EM発酵健康エキス『萬寿のしずく』

EM発酵飲料の決定版!還元清涼飲料水「萬寿のしずく」

青パパイア、玄米、こんぶ、もずく、米ぬかを
じっくり発酵・熟成させたEM発酵エキス

萬寿のしずく

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青パパイヤ、玄米、米ぬか、こんぶ、もずくなど沖縄の長寿食材を
有用微生物群で発酵させた有用成分豊かな健康発酵エキスです。

萬寿のしずくとは

お伝えしたい想い

株式会社熱帯資源植物研究所 取締役会長

名護東一郎(なごとういちろう)
株式会社熱帯資源植物研究所 取締役会長。
昭和22年生まれ。琉球大学農学部卒。農業研修のため渡米。帰国後、ラン栽培の産業化に成功し、その経験を生かし熱帯資源植物研究所を設立。以来、沖縄において農業の活性化に力を注ぐ。

「農」の風景が見える、味わいある健康飲料をめざして。

土いじりが「農」の原点です。

熱帯資源植物研究所は、“『農』を起点に、人と自然が共生する社会の創造に貢献する”という理念の下に事業活動を行っております。「農」の原点を遡れば、物心ついた頃から、祖父の田んぼで田植えや収穫を見よう見まねで手伝った記憶にあります。当時はどの家庭も自給自足が基本。土いじりをするなかで、植物への関心が自然に芽生えていきました。
こうした原風景を抱きながら成長した私にとって、琉球大学農学部への進学は自然な選択でした。大学二年次には、より実践的な農業を志し、日本政府の派米研修制度を利用して、農業研修のためアメリカへと旅立ちました。そこで機械化された大規模農業を目にしたときの衝撃は、今も甦ってきます。「台風など自然環境が厳しく、土地の狭い沖縄の農業が目指すべき道は、温室を利用した付加価値の高い農業しかない」と確信し、当社の前身であるラン栽培への足掛かりをつかみました。

多くの失敗から生まれた、萬寿のしずく。

85年、安定的なラン生産の実現に取り組むために、農事組合法人具志川ランセンターを設立しました。さらに4年後には、本格的なランの研究活動の開始にあたり、熱帯資源植物研究所を設立。生産と研究を分業化することで、より研究に力を入れることができるようになりました。以来、熱帯資源植物研究所は、ランのみならず世界中の遺伝資源を収集保存し、沖縄に合った品種の創出に取り組んでいます。
有用微生物群(略称EM)との出会いは、83年頃。ラン栽培において、根を活性化させるためでした。当社事業の中でEM技術が中心的に位置づけられたのは、EM発酵飲料の製造を開始した93年です。EM発酵飲料を商品化するにあたり、量産技術の確立を担いました。その過程では、今では考えられないような失敗を繰り返しました。各種データ収集を目的に、事務所の片隅に100リットルのポリタンクを並べて試作を重ねていたときには、タンクのフタをきちんと閉めなかったため、液体がこぼれだし、階下を水浸しにしてしまったことも。このような失敗をいくつも乗り越えて、EM発酵飲料の生産安定化にこぎつけました。

萬寿のしずくへの想い。

「萬寿のしずく」は、沖縄の長寿食に欠かせない青パパイヤを原料としています。その理由は、沖縄という土地ならではの価値を、「もっとみなさまにお届けしたい」との思いに尽きます。沖縄における農業の可能性をどう形にできるのか、ということを常に問題意識として持ち続け、研究を重ねてまいりました。
原料一つ一つと、微生物たちの営みに思いを馳せながら、まずはストレートで味わっていただければと思います。
ワイン用語にテロワールという言葉があるそうです。それは、ワインが生まれた土地の気候、地形、地質、土壌などの地域性を指します。萬寿のしずくも、ここ沖縄の地域性から生まれた商品であり、上質なワインのごとく、味わいの感じられる健康飲料でありたいと考えています。そのために、わたしたちの活動のひとつひとつをまっすぐお伝えしていきたい。
皆さまの生活の中で、「萬寿のしずく」がいつもおそばでお役に立てることを願っております。

