ザンジバルMIXスパイス 7種類のスパイスで料理をおいしく
香り高いスパイス『ザンジバル・ミックススパイス』
アフリカ ザンジバルの農家がつくった、7種類のスパイスをほどよくブレンドしてミックスしました。
農薬・化学肥料を一切使用せず
栽培した7種類のスパイスを絶妙にブレンドしました!
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100%スパイス(香辛料)のみで作られており、化学薬品、添加物は一切使用していません。
7種類のスパイス(香辛料)をほどよくブレンドし細かく製粉してから粉末にしました。
使いやすい40gチャック式スタンドタイプになり、
内容量も30g(10g×3袋)から40g入りで価格はそのまま、お得になりました。
味はマイルド・ホットの2種類のタイプでしたが
日本人の口に合う『ピリ辛スパイシー味』の一種類のみになっています。
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オリジナルブレンドスパイス |
- 「ザンジバル・MIXスパイス」
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「ザンジバル・MIXスパイス」は、株式会社バラカが、ザンジバルの小農家とTAZOP社(Tanzania Zanzibar Organic producers Ltd)の人々と共同で開発したオリジナルのミックススパイス(粉末)です。
7種類のスパイスがほどよくブレンドされ、細かく製粉された状態で使いやすいチャック袋に入っています。
- 「ザンジバル・MIXスパイス」は、何でできているの?
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「ザンジバル・MIXスパイス」は、100%スパイス(香辛料)のみで作られており、化学薬品、添加物は一切使用していません。
7種類(クローブ・シナモン・ナツメグ・カルダモン・バーズアイチリ・ブラックペパー・クミン)のスパイス(香辛料)が、ほどよくブレンドされ、細かく製粉され、粉末になっています。
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クローブ(丁子)
アフリカのザンジバルは、クローブの産地。かつては世界市場の80%を占めていた時代もありました。「丁子」という和名がある通り、日本への渡来は古く、正倉院の御物の中にも見られます。戦国時代には出陣するとき、かぶとに香りをたきしめたと伝えられています。
遥か遠くまで漂う甘酸っぱい芳香のため、中国では「百里香」と呼ばれています。
料理やお菓子だけではなく、歯の痛み止め、腹痛などにも広く用いられます。
「ザンジバル・MIXスパイス」のクローブは、ザンジバル産。TAZOPの契約農園で栽培された、IMOオーガニック認証取得済みのものを厳選。
丁寧に手摘みされた花の蕾を天日乾燥し、使用しています。
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シナモン(桂皮)
やさしくほのかな甘みがあり、料理にまろやかな風味を加えます。
古くから薬用としても用いられ、現在でも民間万能薬として発熱、悪心、嘔吐などに広く利用されています。
シナモンが持つ甘美な香りは、古代から愛をかき立て、深い愛情を示すものといわれ、王侯貴族の最高の贈り物とされており、東洋でも、シナモンは寺院で用いるなど、昔から貴重品として扱われていました。
「ザンジバル・MIXスパイス」のシナモンは、アフリカ ザンジバル産。
TAZOPの契約農園で栽培された、IMOオーガニック認証取得済みのものを厳選。手作業で丁寧に削った樹皮を天日乾燥し、使用しています。
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ナツメグ(肉荳蒄)
エキゾチックな甘い刺激性の香りとまろやかなほろ苦さがあり、胃腸の調子を整える作用があると言われています。
「ザンジバル・MIXスパイス」のナツメグは、アフリカ ザンジバル産。
TAZOPの契約農園で栽培された、IMOオーガニック認証取得済みのものを厳選。
果実の中にある種子を天日乾燥させ、さらに殻を割って中身を取り出し、再度選別された上質なものが使われます。
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カルダモン(小豆蒄)
カルダモンは、カレー料理などに欠かせない高級スパイス。爽やかな香りで、素材の臭み消しや消化促進作用があると言われています。
ハンバーグやミートローフなど挽肉料理にもよく合うと同時に、甘い料理や菓子、パンにも使われます。
「ザンジバルMIXスパイス」のカルダモンは、ザンジバル産。
TAZOPの契約農園で栽培された、IMOオーガニック認証取得済みのものを厳選。ひとつひとつ丁寧に手摘みされたものを天日乾燥し、使用しています。
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チリ(唐辛子)
