Hirara 《ひらら®》ナチュラル&スピリチュアルスキンケア

パワースポット宮古島でストレスに負けず育つ16種の植物が真の女性美を引き出します。

Hirara 《ひらら®》ナチュラル&スピリチュアルスキンケア

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輝く海と空。豊かな緑。癒しの島、パワースポットともいわれる、宮古島。
実はそれらは、植物たちにとって過酷な環境です。
けれどそれらすら糧にして、生命力にあふれる植物たちがいます。
そんな、ストレスに負けない植物たちのパワーを詰め込んで、
「Hirara 《ひらら®》」は、あなたがあなたのままで美しくいられるよう、
ストレスフルな現代社会でがんばるすべての女性に寄り添います。

年齢とともに、そこにある魅力を引き出すスキンケア

Hiraraのラインナップ

「ほんとうの美しさ」は、外から持ってくることはできません。
あなたの内側にのみ存在し続ける、「ほんとうの美しさ」。
それを「外側を繕うコスメ」でごまかしてしまっていませんか。

それを引き出す可能性が、離島、宮古島にありました。
東京から約2000km、沖縄本島からも約300km離れた、平らかな南の島。
この土地には、ずっと昔からありながら、誰にも知られてこなかった植物たちが
息づいています。

青く輝く空と海、色彩豊かな大地。
島全体が珊瑚礁由来で、パワースポットともいわれる島。
一見恵まれたように見えるその環境は、実は、植物たちにとっては過酷な環境でした。
猛烈な紫外線、夏には度重なる大嵐、降り注ぐ海水。ミネラルは豊富でもやせた大地。
そんな環境にも負けず、強く、生命力豊かに、だからこそやさしく、
真に美しく成長した宮古島の植物たちがいます。

ストレスに負けず、凜として生きる姿。それは、現代に生きるあなたそのもの。
宮古島特有の植物たちのパワーで、あなたの内側に秘められた可能性を
導き出すお手伝いをしたい。
これが、「Hirara 《ひらら®》」があなたのそばに生まれた理由です。

 

 

宮古島「Hirara 《ひらら®》」開発物語

Hirara 《ひらら®》のはじまり

宮古島

はじまりは、弊社代表の中川が島の人たちと交流する中で感じた、気づきでした。それは、「島の人は、ここにずっと以前からある魅力と可能性について、あまり深く考察することも、またその機会もなかったのかもしれない」ということです。
もちろん、気候や物流など島のあらゆる条件が、農水産・経済活動にとってマイナスの要因になりえるほど厳しいという現実、そしてそれが島で生活にする人にとってはとても重要であるということは、考慮すべき点です。しかし、宮古諸島という場所は、世界に唯一無二の価値ある場所です。この島の魅力に取り憑かれて、多くの内地人が島を何度も訪れ、移住している人も少なくないという事実もありますが、それだけでは、島の魅力を内外に伝えるのに充分ではありません。
そのためには、そこから生み出される「新しい何か」によって、この島の経済が少しでも自立的に、ダイナミックに、国際的に展開されていく必要がありました。「ここに、すでにある何か」をすぐに価値あるものに転換することが必要でした。それこそが、島の過酷な季候条件のもとで、何度いじめられても、倒されてもなお再生するエネルギーを備えた植物たちでした。

宮古島の過酷な気候条件
1) 猛烈な紫外線
宮古島に降り注ぐ紫外線の量は、東京の約1.3倍ともいわれます。
2) 度重なる台風
夏から秋にかけては幾度となく強い台風が上陸し、山のない宮古島は激しい風と塩害にさらされます。
3) やせた大地
珊瑚礁が隆起してできた宮古島の土壌は、ミネラル分こそ豊富ですが、
その他の栄養に乏しく、保水力がなく干ばつの被害を受けやすい状態です。

これらの条件にも負けないエネルギーを備えた植物たち。
そのエッセンスこそ、「同じように過酷でストレスに曝されながら生きる現代人の美と健康を創り出すのに素晴らしい素材になり得る」という新たな気づき。それがまさに、「あららがまな精神」をもった化粧品、「Hirara 《ひらら®》」のはじまりでした。

ビデンスピローサという可能性

ビデンスピローサ

「Hirara 《ひらら®》」開発の鍵となる植物、それが原材料のひとつ「宮古ビデンス・ピローサ」です。
「ビデンス・ピローサ」は、熱帯アメリカ原産のキク科センダングサ属の植物で、広く熱帯・亜熱帯にかけて分布しています。黄色や白い可憐な花を咲かせますが、非常に強い生命力が特徴で、その力を利用して、昔から各地で健康のために活用され、食されている素材です。
宮古島をはじめ沖縄諸島全体では、よく見かける「雑草」で、その生命力の強さゆえ、切っても、切っても生えてくる厄介者として、良いイメージでは語られないことが常でした。この「雑草」の可能性を見いだしたのが、(株)武蔵野免疫研究所です。1986年に創業されたこの研究所では、長年にわたり植物由来の天然物の新たな可能性を追求していました。そのなかで、「ビデンス・ピローサ」(宮古島では「ムツウサ」と呼ばれています)の生命力やパワーを確信し、1996年、「宮古ビデンス・ピローサ事業」がスタートしました。
「宮古ビデンス・ピローサ」は、自生している「ビデンス・ピローサ」とは違い、農薬・化学肥料・堆肥を一切使用せずに栽培されたもので、島の特産品産業とすべく、宮古島市とも連携の上、数多くの大学や医療機関とともに、研究・開発が進められています。各種の栄養分析では、「宮古ビデンス・ピローサ」は、他の地域で栽培または採取された「ビデンス・ピローサ」と比べ、ミネラルが圧倒的に豊富であり、そのほかの栄養成分も非常に豊かで、全く違うパワーを持つことが学術的に明確になりました。研究・開発は逐次進められており、数多くの信頼できるエビデンス(証拠)が存在しています。

「宮古ビデンス・ピローサ」の力を最大限にするために
ビデンスピローサ

●栽培
種を管理する種圃場、苗を育てる苗圃場、実際に栽培する畑、を分け、それぞれの段階をしっかり管理しています。
全ての畑で、農薬・化学肥料・堆肥は一切使用しません。
栽培に必要な水は、宮古島の地下にある地下ダムの水や雨水を利用しています。
島の大切な資源である地下水を、農薬、化学肥料、堆肥などで汚すことのない、環境のことを考えた栽培方法です。

苗圃場で一定の大きさに育った苗は、生産農家によって手で丁寧に植えられます。
一本一本がしっかりと根を張って十分に葉を広げられるよう、畝の立て方や苗を植える間隔も決められています。
一定の間隔を取ることで、植物は大地に十分な根を張り、太陽の光を受けるように葉を広げ、紫外線や強風にも負けず活き活きと成長します。

