小林生麺のグルテンフリーヌードル
小麦は苦手...アレルギーがある...それでも麺が食べたい!そんなあなたに

アレルギー物質不使用!
小麦が食べられない方でも安心して食べられる
ラーメン、うどん、パスタなど。
「グルテンフリー」のもっちもち生麺です。
うどん、そうめん、そば、パスタ、焼きそば.
みんな大好き「ちゅるちゅる」麺
日本人の主食といえば「お米」。
あったかいお米と味噌汁は日本人にとってソウルフード=国民食といってもいいでしょう。
その一方で、私たちが「小麦」をこよなく愛す民族であることも忘れてはいけません。
言うまでもない「うどん県」の例だけでなく、大阪の「粉もん」文化や特色あふれるご当地のラーメン、焼きそば、餃子やカレー、ハンバーガーなど、私たちは小麦を使ったご当地グルメ=郷土料理をとことん楽しんでいる国民でもあります。

そんな小麦ですが、お米と違う点はその生産のほとんどを輸入に頼っていること。
そして卵や乳と並んで「5大アレルゲン」として扱われていることです。
さらに、近年ではアレルギー以外にもさまざまな面で人体への影響が取りざたされ、世界的に「グルテンフリー食品を摂ろう」というムーブメントが起こっています。
実は、小麦アレルギーとまでいかずとも小麦をうまく消化できない体質の人は世界中に驚くほど多くいます。
日本人の4人に1人といわれている「過敏性腸症候群」にも小麦を抜いた食事が有効であるという研究がはじまり、実に多くの人が小麦によって体へ何らかの影響が出ていることがわかりはじめています。
実際、ほんの試しにとグルテンフリーをはじめてから「とても調子がいい」「お腹を壊さなくなった」「頭がスッキリした」という人は少なくありません。
しかし、そんなグルテンフリー生活、それまでの食生活が小麦中心であった人には簡単とはいえません。その中でも特に欲しくなるのがラーメンやパスタなどの「ヌードル」類だといいます。
確かに、まだ食べたことがないのであればいざ知らず、パスタやうどん、ラーメンの美味しさと手軽さを知ってしまった身には「これからずっと食べられない」というのは中々つらいもの。

米粉やそれを使ったパンなどは少しずつ増えてきていますが、麺類に関してはあまり数が多いとはいえず、そのクオリティも良いといえるものは多くありません。
また、小麦は使っておらずとも結局体に悪いのでは、と思わずにはいられないようなものもたくさんあります。
完全小麦不使用、さらに表示義務・推奨の特定原材料不使用のアレルギーフリー麺
そんな中で小林生麺は「グルテンフリー」で「美味しく」「安全な」麺の開発に成功しました。
主な原材料としてはやはり米粉を使っていますが、米粉専用の工場で作られているので小麦が混じる可能性もなく、さらに、特定原材料とそれに準ずるものもフリー。グルテンに過敏な方だけでなく「アレルギー表示を気にしなければいけない」というアレルギー体質の方にも自信を持っておすすめできます。

