生姜を発酵してポカポカ度アップ!ショウガ麹パウダー

菌活&腸活に!スプーン1杯のショウガ麹パウダーで快適な身体作りをしませんか?

発酵熟成したショウガと麹菌由来の酵素をいただきましょう

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夏は冷房が苦手、冬はなかなか動き出せない1日のはじまりに!
スプーン1杯のショウガ麹パウダーでウォームアップしませんか?

室温や気温が下がり身体が冷えてくると、活動力が下がってきてしまいます。
夏は冷房が苦手だったり、冬はなかなか動き出せなかったりするのは、内側からの熱が足りないから。
つねに温かい人工的な環境で過ごしていると、身体がその環境に適応し、
内側から熱を発するチカラを低下させてしまいます。
状況によっては、外側から温めることも必要ですが、「内側から温める」ことも大切です。
古くから「冷えは万病のもと」とも言われます。
できれば冷えとさよならして、ポカポカした毎日を送りたいですね。
ショウガ麹パウダーをいつもの食事や飲み物に加えて、内側から活性化しポカポカする習慣を作りましょう。

ショウガとは?

生姜の写真

生姜はショウガ科の多年草で、料理の脇役に無くてはならない存在として、また体を活性化たりボディメイクに良いということで良く知られています。

ショウガに含まれる辛味成分ジンゲロンは、身体の活性化をサポートし、美容効果も高い。辛味成分ショウガオールは若々しさの維持に良いとされています。

つまり、生姜には活性作用と還元作用があるので、体のリズムが活発になり身体がイキイキします。体を内側からスッキリさせ、若々しい身体作りにも期待ができます。

ショウガ麹パウダー3つの特長

●こんなのなかった!「酵素」×「ショウガ」の嬉しい組み合わせ

生姜の写真

ショウガ麹パウダーは、発酵が難しいとされているショウガを麹菌で発酵させることに成功した画期的なパウダーです。発酵熟成したショウガと麹菌由来の酵素の有用成分をそのまま摂取することができます。マクロヘルスの「素材をそのまま提供する」を実現するため、有用な麹菌の殺菌は行わず、それらを活かしたまま乾燥後、パウダーにしています。

●美容や健康維持に、ショウガのチカラを

生姜パウダーの写真

ショウガ(生姜)は、古くから私達の生活において、身近に利用されてきた植物です。お料理の薬味や素材の原料としても使われてきました。辛味の元になる成分は、美容や健康維持に大変役立つことでも有名で、特に、風邪予防や冷え対策で良く知られています。最近ではその他にもさまざまな力に注目が集まっています。ショウガ麹パウダーの原料には中国産ショウガを使用しています。残留農薬検査において農薬は検出されませんでした。 (分析方法:GC-MS・LC-MS/MS、農薬対象化学物質:422種)

●食べ過ぎた、飲み過ぎた後の、食事をサポートする「酵素」を味方に

米麹とショウガ麹の酵素活性比較のグラフ

単位:unit/g
酵素活性測定法:国税庁所定分析法より

ショウガ麹パウダーがお手元に届いたら、まず香りを確認してみてください。ふわっとするフルーティな香りにびっくりされるでしょう。この香りは麹菌が生きている証拠。市販されいている味噌や醤油などの発酵食品は、品質保持のため、麹菌を殺菌しているため、このフルーティーな香りがありません。ショウガ麹パウダーは、麹菌を活かしたまま乾燥しパウダー化しています。麹菌由来の酵素がたっぷり入っているので、食べ過ぎや飲み過ぎでお疲れ気味の食生活をサポートします。

【酵素の上手な使い方】
調理前の肉や魚に本品を振りかけると、酵素の働きにより素材を柔らかくしうま味を引き出します。


酵素という言葉を耳にしたことはありますか?

