ゼロ磁場を形成し生活環境をイヤシロチへ
『アルファ・ジーニアス』開発者直撃インタビュー

電源に接続するだけで、ゼロ磁場を形成し有害なものを有益化する魔法のコンセント

ハイレベルエネルギー?
悪い電磁波を良い電磁波に変換?
電気を通さなくても電気エネルギーを出している?
謎だらけの「アルファ・ジーニアス」のすべてが語られる!

株式会社アポロ科学研究所の代表取締役 末廣淳郎氏のお写真

株式会社アポロ科学研究所の代表取締役
末廣淳郎氏へ直撃インタビュー

開発者直撃インタビュー

自然法則によってつくられた「α-ジーニアス」(Synmテクノロジー)

株式会社アポロ科学研究所の代表取締役、末廣淳郎氏をプレマ取材陣数名が訪問いたしました。

福井からローカル線に乗り換えてさらに30分。こんなところに世紀の開発者がいらっしゃるのでしょうか?駅を降りるとなぜか懐かしい感じが・・・

「こちらです」と、案内されたのは、駅の前の一軒家。あらま、ずいぶん近くに・・・
家の中に入ると、清々しい空気。とにかく、クリーン、そして明るいこのクリーンさは、かなり際立っていて、誰もが感じました。末廣氏はごく普通の方に見えるのですが・・・

  • 末廣淳郎氏のお写真

    開発者、末廣淳郎氏

  • アポロ科学研究所の看板

    アポロ科学研究所

「α-ジーニアス」って生きている呼吸マシーンみたい!

「金属部分をハイレベルエネルギーが出る発信機にしているんです。電気を通すと共振して電気に入って次元の高い電気に変化する」

ふーん!分かったような分からないような感じ・・・。

「金属そのものを特殊な触媒で3日から4日かけて変えてしまってね、違う金属になっているんですよ。そうすることによってハイレベルエネルギーが入ります。そして、循環アースする場を形成します」

つまり、金属そのものの組成は変わらないけど、ハイレベルエネルギーというものが入り込んで(吸収して)くることによって、いいエネルギーを放出する循環型の場を形成する技術ということなのです。いいエネルギーをどんどん吸収してそれを排出する一種の呼吸マシーンていうような感じですかね・・・。

ここで土田氏が奇妙な質問を・・・。

「α-ジーニアスのコンセントを使って実験をしたんです。コンセントをさしたときの電界と磁界の数値を3次元の測定器を使ってホットカーペットとパソコンで調べたんです。すると不思議なことが起こったんです。パソコンをオンにしたときは、直接コンセントにさしたときもα-ジーニアスを通したときも、電界・磁界について同じですが、オフにしたときは、直接さしたときよりα-ジーニアスのコンセントにつないだほうが倍の電界になるんですよ、それはなぜですか?」

「これは、たぶん、このエネルギー(ハイレベルエネルギー)が電気エネルギーに変換しているんです」

つまり、「α-ジーニアス」は、電気を通さなくても電気エネルギーを出していることらしい。ハイレベルエネルギーを出しているということが裏付けられるということにもなる。

「α-ジーニアス」と同じ原理で作られている製品がほかにもいくつかある。光波動コースターアポロ・フィールダーという。末広氏、今度は、「アポロ・フィールダー」という製品を取り出し・・・テスターで電気量を測り始めた。アポロ・フィールダーは、もともと電気を通さない製品だから、コンセントのようなものはついていないし、電気には通さない。しかし、・・・

「360ミリボルトですね。これは、エネルギーがとても強いので、出てくるんです」

何もしていないのに、電気が出ている。そして、高次元で加工したセラミックを水の中につけても電気を発生するということ。そうすると水が活性化され浄化されるということです。

  • アポロ・フィールダーから電気が発生している

  • アポロセラミックからも電気が発生

その高次元エネルギーで加工した高品質のセラミックといわれるものを末廣氏は見せてくれました。

「これは、もう2度とつくれません。こういうものは・・・」

え?うそ?なに?これ?
セラミックを持った瞬間、思わず言ってしまいました。お団子のように柔らかいのに硬い。触った瞬間に握りつぶしそうになって、思わず「これ焼いていないんですか?」って聞こうと思った瞬間に硬い!ということが分かった。

硬いようで柔らかい。なんだか気持ち悪い。指が入っていきそう。でも、ずっと触っていたい感じがする。α-ジーニアスの世界ってやっぱり不思議だ・・・。

Symnテクノロジーは中心の心

謎のセラミックボールを手にする末廣氏

右が末廣氏、左が土田氏

それにしても、Symnテクノロジーとかα-ジーニアスって何となくなじみにくい感じ・・・。ま、慣れれば何とかっていう感じなのだけれどね。いったいSymnって何語なんだろう?

