酵母エキス不使用、素材と塩のうま味で仕上げた「野菜ブイヨン」

野菜の旨みを凝縮し、2種の塩をあわせたベジタリアンも、ビーガンにも嬉しい、プレマシャンティの新しい「使える仲間」です

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素材のうま味、殺していませんか?
お料理の上手下手は、概して苦手意識からくるものです。
苦手意識が勝ってしまい、出来合いの味に頼ってしまう。
顆粒だしやブイヨンに、頼り切っているアナタ。
意識の転換、お手伝いします。

プレマシャンティの野菜ブイヨンは、
あなたの「第一歩」を助ける味方です。

お料理って楽しい!
野菜って、こんなにおいしい!
気づきに満ちた瞬間に、
お料理がきっと楽しくなります。

ブイヨンって、何だろう?

ブイヨンって、なんでしょうか?
「洋風のだしのこと?コンソメとは何が違うの?

顆粒や固形で、「ブイヨン」や「コンソメ」、「欧風だし」などの名前で、お手軽な「素」が沢山販売されています。これは、中華や和風も同じ。「和のだし」と共に育ちその味が染み込んだ方なら、慣れ親しんだ味の記憶に導かれ、労無く和風の顆粒だしを活用していることでしょう。中華だしも似たようなもので、独自の「ラーメン」文化をつくりあげた日本には、中華だしも意外と身近に存在します。独自の食文化を確立したのは「洋食」も同じなのに、なぜかブイヨンやコンソメになると、一度はパッケージの<使い方>を見ないと落ち着かないのはどうしてでしょうか。

考えられる理由は、いくつかあります。 ひとつは、ブイヨンそのものを深くは知らないから。 もうひとつは、馴染みの深さに対して、商品の種類が多すぎるから。

手軽さと利便性の高さで、何故かどこの台所にも1種類はある「洋風ブイヨン」。 「ブイヨン」の知識をもう少し深め、「和風だし」のように、活用の幅を広げてみましょう。

「ブイヨン」とは何だろう?

ブイヨン(Bouillon)」は、フランス料理において主にスープのベースに使われます。 新鮮な野菜や肉などを、時間をかけて煮だすブイヨンは、すごく簡単にいうなら肉や野菜を煮込んでつくる「ポトフ」のスープだけを指します。余談になりますが、このブイヨンに、更に野菜やひき肉、卵白を加えて、濁らせないように注意しながら、時間をかけて煮込んだものが「コンソメ」です。

これに対して、とろみがついたものが、日本で「ポタージュ」と呼ばれているもの。正確には、ポタージュ・リエ(potage lie)と呼ばれます。日本では、カボチャやコーン、ジャガイモなどの野菜などを使ってとろみをつけたスープを「ポタージュ」と呼び、澄まし汁のように透明なスープを「コンソメ」と呼んでいますが、実はポタージュはスープそのものを指す言葉であり、先に挙げたコンソメやブイヨンは「ポタージュ・クレール(potage claire)」に分類されます。クレール(claire)とは、透明な・澄んだという意味。つまり、ブイヨンもコンソメも、実は「透明なスープ」のひとつでしかなく、まさに和食でいう「すまし」にあたるものです。

フランス料理には、だしがない?

ではフランス料理には「だし」に該当するものがないのかと云われると、
そうでもありません。

フランス料理の基本は「フォン(Fonds)」。Fondsはラテン語のFundesに語源を持ちますが、基本や底という意味を持つFundesから派生した英語が、FundやBottomです。そしてフォンもブイヨンも、フランス料理の根本で基本である「le fonds de Cuisine」に属します。

ブイヨンとフォンに共通するのは、材料の鮮度と使う分量の多さです。とにかく材料の鮮度が大切。生で鮮度の高い野菜や肉を、大量に使います。フォンに使う材料の多さと、一度につくる量には、恐らく多くのひとが驚くのではないでしょうか。あとは、煮込み時間の長さ。日本でよく知られている「フォン・ド・ヴォー」は仔牛の肉と骨をつかった煮込みですが、大体3~5リットルのフォンに仕上げるために、重量にして6キロ程度の材料を、静かに軽い沸騰を保ち、灰汁を取り除きながら10時間以上は煮込みます。大体12時間は煮込まないと・・・といわれますので、2日、3日と分けて煮込みを重ねるシェフも少なくはありません。