●刈り取り〜一次加工
刈り取りは、最も高品質な原料となるよう、成体が最も充実したタイミングで行われます。
限られた時間のなかですが、すべて手作業によって行い、機械は使用しません。
刈り取り後、新鮮なうちに工場に運び、新鮮なうちに加工することも非常に重要です。

一次加工は、宮古島の工場で行われます。
何重にも人の目によるチェックをうけながら、洗浄、裁断、蒸す、練る、乾燥といった独自の工程を経ています。
これらの工程に携わる人たちは、家庭で自分達が食べるおひたしを作るような気持ちで作業にあたっているといいます。

弊社代表の中川は、(株)武蔵野免疫研究所の吉田所長からお話を伺い、「宮古ビデンス・ピローサ」のパワー、ひいては宮古島の隠れた魅力に取りつかれました。「宮古ビデンス・ピローサ事業」では、(株)武蔵野免疫研究所の他、栽培・加工を担う農業生産法人かぎすま宮古(有)、製品の販売を行う(株)うるばな宮古を設立し、「むさしのイミュニティグループ」として、「宮古ビデンス・ピローサ事業」を推進しています。
弊社では、「Hirara 《ひらら®》」開発以前から、この「宮古ビデンス・ピローサ」を取り扱ってきました。そのご縁から、「Hirara 《ひらら®》」開発にあたってはさらに、「宮古ビデンス・ピローサ」だけでなく、その他の宮古島産植物の配合に関しても、「むさしのイミュニティグループ」に多くのご協力を頂きました。

「宮古ビデンス・ピローサ」をきっかけとして
プレマ株式会社の新たなプロジェクトが始動しました。

未来をつくる宮古島プロジェクト

Hirara 《ひらら®》に外せない条件

ひららに外せない条件

この厳しい条件を満たすことができたのは、「むさしのイミュニティグループ」のご協力の他、河本昌彦氏(日本化粧品技術者会名誉会員)のおかげでした。
河本氏は、薬理学や化粧品科学をはじめ、原料や製品のエネルギーやバイブレーションにまで精通しており、どの組み合わせが皮膚にとって最適であるかを設計することができます。単に従来からある材料を組み合わせるだけではなく、宮古島由来の複数の植物から島内であらたにエキスを抽出し、これらを有機的に組み合わせることで、敏感肌の方から赤ちゃん、お年寄りに至るまで、家族全員で安心して使うことのできる製品作りを実現しました。仕事や子育てで忙しい女性でも面倒なく、簡単に使えるよう、可能な限りシンプルな構成で作り上げています。
製品の完成までには、約2年の歳月をかけてテストと試作を繰り返しました。そうして完成した「Hirara 《ひらら®》」には、島の人にとっても、使う人にとっても、「どこか、よそから持ってきたもの」ではない、「すでに、そこにある魅力」を引き出す力が存分に備わっています。

原材料は、宮古島の生命力あふれる植物です。

原材料

これら16種類の植物たちは、いずれも宮古島の厳しい環境ストレスに負けず、生命力にあふれ、かつしなやかに美しく育ってきました。パワースポット、癒しの島ともいわれる宮古島で、そのパワーを存分にたくわえてきたことも注目すべき点です。
また、宮古バナナやパパイヤなど、通常であればスキンケアアイテムに入れないような植物も加えています。そのパワーに着目してのことでしたが、通常加えない植物ですから、製品化は簡単なことではありませんでした。何度も試作を繰り返し、機械ではなく人の手で練るという手間をかけ、丁寧に、丁寧に・・・・・・想いを込めて仕上げています。

目に見えない力を込めること

Hiraraのバイブレーション

「Hirara 《ひらら®》」は、見えないエネルギー源にも支えられています。それが、ラジオニクスオペレーター 林成敏氏(ゼロマザーズ株式会社顧問)による、バイブレーション調整です。
物質にはそれぞれに固有の周波数(振動=バイブレーション)があります。ラジオニクスという技術はこれを必要に応じて調整する技法です。日本ではあまり広く知られていませんが、ドイツやイギリスでも採用されているエネルギー調整技術です。
Hiraraは、全アイテムの製造工程において、特殊なデバイスを宮古島島内に持ち込み、それをアンテナとして作用させることでこの技法を用い、使う人の内面、外面の両方において、その人本来が奥深くに持っている美と可能性を高めるよう、製品の効果が最大化するように調整しました。

月のリズムで美しく、幸せに

「月の周期」という概念をご存じでしょうか。地球の周囲を回る月は地球への数々の見えない影響を及ぼしています。その象徴的なものが潮の満ち引きです。目に見えないようでいて、その実、月は確実に対して影響を及ぼしているのです。
女性の体に現れる現象もまた、月の影響を強く受けています。女性の美しさと幸せの鍵は、この月の周期に深く内在しています。Hirara製造工程で用いられたラジオニクスでは、この月の周期と原料に使われている植物との響き合いを引き出し、見えないバイブレーションをもっとも効果のある状態でインストールしています。

パッケージの工夫

パッケージには、数秘と呼ばれる数字による調整法を採用し、宮古島の植物による再生力が、製品として安定的に高まるように設計しています。
言霊の力
宮古島

「Hirara 《ひらら®》」の名付け親は、弊社代表の中川信男です。
島の人たちに自分たちの島の製品として誇りを感じてもらえるように・・・・・・我が子に名前を与えるかのごとく、考えを巡らせ生まれた名前です。由来は「平良(ひらら)」という、島内にある地名です。島の人にはあまりになじみあるために、その魅力が見えなくなっているかもしれないという、「Hirara 《ひらら®》」のコンセプトを表した名前ともいえます。

また、軽やかで美しい語感に、「平らかに良くある」という意味を考え合わせると、このスキン&スピリットケアのアイテムに最も似合う名前ではないでしょうか。「Hirara 《ひらら®》」は、まさに内面と外面の調和をもたらす製品なのです。

宮古島にかける想い

宮古島との出会い

「Hirara 《ひらら®》」誕生につながる宮古島との大きな出会いは、2011年8月にスタートしたプレマ株式会社の“宮古島プロジェクト”です。
このプロジェクトでは、「宮古島という可能性」を通じて、日本と世界の未来をつくることを目指しています。
「Hirara 《ひらら®》」も、このプロジェクトのミッションステートメントに基づいたアクションとして、誕生しました。

本プロジェクトのミッションステートメント

宮古島に無農薬の野菜・果物栽培を広げ、お客様に安心と安全を、島には健全な地下水と珊瑚礁を守り、育てます。

宮古島

宮古島の文化、風土、土地に学び、知り、ともに育ち、世界のひな形たりえる日本の未来のひな形を形成します。

結いの精神(助け合いの輪)を広げ、無関心から愛を、争いから相互理解を、効率一辺主義から人のほんとうのあり方を追求します。

経済のよりよいあり方を希求することは、制度そのものの変革となり得ることを自覚し、エネルギー、産業、農業の近未来のあり方を思考し、指向し、施行します。

私たちは自然の一部であり、また全体であることを、もう一度見いだします。
本プロジェクトのアクション
  1. まず、宮古島に少しでも多くの無農薬、無化学肥料、さらに踏み込んで無肥料の栽培を広げます。そのために理解あるお客様に会員(※)となっていただくことで、安定した需要と生産の関係を維持することができ、真に自然を生かした経済の維持・発展が可能になります。お客様には意味あるお金の使い方の具体的な一案を提示します。

