浄化系ハーブ飲料 フロー・エッセンス+(プラス)

フローラ・ハウス社(旧社名:健康デザイン)が日本に届ける、カナダ・フローラ社の浄化系ハーブエッセンス、フロー・エッセンス+(フロー・エッセンス・プラス)

フローエッセンス+(プラス)

▼ご注文はこちら

毒素をためこんでいては、栄養も吸収されない

環境悪化による避けては通れない有害物質の存在

私たちを取り巻く環境の悪化

私たち人間は、あらゆる地球環境の恩恵を受けて生きています。しかし、連日のように地球環境問題に関するニュースは絶えることがありません。

以下をご覧ください
「水質汚濁防止法 」「大気汚染防止法 」「土壌汚染対策法 」「ダイオキシン類対策特別措置法」

これらはみな、有害物質による環境汚染の拡散防止を規定する法令です。これほどの法令がある背景には、私たちの身近な生活環境が有害物質に汚染され、健康被害を受けているという実態があります。地球環境が汚染されているということは、私たちの体内環境もその影響を同じように受けているのです。

世界中の多くの医師や研究者たちは、私たちの体内にためこまれた有害物質が健康面にもたらす悪影響について、警鐘を鳴らしています。いくら質の高いビタミンやミネラルなどの栄養素をとっても、体内に有害物質の毒素をためこんだままでは、十分に吸収されず、細胞まで届かないということも、最近の研究で明らかになってきているそうです。

水銀、カドミウム、鉛、ヒ素などの『有害ミネラル』、あるいはダイオキシンなどの『有害化学物質』などといった有害物質を、環境汚染が進んだ現代では、知らず知らずのうちに、毎日、少しずつ体内にため続けているのです。

原因は、環境汚染

「水道水から鉛、魚介類からは水銀やヒ素、米ぬかからカドミウム、大気からダイオキシン……といったように、環境汚染が進んだ現代では、有害物質が容赦なくからだに入ってきます」と大森医師。

そこで、デトックス(解毒)を治療に取り入れてきた大森隆史医師に、有害物質の人体への悪影響をうかがってみました。

病気の人は、毛髪中の有害ミネラル濃度が高い

ヒ素や水銀、アルミニウム、カドミウム、鉛などの有害ミネラル、PCBやダイオキシン、ホルマリンなどの有害化学物質は、各地で公害病を起こしているように、体内に大量に取り込まれると、神経や臓器を侵し、深刻な中毒症状を起こします。

しかし、毎日、わずかな量が取り込まれていくだけでも、じわじわと健康を害する、たいへん恐ろしい存在なのです。有害物質が体内に入ると、代謝機能が低下し、活性酸素が生じて、細胞やDNAを傷つけることがわかってきました。

病気の人の毛髪を調べると、健康な人に比べ、毛髪中の有害ミネラルの濃度が高い数値を示します。

老化現象と有害物質

有害物質が体内にたまると、老化現象が加速されます。たとえば、水銀などが体内に入ると体内酵素の働きが低下。その結果の一つとして、皮下脂肪が分解されにくくなり、肥満になります。

さらに、肌を保湿する役割があるヒアルロン酸合成酵素に水銀が加わると、ヒアルロン酸そのものの生成が抑えられ、肌はハリを失い、しわができると考えられます。

また、カルシウム不足の骨にはカドミウムが多いことがわかっています。カドミウムがカルシウムを追い出すからです。追い出されたカルシウムがトゲのように骨の横にくっついて神経を刺激し、痛みが発生することもあります。

このように、これまでは自然な老化現象ととらえられていたものが、実は有害物質の影響も否定できないことがわかってきました。

信頼のもと受け継がれてきたフロー・エッセンス+の物語

北米先住民・オジブア族が受け継いできたエッセンスをあなたに

『フロー・エッセンス+(プラス)』は、カナダのフローラ社が製造しています。 原料自体は、アカツメクサ、アカニレ、キバナアザミ、クレソン、ケルプ、ゴボウ、ヒメスイバというように、どれもそれほど珍しいものではありませんが、いまや、世界30カ国以上で愛飲されています。

このハーブティーの最大の特徴は、4000年以上も前から北米の先住民のオジブワ族が受け継いできた製法に基づいて作られている点です。この製法によりブレンドされた原料7種の相乗効果は非常に高く、人々の健康や精神の安定に貢献し、多くの国々から高い評価を得ています。