製造工程

「萬寿のしずく」その一滴への情熱

熱帯資源植物研究所の自社農場で育てた青パパイヤをはじめとする沖縄の健康長寿食材を微生物の力を借りて発酵・抽出した「萬寿のしずく」。自然のカを最大限に生かすためにできることは、近道をせず、自然の営みに寄り添うことでした。

「萬寿のしずく」づくりは、土を育てることからはじまります。大地を踏みしめて自然と向き合う「農」の基本は、土づくりです。理想の土とは、多くの微生物が土の中で生きていること。土が健康であれば、作物も元気に育ちます。

原料である青パパイヤを育てている自社農場では、自然の恵みを最大限に生かすために、農薬や化学肥料を一切使わず、乳酸菌や酵母などを含む有用微生物群(Effective Microorganisms 略称EM)の力を借りて、土を育てています。敷草にする月桃やサトウキビの葉は、雑草の成長を抑え、土壊の水分を保つとともに、やがて朽ちて土の肥やしとなります。また、原料として使われない青パパイヤの葉、茎、発酵過程で生じる残澄も、堆肥となって畑に還り、豊かな土を育てます。

微生物たちは、土の中に鋤き込まれた堆肥の有機物を食べて動き回るとともに、土の中に空気や水の通り道をつくり、ふかふかの土を作り出してくれます。こうして作られた健康な土は、植物の生余力を高めてくれます。

植物素材に由来する「萬寿のしずく」づくりは、土に還るものだけを使うのが基本。自然と共存・共生し合い、人間が環境に負担をかけることなく、少しだけ手を加えることで、その恵みをいただく。自然の営みに寄り添うことが、安全な「萬寿のしずく」づくりを支えているのです。

青パパイヤはすごい

沖縄の大地に降り注ぐ太陽の光のように、明るく元気な沖縄のおばぁたち。元気の源は、「ぬちぐすい(命の薬)」と呼ばれる沖縄の食文化にあります。古くから沖縄では、食が健康な体を作るという医食同源の思想が根づき、良質なたんぱく源の豚肉や豆腐、食物繊維やビタミン・ミネラルなどを豊富に含む緑黄色野菜や海藻などをバランスよく取ってきました。

「萬寿のしずく」の原料である青パパイヤも、沖縄の長寿食のひとつです。古くは「万寿瓜(マンジューイ)」の名前で親しまれ、豚肉など肉類と相性が良いことから、パパイヤを野菜として食してきました。また産後の肥立ちを良くすると言われ、民家の庭先など身近な場所で育てられてきました。

パパイヤには、パパイン、ビタミンCなど多くの有用成分が含まれています。一般的に熱に壊れやすいといわれるビタミンCですが、青パパイヤの場合は、熱を加えてもこわれにくいのが特徴です。タンパク質を分解する作用があるパパインは、熟したものより青パパイヤに多く含まれていると言われています。

しかし身近で体にいい植物でありながら、長い間、資源植物として栽培されることはありませんでした。パパイヤは土の養分を吸い尽くし土を痩せさせるため連作が難しく、ウイルスが発生しやすいため、安定的な生産は難しいと言われてきました。

熱帯資源植物研究所では、長年培ってきた農業分野での経験と技術を生かし、研究を重ねた結果、無農薬栽培によるパパイヤの連作に成功しました。作り手にも自然にもやさしいEM農法で栽培した青パパイヤは、熱帯資源植物研究所の誇りとなっています。