  2. 宮古島の自然から生み出される産物(2次加工品)のアイディアを産みだし、またその製造や販売を拡大します。これによって島には高付加価値による経済の活性化がもたらされ、コミュニティーは生き生きとし、よりよい島づくりが可能になります。

  3. 宮古島に関心を寄せる皆さまに、宮古島の現状、変革、可能性を知っていただきます。そのためにウェブを駆使し、またツアー、セミナーなどを開催します。

  4. 宮古島の有意の人々と、日本、世界の人をつなぎます。そのために宮古島では有意の人を見いだし、増やし、応援します。そのほかの地にも有意の人を見いだし、増やし、理解と支援、体験を呼び起こします。それが有意の人々の自立と自律、開放性を拡大するように声を出し続けます。

※会員制については、現在、現地との調整も図りながらその具体的な内容を検討しています。

宮古島との出会い

ビデンスピローサ

らくなちゅらる通信10月号 中川信男MESSAGE「いつか産業をつくる」より

2011年3月11日の東日本大震災、そして福島第一原発の事故。それ以来、福島や沖縄に頻繁に出入りするなかで、原発賛成もしくは反対と唱えることよりも私がやるべきことがある、それは「第三の産業をつくりだす」こと、という根深い思いがあります。結局、産業が不足しているところに原発や基地は配置され、充分な産業がある地域に送電、もしくはその利益が流れていくという構図を打ち崩さない限り、何をいっても何も変わらないという現実があります。私が今の仕事を始めたときにも、化学物質はいらない、そういうことでの金儲けはよくないと叫んでみても、じゃあその代わりに何があるのかということを、広く、大きく伝え続けるしかないという気持ちだったことを思い出します。当時、買ったばかりの軽中古車を売却して手にした80万円だけを元手に、考えていることと、自分自身の実態があまりに乖離していることはさておきひたすら仕事に邁進しました。結果、13年が経過して約60名の関連スタッフがこの仕事に関与するに至っています。まだまだ弱小ではあるのですが、あと13年かければ、「這いつくばってでも、原発や基地以外の産業をつくってやる」という途方もない願いですら、1%くらいは叶ってくれるかもしれないと夢想しています。

そんな新たな夢は宮古島からスタートしました。宮古島には狭い島のなかに多種多様な薬用植物が自生し、または栽培されています。珊瑚礁が隆起してできた世界唯一の島ですから、地面はすべてもともとサンゴからできています。強いアルカリ性と排水性の土壌はやせすぎた土地ということになり、通常サトウキビや葉たばこの栽培には大量の農薬と肥料を用います。頻繁にやってくる台風は、山がない平たい島を襲い、暴風は植物を根こそぎなぎ倒し、海の水を島中に降り注がせます。サンゴのミネラルを吸い込み、倒されても、塩まみれにされてもそこで再生してくる植物の強さは特筆に値するものがあり、ものすごい栄養素と生命力を帯びています。さらに猛烈な紫外線が植物にストレスを与え続けますが、植物は自らを守るために抗酸化物質を大量に作り出します。人間にとっては痩せた、薬と助成金なしではどうしようもない土地は、植物に根性と再生力を与えてくれるのです。産業らしいものが何もない島は、見方を変えると実はお宝の山そのものものです。私は、この「隠れたお宝の山」こそ、この島を再生させる産業の起爆剤にしたいと考えました。素人まるだしで農産物の栽培も始めていますが、これは安全で活力ある食を島の自然を壊さずに提供するという側面であり、産業になるまでには何世代もかかることでしょう。

今すぐできるのは、この島にすでにある何にも負けない生命力を、多種多様に組み合わせ製品にすることだと考えました。その結果生まれたのが16種類の薬草やフルーツをゼロから栽培または採取し、島内で抽出し、島内で製造してできあがったスピリチュアル&ナチュラルスキンケア「ひらら」シリーズです。人口5万人程度の島で、化粧品製造の行程を島内で完結させるということは無謀すぎるチャレンジでしたが、2年をかけてついに完成しました。まだ売り始めたところですのでとても産業とは言えないかもしれません。誰でも赤ちゃんだった時代があるように、まだよちよち歩きです。でもいつか、「人の役に立つことならば、緻密に思い描き、話し続け、やめなければいつか叶う」という原則を証明できるように、原発にも基地にも、助成金にも依存しない島でしかできない産業として花開くよう、育てていきたいと願っています。どうぞ、「ひらら」をよろしくお願いします。

伝統の高級素材配合 ロイヤルモイスチャーローション

Hirara(ひらら)シリーズの保湿アイテムは当初、オールインワンで使える「アクアジェル」と、さらに潤いがほしいときのための「モイスチャライジングミルク」の2種類でした。しかし、普段ジェルタイプをあまり使わない方からは「ローションを作ってほしい」とのリクエストを多く頂いていました。そんなご愛用者様からの声にお応えして誕生したのが「ロイヤルモイスチャーローション」です。

他のアイテムと同じく宮古島産植物を贅沢に使い島内で手作り、バイブレーション調整を行っていることはもちろんですが、何よりの特徴が、高級保湿素材である低分子ツバメの巣エキスを配合していることです。

燕の巣とは?

世界三大美女として有名な楊貴妃が、美しさを保つために食べていたとされるもののひとつが、燕の巣です。東南アジア沿岸に生息するアナツバメの巣は、古くから高級食材として、上流階級の限られた人だけが手にすることができるものでした。

漢方素材をまとめあげた書物「本草綱目」の中でもとりあげられている歴史的漢方食材でもありますが、その希少性の高さから、日本ではこれまで目にすることもありませんでした。しかし、その素晴らしさは、華人の間、また東南アジアの上流階級の間では知らない人はいないほどです。

アナツバメは、雄が約一ヶ月の時間をかけて、自分の唾液を固めて、生まれてくるタマゴを守るために、巣を作ります。アナツバメの巣は、パートナーである雌とそのタマゴを守るための、雄の求愛の成果なのです。

巣は半月型で、長さは6センチから10センチ、幅は3センチから5センチという子どもの手のひらサイズとなります。年に3回繁殖期を迎えるアナツバメの雄の唾液分泌は大変盛んで、同じ巣を使い回すことはありません。

燕の巣との感動の出会い

私たちに訪れた燕の巣との衝撃の出会いは、2012年のこと。マレーシアで会社を経営されていたある日本人から、「燕の巣の安全性と効果を研究開発しているベンチャー企業があるんだけれど、会ってみませんか?」と紹介いただいたのがきっかけでした。

