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■ 檜と備長炭の「癒しの力」で「ガーガー」も臭いも抑えてリラックス!
「檜と備長炭の癒し枕」の中に入っているのは、天然の檜と備長炭です。
その「癒しの力」によって、より快適に健康に清潔にぐっすり眠ることができます。天然のやさしい「癒し効果」をお確かめください。
| ★☆ 檜の4つの効用 ☆★ |
| 「ガーガー」を抑えます |
檜から発散される爽やかな香りには、滋養豊かなミネラルと鎮静作用があるフィトンチッドと呼ばれる成分が含まれています。フィトンチッドはこころを安定させ、ストレスを緩和して「ガーガー」を抑制する働きがあるとされています。 |
| ダニを出さない |
気管支ぜんそくや、皮膚疾患の原因ともなっているダニは、カーペットやふとんに潜んでいます。
檜にはそれらやっかいなダニの繁殖を抑制する働きがあるとされています。
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| クサイ臭いを抑えます |
檜には抗菌作用があり、悪臭の原因となるようなビや病原菌の増殖を抑えます。さらに吸臭作用と檜本来のさわやかな香りで、いやな臭いをしっかり抑えます。 |
| 過剰な湿気を抑えます |
檜は吸湿性に優れ、過剰な熱や湿気がこもりません。 |
| ★☆ 備長炭の4つの効用 ☆★ |
| リラックスします |
「白炭」とも呼ばれる備長炭には、空気中のマイナスイオンの量を増やす作用があります。マイナスイオンは、心身の休息をつかさどる部分に働きかけて気分を安定させ、体をリラックスさせます。 |
| 空気を浄化します |
無数の気孔をもつ(多孔質)炭はイヤな臭いのもとを吸着し、高い防臭効果を発揮します。
睡眠中に人が吐き出す炭酸ガスや汗なども、臭いと一緒に吸収し、気孔に住みついた微生物がこれを分解し空気を浄化してくれます。
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| 血行を良くします |
備長炭は人体に吸収されやすい遠赤外線を放出します。
それにより血行を良くし、冷え性や肩こりなどを緩和してます。
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| 湿気を調整します |
備長炭には優れた除湿・調湿作用があります。
湿気の多い空気からは水分を吸収し、乾燥した空気には水分を放出するので、適度な湿度を保ちます。
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■ ツボを刺激する適度な固さが心地良い!
備長炭の硬さと檜のチップが適当に調和(特許技術です!)して、後頭部のツボを刺激します。
■ 絶妙なクッション性を実現し、 「檜と備長炭の癒し枕」は特許を取得
特許第3078249号
発明の名称:健康枕及びその製造法
特許登録日:平成12年6月16日
市販されている綿やそば殻や、ウール、羽毛といった枕は、ホコリがたまりやすく気管支喘息やアレルギーなどの原因となっているダニやカビが増殖しやすいので、何時間も接している枕に使用するのは好ましくありません。
かといって優れた効用を持つ檜や炭も、それだけではゴツゴツしていて、クッション性が劣っており、枕には向いていません。また、一緒に混ぜ合わせても比重の差でうまく混ざり合いませんでした。
しかしながら「檜と備長炭の癒し枕」は 檜チップをカール状に形成し、このチップが粒状の備長炭を包み込むように混合し、適度なクッション性を実現しました。
健康的に快適に、ぐっすり眠れる条件を備えた今までになかった、やさしい癒しの枕が「檜と備長炭の癒し枕」なのです。
「所要の大きさに破砕し水洗い乾燥処理した木炭粒と、この木炭粒より大形のカール状に形成した木片を混合しこれを詰め物として、通気性を有する目のつんだ袋に充填することを特徴とする健康枕とその製造法」
通気性とクッション性
備長炭粒とカール状木片と言うのいずれも通気性の良い材料を、通気性のある目のつんだ袋の中に充填しました。備長炭粒が分離をおこすことなく安定して使用できますので、枕としての好適なクッション性が得られました。
それによって、備長炭と檜の吸湿、排湿性と言った特性を十分に引き出し、体臭、汗などを吸収し常時適度な乾燥状態を保つことができ、しかも静電気を帯びないので、爽快に眠れます。
衛生的に眠れる
備長炭と檜の防臭・空気清浄、防虫機能と言った特性により、悪臭や有害物質を吸着分解し、脱臭や空気の浄化ダニ・しらみなどの害虫を寄せつけないので、衛生的に眠れます。
健康的に眠れる
備長炭の遠赤外線放射とマイナスイオンや、檜の香りに含まれているミネラルやフィトンチッドには、サラサラ促進やリラックスの効果があり、常に健康的に心地よく眠れます。
■ 材質へのこだわりがあります
もっとも香りの良い天然檜を使用
素材となる木材は、効用・防虫・防カビ性などを有し軽量で弾力性に富んだ、例えば、檜・桐・ヒバ・杉・ホウノ木が適しています。その中でも「檜と備長炭の癒し枕」では香りの良い天然の檜を使用し、より高い防虫効果を実現ています。
より多くマイナスイオンを発生する白炭を使用
使用する木炭は、白炭・黒炭どちらでも良いのですが、「檜と備長炭の癒し枕」で使用している備長炭も含めた、白炭の方が強度も高くマイナスイオンの発生や遠赤外線を発する性質があるので、実用上も健康上も黒炭より優れた点が多くあります。
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