先住民の中には、植物の有用性を詳しく知る役目の人たちがおり、死ぬ間際にその知識を限られた人々に口伝してきました。人から人への信頼を経て大切に受け継がれてきた秘伝が、どのようにして製品化されたのでしょうか。実は、製品化までの道のりは決して平坦なものではありませんでした。その製品化に至るまでの物語をご紹介しましょう。

ある看護婦の生涯を捧ぐハーブティーとの出会い

カナダのある病院で、看護婦長をしていたリーン・ケイスという女性がいました。彼女はあるとき、ひとりの白人女性と出会います。その白人女性は晩年、「過去の自分のように、希望を失った人々を救って欲しい」という願いとともに、オジブア族が代々大切に受け継いできたハーブティーの製法をリーン・ケイスに伝授します。その白人女性は、1890年代、滅亡の一途をたどっていたオジブワ族からハーブティーの製法を伝授されていたのです。

数年後、リーンは、自分の叔母に、このレシピに従って作ったハーブティーを与え、その確かな効果に驚嘆します。このことがきっかけとなり、リーンの中に、大きな確信と使命感が沸き起こりました。それからというもの、彼女は数多くの人々に無償でこのハーブティーを与え続けたのです。その結果、多くの人々の命が輝き始めました。ところが、人々に驚くべき現象が現れ、評判が広まれば広まるほど、人々の命の輝きとは裏腹に、リーンへの監視と規制の動きは強まっていったのです。

このような厳しい状況下に置かれても、彼女の博愛精神が揺るぐことは決してありませんでした。「人を救う」という信念のもと、91歳で他界するまで、彼女はこの活動を続けました。

再び引き継がれた命の灯り

リーンの不屈なる魂に感銘を受けた女性ジャーナリストのイレーン・アレグサンダーは、リーンの生涯をテーマにしたドキュメンタリー番組の制作を決めます。そのラジオ番組が放送されるや否や、反響は留まることを知らず、さらなる取材と番組制作がなされました。このことによって、秘伝のハーブティーの存在が民衆に広く知られ渡ったのです。

イレーンは看護婦リーンの遺志を継ぎ、どうしたら、より多くの人々にこのハーブティーの恩恵をもたらすことができるかを真剣に考えた末、このレシピを託せる企業を探すことにしたのです。慎重に調査を重ね、探し当てられたのがカナダのフローラ社でした。1992年、確かなる信頼の元、この製法がイレーンからフローラ社に伝えられ、多くの人々の手に渡る道筋ができました。

エッセンスを丸ごとお召し上がりください

現代における私たちの生活環境は悪化の一途をたどっています。森林破壊、大気汚染、土壌汚染、核実験や有害化学物質生成などの自然破壊によって地球上には様々な問題が生じています。耳を澄ますと、悲痛な地球の叫び声が聞こえてきそうなほどです。

先住民の人間らしい生き方と知恵、受け継がれてきた叡智の数々には、今 の私たちに必要なエッセンスがふんだんに詰まっています。彼らは、地球の生きとし生けるものに感謝と敬意を表し、この美しい地球を称えてきました。今こそ、私たちも利己的生き方を改めて、森羅万象あらゆるものへの感謝と調和の意識を高めたならば、地球環境も、その循環の一部である私たちのからだも、健康な状態を取り戻していくのではないでしょうか。

そんなことに想いを馳せながら、ぜひ、このハーブティーを召し上がってみてください。きっとあなたの命も強く、美しく輝きを放ち始めることでしょう。

フロー・エッセンス+を実感いただくために

フロー・エッセンス+のお召し上がり方

フロー・エッセンス+の原材料

フロー・エッセンスの原材料は、野生ゴボウの根、ヒメスイバ、アカニレ、アカツメクサ、キバナアザミ、ケルプ、クレソンです。7種類のハーブはすべて、野生種を除き、国際品質保証機関(QAI)の厳格なガイドラインをクリアした、農薬・化学肥料を使用せず、「自然との共生」を原点にしたフローラ社の自社農場で大切に育てられています。

フロー・エッセンス+の種類

エキスを抽出した液体の『リキッド』タイプと、ご自分で煎じていただく粉末の『ドライ』タイプの2種類があります。どちらも原材料・配合、お召し上がり方は同じです。

まずは『リキッド』タイプでフロー・エッセンス+を手軽に実感していただき、その後は経済的な『ドライ』タイプを継続していただくことをおすすめします。

一日のお召し上がり目安量(摂取目安量)

