フラックスオイル オメガ3補給に
健康な毎日の必須脂肪酸、オメガ3のαリノレン酸を最も多く含んだ高級ランクのオイル
お待たせしました!
高濃縮リグナンとフラックスオイルをブレンドした
リグナン33フラックスカプセルの登場です!

リグナン33フラックスカプセル
(Lignan33Flax) |

フラックスオイル
|
| ▼買い物かご
|
● ハーブのチカラ
● 自然の恵み
● リグナン繊維まるごと濃縮 |
オーガニックフラックスオイルの品質
原材料のフラックスハーブオイルは、カナダ・アルバータ州のオッパーマン・オーガニックオイルで、オメガ3を最も多く含んだ高級ランクのオイルです。
オメガ3のαリノレン酸は、健康な毎日の必須脂肪酸と言われます。 |
植物性リグナンの研究
フラックスシードに含有されている植物性リグナンの働きについては、1969年バーキット博士、1984年トンプソン博士、1995年カークマン博士、2002年水谷博士が研究を発表。最近大きく注目されている植物繊維なのです。
|
Lignan33カプセルは高濃縮
100%オーガニック(QAI認証)のフラックスハーブオイルに100%オーガニック(QAI認証)のフラックス植物性リグナン繊維を特別製法で高度濃縮カプセル化。優れた高濃縮食品です。
|
| フラックスシードの種子皮に多量に含有するリグナン繊維分を取り出し、特別製法により微粉末化。リグナンは強い還元力のある繊維成分で、フラックスの種皮には果物類の約750倍、穀物類の約120倍のリグナンが含まれていると言われています。 |
フラックスオイルに関する詳しいうんちくについてご希望される方は、メールでお送りしますので>>こちらをクリックしてください。
メーラーが立ち上がりますのでそのまま送信してください。担当者よりご返信させていただきます。件名だけで本文は書かずに送信してください。 |
深刻なオメガ3不足時代
フラックス(亜麻)の実とバージンオイル
フラックスオイルについて
オメガ6系油の恐怖はこちらから
|
○
|
|
×
|
αリノレン酸
オメガ3系油
フラックス油、ゴマ油など
| オメガ3脂肪酸は、脂肪の中で一番柔らかく、フラックスオイルには、40%〜64%ものオメガ3脂肪が含まれています。
|
|
|
リノール酸系の油
オメガ6系油
紅花油、サラダ油など
| ポテトチップス、ラーメン、てんぷら、スパゲッティ、スナック、マーガリンなどさまざまな加工食品に使用。
|
|
フラックスオイルの輸入元 日本インベスト.Ltd. 松本義明社長からのメッセージです! |
|
|
 |
 |
オンリーワンのオイル『フラックスオイル』 |
|
- 日本で最も早い時代(1992年)から研究・開発・輸入を始めた歴史あるフラックスオイルです。
- 高品質と評されているシードからコールドプレスされたオイルで、カナダでフラックス協会金賞を受賞しました。
- 紫外線100%カットのガラスのビンです。
- ポリフェノールの高SOD植物繊維リグナンを特別製法で高含有増量しています。
- 完全基準で高い信頼性と長い歴史を誇るコーシャーフードの認定を受けています。
|
|
|
 |
 |
オシャレで安全なガラスビンに生まれ変わりました! |
|
|
 |
 |
フラックスのいま注目される理由 |
|
油の常識は変わった!
