どっちの料理ショー特選素材として紹介!3年以上杉樽熟成・本醸造無添加!こだわりの丸中醤油(マルナカ醤油)・食養醤油の極み
3年醸造! こだわりの丸中醤油(マルナカ醤油)
100年樽で3年仕込み! 安心かつ美味しい! まさにこだわりの醤油
100年使い続けた杉樽で作るこだわりの醤油
醤油を仕込む杉樽は、
今では作る職人が居ないと言われるほど貴重な物。
弐百年伝統の蔵には、良質の醸造菌が今も尚棲み付いており、
酵母菌や麹菌が活発に醤油を醸っております。
その杉樽に職人の手でとても手の掛かる3年間醸造して生まれたのが、
こだわりの醤油「丸中醤油(マルナカ醤油)」です。
他社では長くても一年半のところ、2倍の3年間の醸造によって
味・香り・まろやかさが数倍にも増した本物の醤油は、
体のコンディションを整える大切な働きもしてくれるのです。
丸中醤油(マルナカ醤油)のご購入を検討されているお客様へ
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このお醤油は日本ではもう全くないと言っていいくらい有用微生物(酵母菌など)が生きているお醤油です。
従いまして輸送中に振動を受けることにより、眠っているこれらの菌が眠りから目を覚まし、それによって内圧が高まって若干の漏れが生じたり、常温保存中に突然詮が浮き上がったりということが起きます。
これはひとえにこの醤油がまさに本物の発酵食品であることの証でございます。
できる限り生物活性をおとさないようにするべきなのか、熱処理を充分にして完全に菌を殺してしまうのかが常に大きな選択肢となりますが、輸送の実際などを考えて簡単な熱処理にとどめ、完全殺菌はいたしておりません。
商品到着時、ひどい漏れによってお困りの場合はいつでもお取り替えに応じさせていただきますが、ちょっとした漏れはよく起きる現象です。この点ご理解をいただけますと喜びに耐えません。
他のお醤油では起きないこのような現象が、丸中醤油(マルナカ醤油)の名を高めることにつながるのか、生産瓶詰め管理の不備と見られるのかはお客様のご判断次第でございます。
また、高温多湿期には、お醤油の表面に白い膜のようなものが発生することも起き得ます。これも同様に、酵母菌の集まりでございまして、良いことはあっても悪いことは全くございません。
現存する日本の醤油蔵で、このようなお醤油が作られることは完全になくなってしまいました。100年樽の3年以上仕込みという特質をご理解いただけますお客様のご注文を心よりお待ち申し上げます。
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プレマ株式会社
代表取締役 中川信男

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重ねて申し上げますが、ひどい漏れ、瓶の破損などは私宛お知らせ下さいませ。 お客様にご迷惑をおかけすることが私の本望では決してございません。誠実に対応させていただく所存でございます。
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| マルナカ醤油の容量変更につきまして いつもマルナカ醤油をご愛用いただきまして本当にありがとうございます。
マルナカ醤油は弊社でももっともおすすめできる商品として皆様にそのおいしさと素晴らしさをお伝えして参りましたが、その結果少し残念なことになってしまいました。
私どもがこのお醤油を知り、蔵におじゃました頃にはまだまだ隠れたるダイヤモンドとしての落ち着きがございましたが、一昨年のテレビでの紹介をきっかけにして一気に需要が集中し、また見学者が殺到するという結果になりました。
ただ売れれば良い、ということでございますとこれでも歓迎と云うことになるところですが、大量の見学者の受け入れにより、蔵に住み着いた酵母菌の働きが弱くなったり、また3年以上手塩にかけて育てる必要があるという需要と供給のアンバランスも生じてしまいました。
このため再び酵母菌を活力ある状態に保ち、また、確実にうまみとエネルギーが充ち満ちた状態で確実なお届けができるようになるよう、弊社といたしましても蔵本から依頼のございました従来の1.8リットルおよび0.9リットル瓶の廃止、また新たに720ミリリットルでのご提案を続けると云うことに決しました。
希少な財産を守るために、お客様におかれましてもご理解ご協力をいただけますと幸いでございます。
特に我が家も含めヘビーユーザー様にとりましては空き瓶が増えてしまう形となりますが、できるだけ供給量を抑えるための施策でございます故、ご理解くださいませ。
弊社といたしましてはこのお醤油を看板商品として皆様にご紹介し、また大量のご注文を承り、さらには弊社のページを参照してたくさんの業者様、お客様がこの醤油に魅力を感じて頂きましたことを光栄に思っております。
これもひとえに伝統の製法と頑なな努力を続けてこられましたマルナカ醤油の蔵の皆様のご尽力の賜と思い、厚く御礼申し上げます。