私たちの体は、様々な酵素の種類によって成り立っています。いわば生命活動を土台から支えているのは酵素といってもよいでしょう。私たちが生きていくのに酵素はとても大事な存在なのです。
酵素を減らす要因とはどんなことがあるのか、酵素の種類から見てみましょう。

酵素の大きさはそれぞれ異なりますが、とても小さなミクロの物質で5~20ナノメートルで顕微鏡で捉えることができません。
※ナノメートルは1ミリの100万分の1

酵素の消費

年齢とともに減少する“酵素”のグラフ

人は酵素を生まれながらに持っており、睡眠中にも細胞核の中で作られています。体内には膨大な酵素が含まれています。しかし、酵素の製造は無尽蔵ではなく生涯のうち一定量しか作ることができません。20歳をピークに生産能力は減少し、40歳を過ぎると急激に減少します。

若い頃は徹夜した後でも翌日頑張れたのに、年を重ねるとそれも難しくなったという経験はありませんか?それは体内での酵素製造力の減少と、体内酵素の使いすぎが原因なのです。

では、酵素を使いすぎないようにするためにはどうしたら良いのでしょうか? 酵素を減らす食べ物を避け、食物酵素を多く取り入れることが重要になってきます。

酵素を減らす主な食べ物
砂糖 残留農薬 お酒 食品添加物 ストレス

酵素を減らす主な食べ物には、食品添加物、残留農薬、お酒、砂糖などがあります。食品添加物は、保存料、甘味料、着色料、香料など、食品の製造過程または食品の加工・保存の目的で使用されるため案外気が付かないうちに摂取しているものでもあります。

私たちは1日に約10g、年間4kg程度の食品添加物を摂取していると言われています。

全てが悪影響を与えるわけでは無いにせよ、海外では使用禁止とされている食品添加物であっても日本では認可されているものもあり、何らかの影響がある可能性は考えられます。

加工品を購入する際には原材料表記を確認し添加物の総量を意識し、有機栽培や自然農法の青果を摂取するようにすることで、年間の体内酵素使用量を減らすよう心がけてみてください。

便利だからといって毎日の食事に添加物が沢山はいった出来合いのお総菜やおにぎりなどを口にしている場合には、毎回でなくても良いので可能なところからお手製のおにぎりを持参するなどすると良いでしょう。食事は自宅で手作りとし、食材も厳選すれば更に減らすことができます。

そして、お酒の大量摂取や、疲れた時やご褒美にと砂糖を使用したものを口にするのは程々にし、酵素を生産するためにしっかりと睡眠を取ることも重要です。

食べ物ではありませんが、ストレスも酵素を減らす要因の1つです。しっかりリフレッシュするように心がけると良いでしょう。

食物酵素を多く含む食べ物
キムチ ヨーグルト 醤油 生の野菜・果物 チーズ 納豆 味噌

酵素を多く含むもの

食物酵素を多く含むものは、生の野菜や果物や、納豆、味噌、チーズ、ヨーグルト、キムチなどの発酵食品です。日本に古くから伝わる伝統的な食文化として、醤油、味噌、納豆の発酵食品があります。

発酵食品は酵素を多く含んでおり、特に大豆を発酵させたものの中にはポリアミンという健康な体作りに関与している成分を多く含んでいます。

体作りに関わるため母乳に多く含まれるということで知られるポリアミンは、腸内細菌の酵素によっても作られます。しかし、その量は年齢と共に減少してしまいます。

食物酵素は、発芽をさせた後の玄米などにも多く含まれています。
リスは集めた種子を発芽させてから食べることがあるようですが、これは種子には発芽抑制物質が含まれるためと言われています。

発芽抑制物質が体内に入ると、排出されるまでの間それを分解しようとより多くの消化酵素を使うことになります。玄米も発芽させたほうが良いというのはそのような理由があるからなのです。

酵素を減らす要因を避けつつ、食物酵素を多く取り入れることを意識し、いつまでも若々しく過ごしたいものですね。

続けられる菌活・腸活をするベースに

私たちの体は約60兆個の細胞で成り立っていますが、腸内には体を構成する細胞の約16倍である1000兆個もの腸内細菌が存在しています。菌活・腸活というのは、発酵食品を積極的に取り入れることで(=菌活)、腸内フローラ(腸内細菌叢)の働きをよく(=腸活)しようという活動です。そうすることで、日々の健康維持や美容にも期待できるようになると言われています。

菌活の方法は、発酵食品を摂取するのですが、毎食納豆やみそ汁やヨーグルトなどを食べるのはちょっと億劫に感じてしまうこともありそうですよね。でも、発酵生姜をパウダーにした、ショウガ麹パウダーは、飲み物にさっと混ぜるだけでよいので、職場や学校、旅先など外出先でも発酵食品を摂取することができます。継続性のある菌活・腸活、大事ですよね。