以下の表を参考にお召し上がりください。

基準 量/1回 回数/1日
大人 60ml 1回~3回
子ども 30ml 2回まで
乳児 15ml 2回まで

大人は1回に約60mlを目安として、健康維持のためには1日1回、お召し上がりください。
子供の場合は大人の半量、1回に約30mlを目安に、乳児の場合はさらに半量の1回に約15mlが適量です。
子供も乳児も、1日に2回までを目安にしてください。

お召し上がり方

上記の摂取目安量を参考に、フロー・エッセンス+を同じ量の温めたお水で割って、できあがったものが、体温と同じぐらいの温かさ(吸収が早まります)になるようにしてお召し上がりください。口の中でゆっくり液体をめぐらせるようにすると、より効果的です。

お水を温められない状況にある場合は、フロー・エッセンス+に同量のお水を加え、口の中でしばらく温めてから飲み込んでください。

  • ※水道水には塩素が含まれていますので、市販のミネラルウォーターや浄水器を通したお水で割ってください。
  • ※飲む前後30分は、水分や食物をとらないほうが効果的です。朝起きてすぐや、一日の終わりの空腹時がおすすめです。(寝る直前に飲むと寝ているときにトイレに行きたくなる場合があります。)
  • ※フロー・エッセンス+のほかにも、積極的に水分を摂って循環を高めましょう(お水やお茶など、できれば一日約2リットル以上)。
変化が気になったら

個人差がありますが、フロー・エッセンス+を飲み始めてしばらくすると、軽い体調の変化を感じる場合があります。その場合は、以下のように対応してみてください。

  • ・変化が軽い場合は、一日に摂取する水分の量を増やして変化の様子を観察してください。
  • ・程度によっては、いったん休んでから、フロー・エッセンスの量を減らして始めてください。少しずつからだになじませるように、量を増やして様子を観察してください。

ドライの煎じ方

フロー・エッセンス+ドライの煎じ方


深めの鍋にフロー・エッセンス+『ドライ』タイプ1袋(21g)と1.25リットルのお水を入れ、良く混ぜてからふたをして、強火で沸騰させます。

1袋を煎じると約1,000ml分の「フロー・エッセンス+」が完成します。
もし1日に50ccだけをお飲みになるのでしたら、袋の半分(約10g)のドライハーブを約0.62リットルのミネラルウォーターで煎じれば新鮮なうちに飲みきることができます。



沸騰し始めたら火を中火にし、ふたを開けずに10~12分煎じます。



火を止め、ふたや鍋の内側についたハーブをスプーンを使って煮汁に戻し、もう一度ふたをして、室温で10~12時間放置します。



保存用のガラス容器や使用器具などを煮沸あるいは熱湯消毒してください。



もう一度、強火で沸騰直前まで熱します。



火を消し、少し冷めたら、ガラス容器へ移します。目の粗いこし網でこしながらガラス容器へ移します。



冷ましてから、冷蔵庫に入れて保存してください。



ハーブの煎じカスは栄養豊富な食物繊維です。食感が気にならなければ一緒に飲んでも構いません。


フロー・エッセンス+ってどんな味がするの?とよく聞かれます。

フロー・エッセンス+には、味を調整するための余分なものが入っておりません。甘くも塩っぱくもありません。また、例えば、せんじ薬からイメージされるような苦み、においなどもありません。

では、ハーブティーみたいなのかというと、清涼感があるミントのようなものが入っていませんので、それともまた違います。ハーブティーというと、生ハーブを使ったものは青臭さがあるもので、それを嫌う方もいらっしゃいますが、そのような青臭さはありません。

あまりはっきりとした味はついていませんが、ゴボウの後味が残ります。ちょっと干し草みたいなにおいもします。例えていうと、ゴボウの後味がするマイルドなお茶みたいな味でしょうか。カナダで作られているものですが、年配のお客様からは「なつかしい味がする」といわれることがあります。

刺激がありませんので、お子様からお年寄りの方まで、どなたでもお飲みいただけると思います。

フロー・エッセンス+に関するよくあるご質問

いつ、どのように、飲むのですか?
50~60mlのフロー・エッセンス+を同量の温めたお水で薄めてお飲みください。体温に近い温度の液体は、体にすみやかに吸収されます。やむをえず、冷たいまま飲む場合は、口の中で十分に温めてから、飲み込むようにしてください。


おすすめの飲み方はありますか?
朝暘を浴びながら、フロー・エッセンス+を少量ずつ口に含み、ゆっくりと味わいを楽しみながらお飲みいただくのがおすすめの飲み方です 。日本に初めてフロー・エッセンス+を紹介した作家の桐島洋子さんは、「フロー・エッセンス+は、“気”を液体にしたようなもの。感謝してお飲みください」とおっしゃっています。