(フラックスオイルの輸入元 日本インベスト.Ltd. 松本義明社長) |
| ■トランス脂肪のこわさ |
|
■トランス脂肪は悪玉コレステロールを |
私たちが使っている食用油は精製されています。昔ながらのコールド・プレスといった伝統的な手作り製法の油はほとんど消えました。なぜ、精製油が90%以上になったのか、その理由はもちろん油を店頭に置くようになったためです。日持ちを長くするため、流通しやすくするには260℃近い高温で、自然酸化させ、本来自然のままの脂肪『シス型』という安定した分子構造を人工的に変化させ、トランス型という異変脂肪にしてしまうことで、日持ちを良くしているのです。
|
|
トランス脂肪は、コレステロールを高めます。1980年代、85,000人の看護婦を8年間に渡って調査された結果からもトランス脂肪を多く永く取り続けた者は心臓病のリスクが高まったというデータが出ました。 |
| ■精製油でトランス脂肪 |
|
■精製で栄養消える |
世界の医学誌『N・E・JM』で、精製油から搾られる脂肪は、悪玉コレステロールという低比重リポ蛋白を増やし、善玉コレステロールを減らすと指摘しています。
|
|
240℃〜260℃近い高温蒸気で蒸留して作られる精製油は、種子が本来持っているビタミンAやビタミンE、マグネシウム、亜鉛などの豊富なミネラルがほとんど消されてしまいます。 |
| ■北米・カナダ人達はトランス脂肪の油はNO! |
|
■NO!トランスマークとは・・・ |
 |
| 3年ほど前から北米・カナダ・ヨーロッパ人達は、精製油の恐ろしさに気づき、油を買う時は、NOトランスマークのついた油を買うように心がけています。 |
|
無農薬で無精製。昔ながらの生搾り油にはNO!トランスマークがビンにつけてあります。日本ではこのマークのついた油はまだありません。 |
| ■無農薬・NO!トランスマークの油、登場 |
|
■常識を破る困難さ |
私は2年前、カナダ在住・和食料理人として北米で有名なサム・オカモト氏と知り合い、「油のおそろしさ」、「トランス脂肪のこわさ」、「オメガ3脂肪」、「α-リノレン酸の大切さ」を、その不足状況を聞き、α-リノレン酸・オメガ3脂肪たっぷり・無農薬栽培・無精製・紫外線シャット特別ビン入りのフラックス(亜麻仁)油を日本に紹介、広めるべく活動を始めました。とても美味しいので、なんとか日本で広まってほしい健康で安全なオイルです。
|
|
『油の常識』は、間違っている点・知らされていない点がすごく多いことを知りました。今まで永い間、健康にとって危険な油生活をしていました。そして、このフラックス油を知って、人々に油の正しい常識を伝えることにこの1年間、あらゆる所で語りかけして、人の常識をくつがえすことの大切さと苦労を味わっております。 |
|
| 日本インベストは1993年以来、フラックスオイル商品に上記の無精製NO-トランス脂肪証明認定マークを表示してきました。 |
| 日本では食品安全委員会が「諸外国の摂取量と比較して、日本人の食生活では健康への影響は小さい」と発表していますが、日本の食文化の欧米化が進む中で今後も若年層が大量に摂取する傾向があるということで、トランス脂肪酸の含有表示を義務付け、消費者に注意を促していく必要があるとしています。 |
|
|
 |
 |
フラックスオイルとその他の油の決定的なちがい |
|
| αーリノレン酸はリノール酸の影響を弱める
昭和50年代以降、急激に増加した脂肪の摂取量のうち、多くを占めているのが、植物油です。ここでいう植物油とは、大豆油をはじめとするすべての植物油のことで、それらは健康によいといわれてきた「リノール酸」を含んでいます。
実は近年、このリノール酸主体の植物油のなかから、アレルギー反応をおこす物質が次々に発見されました。ロイコトリエンはその代表格ですが、これはアラキドン酸という脂肪酸から作られることがわかったのです。
リノール系植物油をとりすぎると、余分な油から脂肪酸が大量に生産され、ロイコトリエンの材料として細胞内に多量に蓄積されることになります。そして抗原を刺激し、それをきっかけにアラキドン酸を介してロイコトリエンが大量に出現し、アレルギー反応がひきおこされます。