2004年3月5日
プレマ株式会社
代表取締役 中川信男

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じっくり仕込んだ3年醸造、職人の手が作る純正丸中醤油(マルナカ醤油) |
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| 1.仕込み |
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丸中醤油(マルナカ醤油)は創業200年。
今では作る職人がいないといわれる杉樽や、杉桶を100年以上も使いつづけております。蔵の醤油の味の決め手となる麹菌・酵母菌はこの伝統の杉樽や杉桶に住み付いています。目に見えない数多くの麹菌・酵母菌・乳酸菌などの微生物の働きによりその蔵の醤油の味がかもし出されるのです。丸中醤油(マルナカ醤油)の味は、この伝統の宝により作られ仕上がっています。
代々受け継がれた伝統のこの古い杉樽や杉桶は、日本の古式天然醸造(熱を加えない自然に発酵を任せた醸造)を守る為、大事に使い続けていかなければなりません。
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| 2.攪拌 |
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職人の手による撹拌作業です。いくつもの丸い杉桶の隅に白く見えているのが麹菌・酵母菌・乳酸菌(以下もろみと言います)です。
このもろみは、春・夏・秋・冬と四季折々違った表情を見せ、働き(動き)にもかなりの変化を見せます。この桶の中に長い櫂を入れ、空気を送り込んだりもろみの状態を落ち着かせたりする撹拌を行います。
この撹拌作業は、夏は約4日に一度、冬は20日に一度行いますが、たくさんある桶でもろみの状態を見ながらの作業は、なかなかきつく、そして気が抜けない作業です。このいくつもに分かれている桶はそれぞれ「桶ぐせ」と言われるように状態が微妙に違っており、今日はどうかともろみに語りかけながら良く仕上がるよう丹念に心がけられています。
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| 3.搾り |
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3年熟成もろみを、使いこんだ麻布(絞り袋)にて搾ります。この麻布は袋状になっており、もろみを入れたいくつもの麻布を重ねて圧力をかけ、搾ります。その後「おり」を取り除く作業を経た清澄な搾り立てが「生醤油」です。
もろみを袋入れにして自然体でたれ出した状態で(もろみを袋入れした翌日)圧搾を始めます。始めは軟体動物の様にくねくねと扱いにくいものですが、圧力板を上に載せ圧力を加えていくうちにだんだんと袋に入ったもろみも堅くなっていきます。
全体の2/3程度まで下がってきますと液体の出が少しずつ悪くなります。さらに「押切」と言って袋を積み替え、圧力を加えます。油圧機で圧搾を行いますが手仕事なので、生醤油が出てくる状態・袋の状態・圧搾機の状態等いつも目にいれて作業をします。
すると、これらのそれぞれの仕事中にもろみ・体型・液体等がかたりかけてきますから、そのつど手を加えて液体(生醤油)が気持ちよく出てくる様に作業を行います。この間、圧搾機のポンプを押す回数は実に7,000回にもなります。仕上がった生醤油はもろみの圧搾前に比べますと実に80%の部上がりになります。 |
| 4.瓶詰め |
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すべての工程は、職人の手によって行われます。機械化部分はほぼ皆無です。
瓶の中でも麹が生きており、王冠はこだわりのコルク。打詮ですら手で行います。
「こんな貴重な蔵は日本でも他にはないでしょう」と、他の知名度のある醤油やさんをいくつも見られたことのある人が、丸中醤油(マルナカ醤油)の蔵を見ると、必ず言うのだそうです。 |
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注目! 丸中醤油(マルナカ醤油)のおいしさの秘密に迫る4つのQ&A |
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| Q1 |
原材料はなにを使っているの? |
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国内の食料自給率は増える傾向ではありません。今年は小麦9%・豆類6%です。外国から入ってくるものは輸送に耐える為ポストハーベスト他の心配があります。丸中醤油(マルナカ醤油)では先々代より、口に入るものは安心できるものを使いたいと、原材料は大豆も小麦も安心できる国産原材料しか使いません。