フォンは材料の種類によって、いくつかにわかれます。

鶏肉をつかうフォン・ド・ヴォライユ、魚をつかうフュメ・ド・ポワゾン。この2つにフォン・ド・ヴォーを加えた3つが、基本のフォンです。このフォンに、小麦粉やバターを加えてとろみをつけるとルーになりますし、フォンやルーに手を加えるとソースになります。またフランス料理に特徴的な鹿やカモなどの野禽類をつかう「フォン・ド・ジビエ」もありますが、ベースになるフォン・ド・ヴォーに野禽を加え、再度煮込んでフォン・ド・ジビエにするようです。しかしながら、手間と労力をかけて作り出す「フォン」は、家庭料理向きではありません。では家庭料理には「だし」に該当するものがないのかといわれそうですが、実は家庭にこそ、よりだしにちかい「ジュ」があります。

「ジュ」とフォンの一番の違いは、作り方と煮込み時間です。材料にひたひたにかぶる程度の水を加え、2時間程度煮込むと、より素材の純粋な味を感じられる煮汁が出来上がります。材料の分量も少なく、短時間で少量でも出来るので、非常に家庭向きと云えるかもしれません。また何度も煮詰めて長期保存の効くフォンと違い、ジュはフレッシュさもうま味のうち。作り置きをせず、その場で使い切るので、どちらかというと「フォン」よりも、「ジュ」の方が、よりだしに近いイメージでしょうか?

CKECK
最近、野菜だけを煮出すと「フォン・ド・レギューム」と表現されているようですが、「ブイヨン・ド・レギューム」がより的確な表現です。

だしとブイヨン、その違い

うま味のかたまり、だし

日本食文化の代表ともいえる「だし」。

私たちは、うま味の塊ともいえるかつお節や昆布、干しいたけでだしをひき、また煮干しの旨みをひき出して、みそ汁やお吸い物、うどんのだしなどに活用しています。素材自体がもつ旨味はもちろんのこと、醤油やみそなど、それ自体がグルタミン酸をはじめとしたアミノ酸類のうま味成分や、ぶどう糖などの甘み成分などをバランスよく含んだ調味料もまた、このだしと切り離せない旨味の主役でしょう。日本人が経験的に使いこなしてきたこの美味しさのもとが、「UMAMI」として国際的に知られるようになったのが、1985年。1908年に、昆布から抽出したグルタミン酸が「うま味」と名付けられてから、80年近くが経過した後のことでした

透明度が高く粘りの無いだしは、時間をかけて旨味を凝縮した食材を、短時間で煮出して、時には沸騰さえさせずにうま味をうつしとります。そのようにして、必要な分だけひいただしをその場で使い切るのが、和食の基本でもあります。ひいた直後と、1時間後、2時間後、半日後、1日後・・・と時間が経過したあとのだしを、飲み比べてみてください。その違いは、驚くほどです。

だしとブイヨン

同じ料理の基本でも、手間をかけ、時間をかけ、寝かせてじっくり熟成し、うま味を閉じ込めた材料をつかうだしは、かつお節がもつグルタミン酸、干しいたけがもつグアニル酸、昆布がもつイノシン酸などを、もっとも引き出せる温度やタイミングをはかりながら、さっと短時間加熱します。だしは「とる」でもなく「つくる」でもなく、「ひく」といいますが、もしかすると「うまみを引き出す」からなのかもしれません。 だしに一番似ていると云われる「ジュ」ですら2時間は煮込みますし、ブイヨンやフォンに至っては、調理をする時間と手間が味をつくります。素材そのものを寝かせ熟成するかわりに、新鮮な素材を、火の力を借りながら鍋の中で調和するという、だしとは異なる発想で旨味を凝縮していきます。

その場で使い切る量をひくだしに対して、2週間は保存ができるフォンは、一度にかなりの量を仕込みます。昆布にしてもかつお節にしても、だしの材料を入れたまま何度も火をかけなおすことはないですが、フォンもブイヨンも、だしの材料を入れたまま冷やしてまた火をかけなおすことも珍しくはありません