自然由来の生命力
玄米
玄米は、ビタミンE、鉄、カルシウム、リン、カリウム、マグネシウム、食物繊維などが豊富に含まれている栄養バランスに優れた食品です。収穫したお米からもみがらだけを除いた玄米は、安全性に気を配り、EMを活用した自然農法(JAS認定の有機栽培)で栽培されたものを使用しています。
米ぬか
発酵肥料として堆肥にも使われる米ぬかは、微生物の大好物。最近注目されている健康成分「フェルラ酸」や、食物繊維やビタミン・ミネラルなど40種以上もの栄養素を含んでいます。栄養の宝庫でありながら、なかなか利用する機会の少ない米ぬかを、「萬寿のしずく」は、発酵原料のひとつとして使用。安全を重視し、EM農法で無農薬で育てられた米ぬかのみを使用しています。
こんぶ
沖縄食では欠かせない長寿食のひとつ。沖縄では採れないこんぶですが、県民一世帯あたりの消費量は全国でもトップクラス。琉球王国時代、中国との大切な交易品の一つだったこんぶは、北海道から良質なものが移入し、沖縄で食されるようになったと言われています。
鉄分やカルシウム、ヨードなどのミネラルが豊富で、ぬめり成分の食物繊維「フコイダン」が注目されています。「萬寿のしずく」は、北海道・茅部産のこんぶを使用しています。
もずく
沖縄ではスヌイの方言で親しまれている海藻の一種。低カロリーでビタミンやミネラル、食物繊維が多く含まれています。沖縄産もずくは、本土のものより太くてぬめりが多いのが特徴で、こんぶと同じくぬめり成分の「フコイダン」が注目されています。
全国の生産量の約90%が沖縄の美しい海で生産されており、「萬寿のしずく」は、沖縄産もずくを100%使用しています。

農場について

長堂嘉郎(ながどうよしろう)
EM事業部 糸満農場チームリーダー
琉球大学農学部卒業。大学時代から研究課題としてパパイヤに取リ組んできた、パパイヤづくりの達人です。

糸満農場

沖縄本島の南の端。糸満市の海辺に、熱帯植資源植物研究所の農場はあります。12,000坪の敷地で、青パパイヤ、梨、レンブ、アセロラ、島バナナといった果実たちがすくすくと育っています。この農場には、ふたつの役割があります。

ひとつは、生産農場としての役割。

熱帯植資源植物研究所では、ここでみずから作物を育て、それを素材にして食品づくりを行います。「萬寿のしずく」の原料となる青パパイヤも、すべてここで栽培しています。大事にしているのは、無農薬であること。農薬のかわりに、最初から最後までじっくりと、人の手をかけるのです。化学肥料をいっさい使わない、完全有機栽培でもあります。
EMの力を借りることで、作物がいきいきと育つ土壌環境をととのえられるからです。人間のからだにとって安心な食品をつくるためには、素材を育てる段階から、こうした手間や時間がなによりも大切なのです。

そしてもうひとつ、実験農場としての役割があります。

人の健康に役立つ作物について、またそれらを育てるのにふさわしい方法について、日々ここで研究しています。農業には、まだまだできることがあると思うのです。資源植物・農業技術・食文化のあたらしい可能性を発見し、提案していくための場所でありたい。沖縄では無理だと考えられていた梨の栽培に成功したことは、ひとつのたしかな成果と言えるでしょう。

農場の一日

糸満農場の一日は、畑の見回りからはじまります。害虫はついていないか、病気は発生していないか。少しの変化も見逃さないように、一本一本丁寧にパパイヤの木を確認し、昨日と変わらない元気な姿に、ほっと胸をなでおろします。

午前中は、パパイヤの日光浴の時間。太陽の光をいっぱいに浴びながら成長するパパイヤを見守ります。

「萬寿のしずく」に最適な青パパイヤの収穫期は、黄色く熟しはじめる少し前。小さすぎず、大きすぎず、手で重みを確認しながら、中間くらいの大きさを選んで、一つ一つ手でもいで収穫します。

太陽が昇り、温度が上がりはじめたら、地下ダムから汲み上げたミネラル分が豊富な水をかけます。ただし作物は土から栄養を吸い込むため、多すぎてもいけません。天気や温度、そしてパパイヤの状態を見ながら水の量を調節します。