チリ(トウガラシ)の刺激は、消化液の分泌を促し、食欲増進に役立ちます。
「ザンジバルMIXスパイス」のチリは、ザンジバル産。
チリの中でも、小粒で非常に辛味が強いバーズアイチリを使用しています。
TAZOPの契約農園で栽培された、IMOオーガニック認証取得済みのものを厳選。ひとつひとつ丁寧に手摘みされたものを天日乾燥し、使用しています。
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ブラックペパー(黒胡椒)
すっきりとした辛味と香りを加えます。
さわやかな芳香と強い辛味をもつこのスパイスは、世界で最も広く使われているスパイス。西洋では古くから珍重され、金1オンスとペッパー1オンスが交換されていた時代があったほど。
様々な料理に合い、におい消し、香づけ、辛味づけの3役をこなす「スパイスの王様」発汗を促し、胃弱、消化不良にもよいと言われています。
「ザンジバルMIXスパイス」のブラックぺパーは、ザンジバル産。
TAZOPの契約農園で栽培された、IMOオーガニック認証取得済みのものを厳選。ひとつひとつ丁寧に手摘みされたものを天日乾燥し、使用しています。
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クミン(馬芹)
食欲をそそる刺激的な香りと辛味・苦味を併せ持つスパイス。
ピラウやムチュジ(カレー)など、ザンジバル料理には欠かせないスパイスの1つです。クミンは、古くから駆風剤、健胃剤などに効く薬用植物としても利用されてきました。
中世ヨーロッパでは、「恋人の心変わりを防ぐ」という言い伝えが広く信じられ、騎士が戦場に行っている間、恋人が心変わりしないようにとクミンシードを身につけたり、結婚式のときクミンシードをポケットに忍ばせたりする習慣がありました。
「ザンジバル・MIXスパイス」のクミンは、世界でも高級と言われるイラン産クミンを、TAZOPにて再度選別し、天日乾燥して使用しています。
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資料提供:(株)バラカ
- 「ザンジバル・MIXスパイス」のホットとマイルドの違いは?
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「ザンジバル・MIXスパイス」は、マイルドと、ホットの2種類あります。
ホットは、バーズアイチリとブラックペパーが、マイルドより多くブレンドされた辛口です。
- ザンジバル・MIXスパイスは、安全な食品なの?
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「ザンジバル・MIXスパイス」は、タンザニア ザンジバル オーガニック プロデューサー社(TAZOP)が厳選した素材を使用しています。
「スパイスアイランド」として名高い、タンザニア・ザンジバルにあるTAZOP社の契約農園で収穫されたスパイスは、農薬、化学肥料を一切使用せず、IMOオーガニック認証を取得しています。また、クミンは、世界で高級と言われるイラン産を使用しています。
日本でも、残留農薬検査(350項目)を行っています。残留農薬検査結果証明書は以下からご覧になれます。
- 「ザンジバル・MIXスパイス」のパッケージデザイン
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ザンジバル・MIXスパイスのパッケージは、ティンガティンガアーティスト、モーリス・マリキータによる作品をデザインに起用しています。
ティンガティンガアートは、アフリカを代表するエナメルペインティグ画。1960年代にタンザニアのダルエスサラームで始まりました。
ティンガティンガアートというアート名は、創始者エドワード・ティンガティンガの名前に由来します。
- 「ザンジバルMIXスパイス」の開発と輸入販売で目指すもの
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株式会社バラカでは「原材料」のままではなく、アフリカで製品化されたものを輸入することで、現地で関わるより多くの人々に雇用と利益がもたらされることを目指しており、「ザンジバル・MIXスパイス」を輸入販売することは、現地の雇用の維持・拡大につながっています。
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ザンジバルのスパイス農家 |
- 「ザンジバル・MIXスパイス」のスパイス農家
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TAZOP社の契約農家の人々は、農薬、化学肥料を一切使用せず、地球の再生循環機能を壊さないアグロフォレストリー栽培をしています。
株式会社バラカは、スパイス農家の人たちと共に、子供たちの笑顔と森林を守りながらミックススパイス・プロジェクトを進めています。
- TAZOP社とは?