- *グルテン抜きで麺ができるの?
-
「グルテンフリーヌードル」は、小麦やライ麦、大麦などに含まれるたんぱく質の一種「グルテン」を含まない麺です。
いわゆる小麦麺の「コシ」やツルツルとした食感は、小麦などの中にある「グルテニン」という成分が粘り気を出してくれるから。なので、グルテンがないということはそういった点が多少犠牲になることは否めません。
しかし、小林生麺のグルテンフリー麺は、お米の「もちもち」とした食感を使って、グルテンフリー生麺の開発に成功しました。
「麺」一筋 小林生麺株式会社
小林生麺の3つのこだわり
生麺の美味しさを極める
麺類には生麺と乾麵があります。基本的な工程として、乾麺は材料となる小麦粉や米粉をこねてから麺にして、天日干しや機械で乾燥させて作られます。水分約10~14%まで落とすことで、長期保存が可能になります。一方生麺は、こねて出来上がった麺を乾燥しないままの麺のことで小麦や米風味やもっちりした食感が楽しめます。まるで専門店のような本格的な麺を味わうこともできます。
小林生麺は、社名の通り生麺にこだわるメーカーです。生麺は決して乾麵のように日持ちしませんが、生麺ならではの食感と味は乾麵と大きく異なります。
麺類に安心と安全を
小林生麺は、昭和22年の創業以来、安全・安心、そしておいしい麺類の製造に携わって参りました。食事をしている時こそ、人がもっとも人間らしさを感じられる時間であると考えております。その大切な時間を少しでも楽しく、そして安心できるものにするためのお手伝いをすることが、私たち小林生麺の仕事です。
小林生麺の製品作りには、そんな想いが込められています。昨今問われているアレルギーやグルテンなどの面でも優れている米粉を使用した生麺作りもそのひとつです。何としても米粉のおいしさやメリットを多くの方々に知っていただきたいと試行錯誤を繰り返した結果、今では100%の生米粉麺を製造する全国でも珍しいメーカーとして注目されるようになりました。おかげさまで2015年2月には世界で最も権威のあるグルテンフリー認証マークを取得することができました。これからも小林生麺は麺類一筋、ISO9001認証工場として「よりおいしく、より安全に」を目標に納得のいく麺作りを続けていきたいと考えております。
最新の技術と職人の技
小林生麺は、麺類一筋
70年以上という長い年月で培われた麺作りのノウハウは職人の技として受け継がれています。職人の技や経験によるところが大きい麺作りの世界ですが、小林生麺では最新技術の導入に加え、グルテンフリーヌードルはグルテンフリー専用工場にて製造するなど管理体制もにも力を入れています。
まだまだ珍しい、生の米粉麺
どうして生麺なの?
小林生麺は、米粉麺を“生”で製造する、日本でも数少ないメーカーのひとつです。
米粉麺を生で製造するためには、乾燥しやすい、切れやすいなど、多くの問題を解決しなければいけません。ここにも小林生麺のこだわりと、職人の技、最新設備がいかされています。生の米粉麺は水分を多く含み柔らかいので茹で時間が2分~4分と大変短く、乾麺のように長時間、茹でて戻す手間は要りません。一般家庭でも、気軽に調理することができます。生麺独特の食感とおいしさを一度味わっていただければ、必ず気に入っていただける自信があります。
世界で最も権威のあるグルテンフリー認証マークを取得しました!

FCO(Gluten-Free Certification Organization)はアメリカで最もグルテンフリーの基準が厳格な認証機関と言われています。GFCOの基準を満たすには、最終製品のグルテン含有量が10ppm(0.001%)以下でなければならない他、原材料や品質管理についての基準も満たし、年次の調査なども通らなければなりません。
国内で認証をとっているグルテンフリー商品は多くなく、実際にはグルテンが多く入っているのに「グルテンフリー」とうたって販売している商品も中にはあり、小麦アレルギーの人が食べて発作を起こすといった事件も起こっています。その中で、GFCOの認証がついているという事はしっかりとした原材料・設備・環境・品質・そしてもちろんグルテン含有量の基準を満たしているということであり、セリアック病やグルテン過敏の人にとって安心して食べられる商品である、という事を意味しています。
グルテンフリー麺の製造工程
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1ミキシング米粉や水、他原材料を |
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2圧延圧延機で、生地を平たく伸ばしていきます。 |
|---|---|
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3切り出し・調量ベストなのどごし、食感になるよう、最適な幅・厚さにカットしていきます。 |
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4麺の手取り麺を一定量ずつ手で取り分けていきます。 |
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5包装包装して出来上がり。あなたの食卓にお届けします。 |
世界の誰もが美味しい「めん」を食べられるように
いわゆるアレルギーを起こす特定原材料の中には「小麦粉」や「卵」など、麺類の原料としてよく使われるものが含まれています。 せっかくのおいしい麺料理も、アレルギーの心配がつきまとっていては安心して食べることができません。
そこで、小林生麺ではアレルギー原料(特定原材料)を使用しない米粉麺を製造し、アレルギーにお困りの方にも安心して食べてもらえる麺づくりに日々励んでいます。
アレルギーの特定原材料等すべて不使用
卵、牛乳、小麦、落花生、そばはアレルギーの発症例が多く、症状も重いものが現れやすいので、アレルギーの「特定原材料」と呼ばれています。さらに「特定原材料に準ずるもの」に関しても、メーカーの表示は任意とされていますが、小林生麺のグルテンフリー麺はこれらの食品も使っておりません。
| 根拠規定 | 特定原材料等の名称 | 表示の義務 |
|---|---|---|
| 食品表示基準 (特定原材料) |
えび、カシューナッツ、かに、くるみ、小麦、そば、卵、乳、落花生 | 義務 |
| 消費者庁次長通知 (特定原材料に準ずるもの) |
アーモンド、あわび、いか、いくら、オレンジ、キウイフルーツ、牛肉、ごま、さけ、さば、大豆、鶏肉、バナナ、ピスタチオ、豚肉、マカダミアナッツ、もも、やまいも、りんご、ゼラチン | 推奨(任意) |
令和8年4月時点
「ノンアレルギー」とは
厚生労働省では、小麦粉由来の製品の場合、1グラム100万分の10以下であれば「ノンアレルギー」という表記が許されています。小林生麺が製造しているノンアレルギーの米粉麺は、検査機関の調査で1グラムの100万分の0.1~3.1で、基準を大きく下回っているためノンアレルギーと表記が出来ます。
また、毎月2回の自主検査も行っています。
さらなる安全への挑戦~グルテンフリー専用工場にて製造~
厚生労働省の基準により「ノンアレルギー」と見なされている小林生麺のグルテンフリー麺ですが、アレルギー物質が完全にゼロというわけではありません。素材の厳選と専用の工場による製造という万全の姿勢で製造しておりますが、今もこの数値をゼロに近づける努力を行っています。
地球上で完全なゼロを達成するのは不可能と言われています。
しかし、さらに数値を少なくし、すべての人に安心してお召し上がりいただける麺類を今後も作り続けます。
こんな方におすすめ
アレルギーがある/アレルギーを持つ家族・子どもがいる

