森修焼(しんしゅうやき) 茶碗・お碗・丼・小鉢・ボウル
高純度の天然石を独自の方法でブレンドし、食材本来の味を引き出します。鉛やカドミウムなどの有害物質は含有していません。

生きることは食べること。
私たちは食べずには生きていけません。
そして、いつも食とともにあるのが「食器」。
食器も、私たちの健康を左右するということを
ご存じでしょうか。
たかが食器、されど食器。
毎日使うものだから、よりやさしくて
よりおいしく食べられるものを選びたいもの。
有害物質を含まない森修焼(しんしゅうやき)で
大切な人とともに、健やかな食卓を囲みましょう。
大地の恵みと不思議な力
プレマオリジナル 土物茶碗
「森修焼の食器を使うと、ごはんがおいしくなる」と言われます。実に不思議ですが、それは大地の恵みによるもの。森修焼には高純度の天然石がブレンドされており、この「自然石」のパワーが食材本来の味を引き出し、飲み物、食べ物に含まれる渋味、苦味、酸味をやわらげます。
「自然石」のパワーは備長炭に匹敵するといわれ、健康効果が半永久持続します。さらに、森修焼特有のやわらかなフォルム、口当たりのよさ、抜群の手なじみでますますごはんがおいしくなるというわけです。
お気に入りのお茶碗で食べるごはん
プレマオリジナル 鎬紋(しのぎもん)茶碗
あなたはどんな「ごはん」が好きですか?白米、玄米、赤飯、炊き込みご飯、おこわなど、いろんなごはんがあって、どれもおいしいですよね。
そんなおいしいごはんを食べるとき、お気に入りの茶碗があれば、ますますおいしくなること間違いなし。プレマでは、森修焼のお茶碗は全品取り扱い、さらにオリジナルのお茶碗もつくっていただいており、ラインナップ豊富。
ぜひお気に入りのお茶碗を見つけてください。
ちょうどいいラーメン鉢が欲しくて
プレマオリジナル THE・ラーメン鉢
森修焼には、どんぶりと名のつくものはいくつかあるのですが、いわゆる「ラーメン鉢」はありませんでした。
「森修焼をもっと食卓にプロジェクト」で、ちょうどいいラーメン鉢が欲しい!ということで開発したのが「THE・ラーメン鉢」。まさにこれこそラーメン鉢といいたくなるシンプルでわかりやすい形で、インスタントラーメンを食べるにもちょうどいい大きさです。
森修焼らしいピュアホワイトにくわえ、代表中川の遊び心で、スープを飲み干したらフラワーオブライフの模様が見えるタイプも。
2021年9月の発売以来、たくさんの方にご愛用いただいている人気アイテムです。
知っておいていただきたいこと
森修焼は、鉛やカドミウムを使用せず、天然の釉薬を用いて一品一品手作りをしています。作品に現れる釉薬の濃淡やムラなどは、人の指紋のように世界に同じものはなく、それぞれが全く異なった表情となるさまを素のままで仕上げています。まさに一期一会といえる自然の造形です。作品の見た目の違い(自然な釉薬の個性)が気になる方は、本作品のご注文はお控えください。
また、天然石の鉄粉、ピンホール、原料土の隆起等による凹凸などが生じる場合がありますが、こちらも、1点1点人の手によって作られているがゆえに起こる現象となります。
こちらに掲示している画像は一例ですが、いずれも良品の範囲内となります。これらを理由とする返品・交換は一切お受け致しかねますので、ご了承の上、お買い求めください。

釉薬のムラ例1:まだら

釉薬のムラ例2:色抜け

釉薬のムラ例3:一部だけ色が濃い

釉薬のムラ例4:釉薬垂れ

緋色の斑紋
白色系の焼物によく起こる現象です

白く抜けたような斑点模様
化粧土の濃淡によるもので、青く見えることもございます

色つき商品の色味の違い
釉薬のロットや焼成時の天候、気温、湿度などにより色味が変わります

シリカ焼の模様の出方の違い
シリカは焼き上げると透明に近くなりますが、釉薬が垂れたところがグレーになります

天然石の鉄粉

粒のような凹凸
原料土の隆起によるものです

ピンホール

森修焼ロゴの埋もれ
釉薬が濃いことによりロゴが埋もれることがあります

プリントの色の違い
版のロットにより、色が違うことがございます

プリントのかすれ
手作業で版を貼り付けているため、かすれが起こることがあります
※釉薬むらについては、わかりやすい例として色つきの画像を掲示していますが、白でも同様のことが起こり得ます。
森修焼、実際に体験できます
森修焼のあのアイテム、気になるけれど、 サイズや重さ、質感……などなど、実際のところどうなの?
ウェブ上では分からないそんな疑問点、不安点を解消していただくべく、
弊社実店舗「プレマルシェ」に森修焼をほぼ全品取りそろえました。
※タイミングによってはご用意がないアイテムもございます。ご了承ください。
















































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