全ての樽に仕込まれた大豆と小麦の生産者は管理されています。
塩は、塩田で作った天日塩使用。
水は、ミネラル豊富な石灰岩・花崗岩が多い、鈴鹿山脈の伏流水を使用しています。
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| Q2 |
どうしてそんなに長く仕込むの? |
→ |
3年熟成は、とても手間がかかりますが、なんといっても味・香り・まろやかさが倍の年月をじっくりかけることにより数倍もの美味しさになります。丸中醤油(マルナカ醤油)は、この味でないと純正として認めておりません。
ちなみに他社では長期といっても長くて1年半です。
食事養生的にも、仕込みの期間が長ければ長いほど陽性の気質がまし、おいしいだけではなく体のコンディションを整える大切な働きをします。
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| Q3 |
衛生面は大丈夫? |
→ |
保健所の見解によれば醤油は塩分が多いため殺菌作用があり、通常、食品などで心配な大腸菌・サルモネラなどは発生せず、食中毒は考えられません。
丸中醤油(マルナカ醤油)では、麹菌・酵母菌・乳酸菌その他の善菌を使用した食品を扱っているという事で、蔵にあがる職人は三人に限っています。もちろん体調がすぐれない時は蔵に上がることは厳禁です。また、毎日蔵に上がり目視チェック・香り・異物の混入のチェック他、また手洗いなどの基本から、検査所にての(一般
・成分)分析もかかしません。
国産原材料なのに遺伝子組換えが混ざると言ったのまぎらわしい現状もありますが、原材料を栽培契約で厳しくチェックしている丸中醤油(マルナカ醤油)における遺伝子組換えの検査はもちろん陰性です。
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醤油の香りが看板がわり! 丸中醤油(マルナカ醤油)見学 |
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道すがら、地元の人に「丸中醤油(マルナカ醤油)、どこですか」と聞きました。「あの先の、醤油のにおいのするところだよ」とかえりました。本当に醤油に包まれているような蔵でした。
若輩2名に「あなた達のような元気な人と話していると元気になるね」と言われてしまいました。
時間を忘れて長時間はしゃいでおりましたが、あらゆる部分をご教授いただいた丸中醤油(マルナカ醤油)の職人の皆様に感謝申し上げます。
プレマ株式会社
代表取締役 中川信男

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◆丸中醤油(マルナカ醤油)見学
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あらゆる場所に麹菌が息づく蔵元、日本の現有蔵ではまれにみる光景。
丸中醤油(マルナカ醤油)には看板はありません。この発酵臭が無形看板です。
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蔵のあちこちに点在する杉樽。
「3年は長いですね」というと「あっという間ですよ」と先代。
「わが子と同じ」といいます。
先代は語ります。
「3年じゃないといけないんです。2年じゃダメなんですよ。安すぎる、そんなもんですかね。営業とか取材のための対応とか、出来ないんですよ。ひたすらまっとうな醤油を作る、それだけをやってきました」
「皆さん材料をこうしろ、あれにしろ、もっとよくなる。そうおっしゃるんですが、もちろん材料も大事です。材料に妥協はありません。それはもちろんのこととして。3年熟成なんですよ、大切なのは。最低3年、3年ないと醤油にならないんです」
耳に残るのは「3年……3年……」と言う言葉。
石の上にも3年と言いますが、桶の醤油も3年なんですね。
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蔵の一隅にはどの樽にどの生産者の米・小麦が仕込まれているか一目瞭然。
妥協・早期出荷はありません。
なくなったらご辛抱ください。
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↓↓↓ ついに、醤油が目覚めます! ↓↓↓
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名人が攪拌を始めると静かにしていた醤油が目覚め、発酵ガスを吹き上げます。
これで愛情込められながら3回の季節を過ごします。蔵を守ると言うことは全く表に出ない夫婦の子育てのようです。
「オレは生きてるよ・・」
樽のもろみがうなりをあげます
「桶ぐせ」と呼ばれる桶毎の微生物の違いは一緒に生きている職人のみが知るのです。 |
丸中醤油(マルナカ醤油)のコクと旨みをお楽しみください!
