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日本で初登場した「JUAR TEA」(ジュアールティー)は、アフリカ東部、標高2000mを超えるケニアの指定農園で栽培された「カメリア シネンシス」を原料としたハーブティです。「JUAR TEA」の名は、現地の言葉である「JUA(太陽)」と「ARDHI(大地)」を組み合せ、独自に名づけたもの。その名前には、「聖なる太陽と大地の偉大なる精霊が与えしもの」という意味が込められています。
この「JUAR TEA」は、自然農法で栽培された原料だけを使用。高地で生育されるため、もともと害虫の少ない好条件の中で育ち、また、カビなどもはえにくい強い茶葉だといわれています。
「JUAR TEA」には、美容や健康に役立つといわれるポリフェノールが含まれており、新しい時代の嗜好品として、現在特に注目を集めています。また、紅茶をよりまろやかにしたような香りと味は、すでに多くの方に絶賛のお声をいただいており、ハイグレードな自然派美容健康飲料として広くご利用いただいております。
「JUAR TEA」は、煮出したときの色が、普通の紅茶より濃く出ます。それは、抗酸化成分であるポリフェノールの含有量が非常に多いからだといわれています。「JUAR
TEA」が含むポリフェノールは、なんと赤ワインの167倍。特に、ポリフェノール類の一種で、テアフラビンと呼ばれる成分は、普通の紅茶の3倍以上含まれています。また、「JUAR
TEA」は、緑茶などに多く含まれるカテキンも豊富です。
「JUAR TEA」に含まれる成分で、特に注目したいのが、テアフラビン。テアフラビンはさびない力があるだけでなく、糖分が分解される過程にも働きかけるといわれています。現在、女性の方にも広くご利用いただいている「JUAR
TEA」。その理由は、まさに「JUAR TEA」が健康でスリムな体づくりをサポートしてくれるお茶だからなのです。
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