B・豆乳太郎
用意するもの:乾燥大豆100gまたは水に浸した大豆150g・水またはぬるま湯
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| 1.新鮮しぼりと同じく、最初は豆を洗います。豆乳太郎の場合、豆はもちろん「十勝っ子」! |
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2.豆乳太郎についているメッシュ部分を取り外します。 |
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3.十勝っ子投入!! |
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4.容器本体に水を1300cc入れます。タポタポ… |
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5.「豆乳」ボタンを押して開始! |
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「見た目も作成過程もスマート。場所を選ばないデザインですよね」(佐々田)
佐々田「ポットみたいでかわいいよね」
まずはそのコロンとした外観でお試し隊の好感度をゲット!の豆乳太郎。やはり乾燥豆からの豆乳作りがOKということです。
しかも豆乳太郎は、ダンボールを空けた日、何の用意がなくてもすぐ豆乳を作ってもらえるように、厳選大豆「十勝っ子」がついている!!
田中「2回分ついてるんですよね。なんとなく得した気分がする(笑)」
そして隣でガリガリとはりきっている新鮮しぼりとは対照的でしばらくはウンともスンともいいません。
山下「うちもそうなんですけど、マンションとか、周りに影響がある環境の場合、これくらい静かなのは助かりますよね」
そうこうしているうちに「ガリガリガリ!」と音がし始め、その10分後には豆乳完成のブザーが!
できた豆乳はあわ立っているので、付属品の濾し器で泡を掬い取ってからコップに入れてできあがり。
C・マイコン電気豆乳メーカー(KC-D652)
※こちらは、旧品を使用しております。
用意するもの:乾燥大豆約130gを水に浸したもの・水またはぬるま湯
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| 1.乾燥大豆を水に浸しておきます。乾燥大豆の重量の約3倍の水につけて5〜7時間。 |
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2.粉砕バスケットの蓋を開けて、この中にいっぱい大豆を入れます。入れやすい! |
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3.容器本体に目盛りまで水を入れて粉砕バスケットと合体させます。目盛りは「こいめ」と「うすめ」があって好みで調整できる! |
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4.スイッチをくりっとひねってスタート!! |
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「高級感はピカイチ。回転式のスイッチも面白い!」(田中)
さてさて、4台の中でそのギラリと光る大き目のボディで存在感ナンバー1のツインバードのマイコン電気豆乳メーカー。
水に浸しておいた大豆を用意。これを粉砕バスケットの入れます。そのままスプーンでゴロゴロ大胆に入れることができる入り口の大きさがいい!
しかもこの粉砕バスケットにいっぱい詰め込めばいいので、豆の容量を図る必要がありません。
佐々田「大豆の容量をはからなくっていいのは楽ですね!!」
それを水を入れた本体に合体させ、スイッチを入れたら開始!なのですが、このスイッチがおもしろい!
田中「このカチッと横にひねるスイッチ、なんかカッコいいですね(笑)」
できあがったあとは、横からできあがりの部分だけが取り出せて、おまけにヒーター部分があるから保温もできて便利!
D・らくらく豆乳メーカー
用意するもの:乾燥大豆100gを水に浸したもの・水またはぬるま湯
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| 1.大豆は7〜8時間水に浸して起きます。フィルターはきっちりと左側に回してしめておきます。 |
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2.本の水位の範囲内まで水を入れます。タポタポタポ… |
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3.本体にセットして上の投入口から豆を入れます。ゆすりながら入れるのがコツ! |
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4.コードを入れて、でっかいSTARTボタンをプチッと押して開始! |
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「大きさもコンパクトで、ボタンも「START」一つだから私みたいな機械オンチさんにも安心ですね」(山下)
ラストを飾るのは、ラクラク豆乳メーカー!
頭の部分にあるでっかい「START」ボタンがすぐ目に付きます。
山下「これ押せばいいんですよね。すご〜く分かりやすい!(笑)」
指定の位置に大豆と水を入れて、STARTボタンを押してひたすら待つのみ!
音も案外静かです。ちょっと撮影のため、場所移動をさせようと田中がうっかりと上の取っ手を持ってしまったら本体と豆を入れた部分がパカッと分かれてしまいました。
「おっとっと!」
佐々田「田中さん、これは上と下の部分が装着されないので横の取っ手持ってくださいね!上と下の間の隙間から蒸気が出るようになってるんですって。」
なるほどー。びっくりした…。
ちなみに付属品に豆腐を作るかわいいキットがあり、創作意欲を奮い立たせます。さっそくこれで豆腐にもチャレンジする事になりました。報告は後ほど!
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