美容に節々に自信作『食べるヒアルロンさん』!

赤ちゃんのようにみずみずしく、いつまでも若々しくありたいあなたに

女性の美しいを追求した結果生まれました!
『食べるヒアルロンさん』!


さらに良質のヒアルロン酸「HCP」

イヌリン・コンドロイチン配合でグレードアップ!


新処方!ヒアルロン酸ECM-Eから、
ヒアルロン酸HCPに変更になりました。

食べるヒアルロンさんイメージ

▼買い物かご


国産の鶏のトサカから抽出した安心なヒアルロン酸をおどろくほどたっぷり含有!
 低分子化しているので吸収もばっちり!
赤ちゃんのようにみずみずしく、透き通るような美しさを目指している方、
そして、節々や女性問題を持つ方に本当におすすめです。

美肌効果、安全性、価格…
どれをとってもナンバーワンの大人気商品です。



吸収率の高いヒアルロン酸がたっぷり しかも、安心原料

食べるヒアルロンさんは、日本国産の鶏のトサカから抽出した「HCP」ヒアルロン酸が主成分で、そのヒアルロン酸の含有量は1粒(300mg中)に約90mgと驚くほどの多さです。通常、生体内では、ヒアルロン酸は高分子多糖類ですが、HCP中のヒアルロン酸は体内に吸収され安いよう独自の製法により低分子化されています。
※ヒアルロン酸粒子の大きさが800万として、普通は30,000ほどの大きさでよく、10,000であれば優秀といわれますが、食べるヒアルロンさんは1,000〜3,000と、非常に細かく腸管を通る大きさにまで低分子化しているのです。

ですから、食べて補うことでパワーがでる素晴らしい製品なのです。

市販の製品でヒアルロン酸含有食品を見てみると、製品中に0.1〜0.4%程度しか含有していないものもたくさんありますので、ヒアルロン酸製品を選ぶ際には注意が必要です。その点、「食べるヒアルロンさん」なら1日たった3粒でたっぷり摂ることができますので、おすすめです。

 
食べるヒアルロン酸の特徴

・1日たった3粒でヒアルロン酸をたっぷり補給できる
・含有量が多く、価格も市価に比べ非常に良心的
・低分子化しているので、とても吸収が良い
・ヒアルロン酸とタンパク質を複合したムコ多糖蛋白複合体
・原料は純国内産の鶏のトサカなので安心
・8割以上の方がパワフルだと実感
・妊婦さんでも大丈夫


ヒアルロン酸とは?

人間の細胞は、細胞と細胞の間を埋めているムコ多糖体という物質によって守られています。ヒアルロン酸はムコ多糖体の一種で粘り気があり、水分をためこむ保水量は自身の重量のなんと6,000倍(1gで6リットル)もあるのです。人間やせき髄動物の中に広く存在していますが、特に皮膚や関節、目などに多く含まれています。

 ・パサパサにならないように水を蓄え
 ・節々もキリキリ言わないように潤いをまもり
 ・目にもたくさん存在しています

そして、その優れた保水力をいかして、さまざまな分野で広く用いられています。

■ ヒアルロン酸の構造と機能

ヒアルロン酸の構造と機能

・ヒアルロン酸の形状
ヒアルロン酸はムコ多糖体といって糖を構成する炭素(C)、水素(H)、酸素(N)のうち、酸素の一部が窒素と置き換えられたアミノ酸のことで、アミノ酸を主成分とする多糖のことです。形の上からみると、アミノ酸であるN-アセチル-D-グルコサミンとウロン酸であるD-グルクロン酸とが一列に規則正しく交互に結合し合った大変長い分子を持つ物質です。(上図参照)

精製された純粋のヒアルロン酸は、白色のわた状のような形をしていますが、これに水を加える濃度が高くなると容液状から透明なゼリー状(ジェル状)となります。面白いことにそれを手につけるとスベスベになり、ほとんどべとつきが残りません。

ヒアルロン酸の分子量はすべて同一ではなく存在する身体部位や年齢、さらにはその役割などによっても異なっていますが、例えば関節液などでは800万にもおよぶ大きな分子量となっています。このような巨大な分子量をもつヒアルロン酸ですから経口摂取しても体の中に吸収されにくいため、食品として用いる場合には吸収されやすい大きさに低分子化しなくてはなりません。

・ヒアルロン酸の働きと役割
人体の約60%が水分であるということは周知の事実ですが、この水が細胞内外や細胞間液、血漿などに分布して、呼吸・循環、体温調節をはじめ、細胞や毛細血管などの隅々まで体液をいきわたらせ、酸素や栄養の供給、老廃物の除去、さらには各種物質の代謝にとすべて水が大切な働きをしています。また、タンパク質や酵素分子が高次にして複雑な構造をもって独自な働きができるのも水があるからなのです。

つまり、動植物の体内において物質の移動や活動はすべて水溶液という媒体を通じて行われるのです。ところが、人間の場合全身の水分の10%が減少すると危篤状態に、20%失うと死亡するといわれますが、身体の水分は加齢とともに減少し、みずみずしさやしなやかさもどんどん失われていきます。植物に水を与えないと枯れていきますが、人間の場合にも『老化とは乾燥の過程なり』といわれるように、加齢とともに体内の水分が減少し、植物と同じように枯れていくのです。
 

▼体内水分の減少   ▼心臓弁の水分量
年齢 男性 女性
20〜60才 60.6% 60.6%
60代 51.5% 45.5%
 
30代 100%
40代 60%
60代 45%
 
・赤ちゃはヒアルロン酸がいっぱい
なぜ赤ちゃんはあんなにみずみずしく張りがあるのでしょうか?
それは赤ちゃんにはヒアルロン酸がたくさんあって潤いを保つからに他なりません。しかし、人の体のヒアルロン酸は年齢とともに減少し、保水力が低下してきますから、ヒアルロン酸を常に摂取することによって、コラーゲンが変質することなくしみの予防ができ、弾力性のあるみずみずしさを維持できます。
 
▼年代別体内ヒアルロン酸含有率
0〜20才 100〜80%
30代 65%
50代 45%
60代 25%


食べるヒアルロンさん

食べるヒアルロンさん

新処方!

食べるヒアルロンさん

300mg×90粒入

8%OFF

希望小売価格 4,104

価格 3,800 円(税込)

注文数
品番
2300
さらに良質のヒアルロン酸+イヌリン・コンドロイチン配合でグレードアップ!

新処方!ヒアルロン酸ECM-Eから、ヒアルロン酸HCPに変更になりました。
保湿効果ばっちりのヒアルロン酸がたっぷり入った体感食品です。いつまでも美しくありたい方、赤ちゃんのようなみずみずしさを目指す方、節々の気になる方ぜひお試し下さい!

原材料/食用ヒアルロン酸(HCP)1粒あたり90mg、ドロマイド(※)、乳糖、グルコサミン、大豆イソフラボン、ピロリン酸第2鉄、ビタミンB2、イヌリン、コンドロイチン、ショ糖脂肪酸エステル
※ドロマイド・・・太古のサンゴなどの生物が海底に蓄積して石灰岩になった後、カルシウムの一部が海水中のマグネシウムで置き換わって生成した生物由来の鉱石を微粉砕した食品用素材です。 カルシウムを摂取する場合、マグネシウムとの摂取バランスが「2:1」が理想とされていますが、ドロマイドは天然でありながら「2:1」のバランスで含有しています。

栄養成分(1粒あたり)/エネルギー0.97kcal、タンパク質0.10g、脂質0.01g、炭水化物0.12g、ナトリウム1.62mg、カルシウム14.7mg、マグネシウム8.4mg