「Symnは、英語でもあり、日本語でもあるんです。英語では、シンパシー(共鳴・同感)シンメトリー(対称)とかシンクロニゼーション(共時性)のシンとかですね。日本では、中心の心、芯、神、新、とかシンという言葉はいろいろな漢字を当てはめられます。中心の心というのがゼロ、こまがよくまわるのは、エネルギーが入ってくるからです。いまの子供は心がない。心がないと物質化できない」

つまり、シンテクノロジーとは心を使ったテクノロジーいうことらしい。

「心をつくるんです。そういうものも、加工すればエネルギーがだーっと入ってくる。シンが出来るということはゼロが出来るということです。中心の心」

ゼロ磁場という言葉をよく聞きますが、ゼロっていうのは、限りなく∞に近いのですね。自然界のゼロ磁場でも、そこへエネルギーが降りてきて、生命を元気づけるという話は聞いていたけれど・・・。エネルギーの中心になっていたということなのかな・・・。

天と地のエネルギーをつなげてSymnテクノロジーを最大限に活用する

活用法を聞いていたら、重要なポイントを聞き出しました。

その1 2つの器具を共鳴させて使う

「α-ジーニアスは、共鳴させるといいんです。点を面にするといい」(末廣氏)

つまり、2つの器具を、どのくらいの距離でもいいから少し離して使うことによって、共鳴状態を作り出せる。そのことによって、影響されるものが格段に大きくなるというわけ。

その2 光波動コースターは、永続的に万能的に使う(何にでも使う)

「光波動コースターは、いつも電源に差しっぱなしにしておきます。コースターをひとつ置いておけば、2階まで突き抜けます。そこに住んでいる人は、ボケませんよ。コースターの上にカメラや電池、アクセサリーを置いておくと、みんな変わります。

名古屋の方は台を作って買ってきたミネラルウォーターを置いておく。九州のある方は、台所に置いて、味噌汁から何から美味しくなったっていっています」

その3 天と地のエネルギーを循環させて使う

「アポロ・フィールダーも地のエネルギーです。250坪の土地だったら、アポロフィールダーを1本、土に埋めてください」

「土地に関しては天と地のエネルギーの併用をおすすめいたします。日常生活の中ではどちらでも活性化するということでいいですね」

光波動コースターは天のエネルギー。セラミックとアポロフィルダーは地のエネルギーだということです。土地全体を活性化する場合は、光波動コースターとアポロフィルダーを併用して、天と地のエネルギーを循環させるように使います。

場をよくする(イヤシロチに変える)Symnテクノロジーの可能性

中川代表も興味で目がピカピカ

「名古屋の老人ホームで、うちのコンセントを部屋全部にさしてもらったんです。60個かな。報告が来ましたよ。暗い部屋が一斉に明るくなったって。みんな元気ですと

これは、またいい話!特にお店とかやっている人には。気分のいいところ、いい雰囲気のところに人は集まるから、スーパーや百貨店、喫茶店をやっている人には朗報。バックグラウンドミュージックに入れてもいいし・・・。もちろん、働く場所だって快適なほうがいい。

そして、一生でもっとも長い時間を費やす寝室にも。イヤシロチでぐっすりね!土地の場を高めれば、住んでいる人も変わるだろうな・・・。

「家とかマンションには、アポロ・フィールダーを地面に差し込んでおけばいいです。マンションの場合、鉄筋の一部に触れるようにするといいですね。夫婦仲がよくなりますよ。隣同士もよくなる」(末廣氏)

今はシックハウス症候群とかで悩んでいる人もいますけど・・・?

環境を改善するSymnテクノロジーの可能性
アルファ・ジーニアス:あっという間の取材時間

あっという間の取材時間でした。

情報は土より水のほうが伝わりやすいんです。水ではエネルギーが直進状態で進みます。だから、琵琶湖にまいたらあっという間に伝わります。諫早湾ではトップ賞をとるような海苔養殖の人が、セラミックを使っているそうです。

環境汚染も調和の状態へ変わっていったら微生物が活性化し有害物質が無害化され生き物が棲める場になっていくのだろう・・・。

日本の海岸は埋め立てられ、川はセメントで固められ、多くの魚がすめない海に、鮭もさかのぼれない川になってしまったけれど、Symnテクノロジーで、大きな希望がわいてきました!

人間の能力や意識を変えるSymnテクノロジーの可能性

「集中力が出る。学校の成績が気になるお子さんに使ってもらってもいいですね」(末廣氏)

また、うれしい話。夫婦仲がよくなったり隣同士が仲良くなったというのは、精神的に落ち着いたり、調和しようとする心が生まれたりするのだろう・・・。そして、集中力も・・・。そうっか、それなら、早く仕事を片付けて遊びに行こう!(くれぐれも悪用しないように!いや、善用ならいいかな・・・?)