マレーシアの伝統素材を研究・開発するその企業は、自社の燕の巣のエッセンスに絶大な自信を持っていました。「使ってみれば分かるから」とニコニコされている社長さんから、燕の巣エッセンスの素晴らしさ、希少性、そしてそれをいかに安全に活用するかについてお話を伺いました。

お話だけでなく、まずは自分が体感せねばと、その夜、言われた通りにドリンクを一本飲み、渡されたエッセンスを塗って寝ました。そして次の朝、すっきり目覚めた後、肌をさわってびっくりです。

「なんか、違う!!!」
こんな風に出会った燕の巣。知れば知るほど奥深く、確信を持って、お届けします。

プレマ株式会社 輸出入セクション 久野真希子

燕の巣の抱える問題点と解決法

素晴らしいパワーを多数持つ燕の巣ですが、以前から次のような問題点が指摘されていました。

  • 細かい羽毛を手作業で取り除くことの限界
  • 重金属と亜硝酸塩の混入の可能
  • 高温調理により栄養素が損なわれる
  • 完全に溶けきらない燕の巣は吸収効率が悪い
  • 添加物や漂白剤まみれの商品もある

そこで、Hirara(ひらら)ロイヤルモイスチャーローションに使用している燕の巣は、次のような方法でこれらの問題点をクリアしました。

バイオ技術で安全性を確保

アナツバメの雄が巣を作る際、その土地の草や、羽が材料となります。しかし、その安全性を約束している商品が少ないのも事実です。
もともと、マレーシアの重要産品である燕の巣ですが、亜硝酸塩と重金属の除去を保証した燕の巣エキスがなかったため、政府からの依頼もあり研究開発が始まりました。その結果、右記のグラフのように亜硝酸塩を除去したエキスの開発に成功しました。

不純物を除去し、燕の巣パウダーができるまで
  1. 水洗い
  2. 手作業による羽および異物除去
  3. 水中で特殊技術により重金属および亜硝酸塩(2ppm以下に)除去
  4. バイオ技術により低分子化
  5. ウルトラフィルとレーションにより、100%の羽毛及び異物除去
  6. 低温で安定化
  7. フリーズドライ
価値をできるだけそのままに

低温処理、フリーズドライ、無漂白、無添加の製法を貫いて、燕の巣の価値を可能な限り保った燕の巣エキスです。グラフにある通り、アミノ酸組成をほとんど変化させることもなく、シアル酸含有量は13.5%から13.1%と、食用とほぼ同レベルをお約束します。

低分子化実現

特殊なバイオ技術により、低分子化を実現しています。これにより、少ない量でも効率的に燕の巣のパワーを体感できます。

各紙に掲載されました

ひららが各紙に掲載されました

2013/08/30 宮古毎日新聞
フェイシャルウォッシュ
2013/08/30 宮古新報
フェイシャルウォッシュ
2013/09/09 琉球新報
フェイシャルウォッシュ
雑誌掲載情報

雑誌veggy Vol.41 59ページ

宮古島の自然、暮らす人々の想いがつまったスピリット&スキンケア「ひらら®」(本文より一部抜粋)

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「Hirara 《ひらら®》」の使い方

原材料は、宮古島の生命力あふれる植物です。

すべすべ こまやか

お肌への負担の少ない石けん素地を主体に、なめらかで柔らかい洗い心地を求めました。汚れや酸化物をすっきり取りながら、必要な皮脂を残します。宮古島産のフルーツや野草などナチュラル素材をたっぷり加え、これだけでケアが可能なレベルに仕上げています。。
物理的な汚れだけではなく、エネルギー的な「禊ぎ」の力で、真のリフレッシュをもたらしてくれます。hiraraの洗う

Hiraraの「ケアする」
女性

豊富な宮古島産原料に充分な保湿成分を加え、しなやかに、繊細に保湿します。肌ストレスに負けないよう、栄養補給とプロテクションも同時に行い、ワンステップで多様なケアを実現しました。

お肌の内側から美しさが溢れ出すように、充分なエネルギー調整力をインストールしました。

Hiraraのケアする
Hiraraの「内側を高める」
女性

「Hirara 《ひらら®》」ラインナップのなかでも特に宮古島産原料を贅沢に使い、女性の本当の美しさに特化してバイブレーション(周波数)によるエネルギー調整を手伝います。天然色素でそれぞれのエネルギーポイントに働くようにナチュラルな色を加えました。

1日の疲れをセルフタッチで癒し、日常のトラブルからリセットしてくれます。

Hiraraの内側を高める

お客様の声

アクアジェルがすごくよかったです!

愛知県 ゆうママ様(30代)

これからも色々試しながら、長く使いたいです。
アクアジェルハートチャクラクリームは、こどもにも良いみたいで、五歳の娘もお手入れに励んでいます。翌朝、スベスベのほっぺを実感しています。

千葉県 ゆめまま様(30代)

フェイシャルウォッシュの泡立ちとしっとり感がよかったです!全体に女性に優しいイメージがして安心できる商品だと思います。

フェイシャルアクアジェルは、プレマさんのコメントにあったように 固めな所が気に入りました。手のひらでおおうようになじませていくと、肌が吸い込んでいく感じがよかったです。乳液なのに化粧水みたいな不思議な感じ。乾燥した冬の肌に心強いアイテムでした。
フェイシャルウォッシュの香りは、とてもリフレッシュでき、何だか懐かしい感じの香りに癒されました。

広島県 よう様(40代)

ハートチャクラクリームを塗ると気持ちよく,肌がつやつやになりました。

香川県 森様(50代)

今まで使用した化粧品の中で、最も気に入りました。

群馬県 おかん様(40代)

フェイシャルアクアジェルを使わせていただいております。スタッフの皆さんがコメントを寄せられている通り、少量で充分に肌が潤う感触です。それも、肌に乗せたら、ジェルがとろみのある美容液になって浸透していく感じで、とても心地いいです。ただ残念だったのは、乾燥肌の私には、この時季、ジェルだけでは実際には潤いが足りないようです。ジェルを使っていても、一番顔で乾燥しやすい頬のあたりが、カサカサしているのに気付きました。できればラインで使いたいので、近くモイスチャライジングミルクも、購入させていただくつもりです。ただ、使い心地はとても気に入っております。

余談ですが、常用せざるを得ない薬の関係で、エネルギーに対する感度が鈍くなってしまいましたが、初めてジェルを肌に乗せた時、本当に久しぶりに、とても心地よい感覚がありました。短いスパンで効果を判断するものではなく、長くお付き合いしてほんとうの価値が見えてくるお品だと思われます。それから、前述の通り、今の時季は私には実際の潤いが足りないのですが、潤い感は少量で得られるので、価格設定が少しお高めに感じられはしますが、実際のコスパは、非常にいいと思われます

これまで夢水肌を長く使ってきましたが、コスパがとても厳しいので、やりくり的に限界に来ていました。そこに現れてくれたひららシリーズ。これから新しく、末永くお付き合いさせていただこうと思っています。中川さんはじめ、プレマスタッフの皆さま、素晴らしいお品を出して下さって、本当にありがとうございます。

