり下さい。
また、野菜サラダなどにもお使い下さい。
皮膚の保湿用としてもお使い頂けます。

保存方法:
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00528

国産 黄金油(なたね油)

650g

本体価格 1,000

(税込価格 1,080 円)

注文数

原料は、農薬不使用栽培で契約栽培した非遺伝子組み換えの国内産なたね(鹿児島・宮崎・福岡)を使用しています。
添加物や化学薬品等(苛性ソーダ・蓚酸など)は使用していない無精製の原油になります。
最高級のなたね油で、コクと旨味があるので天ぷらなどの揚げ物には最適の油になります。

保存方法:
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00526

黄金油(なたね油)

1650g

本体価格 2,100

(税込価格 2,268 円)

注文数
F00524

国産 菜の花畑(なたね油)

650g

本体価格 850

(税込価格 918 円)

注文数

原料は、国内産(農薬不使用栽培)の非遺伝子組み換えのなたね(鹿児島・宮崎・福岡・北海道)を使用しています。
精製は手すき和紙でろ過するだけで、
添加物や化学薬品等(苛性ソーダ・蓚酸など)は使用していません。
天ぷらや炒め物などにご使用下さい。

保存方法:
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00527

国産 菜の花畑(なたね油)

1650g

本体価格 1,800

(税込価格 1,944 円)

注文数
【鹿北製油】国産 菜の花畑(なたね油)
F00525

国産 なたねサラダ畑

650g

本体価格 1,000

(税込価格 1,080 円)

注文数

農薬・化学肥料不使用栽培の非遺伝子組み換えのなたね(鹿児島・宮崎・福岡・北海道)を使用し、
素材の風味を損なわないよう精製した無添加のサラダ油です。
添加物や化学薬品等(苛性ソーダ・蓚酸など)は使用していません。
ドレッシング・天ぷら・炒め物などにご使用いただけます。

保存方法:
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00505

有機 国産なたね油

820g

本体価格 1,800

(税込価格 1,944 円)

ただいま在庫切れです。申し訳ございません。入荷時期は未定です。

【鹿北製油】有機 国産なたね油

有機JAS認証の青森産なたねを絞ったなたね油です。
原料の国内産なたねは、国内産なたねにおいて問題となるエルシン酸の含有率を10%前後に落とすために長年かけて品質改良した品種(キザキなたね)を使用しています。
天ぷらや炒め物に適した油です。

内容量: 820g

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より2年

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

00400314

カホクの国産 有機なたね油

650g

本体価格 2,000

(税込価格 2,160 円)

注文数

カホクの国産 有機なたね油(650g)

原料のなたねは、有機JAS・宮崎県産の非遺伝子組み換えのなたねを使用しています。
精製は手漉き和紙でろ過するだけで、
添加物や化学薬品等は一切使用していません。天ぷらや炒め物に適した油です。

内容量: 650g
生産国: 日本
賞味期限: 製造日より2年
保存方法: 直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00511

国産 洗いえごま

50g

本体価格 400

(税込価格 432 円)

注文数

国産えごま(えごしそ)の実を洗い乾燥した生の実です。煎ってお使い下さい。

内容量: 50g

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より1年6ヶ月

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00512

国産 洗いごま(黒)

50g

本体価格 500

(税込価格 540 円)

ただいま在庫切れです。申し訳ございません。11月頃入荷予定です。

原料は、農薬・化学肥料不使用栽培で、契約栽培した国内産を使用しています。
※洗い乾燥しただけの生のごまになりますので、
必要な量だけフライパン等で煎ってお使い下さい。

内容量: 50g

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より1年6ヶ月

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00513

国産 洗いごま(金)

50g

本体価格 500

(税込価格 540 円)

ただいま在庫切れです。申し訳ございません。11月頃入荷予定です。

F00514

国産 洗いごま(白)

50g

本体価格 500

(税込価格 540 円)

ただいま在庫切れです。申し訳ございません。11月頃入荷予定です。

F00515

国産 釜いりごま(黒)

50g

本体価格 400

(税込価格 432 円)

ただいま在庫切れです。申し訳ございません。11月頃入荷予定です。

【鹿北製油】国産 洗いごま(金)