アポロ製品について

末廣淳朗社長のお写真

環境の改善といえばアポロ製品! というわけで、いろいろと疑問も多いアポロ製品について、アポロ科学研究所の末廣淳朗社長に聞きました。

-いわゆる「エネルギー」とは何なのでしょうか?

エネルギーはどんな物質からも出ているものです。物質を構成する原子のなかでは、マイナス電荷の電子とプラス電荷の陽子が猛スピードで回転しています。現代科学では立証できない仮説になりますが、陽子と電子の間にはものすごいエネルギーが発生していて、それがどこかに蓄積され、放出されていると考えられます。その目に見えない世界の変化を生体はキャッチしています。これからの時代はそういうものを捉えることが大事です。ただ、今の段階では理論で説明することができないため、現象から推測していくしかありません。

-アポロ製品の「ハイレベルエネルギー」とは何なのでしょうか?

エネルギーにはランクがあります。普通の物質から出ているエネルギーは次元の低いもので、生体に何の良い影響も与えません。高次元のエネルギーというのは、生命を生み育むことのできる要素を持っています。アポロ加工の触媒はそういった高次元のエネルギーを出すものです。
高次元のエネルギーというのは宇宙の法則に従っています。そこでは人間が作った規制は一切関係ありません。宇宙の法則というのはみんなが良くなるものですから、自分だけが良くなろうとか、儲けようとかすると、エネルギーが働かなくなってしまいます。アポロ製品の効果も、結界のように区切られるものではなく、周囲に伝播していくものなんです。

-エネルギーの回転について教えてください。

エネルギーというのは螺旋状で飛走しています。右回転と左回転があります。右回転は秩序を保つもの、左回転は秩序を崩すものです。左回転のエネルギーが生体に入ると機能性が崩れてしまいます。また左回転のエネルギーが働いている場は、非常に気持ち悪く感じやすいです。
アポロ加工のチタンを500度から800度の温度で焼くとブルーになり、右回転のエネルギーを出します。ブルーの「アポロシンフィルダー」を左回転のエネルギーが働いている土地に埋めると、エネルギーが右回転に変わります。右回転のエネルギーというのは、生体にとって必要なエネルギーで、非常に気持ち良いものです。
また、アポロのハイレベルエネギーは電気エネルギーにも変換されるものです。アポロ加工のコンセントに電気を通すと、ハイレベルエネルギーと共振して、電気のエネルギーが右回転に変わります。

アポロ加工のチタンを1000℃以上の温度で焼くとグレーになります。すると不思議なことに、エネルギーの回転がなくなり、代わりにものすごくハイレベルのエネルギーを放出します。それがゼロの状態です。チタンというのは生体に同調しやすい金属といわれています。ですから、生命要素を持ったハイレベルエネルギーを、アポロ加工によってチタンに記憶させることもできます。
ゼロというのは非常に強力で、浄化の力を持っています。土地を浄化したい場合は、「アポロシンフィルダー」のブルーにゼロを併用すると、右回転の集中化が起こってエネルギーが上昇し、土地が浄化されます。ゼロというのは天と地から生命を活性化させるエネルギーが集まって循環している状態です。
自分の身を守るという点でも、ゼロのエネルギーは効果的です。エネルギーというのは、パワーが強いものよりも次元が高いものの方が上なんです。今の世の中には、さまざまな悪因があり、つねに左回転のエネルギーが自分に向かってきている状態ですが、その影響から、ゼロのエネルギーによって身を守ることができます。

-エネルギーがなくなることはありますか?

エネルギーというのは、入力と放出というふうに循環しています。循環がないと生体は成り立ちません。天と地にはエネルギーの循環があります。循環はアナログです。デジタルでは止まってしまいます。循環がないというのは、生命力のない気持ちが悪い状態です。
水の流れでもそうですが、澱んでいるところは気持ち悪く、流れているところは気持ち良いものです。アポロ製品はすべて、空間から宇宙のエネルギーを入力し放出しています。ですからエネルギーが消えるということはありません。
入力と放出、表と裏、陰と陽、それらは一体です。人の体では、左手から入力し右手から放出します。入力は左回転、放出は右回転です。ところが、心や体のバランスが崩れている人には、右手から左回転のエネルギーが出ている人がいます。
類は友を呼ぶという諺があるように、エネルギーは同質のものが好ましく感じられるので、左回転のエネルギーが出ている人は右回転のエネルギーを遠ざけてしまう傾向があります。そういうときは理屈ばかりのネガティブな感情を抱いてしまいます。けれども、純粋に受け入れる気持ちがあれば、右回転のエネルギーに転じることはできます。
疑いの思いがあるとエネルギーは働かなくなるんです。生命を生み育むエネルギーというのは、意識をキャッチして反応を起こすものです。それは目に見えないものですが、アポロ製品はそこで起こっていることを、技術にしていこうというものです。

らくなちゅらる通信vol51
『突撃隊長が行く!』より