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蔵のどこもかしこも木造です。
老朽化は進んでいますが「これをきれいにすることは財産を捨てるようなもの。補修で頑張る」と社長は言う。 |
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ちなみにプレマのストック場所は、備長炭を敷設し生物活性を高めるEM入りセメントを施工。
皆さんのお手元に届くお醤油はここでますます深みを増します。
丸中醤油(マルナカ醤油)の味は、とてもさらっとした印象を一瞬受けます。
数秒後、深いところから香りが立ちこめます。コクというのも軽薄なくらいの「旨み」が湧きだしてきます。3年の時間がふんわりやってくるという感じでしょうか。
試しにいろいろの病気の方で、指の筋力テストしてみました。
3年番茶で開いてしまう人でも、この醤油では開かないんです。まるで腕相撲チャンピオン相手に、指の筋力テストしているような……3年熟成させるとは、まさに体を健康にする自然なお薬のようですね。
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3年醸造の丸中醤油(マルナカ醤油)のこだわり |
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◆再利用できるるビン、職人が顔を出す裏ラベル、パッケージにもこだわってます
0.9Lビンは、(Rマーク)リユースビンを使用しております。これは、各自治体の回収先でもリユースビンなのではねられ、洗って再利用するものです。
また、0.9Lキャップは環境キャップといいまして、開封が簡単で使いやすいヒンジキャップです。さらに使用後、簡単にビンからすぽっとはずれるという画期的なものを採用いたしております。(ついこの前までは堅いキャップでした)はずし図を裏ラベルに記載しています。
今、使い捨ての消費の世の中になっていますね。従来マルナカで長く使用しておりましたミツカンの0.9Lリターナブルビンも ワンウェイに切り替わり手に入らなくなりました。(循環型社会形成推進基本法で洗って使うほうが良いとの見解が出たにもかかわらず・・悲しいですね)
また1升ビンにつきましては、ビンは茶ビンですから酒屋さんで(青などの色ビンは引き取りません)5円ぐらいで引き取ってくれますし、(安くなりましたね)いずれも循環して、また丸中醤油(マルナカ醤油)のようなメーカーが使うのです。キャップはコルク栓です。(コルクはとても高いのです)
裏ラベルで特に私が気に入っているのは丸中醤油(マルナカ醤油)の造り手の職人3人が積み上げた樽をバックに、そろって自信の顔を見せているカラー写真です。(最初、顔を載せるのをいやがっておりましたが説得しました。)「私達が、純正醤油を造っております。蔵は古い伝統の麹菌がびっしりついており、その諸味で長期間、昔ながらの手づくりをしています」との説明入りです。
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ゆず醤油 VS しょうが醤油 簡単料理レシピ! |
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◆ゆず醤油、しょうが醤油で簡単お料理レシピ
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▲買い物かごへ
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余計なものを一切加えない、純粋原料の香り高い柚子しょうゆです。
酢は一切加えず、純粋ゆずエキスと本みりんを加えました。丸中醤油三年熟成白を基本に、少々手を加えて醤油の味を壊さず、だしなどの余計なものを一切加えずシンプルに作り、他にはない美味しい醤油に仕上げました。
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ゆずさっぱりうどん
材料(4人分)
- うどん・・・4玉
- 青ねぎ・・・適量
- 海苔・・・適量
- 大根おろし・・・大さじ3〜4×4人分
- 柚子しょうゆ・・・大さじ2〜3×4人分
作り方
- うどんを茹でる。
- 茹でたうどんを熱いうちに器に盛り、大根おろし、柚子しょうゆをかけ小口きりした青ねぎと海苔をちらす。
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白菜の柚子しょうゆ漬け