『ドライ』を煎じたカスには、どのような利用方法がありますか?
保存料不使用なので、煎じたカスは濾した2日以内にお使いください。

1. そのままお湯に入れて飲んだり、カレーやハンバーグにまぜて調理したり、少量をお味噌汁に入れたりなどして、召し上がってください。
2. 煎じカスが温かいうちに、ガーゼに包んで気になるところをやさしくパッティングしてください。
3. 袋に入れて入浴剤としても、利用いただけます。
4. 煎じカスを冷まして、堆肥としてもお使いいただけます。煎じカスの上に土をかぶせると、ミミズが団子状になって発生するほどミネラル豊富な土になります。

フロー・エッセンス+に関するすべてのQ&Aは、こちらにてご参照ください。

株式会社 フローラ・ハウス(旧社名:健康デザイン)
フロー・エッセンス

カナダ・フローラ社 フロー・エッセンス+リキッド 500ml

カナダ・フローラ社 フロー・エッセンス+リキッド 500ml

カナダ・フローラ社
フロー・エッセンス+リキッド

500ml

価格 6,480 円 (税込)

注文数
カゴに入れる
お気に入りに登録
品番
MG1162
JAN
0061998080818

368名を対象としたアンケートで、89.9%の方が「今後も飲み続けたい」と回答しました

製造国: カナダ

原材料: ゴボウ、ヒメスイバ、アカニレ、アカツメクサ、キバナアザミ、ケルプ、クレソン、クエン酸

内容量: 500ml

賞味期限: 開封前:製造日より2年、開封後:冷蔵で3週間

※ご注意 気温が0度以下になる場所に保管しないでください。リキッドが凍結して、ボトルが割れる恐れがあります。

フローラ・ハウス フロー・エッセンス+リキッド 500ml×3本セット

フローラ・ハウス
フロー・エッセンス+リキッド

500ml×3本セット

価格 18,306 円 (税込)

注文数
カゴに入れる
お気に入りに登録
品番
HF0088
JAN
3188318011851

368名を対象としたアンケートで、89.9%の方が「今後も飲み続けたい」と回答しました

製造国: カナダ

原材料: ゴボウ、ヒメスイバ、アカニレ、アカツメクサ、キバナアザミ、ケルプ、クレソン、クエン酸

内容量: 500ml

賞味期限: 開封前:製造日より2年、開封後:冷蔵で3週間

※ご注意 気温が0度以下になる場所に保管しないでください。リキッドが凍結して、ボトルが割れる恐れがあります。

カナダ・フローラ社 フロー・エッセンス+ ドライ 21g×4袋

特別価格

カナダ・フローラ社
フロー・エッセンス+ ドライ

21g×4袋

22%OFF

希望小売価格 10,260

価格 8,100 円 (税込)

注文数
カゴに入れる
お気に入りに登録
品番
MG1174
JAN
0061998680704

経済的で継続しやすいドライタイプ。煎じたあとはリキッド同様に保存ができます

製造国: カナダ

原材料: ゴボウ、ヒメスイバ、アカニレ、アカツメクサ、キバナアザミ、ケルプ、クレソン

内容量: 21g×4袋、21g×4袋×2箱

賞味期限: 開封前:製造日より3年、開封後:冷蔵で3週間(出来上がったものを冷蔵庫に入れて)

※ご自宅で簡単に煎じることができます。1袋でリキッド2本分が煎じ出せ、大変お得です。

カナダ・フローラ社 フロー・エッセンス+ ドライ 21g×4袋 2箱セット

特別価格

カナダ・フローラ社
フロー・エッセンス+ ドライ

21g×4袋 2箱セット

17%OFF

希望小売価格 19,440

価格 16,200 円 (税込)

注文数
カゴに入れる
お気に入りに登録
品番
MG1175
JAN
3188318013152

経済的で継続しやすいドライタイプ。煎じたあとはリキッド同様に保存ができます

製造国: カナダ

原材料: ゴボウ、ヒメスイバ、アカニレ、アカツメクサ、キバナアザミ、ケルプ、クレソン

内容量: 21g×4袋、21g×4袋×2箱

賞味期限: 開封前:製造日より3年、開封後:冷蔵で3週間(出来上がったものを冷蔵庫に入れて)

※ご自宅で簡単に煎じることができます。1袋でリキッド2本分が煎じ出せ、大変お得です。