いくつものアレルギーをお持ちの方は、卵・牛乳・コムギなどを使わない料理を毎日考えるのはとても大変です。
「みんなと同じものを食べたい」。
お子さまにとって、食卓で家族と同じメニューを囲めることは、ただ食事をする以上の嬉しさがあります。一人だけ別メニューを用意するのは、作る側の負担だけでなく、お子さま自身がさみしさを感じてしまうことも。だからこそ、家族みんなで同じ料理を「おいしいね」と食べられる時間は、何より大切なひとときです。
小林生麺のグルテンフリー麺は特定原材料すべて不使用。アレルギーをおもちのお子さまやご家族にも安心して召し上がっていただけます。ラーメン・焼きそばなど麺の種類も沢山あるので毎日飽きずに使っていただけます。お値段もお手頃なので、キッチンに常備しておけばきっと心強い味方になるはずです。
グルテンフリー生活を送っている/グルテンフリーに興味がわいてきた
「グルテンフリーをやってみよう」と思いたっても、それまでパンや麺類ばかり食べてきた人は「ご飯以外に何を食べればいいの?」と日々の食事に悩まれる方も多いでしょう。そんな方には、まずはそれまでに馴染みのあった麺類をグルテンフリー麺に置き換えてみることをおすすめします。
「グルテンフリー=ご飯中心の和食が基本」というイメージを持たれがち。小麦の風味や麺類の美味しさが好きな方でも、満足感のある食事を楽しめるのは嬉しいポイント。「毎日ご飯ばかりでは飽きてしまう」「毎日三食、おかずをそれぞれ作るのが大変」「実はお米が苦手……」という方にとっても、麺類という選択肢があることで、無理なく続けやすくなります。
時間がかかる調理はできない方でも、お湯を沸かして数分でゆであがり、ラーメン・焼きそば・うどんなど、その日の気分に合わせて楽しめるので、食事の満足感を大切にしながら取り入れられます。
「無理なく、手間なく、できるところから。」毎日の食事を楽しみながら、グルテンフリー生活をはじめてみてください。
米粉の麺をおいしく、生麺でさらにおいしく
米粉の麺といえば、鶏肉や牛肉のあっさりしたスープで食べるフォー(平打ち麺)や、炒め物や汁物としてビーフン(細麺・太麺)が一般的。ただ、これらは粘り気の少ない「インディカ米」を原料として作られているので、歯切れがよくツルツルしたのどごしです。
小林生麺の米麺に使われる原料は日本の食卓でもお馴染みの「ジャポニカ米(うるち米)」。ご飯を炊いても、粘り気のあるお米で麺を作っているので、麺もしっかりした粘り気と歯ごたえが感じられます。
さらに、「生麺」のもちもちとした食感で素材の香りを楽しめるのが特徴で、フォーやビーフンとはまた違った、もちっとした弾力となめらかな喉ごしに驚かれるかもしれません。米粉ならではのやさしい味わいがスープやソースにもよく絡み、またシンプルな味付けでも美味しく召し上がっていただけます。ゆで時間は2~4分と、水分を完全に抜いた乾麺と比べ、生麺は短い時間でゆであがるので、「すぐ食べたい」「ご飯をゆっくり作る気力なんてない!」といった忙しい時の一食にもぴったり。
そして、生タイプでありながら賞味期限は180日と長めです。一般的な生麺は賞味期限が短いものや要冷蔵での保存が多い中、常温保存でき、長めの期限が嬉しいポイント。「今日は麺が食べたい!」という時に、ストックしておけば手軽に楽しめます。
商品紹介
グルテンフリーヌードル
ラーメン (白米)
ラーメンの麺は白米で「ストレート」と「ウェーブ(ちぢれ麺)」をご用意しました。ストレート麺はスープとの一体感やのど越しに優れ、ウェーブ麺はスープの絡みや食感の変化を楽しめるのが特徴です。それぞれの特性に合わせてスープが選ばれています。焼きそばや、冷やし中華、鍋のシメでもおいしくいただけます。