材料(2人分)
- 白菜・・・3枚
- にんじん・・・5cm
- A
柚子しょうゆ・・・大さじ3
酒・・・大さじ3
みりん・・・大さじ3
唐辛子・・・1本
作り方
- Aを鍋に入れひと煮たちさせ冷まし漬け汁を作る。
- 白菜を適当な大きさに切り,にんじんは細切りにする。
- 唐辛子は種を取って2つに割る
- 2と3を漬け汁に漬け、1〜5時間おく
- 軽く漬け汁を絞り、器に盛りゆずを飾る
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ゆず風味おすまし
材料(4人分)
- かまぼこ・・・4切れ
- はも(なければ鶏肉)・・・小さめ8切れ
- 三つ葉・・・4枚
- 片栗粉・・・適量
- だし汁(四季彩々和風だしもどうぞ)・・・800cc
- 塩・・・適量
- 柚子しょうゆ・・・適量
作り方
- だし汁をとる。
- 小さめに切ったはもに片栗粉をつけ、さっとゆで湯切りしておく。
- かまぼこは見栄え良く飾りきりしておく。
- 1でつくっただし汁を火にかけ沸騰したら塩と柚子しょうゆを味を見ながら入れていく。
- お椀に2のはもと三つ葉、かまぼこを入れそこに沸騰した4を注ぎいれる。
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揚げサーモン大根おろし合え
材料(4人分)
- サーモン・・・4切れ
- 青ねぎ・・・適量
- 片栗粉・・・適量
- 油(えごま油がオススメ)・・・適量
- 柚子しょうゆ・・・大さじ1.5×4人分
- 大根おろし・・・大さじ2×4人分
作り方
- サーモンの骨抜きをし、一口大に切る。
- 1のサーモンに片栗粉をつける。
- 油を熱し、2を揚げる。
- 揚げたサーモンを熱いうちに皿に盛り大根おろしをかけ、柚子しょうゆをかけ小口きりにした青ねぎをちらす。
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▲買い物かごへ
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余計なものを一切加えない、純粋原材料の香り高い生姜しょうゆです。
丸中醤油三年熟成白を基本に、少々手を加えて醤油の味を壊さず、だしなどの余計なものを一切加えずシンプルに作り、他にはない美味しい醤油に仕上げました。
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蒸しなす
材料(2人分)
- なす・・・3本
- A
生姜しょうゆ・・・大さじ1
酢・・・大さじ半分
豆板醤・・・少々
作り方
- なすはヘタをとり、ラップでくるんで電子レンジで4分加熱し粗熱をとる
- なすを食べやすくさき、合わせたAで和える
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もやしと人参の和え物
材料(4人分)
- もやし・・・1袋
- 人参・・・2分の1本
- すりごま・・・適量
- 生姜しょうゆ・・・適量
作り方
- 千切りにした人参ともやしをさっと茹でる。
- 茹であがった1にすりごまと生姜しょうゆを混ぜ合わせる。
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鶏肉のマヨネーズ焼
材料(4人分)
- 鶏肉・・・400g
- マヨネーズ・・・大さじ4
- 生姜しょうゆ・・・小さじ4
- ブロッコリー・・・適量(付合わせ程度)
作り方
- ひと口大に切った鶏肉をフライパンで焼く。
- マヨネーズと生姜しょうゆを混ぜ合わせ、1の鶏肉にぬり、オーブントースターで焦げ目がつくまで焼く。
- 茹でたブロッコリーを付合わせる。
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豚肉の生姜焼
材料(4人分)
- 豚肉・・・800g
- 生姜しょうゆ・・・50cc
- みりん・・・50cc
- 油(えごま油がオススメ)・・・適量
作り方
- 生姜しょうゆ50ccとみりん50ccをボールにあわせておく。
- 豚肉を一口大に切り、1のつけ汁の中に30分ほどつけておく。
- 熱したフライパンに油をひき、2の豚肉を焼く。
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豆腐チャンプル
材料(4人分)
- もめん豆腐・・・2丁
- 豚バラ薄切り肉・・・150g
- ピーマン・・・3個
- 削りかつお・・・1袋(3g)