ショウガ(ginger)を英和辞書で引くと、植物としてのショウガのほか、「元気」「活気」「活力」などの意味も出てきます。一般的にショウガは生で食べるよりも乾燥熟成させることで、有用性がアップすると言われています。ショウガ麹パウダーはその乾燥ショウガを発酵させることで、「ショウガ」に「酵素」のチカラをプラスしたパワーアップフード。ポカポカする毎日の元気のもととしてもお使いください。

ショウガ麹パウダーは乾燥パウダーだから、お出かけの際、バックに入れて持ち歩いて、いつでも、どこでも、ジンジャーライフをお楽しみいただけます。また、1袋50g入りだから少量ずつ無駄なくお使いいただけます。

無理なく菌活を続けるお供に

マクロヘルス担当の
峰村です。

季節の変わり目になると、体調を崩してしまうことありませんか?
私は子供たちの夏休みが終わり夏の暑さが抜けてくると、緊張が緩むのでしょうか、毎年10月になると絶不調に。喉が敏感なのか、溶連菌を暴走させたり、軽い風邪だったのに気が付けば咳喘息になっていたりと散々です。
咳喘息になってしまうと咳き込み、まともに話すことができず、夜も横になると咳が出るので、座って仮眠するしかない状態になります。それが2か月以上続いたときは疲れ果ててしまいました。
しかしそんなに酷かったのはそのときまでで、以降そこまで悪化させるには至りません。
その理由として考えられるのは、夏場の疲れを極力体に残さないよう、冷たいものを取りすぎず、エアコンで体を冷やしすぎないようにし、あとは免疫力を考え腸内環境を整えることに注力したことです。
我が家は基本的に和食なので、みそ汁を1日1~2回飲み、ショウガ麹パウダーを積極的に料理や飲物に加えながら菌活を行いました。それ以外は甘酒を飲んだり、納豆やキムチを食べたり、気の向くときに発酵食品を食していた程度です。
私のようなズボラでも楽に継続できる菌活に、ショウガ麹パウダーはなくてはならない存在です。
不調時や寒えを感じるときには、葛粉とショウガ麹パウダーで葛湯をつくります。飲むと、じんわり汗をかくぐらいにポカポカします。

こんな方にオススメ

  • 内側からポカポカしたいとき
  • ダイエットのサポートに
  • 食べ過ぎが気になるとき

お召し上がり方

飲み物に加えて……
ショウガ紅茶、甘酒、ショウガはちみつ湯、自家製ジンジャーエールなど。

お料理に加えて……
お鍋やお味噌汁の隠し味、炒め物、和え物、ホットソース、根菜スープなど。

酵素を活用する……
調理前の肉や魚に本品を振りかけると、酵素の働きにより素材を柔らかくしうま味を引き出します。

ショウガ麹パウダーを使ったレシピはこちら>>

ショウガ
ショウガ麹パウダー
ショウガ麹パウダー商品画像

プレマ株式会社
スーパーフード&ファンクショナルフードシリーズ マクロヘルス®

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価格 2,980 円 (税込)

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品番
00100758
JAN
4562123390001
SB区分
P

夏は冷房が苦手、冬は寒くてなかなか動き出せない1日のはじまりに! スプーン1杯のショウガ麹パウダーでウォームアップしませんか?

乾燥ショウガを酵素の宝庫「麹」で発酵し、低温乾燥でパウダー化しました。
お飲み物やお料理に加えるだけで、酵素を上手に摂りながら、内側からポカポカするジンジャーライフをお楽しみいただけます。

原材料: ショウガ

製造日からの開封前賞味期間: 24ヶ月

保存方法: 直射日光・高温多湿を避けて、冷暗所に保存してください。

お召し上がり方:

ショウガ紅茶やショウガ湯、ジンジャーエールの材料に。
炒め物や和え物、お味噌汁、ドレッシングの隠し味に。
本品を振りかけて肉や魚料理の下ごしらえに。


※開封後は密封して冷蔵し、お早めにお召し上がりください。