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TAZOP(タンザニア ザンジバル オーガニック プロデューサー社)は、タンザニア・ザンジバルでスパイスの栽培・輸出を行っている会社です。
TAZOPの契約農園で栽培されているカルダモン、チリ、シナモン、クローブ、ココア、ショウガ、レモン、レモングラス、ナツメグ、オレンジ、コショウ、ターメリック、バニラは、スイスの認証団体IMOのオーガニック認証を受けています。
世界的に価値が認められているオーガニックスパイスの輸出を中心に、製品管理、技術開発、マネジメントを通じて、農業従事者、TAZOP職員、そして経済全体に利益がもたらされることを目指しています。
GENERAL MANAGER KHAMISIさんの言葉
「会社設立以来、ヨーロッパにオーガニックスパイスを原料の状態で輸出してきましたが、『将来的にはザンジバルで製品化したものを輸出し、農民やワーカーたちに還元したい」という長年の思いが、このたび、バラカのミックススパイスプロジェクトで、スパイスをブレンド・製粉した状態の製品を日本に輸出するという形で実現しました」
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ザンジバル・MIXスパイスを使った料理 |
- お料理レシピ
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やみつきになる辛さ
チキンスープカレー
材料(4人分)
A(鶏もも肉ぶつ切り400g、おろしニンニク1片分)
B(ニンジン中1本、※ジャガイモ中3個)
玉ネギ中……1個
皮むきトマト中……2個
水……900cc
塩……小さじ2強
油……大さじ2
ザンジバル・ミックススパイス……大さじ2
※メークインを使うと、煮くずれしにくい。
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[つくり方]
- Aを混ぜ合わせる。
- Bとトマトは一口大、玉ネギは薄く切る。
- 油で1. を強火で炒めて取り出す。
- 同じ鍋で玉ネギを炒め、Bと3. 、トマト、水を加えて強火で煮る。
- アクを除いてから中火にし、スパイスと塩を入れて約20分煮込む。
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まろやか&スパイシー
魚介類のクリームシチュー
材料(4人分)
A(玉ネギとセロリ各130g)
B(鮭と帆立貝柱各200g、エビ100g)
ほぐしたシメジ……120g
ブロッコリー……適量
水……700cc
牛乳……300cc
生クリーム……100cc
水溶きコーンスターチ……適量
バター……30g
塩……小さじ2強
ザンジバルミックススパイス……大さじ2
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[つくり方]
- 鍋に水とAの薄切りを入れて煮込む。
- 一口大のBとシメジをバターで炒め1. に加える。
- スパイスと牛乳、塩小さじ2強、水溶きコーンスターチ、生クリームを加える。
- 最後にゆでたブロッコリーを適量加える。
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野菜たっぷり
オードブルサラダ
材料(4人分)
A(サワークリームか無糖ヨーグルト大さじ2、マヨネーズ大さじ2、味噌小さじ2、ザンジバルミックススパイス小さじ1)
B(カブ2個、ブロッコリー1/4房、ニンジン1本、オクラ4個)
ミニトマト……8個
セロリとキュウリ……各1本
(野菜は好みで変更可)
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[つくり方]
- Aを混ぜてソースを作る。
- Bの野菜は食べやすい大きさに切り、軽くゆでる。
- セロリは筋を除き、キュウリとともに一口大に切る。
- ソースを小さな器に入れ、野菜と一緒に大皿に盛る。
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スパイシー
キンメダイのスパイス照り焼き
材料(4人分)
A(醤油10cc、ミリンと酒各60cc)
キンメダイ二切れ(サバやサワラなどで代用可)……80g
油……大さじ2
小麦粉……適量
ザンジバルミックススパイス……小さじ1〜2
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[つくり方]
- 小麦粉とスパイスを半々に混ぜる。
- キンメダイの表面に1. を薄くまぶす。
- 鍋を熱して油を入れ、キンメダイを両面焼く(片面5分が目安)。
- 余分な油をペーパータオルでふき、Aを加えて強火で煮る。
- タレが1/3程度になるまで煮詰める。
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ひと味違う
ピーマン肉詰め
材料(4人分)
A(合い挽き肉200g、玉ネギみじん切り大さじ2、生パン粉大さじ1、卵黄1個、ザンジバルミックススパイス大さじ1、塩小さじ1/2
ピーマン……4個
ミニトマト……6個
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[つくり方]
- Aをボウルに入れ、粘りが出るようによく混ぜる。
- ピーマンを横に3つに切り、ヘタと種を除く。
- 2. のピーマンに1. を詰める。ミニトマトは半分に切っておく。
- 3. をオーブントースターかグリルで焼く。焼きトマトは肉詰めの上にのせ、ソースがわりにする。
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激ウマ!