原料は、農薬化学肥料不使用にて契約栽培した国内産ごま(鹿児島・長崎)を使用しています。
薪を焚いて釜でじっくり煎ってあります。
赤飯にかけたり、お菓子作りなどに・・・

内容量: 50g

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より1年6ヶ月

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00516

国産 釜いりごま(白)

50g

本体価格 400

(税込価格 432 円)

ただいま在庫切れです。申し訳ございません。11月頃入荷予定です。

【鹿北製油】国産 釜いりごま(白)

原料は、古くから弊社のごま契約栽培地である鹿児島県・喜界島産にて農薬・化学肥料不使用栽培したごまを100%使用しています。
薪を焚いて釜でじっくり煎ってあります。

内容量: 50g

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より1年6ヶ月

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00517

国産すりごま(黒)

35g

本体価格 400

(税込価格 432 円)

注文数

原料は、農薬・化学肥料不使用栽培で、
契約栽培した国内産(鹿児島・長崎)を使用しています。
薪を焚いて釜でじっくり煎ったあと、
昔ながらの石臼ですりごまにしています。
そのままふりかけたり、まぶしたり、
また塩とかきまぜてごま塩にもできます。
そのほかお菓子作りなど、
色々なものに手軽にお使いいただけます。

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より1年6ヶ月

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00518

国産(鹿児島産)
すりごま(白)

35g

本体価格 400

(税込価格 432 円)

注文数

原料は、古くから弊社のごま契約栽培地である鹿児島県にて農薬不使用栽培したごまを100%使用しています。
薪を焚いて釜でじっくり煎ったあと、
昔ながらの石臼ですりごまにしています。
そのままふりかけたり、まぶしたり、
また塩と混ぜてごま塩にしたり、白和え等色々なものに手軽にお使いいただけます。

内容量: 35g

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より1年6ヶ月

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00519

ねりごま小(黒)

80g

本体価格 900

(税込価格 972 円)

注文数

原料は、農薬・化学肥料不使用にて契約栽培した国内産ごま(九州産)を使用しています。
薪を焚いて釜でじっくり煎ったあと、
昔ながらの石臼でねりごまにしています。
ねりごま100gあたり黒ごまを約44,000〜44,060粒使用しています。
ペースト状ですので、酢や醤油を加えてごまだれやドレッシングに、
またそのままパン等に塗ってジャム代わりに、
ごま豆腐も手軽に作れます。

内容量: 80g、200g

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より1年6ヶ月

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00520

ねりごま大(黒)

200g

本体価格 2,000

(税込価格 2,160 円)

注文数
F00521

ねりごま小(白)

80g

本体価格 900

(税込価格 972 円)

注文数

原料は、農薬・化学肥料不使用にて契約栽培した鹿児島県産を使用しています。
薪を焚いて釜でじっくり煎ったあと、
昔ながらの石臼でねりごまにしています。
ねりごま100gあたり白ごまを約50,000粒使用しています。
ペースト状ですので、酢や醤油を加えてごまだれやドレッシングに、またそのままパン等に塗ってジャム代わりに、
ごま豆腐も手軽に作れます。

内容量: 80g、200g

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より1年6ヶ月

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。

F00522

ねりごま大(白)

200g

本体価格 2,000

(税込価格 2,160 円)

注文数
F00523

国産えごま油カプセル

31.5g/100粒

本体価格 2,000

(税込価格 2,160 円)

注文数

αリノレン酸豊富なえごま油を、手軽に摂取出来ます。

アレルギー予防・脳活性化・中性脂肪抑制などに効果があると言われるαリノレン酸豊富なえごま油を、
カプセルに封入する事で成分もそのまま手軽に摂取出来ます。
また、カプセルは動物性の原料を使用せず、植物性の原料で作られています。

内容量: 31.5g(100粒) (1粒にえごま油200mg含有)

原材料名:えごま油、澱粉、紅藻抽出物

国産えごま油カプセル
栄養成分表示(100粒中)


エネルギー
220kcal
たんぱく質
0.1g
脂質
18g
炭水化物
14g
ナトリウム
12mg

生産国: 日本

賞味期限: 製造日より1年6ヶ月

保存方法: 
直射日光及び、高温多湿を避け、冷暗所に保存し、開封後はなるべくお早めにお召し上がり下さい。