パスタ (白米/玄米)
パスタは「スパゲッティ」と「フェトチーネ」を白米・玄米でそれぞれ作っています。「断面が丸い棒状」のパスタがスパゲッティで、どんなソースとも相性が良い万能タイプです。一方、「断面が平たいリボン状」の平打ちパスタがフェットチーネで、もちもちした食感が特徴。濃厚なクリームソースやミートソースがしっかり絡みます。
「グルテンフリー ケールパスタ」は、米粉にケールを配合して作った健康的なパスタ。ケールは「野菜の王様」とも呼ばれるほど栄養価が高く、β-カロテンやビタミンC、カルシウム、食物繊維などをバランスよく含みんでいます。そのケールの粉末を米粉パスタに練り込んだ栄養価の高いカラダに優しいパスタです。
うどん(白米/玄米)、そうめん(白米)、やきそば(白米)
うどん、そうめん、やきそばもあり、それぞれの特長を生かしています。うどんやそうめんは、米粉の色味活かし、やきそばはクチナシ色素でほんのり色付け。生米粉麺特有のもっちり感とつるみ感で和・洋・中・東南アジア風の温麺に、または冷麺もおススメです。
白米麺と玄米麺はどう違いますか?
玄米麺は、玄米ならではの香ばしさやコクがあり、噛むほどにお米の風味を感じやすいのが特長です。食感はややしっかりめで、もちっとした弾力を楽しめます。栄養価を重視したい方や、食べごたえを求める方に好まれます。
一方、白米麺はクセが少なく、やさしい味わいで食べやすいのが魅力。食感も比較的やわらかく、つるんとなめらかな喉ごしがあります。スープやソースにも合わせやすく、小さなお子さまや、初めて米粉麺を食べる方にも取り入れやすいタイプです。
「しっかり玄米の風味を楽しみたいなら玄米麺」「やわらかく食べやすさ重視なら白米麺」という感覚です。
無添加 グルテンフリーヌードル

その名の通り、できるだけシンプルな原材料で作られているシリーズ。
愛知県産の米粉を使用し、米粉、馬鈴薯でん粉、食酢、とうもろこし粉末といったいわゆる食品のみで作られているのが特長です。素材のやさしさや、無添加にこだわりたい方におすすめです。
ラーメン、うどん、スパゲティ、そうめんの4種類あります。
おいしいレシピ集