ビーフカレー
材料(4人分)
A(市販カレールウ100g、ザンジバルミックススパイス大さじ2)
牛肉薄切り……200g
皮むきリンゴ……1/2個
玉ネギ中……2個(300g)
湯……650cc
生クリーム……大さじ2
油……大さじ2
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[つくり方]
- 玉ネギは粗みじん切り。リンゴは小さい薄切り。牛肉は4cm幅にカットする。
- 玉ネギとリンゴを油でひいた鍋でよく炒める。牛肉を加えてさらに炒め、湯を加えて強火。アクを取り、中火で煮込む。
- Aを加えて弱火で煮込み、生クリームを加える。ご飯にもパンにも合う。
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風味満点
ソース焼きそば
材料(4人分)
A(ウスターソース80cc、ザンジバルミックススパイス大さじ1)
薄切り豚バラ肉とキャベツ、モヤシ……各100g
玉ネギ……1/2個
焼きそば用蒸し麺……2玉
塩……少々
油……大さじ1
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[つくり方]
- 豚肉、玉ネギ、キャベツを食べやすく切る。
- 熱した鍋に油を入れ、豚肉と野菜を炒めながら、塩をふる。
- 手でほぐした麺を加え、中火で炒める。
- 具と麺がまんべんなく混ざったら、Aを混ぜて加え手早く炒める。
- お好みに合わせて紅ショウガをのせる。
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レシピ提供:
(株)バラカ
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思わず作りたくなる!アレンジレシピのご紹介♪ |
- ザンジバルMIXスパイスの発売を記念して開催したモニタープレゼント企画。簡単レシピから本格レシピまで、ザンジバルMIXスパイスを使った自慢のアレンジレシピをお送りくださ〜いと募集をしたところ、早速レシピをご投稿いただきました!
どれも美味しそうなうえに、レシピがとっても簡単で、気軽に試せそうなものばかり♪ご投稿いただきました皆様、ありがとうございました!
レシピはまだまだ募集中です。もちろん本格レシピも大歓迎。「ザンジバルMIXスパイスを使って、こんなに美味しいお料理ができちゃった♪」という方、あなたの作った美味しい幸せをご紹介させてください。
皆様からのアレンジレシピのご投稿をお待ちしております!
◇レシピの送り先◇
メールアドレス: info@prema.co.jp
お送りいただく内容: ザンジバルMIXスパイスを使ったレシピとお料理の画像、お名前、ニックネーム、お住まいの都道府県 |
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☆埼玉県:ユタッチャ様☆
夏野菜ののっけカレーベトナム風
材料(4人分)
なす……3本
ししとう……1パック
エリンギ……2本
☆湯戻して生姜醤油につけておいたオーサワのグルテンミートばら肉風……1パックの半分
トマト大……1つ
(またはミニトマト……7、8個)
ローリエ……2枚
バジルの葉……片手いっぱい
ザンジバルミックススパイス……大さじ2
みりん……大さじ2
☆スイートチリソース
コショウ
ナンプラー……大さじ1
(または「いしる(魚醤)……大さじ1」)
☆印は、お家になければ入れなくてもOK。
ただ、ベトナム風にするにはスイートチリソースが欠かせないので、
ベトナム風がお好きな方は手作りに挑戦されるいいかもしれませんね♪
探せばいっぱい スイートチリソースの作り方>> |
 [つくり方]
なすとエリンギを1センチくらいの輪切りにする。
グルテンミートは半分に、ししとうはヘタだけとる。
トマトは大きめのザク切りにミニトマトなら1/4に。
- なべにごま油を中火であたためて、ししとうとエリンギ、なすの順に軽く炒める。
- みりん大さじ2とトマト、ローリエとバジルをちぎって入れて混ぜ、弱火で5分コトコト蒸し煮にする。
- ザンジバルミックススパイスとナンプラーを入れてよく混ぜる。
- 火を止めて塩コショウで味を整えれば、適度に汁気のあるごろごろカレーの出来上がり!