また、敏感肌でもあるため、メイクは24hコスメをラインで使っているのですが、ご存じの通り、保湿のために油分が多用されているので、こってりしないフェイシャルアクアジェルは、メイク前のスキンケアとして、とても相性がいいと思われる点に、魅力を感じます。

東京都 樋口様(40代)

フェイシャルウォッシュ:ほんの1から1.5センチほどをネットで泡立てますと手に持ちきれないほどの上質の生クリームのような泡ができて、顔全体をやさしく覆いながら洗えます。こんな使用感のよい洗顔料は初めての経験です。

モイスチャライジングミルク:主張がないようで、肌にピタリと寄り添うような使用感です。

パッケージデザインは可愛らしく、それでいてエネルギッシュ。プレマさんらしな・・と感じます。

大阪府 ミニーめろん様(40代)

グラウンディングクリーム
使ったあとは、落ち着いた気分になり、人と目がしっかり合う気がします。
肌への働きもありますが、精神的なところもおもしろいです。

岐阜県 岐阜のくまもん(40代)

肌にやさしく、心も海に癒されているような気がします。ほかの化粧品ではこんなふうに感じたことがありませんでした。

埼玉県 ふきゆ様(40代)

フェイシャルウオッシュは泡立てネットを使用せず手で泡立てましたが、すぐにクリーム状になりさっぱりと洗うことができ、洗った後もすべすべして気持ちがよかったのでリピしたいと思いました。

グラウンディングクリームは入浴後第2チャクラあたりに毎日塗っていましたが、そこだけすべすべになり気持ちよかったです。 3人ともエネルギーを感じることが出来ないのでスピリチュアル的な効果は分からなかったです。 これもリピしたいと思いました。

ボディウォッシュは泡立ちタオルを使用しても泡立ちが悪かったのですが、洗い流した後ボディウオッシュ特有のヌルつき感もなくさっぱりしていてすべすべになりましたが、少し香りがあった方が良かったと思います。
宮古島の花の香りがしたらとてもいいのではないかと思います。

静岡県 Y・S(60代)

キメも整った感じがします。 個人差はあるかもしれませんが、とにかく結果がでるのが魅力です

岡山県 のら様(40代)

ハガキ

ハガキ

お試し☆スタッフが使ってみました

ひらら フェイシャルウォッシュ

泡立てネットで泡立てると、ホイップクリームの様なきめ細かい泡がたちました。顔を洗っている最中にも手がしっとしりしているのを感じ、まるでエステでフェイシャルマッサージを受けているような洗い心地でした。匂いもエステを思わせる高級なものだからかもしれません。乾燥肌なのですが、まったくつっぱることがなく、なおかつ、すっきりとしました。 (遠藤)

とてもきめ細やかな泡立ちで、お肌を優しく包み込んでくれる感じ。さらに、すみずみまで汚れをキャッチしてくれてそう(^^)
必要な油分はちゃんと残っている感じでつっぱり感はほとんどなく、 「お風呂上がりに慌てて化粧水つけなきゃ〜」という感じではないところがいいです。 (山本麻由)

泡がきめ細かく、少量でも泡立つ。ラベンダーの香りがして 洗っている間、匂いに癒されました。洗い上がりも突っ張り感がなくしっとりです。 (平尾)

とてもふわふわとしたクリーミィーな泡がすぐに作れて、肌にのせた時にフィット感があり、 汚れが吸い取られるように感じられました。
洗い上がりはさっぱり。きゅっきゅという感じではないですが、肌に張り付いていた皮脂や汚れの膜が取れた感じがします。 (房)

クリーミーな泡立ち。汚れなど、すっきりと落ちるものの洗顔後、しばらくジェルをつけられないときでもつっぱり感がないのがありがたいです。
脂分を落としすぎていないのだろうと思います。また、香りが爽やかです。 (山崎)

きめ細かくふわふわした泡が気持ちいい。 泡立てネットで泡を立たせて洗顔してみました。
洗い上がりしっとりでつっぱることもなく敏感肌でもしみなくて良かったです。 日焼けあとにも使えそうです。(池田)

香りは好みが分かれるかなと感じました。好きな方にはばっちりだと思います。 キメの細かい泡は、高級感があって、ケアしてるなあと満足感がありました。
ボディウォッシュと同じく、洗い上がりのつっぱりがないのが嬉しい。 でも汚れはしっかり落ちて、肌が一段明るくクリアになった感じで、続けるのが楽しみです。(河村)

ネットで泡立てたのですが、キメがものすごく細かくて贅沢な泡立ち。驚きました。普通の洗顔料の1回量で泡立ててしまうと、多すぎるぐらい泡立つので、次回以降は今回より少なめで泡立てようと思います。お肌を包み込んでくれる優しい感覚、ラベンダーの香り、とても気持ちがよかったです。お肌のトーンも少し明るくなったような・・・・・・(岸)

私は、これが一番のお気に入りです!
どの洗顔をつかっても、必ず口周りからポロポロと汚れ(垢!?)がでるのですが このフェイスウォッシュは断然汚れの出る量が少なかったです。
自然派の商品でこれだけさっぱり汚れが落ちるのは、すごいと思います。 (中島)

泡立ちが良く、しっかり汚れを掴んでくれるようなもっちり泡で、 マスカラなどの強めのメイクもちゃんと落ちました。
突っ張らず、汚れも問題なく落ちるフェイスウォッシュは これまでオリーブ石鹸しか選択肢が無かったのでとっても嬉しい。 (川崎)

ネットを使うと冗談のように泡が立つので楽しかったです。ふだん石けん使わないので心配だったのですが、 しっとりとも違う、ぺったりというか、おもしろい洗い心地でした。まつげも潤った気がします。 (望月)

きめ細やかで弾力のある泡がとてもリッチ。それでいてお肌がキュッキュとなる、 洗い上がりのスッキリ感はとても心地よかったです。引き締まった感じ。 (河原)

この香りは好き好きあるだろうと思いましたが、私は好きです。 ラベンダーですが、この製品だと、もっと、大地に近い感じに仕上がってると思いました。
もちもちとした、きめ細かい泡で、ケアしてる、洗ってるって感じが味わえます。 洗いあがりも、しっかり汚れも落ちているようですし、乾燥しませんでした。 (久野)

ひらら ボディウォッシュ

泡立ちが軽いです。洗い上がり、さっぱりだけど 余計な油分まで落ちていません。肌にお水が弾いていました! (平尾)

すぐに泡だって、洗い上がりは肌に何も残らない感じでスッキリします。 透明な液体が自然な感じす。
腕や足の肌が柔らかくなった気がします。 (房)

さわやかな香りで、洗浄成分もしっかりありました。 でもがっつり脂分を落としているわけではないので、肌のなめらか感は残ったままでした。 (山崎)

泡立ちよし、アトピー傷にもしみないし、洗い上がりは適度にしっとり。 (池田)