- 塩、こしょう、油・・・少々
- 酒・・・大さじ1
- 生姜しょうゆ・・・大さじ2
作り方
- 豆腐の水気をよく切り、縦半分にして1cm幅に切り、片栗粉をまぶして表面をきつね色になるように焼いて、一旦取り出す。
- ピーマンは縦半分にし、斜め1cm幅に切る。
- 豚肉は食べやすく切る。
- 油を熱し、豚肉の色がかわるまで炒める
- 4に豆腐を戻し、調味料を回し入れる。
- 器に盛り、削りかつおをのせる。
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独自の厳しい基準により商品を選択しています
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弊社サイト(愛と叡智の紀州備長炭研究会・京都太秦しぜんむら)では各メーカー・各自然食品問屋さんから商品を仕入れおてりますが、ショップポリシーにもとづく弊社基準を補完する形で下記オーサワジャパンの基準を目安としています。自然食とは名ばかりの商品が横行する中で、あらゆる側面から商品を洗い直し、本当にお勧めできるものだけを掲載しております。そのために不可欠でありながら忘れられがちな問屋さんとの良好な関係づくりにも努力して参ります。
天然だしや粗精糖類・良質動物性食品・酢などはマクロビオティックでの摂取は推奨されませんが、健康法はマクロビオティックに限定されるわけではなく、さまざまな方法をお試しの方がいらっしゃいます。本商品は「健康のため、特にマクロビオティックに準じた考え方の場合には、食べるべき食品として弊社が奨励している訳ではない」ことをご理解いただいた上で、お客様の幅広いご要望と、利便のため、良質の商品を選りすぐり、必要最小限の範囲で取扱をいたします。
いろいろご要望いただく商品の中で「取扱できない・していない」との返答をさせていただく機会も多くなってまいりましたが、どうぞご理解をお願い申し上げます。
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オーサワジャパンの品質基準はこちら
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| 中川から・・・商品は単に「モノ」ではないと考えています |
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弊社の事務所や倉庫には、商品のエネルギーを高めるための工夫を重ねています。
それはそこに存在するものの抗酸化力(還元力)、癒しの力を高めるためのものです。
αジーニアス、森修焼のアーススタピライザー、プロッシュ、ファインの滝、 炭素埋設、アポロフィールダー、パープルプレート、グラビトンセラミックなど、考えられるエネルギーを高めるための施策を多重に施して、最高の状態でお届けやサポートができるように宇宙の摂理と「場」を高め続け、お客様の人生をさらによいものに変えられるよう、「見えない力」と強い想いを載せて今日もガンバリます。是非弊社の「ほんまもんたち」を手に取って頂き、「見えない違い」=ポジティブエナジーを脳の右側で、そして全身の細胞で感じてみて下さい!
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オーサワジャパン自然食品
お肌のトラブルに悩まされている方はもちろん、本物を食べたいと思うすべての人におすすめしたい、農薬不使用、無添加の自然食品シリーズです。
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ムソーの自然食品・雑貨
マクロビオティック思想に基づいた自然食品シリーズです。原材料を丸ごといかすことで得られる自然なおいしさを大切にします。
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スーパー青汁 ピュアシナジー
オーガニック&野生の素材がなんと52種類丸ごと摂れる、パーフェクト・スーパーフード。自然療法医ミッチェル・メイのエネルギーが魂にダイレクトに効きます
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アリサンの自然食品・雑貨
ベジタリアン用食材やエスニックフードなど、「オーガニック&ベジタリアン」を基本とし、食を通じて母なる大地を守るアリサンの選りすぐりアイテム
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