- ご飯を平たいお皿に丸く乗せ、汁と一緒にカレーを乗せ、トマトとバジルを飾る。
仕上げにスイートチリソースをお皿の周りに少々かけて盛り付け。
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☆埼玉県:ユタッチャ様☆
スパイシー冷やしまぜそば
材料(2人分)
【たれ】
ねりごま……大さじ2
めんつゆ……大さじ2
ザンジバルミックススパイス……大さじ1
水……少々
先にたれを作っておく。
練りゴマとめんつゆを半々ですこしずつ練りながら合わせ、
サンジバルミックススパイスも入れて練る。
水を少しずつ加え、とろりとかけられるくらいのたれにする。
味は濃い目でOK。
そば……2束
なす……3本
おくら……3本
ピーマン……1袋
(赤ピーマンだとなお◎)
キャベツ……1/8個
(他の余り野菜でも◎)
にんじん……彩りのため少し
みょうが……1個
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 [つくり方]
- なすときゃべつは1センチ位の細切り、にんじんとピーマンは5ミリ位の細切り、オクラはがくをとって塩でかんずりしてから1センチの輪切りにする。
にんじんか赤ピーマンを一番下、なすを一番上にして小なべに入れ、塩少々を振ってふたをし、5分蒸し煮にする。
- 野菜をひっくり返して大き目の皿かざるに入れ、荒熱が取れたら冷蔵庫で冷やしておく。
みょうがは半分にして輪切りにしておく。
- そばをゆで、氷水でしっかり冷やして水切りする。
皿に乗せ、冷やしておいた野菜を半分にして乗せ、たれを真ん中と皿の周りに回しかける。
みょうがを載せて完成。
混ぜながらいただく。
たれは多めに作って、冷蔵庫で保存できます。
硬くなるので、食べるときに水で少しずつ溶くとゴマだれになります。
ゆでたてで暖かく食べてもおいしいです。
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☆松のまま様☆
鶏肉の手羽先の照り焼き
材料(2人分)
鶏肉の手羽先……4本
ザンジバルミックススパイス……大さじ1
油……適量
塩……適量
A.
醤油……大さじ2
みりん……大さじ2
梅干し……1個
メープルシロップ……大さじ2
キャッシュナッツ……適量
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☆松のまま様☆
カレーサンド
材料(2人分)
食パン……2枚
ザンジバルミックススパイス……小さじ1
オリーブオイル……大さじ1
塩……適量
アボカド……1個
はちみつ……適量
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☆濱田様☆
野菜たっぷりのテンぺカレーのレタス巻き
[つくり方]
- 小さめのさいの目切りした好みの野菜を水で煮てスープを作る。ある野菜でOK。
- フライパンに油をしきテンぺを炒める。
- スープから野菜をお玉で1〜2杯入れ炒める。
- 冷ご飯とザンジバルミックススパイス大さじ2とカレー粉大さじ1ぱいを入れ炒める。
- 醤油を回し入れ、水分が飛んだらできあがり。
- レタスにまいて食べる。
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[つくり方]
- 手羽先に塩少々とザンジバルミックススパイスをまぶし、30分ほど馴染ませておく。
- 鍋にAの材料をすべて入れて沸騰させ、弱火にしておく。
- フライパンに少量の油をしいて、手羽先をキツネ色に焼く。
- 焼いた手羽先を2の鍋に入れて煮詰める。
*スパイスの味と梅干しの酸味が効いて、お酒のおつまみにぴったりです。
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[つくり方]
- 食パンにオリーブオイルを塗り、ザンジバルミックススパイスと塩少々をふる。
- 1をオーブントースターで軽く焼く。
- 2にアボカドとはちみつをのせてサンドし、半分に切る。
*程よいスパイスの味と甘いはちみつが絡み、子どものおやつにも良いです。
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ザンジバルMIXスパイスを使った 「豆カレー」 |
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ザンジバルMIXを使って、ルー作り |
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お鍋いっぱいに出来上がった豆カレー。
大人数のおもてなしもできちゃいそう!