油分と水分はちゃんと残して汚れだけきれいに取ってくれる感じです。
良い意味で驚きがありませんでした。通常の入浴後のつっぱり感がなくて、 普通にいろいろしていて、そういえばまだ保湿していなかったと気づいたぐらい。
その主張しない支え方に好感が持てました。 (河村)

使用した後、背が伸びたような感じがした。 つまり、オーラが大きくなったのを感じた。 (小泉)

思いのほかさらさらしており、勢い良く2プッシュして泡立てネットネットで泡立てたところ、モコモコと良く泡立ち、ちょっと使いすぎた感はありましたが泡も重すぎず、心地のよい洗いごこちでした。
洗いあがりはさっぱりしており、普段使っているオリーブ石鹸と比べると、しっとり感が足りないのかなと思いましたが 湯上り後、保湿ジェル、乳液をつけると何ともいえない潤い感と心地よさでとってもいい。
普段、湯上り後のボディケアは冬場以外ほぼ何もしませんが、是非、セットで使いたい感じです。 (川崎)

合成のぬるぬるした感触の泡ではなく、さらっとした感触でありながら柔らかできめ細かな泡は、 自分自身を慈しむような気持ちをもたらせてくれます。 (河原)

やさしくきめ細かい泡で、ボディタオルとか使わず手で洗いたくなる泡ですね。
フェイスウォッシュよりもややさっぱり感があるように 感じましたが、別にこれで顔も洗っても平気かも、と思いました。洗いあがり乾燥もなく、いいと思います。 (久野)

ひらら フェイシャルアクアジェル

しっかりと保湿されています。手のひらで優しくマッサージするようにすり込むと ぐんぐんお肌の中に浸透していくのがわかりました。心配していた乾燥もほとんど感じられませんでした。 (山本麻由)

今までジェルタイプはベタベタして使いにくいと思っていましたが 少しの量でベタつくことなく顔全体にのびていい感じです。 (山下)

いつもは化粧水→美容液→乳液としっかり使っているのですが、これは、この一本で充分な優れものでした。 
市販のジェル系のものは使った瞬間はいいのですが、ベタベタと糊付けしたような感じがしますが、 これは全く違った感じで、伸びがよく、嫌なベタベタ感じゃなく水のベールに包まれた感じが いつまでも持続しています。潤ってる感が実感できました。 (平尾)

とろっとしていて、するする塗れます。べたつき感がなく、ゆっくり手で馴染ませたら、しっかりと染みこんで行きます。
膜を張って守るという感覚ではなく、中まで入ってうるおす感覚です。これ一本でも気にはなりませんでしたが、 外に出る時は乳液のほうもつけて外からの刺激対策をしたほうがよいようにと感じました。 (房)

基本はオイリーな肌質なので、ジェルだけで十分満たされています。
乾くまでに時間もかからないので、忙しい時でも手早くできます。
もっと保湿を欲しいときは、多めに出すのもありです。朝、起きた後もべとつき感は無く、さらっとしています。 (山崎)

少量でしっかり伸びるので嬉しかったです。 リンパに沿って伸ばすと、すべりが良くて気持ち良い!
ベタベタが残るのではとちょっと心配だったのですが、あっさりと溶け込んでくれて使い勝手が良かったです。 (河村)

一番ほしいと感じたのがジェル。使用感がとてもいい。 浸透性抜群。少量で十分。 (小泉)

さらっと伸びてとても良い使い心地でした。 手に残ったジェルは首や腕などにも塗りましたが、さーっと気持ちよく塗れるので良いです。
どんな化粧品を使ってもつっぱらないことがないほどの乾燥肌なので、多少つっぱり感はありますが、ジェルだけでも大丈夫でした。
なにより良いと思ったのは、お風呂上りこれ一本だけで済むので、とても楽です。 スキンケアのストレスが無くなります。 (北崎)

少量を顔に伸ばしていくとすーっと浸透していき、お肌に弾力をもたらしてくれるようです。 これだけでも乾燥することはなく、潤いは十分でした。 (河原)

ひらら モイスチャライジングクリーム

硬めのテクスチャで、部分保湿によさそうです。垂れないので目元口元のケアに使いました。使い終わった後しっとりしました。ハンドクリームとしても使わせてもらっています。 (遠藤)

ひららはすごい!ジェルで整えた後、ジェルの時と同じように手のひらで優しくマッサージするようにすり込むとどんどんお肌に吸い込まれていくのがわかりました。いやなべたつきはなく、しっとりもっちり肌になりました!(^^) (山本麻由)

乳液っぽくなくて、サラサラで使い心地がいいです。 私は、顔はジェルだけで充分だったので 体に使用しました。
塗ったことを忘れるくらい自然なつけ心地で、浸透しているのははっきり分かりました。 (平尾)

意外とみずみずしくて伸びがよく、すーと肌に馴染みます。 保湿ジェルよりつけた感があって、化粧下地代わりに使ったり、昼間に使うのが良さそうな気がします。 使った後は少ししっとりとした感じです。 (房)

顔には不要なので、使っていませんがハンドクリームや子どもの乾燥しがちなところに使います。 子どもはクリームなど基本嫌がるのですが、すんなり受け入れてくれています。 (山崎)

こちらも伸びが良くて、全身にも使いやすいです。穏やかになった気がします。 肘や膝などでは特に、肌の柔らかさを実感できました。 使った後にベタベタせず、使い勝手が良かったです。 (河村)

手に出した時、バイブレーションがすごかった。浸透性もいい。 (小泉)

乾燥肌なので、ジェルだけでは心配で使っています。 べたべたせず、すっとなじむので使いやすいです。
お肌も心配しましたが、しっとりしており保湿力が 続いていると感じます。 (村上)

ひららの乳液はべたつきませんでした。
わたしの乳液イメージを変えてくれるものでした。 やはり浸透力が良いかんじがします。 (岸)

ジェルだけで十分だったので、ミルクは首筋に塗りました。あと、肘や膝など乾燥の気になるところに塗るとしっとり。これから乾燥の時期なので、継続していきたいと思います。 (荒木)

重くなくて、なんだかふわっとお肌が軽くなる感じで、優しい使い心地です。
ジェルで十分保湿ができた感じがあったので、ミルクでは、肌が柔らかくなる感じを感じました。 (久野)

ひらら ハートチャクラクリーム

目元にアイクリーム代わりに使いました。 朝までしっかり保護してくれているのが分かるので、引き続き塗り続けます。 (平尾)

ほっとする感じがしました。軽く柔らかく包まれる感じ。 緊張をほどいて程よい自然体でいたいときなど使えそうです。 誰かに会う前に使うと、聞き上手でいられる気がしました。 (河村)

ハートチャクラに使用。後ろもぬってみた。心地よくなる感じ(エネルギー)。 (小泉)

ほのかな香りがあがってくるので、いやされる感じがしました。
意外と香りが長持ちするようで、夜塗って、朝着替えの時にも香りがしました。 (中島)