そうめんdeカッペリーニ
- <材料>(1人分)
-
- グルテンフリーそうめん
- 1袋
- プチトマト
- お好みの量
- バジル
- お好みの量
- パルメザンチーズ
- 適量
- 塩こしょう
- 少々
[A]
- はちみつ
(他の甘味料に置き換えても可) - 大さじ1
- ナンプラー
- 大さじ2
- ポッカレモン
- 大さじ2
- オリーブオイル
- 大さじ2
- トマトソース
(ガーリック系が美味しい) - 大さじ2
- タバスコ
- お好みで少々
- <作り方>
-
- プチトマトを半分に切る。
- (ソース作り)適当な器にAを全て入れ混ぜ合わせる。
- そうめんを1分半茹でる。
- 茹で上がったら流水でしめ、ボールに入れる。
- そうめんを入れたボールに先程作っておいたソースと、切っておいたトマト・バジル・塩こしょうを加えよく混ぜ合わせる。
味見をして辛さなどを調整してください - 器に盛りつけたら出来上がり。
- <コツ・ポイント>
-
甘さを入れるのがポイント

玄米冷製サラダパスタ
- <材料>(1人分)
-
- グルテンフリー玄米フェットチーネ
- 1袋
- パルメザンチーズ
- 適量
- 生ハム
- 2枚
[A]
- ベビーリーフ
- 1袋
- オリーブオイル
- 大さじ1
- ポッカレモン
- 小さじ1
- 塩こしょう
- 適量
- <作り方>
-
- 玄米フェットチーネを2分茹でる。
- 茹でている間にAをボールにすべて入れ混ぜておく。
- 麺が茹であがったら流水でしめ、ぬめりをとる。
- ぬめりを取ったら水分をよく切り、先程のボールに麺とパルメザンチーズを入れよく混ぜ合わせる。
※この時、麺を1本取り味見をしてお好みで調整してください。 - 器に盛り生ハムをのせれば出来上がり
- <コツ・ポイント>
-
甘さを入れるのがポイント

キャベツとベーコンのアンチョビパスタ
- <材料>(1人分)
-
- グルテンフリーフェットチーネ
- 1袋
- キャベツ
- 1/4個
- ベーコン
- お好みの量
- にんにく
(スライス切り) - 一欠片
- アンチョビ
- 2欠片
- ポッカレモン
- 小さじ1
- オリーブオイル
- 適量
- 塩こしょう
- 少々
- 麺の茹で汁
- おたま1杯分
- <作り方>
-
- 鍋に2リットルの水を入れ沸騰させる。
- 沸騰させている間に、フライパンにオリーブオイルを引きベーコンを脂が溶け出すまで炒めたら、にんにくとアンチョビを加え炒める。
- 沸騰したら鍋に塩(大さじ1と1/3)を入れ、麺を2分茹でる(麺を入れた1分後にキャベツを入れる)。
- 茹であがったらフライパンに麺の茹で汁を加え少し混ぜたら、麺とキャベツを入れよく絡ませる。
- 最後に塩こしょうで味を調え、器に盛り付けたら出来上がり。
- <コツ・ポイント>
-
麺とキャベツを一緒に茹でれば時間短縮になります。

ジェノベーゼ
やきそば麺でジェノベーゼを作りました。5分でできる簡単レシピ☆
- <材料>(1人分)
-
- グルテンフリーやきそば
- 1袋
- じゃがいも(角切り1㎝)
- 1/4個
- バジル
- 2枚
[A]
- バジルソース
- 小さじ2
- オリーブオイル
- 大さじ1
- 生クリーム
- 大さじ1
- パルメザンチーズ
- 小さじ2
- 塩こしょう
- 少々
- <作り方>
-
- (ソース作り)ボールにAを入れ混ぜ合わせる。
- 鍋に2リットルの水を入れ沸騰したら、塩(大さじ1と1/3)を入れる。
- 麺と角切りしたじゃがいもを同時に鍋に入れ2分茹でる。
- 茹であがったら、茹で汁(適量)をソースが入ったボールに入れ混ぜ合わせ、麺とじゃがいもを湯切りし ソースと絡める。
- 器に盛り付けたら、お好みでパルメザンチーズをかけバジルをのせて出来上がり。
- <コツ・ポイント>
-
じゃがいもは皮付きだとより美味しいです。































「特に筋肉をつけたいわけじゃないけれど……」プロテインは必要でしょうか?