ときにはEMボカシを根元にまいたり、光合成を促すためにEM活性液を一本一本に手でスプレーしたり、パパイヤを元気づけます。暑い日も、台風のときも、休むことのない農場の日々。そのご褒美として、収穫という喜びを与えてくれるのです。

仕込み

原料の力をあますことなく引き出すために、収穫時期や洗浄にもこだわります。それぞれの旬にあわせて収穫した原料は、ひとつひとつ人の手で洗ってから仕込みをはじめます。青パパイヤは皮ごと使い、玄米は粒をこわさないように丁寧に扱うことで、それぞれの生命力を「萬寿のしずく」へと引き継いていきます。

洗浄は洗剤を一切使用せず、高圧ジェット噴射による水量とバブリングの中で手洗いすることで、素材を傷つけることなく洗浄が行われます。

発酵

作物を収穫したら、こんどは発酵させる番です。

糸満農場でとれた青パパイヤのほか、もずくや米ぬかといった原料を集め、5段階に分けてじっくり発酵させていきます。この段階分けは、微生物が食物の有効成分をじょうずに引き出すために欠かせないのです。

微生物たちが作り出す発酵液は、一段階か進むごとに、よりクリアな液体となっていきます。

熟成

微生物にとってもっとも活動しやすい環境を保つため、発酵液の温度、酸素の量、発酵のようすなどを四六時中、見守り続けます。たとえるなら、親が幼い子供の世話をする。そんな感覚に近いかもしれません。発酵とは、微生物のはたらきという自然の力に大きく頼る作業。けれども彼らをつきっきりで見守ってやれるのは、人間だけなのです。6ヶ月もの時間をかけ、発酵は進んでいきます。

液体が薄い琥珀色に変わったら、いい時期です。けれど、ここからさらに6ヶ月、「熟成」の時間が必要なのです。味の渋みやクセが抜けていくのもこの期間です。自然にしかできない仕事を、人が邪魔してはいけない。すべての生物がそうであるように、季節を越え、「ちょうどいいとき」をそっと待ち続けることが、ここで人にできる仕事なのです。熟成ののち、エキスを濾過して、役目を果たしてくれた微生物を丁寧にとりのぞく。機が熟す、その時を逃さないように五感を研ぎ澄まし、細心のチェックを続けます。1年間の時を経て、「萬寿のしずく」の出来あがりです。

徹底的した品質管理

お客さまと私たちを結びつけるもの、それは「信頼」です。「萬寿のしずく」は、直接口にする清涼飲料水のひとつです。

どんなに厳選した原料を使っていても、製造の過程で問題を見落としては意味がありません。熱帯資源植物研究所では、安全な商品をお客さまに提供することを第一とし、品質に関する国際規格であるISO9001に基づく厳密な品質管理システムを運用するとともに、原料の選定・受入、加工・製造、そして出荷にいたるすべての過程で厳しい品質検査基準を設けています。自らに課した幾つもの高いハードルを乗り越える施策のひとつとして、製品の充填を微細なほこりや浮遊菌の混入を防ぐことのできる無菌室(クリーンブース)内で行っています。

また、製造ラインの各箇所では、いくつものセンサーと各種コンピューターにより監視・制御を行うとともに、人の目による商品の最終確認を常時行っています。

さらに、製品の充填時には一定時間ごとに製品のサンプリングを行い、精密な品質検査を行います。これにより、充填時間の違いによる製品のバラツキが品質基準内にあることを確認します。さらには外部の第三者機関による検査を定期的に実施し、社内におけ葛品質検査の正確性を検証しています。

こうして完成した商品の一部は、充填ロット毎に約一年間保管し、お客さまから寄せられる品質に関するお間合せに対応できるよう備えています。

熱帯資源植物研究所では、当たり前のことを当たり前に、ただし徹底的に行い、その中で自信を持って皆さまにお届けすることのできる商品だけを出荷しています。

よくある質問と答え

質問にお答えします

「萬寿のしずく」とは、どのような商品ですか?