これは、すごいなと思いました。 塗った瞬間スーッと息が軽くなりました。 何がおきているのか良くわかりませんがすごいです。 (川崎)

これは大好きです。クリームの色なのか、香りなのか、キャップを開けてご対面したときに嬉しくなりました。ジェル+ミルク+クリーム・・・顔がこてっと重くなりそうなのですが、すべてが調和するとさらっさらの感触に仕上がりました。化粧ノリも良くなったように思います。 (河原)

スタッフおすすめ

ひらら グラウンディングクリーム

ハートクリームに比べ柔らかく顔全体にぬりました。少量でもしっとりするのでよさそうです。
水分をぎゅっと閉じ込めてくれそうです。 (遠藤)

普段意識しにくい、丹田の部分を触ることで地に足を着ける感覚を呼び戻し、気持ちは落ち着きました。 (山本麻由)

グラウンディングクリームのおかげか半信半疑なのですが、
すごく地に足がつく感じがしました。結構浮足立っている自分がどっしりと今も構えられています。
お風呂上がりに「丹田」と「顔の一部」に塗った直後に、スマーティに入り、勿体ない事をしたと思ってましたが、 汗が流れ始めたときに、丹田に塗ったクリームをまわりに伸ばしました。
そしたら、汗と一緒に伸ばした箇所が全部きめ細やかに滑らかな肌になって行きます。
ここ一番で使うと言うより、いったん、身体全身に薄っすら塗ってみたら効果がすごいかもしれない☆と感じました。 (水で薄めたら少量で全体にのばせそうです) (吉岡)

何だかジワーっとするような感じがあったように思います。 それが何か分かりませんが、こちらも続けて塗ってみます。 (平尾)

ハートクリームよりもしっかりと浸透する感じ。 しっかり落ち着きたいときにも使えそうです。 (河村)

私はわりとこれも上にあがります(エネルギー)。 尾てい骨、第二チャクラにぬりました。 第二チャクラなら香りをがほしいところです。 (小泉)

地に足がつく、という感覚は実感しました。重心が下がるような感じ。 PTAの関係で、集計や書類提出が重なってましたが、しっかりこなせました。 (坂井)

このクリームを塗る前と後でオーラ測定していただいたところ、色がまったく違っていました。 前:緑や紫→後:黄色、オレンジ系 (北崎)

2つのクリームを手にとって見て直感でこっちのクリームかなーと思って塗ってみました。 風呂あがり夫にも手伝ってもらって広範囲に、塗りました。
ダイレクトな感覚ではありませんでしたが、肌からその下をなだめている感じでした。 (久野)

ひららはこちらのお店でもご購入いただけます

宮古島東急リゾート様 
沖縄県宮古島市下地字与那覇914
なんといっても宮古島の高級リゾートとしての歴史ピカイチのお店です。お食事の、ご宿泊の際にご利用ください。
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南西楽園 琉球の風アイランドマーケット様
沖縄県宮古島市上野字宮国761-1
宮古島の特産品の取りそろえは別格!南西楽園各ホテルにお泊まりやお食事、ドライブの際に是非お立ち寄りください。
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南西楽園 ホテルブリーズベイマリーナショップ様
沖縄県宮古島市上野字宮国784-1
航空券宿泊パッケージでもよく使われる清潔なブリーズベイ様。立体陳列していただき、とっても目立たせていただいています。
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宮古島アイランドエッセンス様
沖縄県宮古島市下地字与那覇1281-13
「大きな看板は出さなくても、来るべき人は来る」という、根っからのスピリチュアルで暖かい場所。ひららの特性をじっくり聞きたい方は是非!
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来間島 楽園の果実様 
沖縄県宮古島市下地来間476-1
来間島の看板ショップ。展望台からの眺めを楽しんだ後は、美味しいお菓子とひららをお目当てにぜひお立ち寄りください。
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ゼロマザーズ株式会社
Hirara 《ひらら®》

【本商品は卸売対応可能です!】

弊社では販売パートナーを募集しています。本商品を心を込めてお客様にお届け頂ける事業者の皆様のお問い合わせをお待ちしています。
なお、利益を優先される事業者様にはご提供できません。商品の存在意義をご理解頂き、正しくお客様にお伝えできる心ある事業を行っておられる方に限定しております。

お見積の依頼は右のリンクからフォームでお問い合わせ下さい。 卸売お問い合わせフォームはこちら

ひらら フェイシャルウォッシュ

150g

8%OFF

希望小売価格 4,104

価格 3,800 円(税込)

注文数
品番
01000037
JAN
4582494840004

繊細なお顔をメインに

お肌への負担の少ない石けん素地を主体に、なめらかで柔らかい洗い心地を求めました。汚れや酸化物をすっきり取りながら、必要な皮脂を残します。宮古島産のフルーツや野草などナチュラル素材をたっぷり加え、これだけでケアが可能なレベルに仕上げています。
物理的な汚れだけではなく、エネルギー的な「禊ぎ」の力で、真のリフレッシュをもたらしてくれます。

内容量:150g
原材料:
水、DPG、ミリスチン酸、ステアリン酸、カリ石ケン素地、水酸化K、ラウリン酸K、加水分解コラーゲン、パルミチン酸、グリセリン、オレンジフラワー水、コシロノセンダングサエキス、パパイア果実エキス、キュウリ果実エキス、ツルレイシ果実エキス、シロキクラゲ多糖体、ホホバ種子油、ラベンダー油、BG、水添ポリイソブテン、ココアンホ酢酸Na、セタノール、EDTA−2Na、EDTA-4Na
ご使用方法:
顔を濡らした後、適量を手のひらに取り、水またはぬるま湯でよく泡立てて顔全体を洗い、その後十分に洗い流してください。
※お肌に4合わないときは、ご使用をおやめください。
使用中、肌に異常があらわれたときは、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。

ひらら ボディウォッシュ

350ml

8%OFF

希望小売価格 4,104

価格 3,800 円(税込)

注文数
品番
01000039
JAN
4582494840028

ボディをメインに

お肌への負担の少ない石けん素地を主体に、なめらかで柔らかい洗い心地を求めました。汚れや酸化物をすっきり取りながら、必要な皮脂を残します。宮古島産のフルーツや野草などナチュラル素材をたっぷり加え、これだけでケアが可能なレベルに仕上げています。
物理的な汚れだけではなく、エネルギー的な「禊ぎ」の力で、真のリフレッシュをもたらしてくれます。

内容量:350ml
原材料:
水、カリ石ケン素地、トレハロース、コカミドDEA、ラウリン酸K、オレンジフラワー水、ココアンホ酢酸Na、ラウリン酸ポリグリセリル−10、グリセリン、ジグリセリン、コシロノセンダングサエキス、ヨモギエキス、ピタヤ果実エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、ツルレイシ果実エキス、海塩、BG、DPG、EDTA-2Na、PEG−32、ポリクオタニウム−52、EDTA-4Na
ご使用方法:
適量をスポンジやナイロンタオルに取り、あわ立てて身体全体を洗い、その後十分に洗い流してください。
※もし目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
※お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
使用中、肌に異常があらわれたときは、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。