基本とも云われるフォン・ド・ヴォーは、実はフォンの中でも
「クセが少なく、使いやすい」ものです。

野禽類を加えてフォン・ド・ジビエにすると、ジビエ素材の野性味が際立ちヴォ―(仔牛)の風味が消えますし、バターや小麦粉、ワインを加えてルーにしても、ソースをつくっても、そのベースが仔牛だとわかる味覚を持つ方は少ないのではないようです。しかしながら、日本のだしは往々にして、それぞれに個性と特徴があり、その特徴や風味を生かして使います。地域によって使われるだしの素材は異なりますし、好まれている素材も異なります。そのせいか食する側にも、それぞれ「好みのだし素材」があるらしく、「めんつゆ」と呼ばれる商品ひとつをとっても、かつおベースのものや煮干しベースのもの、かつお節に干しいたけをあわせたものなど、様々な「だし」が揃っています。

また和食では、「だしそのもののうま味」を、フレッシュなうちに味わうすましなどの汁物や、だしのかおりや風味を色濃く残した煮物やあんかけ料理などが少なくありません。だしをつかう料理では、調味料もだしの風味を消さないように、むしろだしの風味を強くだせるように工夫しているようにも感じられます。これに対して、フォンやジュ、ブイヨンは、ポトフの煮汁がブイヨンになり、ブイヨンに具材を加えて煮込んだものがコンソメになりと姿を変えていくように、何度かに分けて異なる素材を重ねながら、旨味を深めていきます。

「ブイヨン=だし」と表現されがちですが

同じように料理の基本であっても、使い方や作り方の過程から、また考え方から、実は似て非なるものなのだと感じていただけたでしょうか。和食の調理も確かに、基本のだしと熟成された調味料を重ねて調和させるものです。味噌や醤油など、日本の伝統調味料が持つ「うま味」成分のバランスや濃さは、これもまた世界に誇る芸術ではあります。しかしながら、ここではあくまでも「だし」と「素材」に焦点を絞ります。

ブイヨン、使い方のポイントは?

顆粒ブイヨンや固形ブイヨンの使い方のポイントは、ずばり「重ねる」こと。

それだと、使い方にかいてあるとおりじゃない。
ちゃんと分量の水(湯)に加えて、使ってます。

そんな声が聞こえてきそうですが、重ねる順番を変えてみましょう。
まずは具材から、その旨味をひき出してください。具材にひたひたにかぶるくらいの水を加え、弱火でじっくり具材に火をとおしてください。具材の大きさや種類にもよりますが、大体数十分も煮ていれば、しっかりと火がとおり、うまみの染み出た「ブイヨン」が出来上がります。ブイヨンの味を見て、なんだか物足りなかったら、塩をくわえるように、ブイヨンを足してみましょう。

塩を加えるようにと云ったのには、わけがあります。
入れすぎると、せっかく素材から引き出した「煮汁」が醸し出す五味の調和が、塩の味で消えてしまいます。これは、ブイヨンも同じです。うま味を凝縮したブイヨンは、ともすれば塩以上に強力な「味の破壊者」になってしまいます。微妙な味のバランスを保ちながら全体を整えるのには、固形よりも顆粒の方が、さじ加減が調整できます。また、顆粒ブイヨンの味そのものも、シンプルな方が使いやすく、他の素材とも馴染みやすくなります。

「ブイヨン」自体が味を凝縮したものなのに、シンプルになりようがないといわれてしまうとそのとおりですが、顆粒ブイヨンや固形ブイヨンは往々にして、「溶かすだけで味が完成するように」「ひと口目から美味しいと感じるように」できています。そして場合によっては、推奨される比率から外れると、どうしたものかと新たな悩みを生み出すような不思議な「ブイヨン」にかわることも少なくありません。つまり、「ブイヨン」そのものをつくりこみ過ぎ複雑になり、応用には難しい味に仕上がっているとも言い換えられます。

料理の決め手、塩とうま味

フランス料理は、塩をいかにつかうかによって味がきまるともいわれますが、それは日本料理も同じ。

素材の味を引き出す最小限の塩を使う日本料理に対して、最大限の塩を入れるフランス料理・・・と云われることもあるくらい、塩の使い方には差があります。日本料理ではよく、最後に塩で味を調えるといいますが、フランス料理のシェフの多くは、最後に加える塩を好みません。理由は、素材に塩が馴染まないから。塩は調理の最初の方に加え、食材に馴染ませます。 日本料理でも、煮物などは特に最初、中、最後と3回に分けて塩を加えたりもしますので、まったく異なる使い方をしているわけではありませんが、紙塩(かみしお)や塩水(えんすい)といった塩づかいは、劇的ではないけれど、素材に確実な味の差をもたらす日本料理独特の技術です。