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カレー好きのスタッフからも大好評!絶品です! |
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こんな風に、いつものカレーの仕上げに ザンジバルMIXスパイスを加えてもOK! |
- ザンジバルMIXスパイスで、豆カレーを作りました。
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「このスパイスを使って、カレーを作ってみて」 との指令を受け、プレマのお料理担当、わたくし宮崎がカレーづくりに挑戦しました。
もちろん、いつものカレーの仕上げにザンジバルMIXスパイスを加えるだけでも十分♪なのですが、せっかく本格的なスパイスをもらったわけなので、今回はいっちょカレールーから手作りしてみるか〜と、気合い十分!手間をかけてみることにしました。
スタッフの評価ももらわないといけないし、かなりの量をこしらえないと・・・。
トマトは4個でしょ〜、それから玉ねぎを3個・・・じゃがいもは家にあったし、あとはそうそう、甘味を出すためのリンゴも1個買っていかないと。お買い物を続けるうちに、いつしかスーパーのお買い物かごはずっしり。袋を抱えながら家路につく私は、大家族のお母さんになったかのような気分でした(^^)
細かく刻んだ、大量の玉ねぎ・にんじん・じゃがいも・トマトを煮込むこと数時間。
さらにそこへ、昨晩から下準備していた秋場さんの大豆とその煮汁を加え、再びコトコト。秋場さんの大豆は、ボールに山盛り入れちゃいました。贅沢なカレーになりそうです♪
野菜を煮込んでいる間に、ルー作り開始。
油をしいたフライパンに小麦粉(全粒粉を使用)を入れ、じっくりじっくり炒めていきます。ここでザンジバルMIXスパイス登場!
十分に炒め(10分前後)、小麦がペースト状のようになったところにスパイス大さじを加えます。
よく練り合わせれば、手作りカレールーの出来上がり!
本格的にブレンドされたザンジバルMIXスパイスのお陰で、ルー作りは予想以上にらくらく♪
まだ作ったことがないという方は、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
いよいよルーをお鍋に投入。野菜の煮汁でルーを溶きのばしながら入れていきます。ターメリック・塩・ウスターソース・ケチャップ・すりおろしりんご・欧風だしなどで、好みの味となるよう最終調整。
これは♪♪♪我ながらいい味になったんじゃない??(^^)
どうにも止まらず、味見と称しながらひとりお鍋に向かいパクパクと食べてしまいました。味見だけでおなかいっぱいです(笑)。
今回のカレーづくりに使用したのは、我が家にある一番大きなお鍋、シリット社の「シコマチック
4.5L」。
具によって材料費はまちまちだけど、ザンジバルMIXスパイス大さじ2杯でこれだけ大量のカレーがつくれたら、けっこう経済的かも。手作りカレーにはまってしまいそうな予感です。
翌日会社でも、私のかわいい豆カレーは大人気。スタッフみんなのお昼ご飯になりました。
大型タッパーになみなみ注いできたカレーは完売♪嬉しい!
「おいし〜!」 のシャワーを浴びさせてもらった私、次は何を作ろうかしらと思案中です。
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(WEB制作チーム:宮崎美里)
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突撃インタビュー |
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(株)バラカの住谷弘子社長に突撃インタビュー! |
- アフリカ・タンザニアの未来を応援するプロジェクト
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大阪市中央区にある株式会社バラカが、タンザニアの現地法人とともに推進するアフリカ製品輸入プロジェクト。その始まりは、アフリカフェというタンザニア産のインスタントコーヒーの輸入販売からでした。原材料ではなく現地で製品化されたものを輸入することで、その生産に関わる多くの人々により多くの利益が対等に分配されることを念頭に、プロジェクトは進められています。
弊社ウェブサイトではお伝えしてこなかった、当プロジェクト発足の経緯や活動趣旨などを、今回あらためて(株)バラカの住谷弘子社長に伺いました。
私が、初めてアフリカの大地を踏んだのは今から約15年前。知り合いもコネもなく、あるのは有効期間三ヶ月の観光ビザだけ。解決の難しい様々な問題を抱えるアフリカ諸国のために、自分も何か役に立つことがあるかもしれないという、今から考えれば勘違いによる決断と行動でした。
ところがいざ現地に着くと、言葉も文化もわからない。何の役にも立たないことに呆然としていた時に、(株)バラカ会長の島岡強に出会いました。
