「健康になる16の方法」

良い油と悪い油の見分け方、など健康の基本を直伝!体質改善には必読

中川信男式「マクロヘルス」

1に『想念』

「素直」「ありがとう」「感謝します」「ツイてます」

2に『食事』

それなら私たちにお任せ下さい!

3が『運動』

有酸素運動を心拍を上げすぎずにコツコツ継続

4.5がなくて・・

最後に適切な補助食品

これに頼りすぎは禁物です、故、厳選してます。

何がなくても毒を避ける!
~すべて私たちとのおつきあいで新習慣を確立してください!~

健康になる16の方法

【その1】タバコはだめ(百害あって一利なし)

【その2】食べ過ぎない(腹7分に医者いらず)

調子の悪いときは1~2日半断食すると良い。

【その3】悪い油を使ったものは身体に最悪

<悪い油>
  1. 酸化した油

    時間がたった油、元々酸化している油、電子レンジで調理後、粉にした場合(ただしリブレフラワーは例外)、良い油でも熟したり日光にさらすと酸化する

  2. トランス型不飽和脂肪酸

    プラスチックと同様の構造式のため大変毒となる。マーガリン、ショートニング、スナック菓子、チョコレートなどはこの形

  3. リノール酸油脂過剰摂取

    リノール酸油は必要な油だが、摂り過ぎると大変害となる。

<良い油>
  1. αーリノレン酸
    フラックスオイル(ただし直接スプーン1杯飲むか、生野菜にかける、加熱厳禁)
    サチャインチオイル(オメガ3リッチな油で火を通しておいしく食べられるのはサチャインチオイルです)
  2. オレイン酸:オリーブ油菜種油、パーム油(これらは火を使う調理に使用)
  3. バター・ギー・ヘッド・ラード(これらはほんの少々か、たまにしておく)

【その4】甘いものは身体の毒

腸内腐敗の大元。特に白砂糖を使った料理は最悪で毒になるし体を冷やす。羅玄、らかんか、米飴、麦芽水飴ハチミツ、などを少量使う。

【その5】夜食、間食はダメ。朝食はむしろ控えめにし、国産果物を食べるようにする。

【その6】生野菜は重要で、多く食べた方が良い

ドレッシングはフラックスオイルインカインチオイルなどの良質の油や良い良い醤油をかける。
体が非常に冷えているときにはマクロビオティックに従ってもよい。
もっと胃腸に負担をかけないようにするには低温圧搾式のジューサーを使って絞って飲む。

【その7】タンパク質は多く摂らない方が良い。

人間はタンパク質でできているが、タンパク質以外の食品を食した方が良い組織となる。タンパク質の1日の摂取量は40g(多くても50g以内)が限度。
現代人はタンパク質を多く摂った方がよいという神話に毒されて生活習慣病になる。

【その8】「良い水」をしっかり飲むことが健康の秘訣。

【その9】食事でもっとも大切なのは主食(ご飯)である。

主食5~6対おかず4~5とする。主食はなるべく7分、5分、3分づき米、そば、リブレ麺リブレフラワーを使った料理から摂る。ただし昼と夕食時。

【その10】塩、醤油、味噌、酢は本物を使うこと。だしは昆布か干し椎茸、鰹節を使う

【その11】日本人は、牛乳は合わない。

とくに牛乳はアトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎になり、身体を酸性体質にし、そのカルシウムもよく吸収されないので、ダメ。カルシウム他のミネラルは海草が豊富。
関連情報ページ:牛乳を飲むと骨が弱くなる

【その12】便やおならのにおいは健康の目安。

腐敗臭がないほど良い。便の量は太くてしっかりした固形が多いほど良い。
関連情報ページ:うんち三兄弟がいく!うんち確認表

【その13】朝食は果物を摂るのが好ましい。

果物は何種類でも良く、量も多くて良い。果物以外は食さない方が良い。
消化に自信がない人は、朝は何も食べないのも非常によい。
手軽にするなら、ピュアシナジーだけを朝食代わりにすると本当にココロも体も蘇る体験ができる。

【その14】添加物の多いもの(ハム、かまぼこ、ウインナーソーセージなど)と農薬の多いものは避けるか、少なくする。

【その15】睡眠を充分にとること(午前0時前には就寝する)

【その16】電子レンジ、ミキサーは使わない。

栄養破壊し、酸化しやすいため。栄養破壊しない酵素が生きているジューサーは「グリーンパワージューサー」です。これは推薦します。

※弊社では、電子レンジの代替え「第3の選択」として電磁波(マイクロ波)ゼロのパワー・スチームオーブンNEWグランシェフをご用意しています。