ちなみに、このトイコトリエンがもたらすアレルギー反応は、よく知られているヒスタミンのじつに1000倍も強いので、アレルギー症状をより重く、治りにくくすることが証明されました。リノール酸やアラキドン酸は、植物油や獣肉、卵に含まれています。
植物プランクトンを餌にしている魚介類の油脂が、リノール酸がひきおこすアレルギー反応を抑える効果があることがわかっています。この良質な油脂は、αリノレン酸といい、形がリノール酸と似ていますが、はたらきはまったく逆なのです。
|
|
永田良隆医師 記
|
|
リノール酸によって生産されるホルモン
|
|
紅花油、菜種油、大豆油など
|
ロイコトリエン(LTA4)、ロイコトリエン(LTB4)、ロイコトリエンLTC4、ロイコトリエンLTD4、ロイコトリエンLTE4、プロスタグラジンG4、プロスタグラジンH2(PGH2)、プロスタグラジンH2(PGH2)、プロスタグラジン(PGE2)、プロスタグラジン(PGF2)
|
|
|
|
αリノレン酸によって生産されるホルモン
|
|
フラックス油、えごま油など
|
|
ロイコトリエン(LTA5)、ロイコトリエン(LTB5)、ロイコトリエンLTC5、プロスタグラジンC3(PGG3)、プロスタグラジンH2(PGH3)、プロスタグラジンPGD3
|
|
|
|
|
|
 |
 |
フラックスオイルQ&A |
|
| Q1 |
すこし、苦味を感じるのですが?
|
→ |
苦みにつきまして、フラックスは西洋のハブ図鑑や東洋の菜草図鑑にも必ずと言って良いほど「味」の箇所には「苦味」ありと記されております。
その生産年によりまして、苦味も異なることがございますが、 この苦味が強いほどよいとされていまして、 中国やインディアンなど昔から珍重されていたようです。 |
| Q2 |
オイルの中に、クリーム状の塊が入っているときがあるのですが? |
→ |
この茶色っぽいクリーム状のものは、このメーカーが開発発売している、高濃縮リグナン繊維成分であるリグナンです。
1ボトル当たり、5万マイクログラム以下の他社のハイリグナンオイルと比較いたしますと、3700万マイクログラムと800倍以上も含有しておりますために、
ボトルによりましては、さらに濃度の高いボトルに当たることもございまして、それはペースト状のリグナンがボトルのあちこちに付着しております。
なお、800倍以上のリグナンを含んでおりますので、気温が低いときは堅く固まることがありますが、その場合は暖かい部屋などにおいて、できるだけ混ざった状態でお召し上がり下さい。
|
|
|
|
 |
オーサワジャパン自然食品
お肌のトラブルに悩まされている方はもちろん、本物を食べたいと思うすべての人におすすめしたい、農薬不使用、無添加の自然食品シリーズです。
|
|
 |
スーパー青汁 ピュアシナジー
オーガニック&野生の素材がなんと52種類丸ごと摂れる、パーフェクト・スーパーフード。自然療法医ミッチェル・メイのエネルギーが魂にダイレクトに効きます
|
|
 |
グリーンパワージューサー
いつまでも健やかで若々しくいるために、低速回転圧搾式ツインギアジューサーで、本当に体が喜ぶ栄養補給を
|
|
 |
ムソーの自然食品・雑貨
マクロビオティック思想に基づいた自然食品シリーズです。原材料を丸ごといかすことで得られる自然なおいしさを大切にします。
|
|
 |
インカインチバージンオイル
「オメガ3オイルは美味しくない!」 の常識をくつがえした驚きの美味しさ。ビタミンEを多く含み、α-リノレン酸(オメガ3)が劣化しにくい高機能オイル
|
|
|
|
|
 |
癒しと健康の森修焼 全品取り扱い
食材本来の味を引き出し、鉛やカドニウムを含有しない安全な食器と、静電気フリーで快適な森林浴空間をつくるアーススタビライザーなど
|
|
 |
アリサンの自然食品・雑貨
ベジタリアン用食材やエスニックフードなど、「オーガニック&ベジタリアン」を基本とし、食を通じて母なる大地を守るアリサンの選りすぐりアイテム
|
|