島岡は、アフリカ諸国が経済的に西側諸国の援助に頼らない真の独立を果たすための助力となるべく、1987年から夫婦でタンザニアのザンジバル島に移り住んでいました。仕事が圧倒的に少ないアフリカでは、援助ではなく、働く場を作ることが大切であると考えた島岡は、ザンジバルで木造漁船を造って漁業をすることで、雇用の機会を作っていました。
自分の力をアフリカの人々のために役立てる、これを現地で実践し、すでに形にしていたのが島岡だったのです。
柔道の指導者でもある島岡は、タンザニアのナショナルコーチとしてスポーツ振興にも大きく寄与しています。畳も柔道着もないゼロの状態から育てたチームは、東アフリカ大会で圧勝するまでの実力をつけました。
子供の頃から教育の機会に恵まれず、仲間意識という概念もほとんど浸透していないタンザニアの社会で、産業やスポーツを一定のレベル以上のものに成長させる。これは志がなければできない『意識革命』です。
私も、何かの形で島岡の活動に関わりたいと思いましたが、残念ながら私には出る幕がなく一旦帰国。その後何年か経て、島岡がタンザニア製品輸出プロジェクトを立ち上げ、島岡の友人が経営する会社が日本側の受け皿となって、インスタントコーヒー「アフリカフェ」の日本輸入販売が始まりました。私は、その数年後に営業担当として働くことになって、ようやくアフリカと関わるチャンスが訪れたのです。
とはいうものの、営業経験はゼロ、アフリカに初めて渡った時には想定すらしてなかった展開でした。マニュアルのない仕事ですから、何もかも手探り状態。熱心に商品説明しすぎて話がすごく長くなったり、相手の気持ちがくみ取れなかったり、本当に難しい仕事だと思いましたね。それでもめげずに経験を積んでいく中で、営業というのは物を売り込むことではないということを学びました。商売とは、「買って下さい」「売って下さい」ではなく、目の前の相手が求めるものを提供すること。いくら自分自身が惚れ込んでいて、自信を持ってご紹介できる商品であっても、相手の気持ちやこだわりが理解できていないと話は絶対にかみ合わないのです。
大型スーパーなどへの導入は難しかったのですが、自然食品関係、輸入食品関係など、店主とお客様が対話できる専門店には理解を示していただけました。当初は試飲会がとにかく重要な販促活動で、一日中店頭に立っておひとりおひとりに紹介。味には美味しいけど高いと言われ、ひと缶を売る難しさとひと缶が売れた喜びを味わいながら、販売経験を積ませていただきました。
「アフリカフェは東アフリカで最も愛されているインスタントコーヒーですが、タンザニア製品として初めて日本輸出手続きを踏んだ商品でもあります。日本市場向けには印字ズレや凹みのない製缶状態の良いものを選定していますが、最初はその見極めにさえも意識のズレがあり、それを埋めるのが一番大きな作業でした。未だに輸入が遅れるなどのトラブルは頻発しますし、めげることも多いのですが、バラカの志があるので継続できます。
その後、タンザニア産の極上紅茶や綿花100%の民族布カンガ、タンザニアが誇るポップアート「ティンガティンガアート」など、輸入品目を増やしています。
プロジェクトの収益金の一部は柔道その他のスポーツ振興や教育支援にあてられます。今後も精力的に日本の皆様にタンザニア製品を紹介することで、貧困や施設の不備を超えて明るくスポーツに打ち込むタンザニアの若者や未来を担う子供達をサポートしていきます。
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オーサワジャパン自然食品
お肌のトラブルに悩まされている方はもちろん、本物を食べたいと思うすべての人におすすめしたい、農薬不使用、無添加の自然食品シリーズです。
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ムソーの自然食品・雑貨
マクロビオティック思想に基づいた自然食品シリーズです。原材料を丸ごといかすことで得られる自然なおいしさを大切にします。
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スーパー青汁 ピュアシナジー
オーガニック&野生の素材がなんと52種類丸ごと摂れる、パーフェクト・スーパーフード。自然療法医ミッチェル・メイのエネルギーが魂にダイレクトに効きます
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アリサンの自然食品・雑貨
ベジタリアン用食材やエスニックフードなど、「オーガニック&ベジタリアン」を基本とし、食を通じて母なる大地を守るアリサンの選りすぐりアイテム
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癒しと健康の森修焼 全品取り扱い
食材本来の味を引き出し、鉛やカドニウムを含有しない安全な食器と、静電気フリーで快適な森林浴空間をつくるアーススタビライザーなど
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