ひと言でいうと、EM発酵健康エキスです。沖縄の伝統的長寿食材パパイヤをはじめ、玄米、米ぬか、こんぶ、もずくを有用微生物群(EffectiveMicroorganisms:略称EM)によって発酵させて作られた健康エキスです。植物素材をEMで発酵抽出して得られた天然成分によって、健康維持・増進にお役立ていただける商品です。

「萬寿のしずく」の名前の由来は?

「萬寿のしずく」とは、沖縄で万寿瓜(マンジューイ)と呼ばれるパパイヤをEM発酵させた健康エキスです。そのしたたり落ちる液体を「しずく」と表現し、万寿には旧字体の萬寿を用いました。
沖縄の先人の教えに学びたいという理由からごの旧字体を採用しています。

「萬寿のしずく」の飲み方は?

1日10ml〜30mlを目安にお飲みください。食前・食後など飲むタイミングに決まりはありません。水やお茶、コーヒーなど好きな飲み物に混ぜても、ご飯や汁物に入れてお召し上がりいただいても結構です。そのままお飲みいただくこともできます。
※キャップに「萬寿のしずく」を注がないでください。また、ペットボトルの注ぎ口に直接口をつけて飲まないでください。雑菌発生の原因となります。

賞味期限を過ぎても飲めますか?

「萬寿のしずく」の賞味期限は製造日よリ1年間(12ヶ月)です。製造者が品質を保証できる期限として賞味期限が付されています。従いまして、賞味期限を過ぎますと品質を保証するごとができません。何卒ご了承ください。

株式会社熱帯資源植物研究所
萬寿のしずく、萬寿の塩
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萬寿のしずく

EM発酵飲料の決定版です。

EM発酵健康エキス「萬寿のしずく」は、生命力にあふれる沖縄の青パパイヤをはじめ、厳選した植物素材を有用微生物群によって発酵・熟成。
一年以上の時間をかけ、丹精こめて製造いたしました。

「萬寿のしずく」は液状タイプで、お子様からお年寄りまで、幅広い年齢層の方にお飲みいただけるようになっています。
また、味や匂いをほとんど感じないため、飲み物にまぜるだけではなく、お料理などにもご活用いただけます。

原材料:青パパイヤ、玄米、こんぶ、もずく、米ぬか

栄養成分(100mlあたり):エネルギー0kacl、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、ナトリウム6mg

お召し上がり方:
1日10ml〜30mlを目安に、飲み物、料理にとお使い下さい。
※開栓後は冷蔵庫に保存して下さい。
※保存料等の添加物を使用しておりませんので、開栓後1ヶ月以内を目安にお召し上がり下さい。

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萬寿のしずく

EM発酵飲料の決定版です。

EM発酵健康エキス「萬寿のしずく」は、生命力にあふれる沖縄の青パパイヤをはじめ、厳選した植物素材を有用微生物群によって発酵・熟成。
一年以上の時間をかけ、丹精こめて製造いたしました。

「萬寿のしずく」は液状タイプで、お子様からお年寄りまで、幅広い年齢層の方にお飲みいただけるようになっています。
また、味や匂いをほとんど感じないため、飲み物にまぜるだけではなく、お料理などにもご活用いただけます。

原材料:玄米、米ぬか、青パパイヤ、こんぶ、もずく

栄養成分(100mlあたり):エネルギー0kacl、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、ナトリウム6mg

お召し上がり方:
1日10ml〜30mlを目安に、飲み物、料理にとお使い下さい。
※開栓後は冷蔵庫に保存して下さい。
※保存料等の添加物を使用しておりませんので、開栓後1ヶ月以内を目安にお召し上がり下さい。

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外出先、旅行先へお持ちいただく際にとても便利で計量する手間もかかりません。
常温でも保管していただけますので、飲み忘れを防ぐため目につく場所に置いておくこともできます。

原材料:玄米、米ぬか、青パパイヤ、こんぶ、もずく

栄養成分(100mlあたり):エネルギー0kacl、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、ナトリウム6mg