ひらら フェイシャルアクアジェル

120ml

8%OFF

希望小売価格 4,104

価格 3,800 円(税込)

注文数
品番
01000038
JAN
4582494840011

ジェルベースで使いやすく

豊富な宮古島産原料に充分な保湿成分を加え、しなやかに、繊細に保湿します。肌ストレスに負けないよう、栄養補給とプロテクションも同時に行い、ワンステップで多様なケアを実現しました。
お肌の内側から美しさが溢れ出すように、充分なエネルギー調整力をインストールしました。

原材料:
水、BG、グリセリン、コシロノセンダングサエキス、ヘチマエキス、ツバキ種子エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、オレンジフラワー水、ヒアルロン酸Na、アルギニン、ポリアクリルアミド、水添ポリイソブテン、ラウレス-7、カルボマー、酸化銀、ペンテト酸5Na、フィチン酸、ジメチロールプロピオン酸ヘキシル
ご使用方法:
適量を手に取り、お肌に手のひらを使ってなじませてください。乾燥が気になるところには、多めにご使用ください。
※もし目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
※お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
使用中、肌に異常があらわれたときは、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。

ひららモイスチャーローション

150ml

8%OFF

希望小売価格 4,104

価格 3,800 円(税込)

注文数
品番
01000199
JAN
4582494840905

ツバメの巣エキス配合で潤ったお肌の基礎を作る

宮古島産植物を贅沢に使い島内で作り、バイブレーション調整を行っていることはもちろんですが、何よりの特徴が、高級保湿素材である低分子ツバメの巣エキスを配合のモイスチャーローション。普段ジェルタイプをあまり使わない方にも最適です。

■ご使用方法 :
適量を手に取り、お顔全体に広げながら、手のひらで押さえるように肌になじませてください。乾燥が気になるところには、多めにご使用ください。

■内容量 :150ml
■原材料 : 水、BG、グリセリン、アナツバメ巣エキス、ココイルメチルタウリンNa、コシロノセンダングサエキス、シロキクラゲ多糖体、アロエベラ葉エキス、ゲットウ葉エキス、ウコン根エキス、グレープフルーツ果皮油、オレンジ果皮油、ライム油、酸化銀、ペンテト酸5Na、フィチン酸、塩化Na、ジメチロールプロピオン酸ヘキシル

※使用上のご注意
  • もし目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
  • お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
  • 使用中、肌に異常があらわれたときは、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。

ひらら モイスチャライジングミルク

150ml

8%OFF

希望小売価格 4,104

価格 3,800 円(税込)

注文数
品番
01000040
JAN
4582494840035

乳液で潤いがさらに欲しいときに

豊富な宮古島産原料に充分な保湿成分を加え、しなやかに、繊細に保湿します。肌ストレスに負けないよう、栄養補給とプロテクションも同時に行い、ワンステップで多様なケアを実現しました。
お肌の内側から美しさが溢れ出すように、充分なエネルギー調整力をインストールしました。

内容量:150ml
原材料:水、BG、ホホバ種子油、グリセリン、水添ポリイソブテン、ミリスチン酸ポリグリセリル−5、コシロノセンダングサエキス、ウコン根エキス、ゲットウ葉エキス、ローズマリーエキス、オレンジフラワー水、トコフェロール、セタノール、ステアリン酸、グリチルレチン酸ステアリル、アルギニン、シメチコン、キサンタンガム、カルボマー、酸化銀、ペンテト酸5Na、フィチン酸、ジメチロールプロピオン酸ヘキシル
ご使用方法:
適量を手に取り、お肌に手のひらを使ってなじませてください。乾燥が気になるところには、多めにご使用ください。
※もし目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
※お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
使用中、肌に異常があらわれたときは、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。

ひらら ハートチャクラクリーム

27g

8%OFF

希望小売価格 5,184

価格 4,800 円(税込)

注文数
品番
01000042
JAN
4582494840059

もっとチャーミングにときめきを

「Hirara 《ひらら®》」ラインナップのなかでも特に宮古島産原料を贅沢に使い、女性の本当の美しさに特化してバイブレーション(周波数)によるエネルギー調整を手伝います。天然色素でそれぞれのエネルギーポイントに働くようにナチュラルな色を加えました。
1日の疲れをセルフタッチで癒し、日常のトラブルからリセットしてくれます。

内容量:27g
原材料:
水、水添ポリイソブテン、ホホバ種子油、BG、ステアリン酸、グリセリン、セタノール、ポリアクリルアミド、ミリスチン酸ポリグリセリル−5、コシロノセンダングサエキス、
ツバキ花エキス、ピタヤ果実エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、オレンジフラワー水、アルギニン、ラウレス−7、水添レシチン、トコフェロール、ラウリン酸ポリグリセリル−10、シメチコン、キサンタンガム、カルボマー、酸化鉄、酸化銀、ペンテト酸5Na、フィチン酸、ジメチロールプロピオン酸ヘキシル
ご使用方法:
適量を手に取り、顔全体に優しくなじませてください。
気になるところには、指先で塗るなどしてご使用ください。
※もし目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
※お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
使用中、肌に異常があらわれたときは、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。

ひらら グラウンディングクリーム

27g

8%OFF

希望小売価格 5,184

価格 4,800 円(税込)

注文数
品番
01000041
JAN
4582494840042

もっと地に足のついた自分に

「Hirara 《ひらら®》」ラインナップのなかでも特に宮古島産原料を贅沢に使い、女性の本当の美しさに特化してバイブレーション(周波数)によるエネルギー調整を手伝います。天然色素でそれぞれのエネルギーポイントに働くようにナチュラルな色を加えました。
1日の疲れをセルフタッチで癒し、日常のトラブルからリセットしてくれます。

内容量:27g
原材料:
水、水添ポリイソブテン、エルカ酸オクチルドデシル、BG、ステアリン酸、グリセリン、セタノール、ミリスチン酸ポリグリセリル−5、コシロノセンダングサエキス、アロエベラ葉エキス、ボタンボウフウエキス、ツバキ種子エキス、バナナ果実エキス、ニンジン根エキス、ダイズ油、オレンジフラワー水、アルギニン、水添レシチン、トコフェロール、ラウリン酸ポリグリセリル−10、シメチコン、キサンタンガム、カルボマー、酸化鉄、ホホバ種子油、酸化銀、ペンテト酸5Na、フィチン酸、ジメチロールプロピオン酸ヘキシル
ご使用方法:
適量を手に取り、顔全体に優しくなじませてください。
気になるところには、指先で塗るなどしてご使用ください。
※もし目に入った場合は、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。
※お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
使用中、肌に異常があらわれたときは、皮膚科専門医等へのご相談をおすすめします。