国によって塩の種類も、粗さも、風味もことなりますし、素材の風味ももちろんことなります。 地域ごとに「素材」や風土、ニーズに適応しながら進化してきた調理法ですから、素材や塩の使い方が違っても当然ですが、世界中の食材が身近で手軽に手に入るようになった現代、料理人たちがそれぞれ異なる分野の調理法を学び、素材を取り入れ、独自の手法を取り入れています。塩の使い方も、また例外ではありません。

シンプルに、シンプルに。新しい、野菜ブイヨン

いまさらですが、おさらいです。
原材料は、重量比が一番大きいものから小さいものへ、順番に並べて書きます。

プレマシャンティ野菜ブイヨンの一番最初は、塩。 ブイヨンというフランス料理の要素と、日本独自の「塩使い」を融合させた結果、出来上がったのがこの設計です。フランス料理の伝統的な調理法に倣い、煮込みの前に加えてから煮込んでもよし。日本料理のように、最後の決め手に使ってもよし。使い勝手の良さと、柔軟性の高さは、シンプルな設計であるからこその結果です。 ブイヨンづくりには欠かせないたまねぎ、にんじんなどの野菜の風味と香味野菜、スパイスの土台のうえに、日本の伝統調味料「醤油」の力添えを得て、2種の塩をあわせています。ガツンとした濃い旨味はありませんが、食材に染み込み、馴染んでいく様は、まるでフランス料理の塩使いそのものです。また、日本料理のように、最後に微量加えて「塩で味を調える」代わりに、この顆粒ブイヨンを加えて頂けます。時間をかけてコトコトと煮込んだ本場のブイヨンの味を再現し、化学合成調味料や、風味調味料等の力を借りず、素材のうま味を重ね合わせて仕上げた「だしのもと」ですから、決して安価ではありませんが、使い勝手の広さや使い方の違いで確実に味の違いを生み出します。世界中の伝統と知恵に教えを乞い、本物との接点を探し続けるプレマシャンティだからこそ実現した、日本とフランスの食文化を融合させた新しい、そして伝統的な「野菜ブイヨン」です。

他の顆粒ブイヨンと同じように、手軽さと簡単さを求めて分量の湯に溶かして頂くのもまた、ひとつの使い方です。ですがそれだけでは、面白くありません。カレーの隠し味にほんの少し。炒め玉ねぎの甘みを引き出す塩の代わりに、ほんの少し。料理の仕上げに、ほんの少し。「基本はあくまでも、具材から出るうま味」と考えて、お料理の仕上げにさらっと、煮込み初めにさらっと、野菜ブイヨンを加えるだけで、今までのお料理と味のイメージが変わります。

難消化デキストリン、でん粉について
本商品には、難消化デキストリンとでん粉を使用しています。液体を顆粒に固形化するにあたり、水のようにさらっとした液体は「固形化」するための核を必要とします。難消化デキストリンとでん粉は、この核の役目をはたす素材です。本来ブイヨンの味を構成するためには必要のないものですので、厳密には「添加物」に類する素材であるため、本品には「添加物不使用」とは書いていません。

プレマシャンティ
野菜ブイヨン

プレマシャンティ 野菜ブイヨン 5g×36包

プレマシャンティ 野菜ブイヨン 5g×36包

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希望小売価格 1,725

価格 1,598 円 (税込)

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JAN
4573357392167
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酵母エキス不使用、素材と塩のうま味で仕上げた「野菜ブイヨン」

おいしく野菜だけで作った洋風だしの素を待ち望んでいた方に朗報です。化学調味料のみならず、ついに酵母エキスや旨みエキスを加えない舌とからだにやさしい、「野菜ブイヨンの」の誕生です。野菜の旨みを凝縮し、2種の塩をあわせたベジタリアンも、ビーガンにも嬉しい、そのうえ和洋中のどんな素材にも馴染む「野菜ブイヨン」は、東西の知恵と技術を融合したプレマシャンティからの新しい提案です。

動物性原料・化学調味料・酵母エキス不使用。

原材料: 食塩、玉葱粉末、でん粉、難消化性デキストリン、醤油(小麦・大豆を含む)、野菜エキス、人参粉末、セロリシード粉末、ブラックペッパー粉末、にんにく粉末

製造日からの開封前賞味期間: 1年

保存方法: 直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。

ご使用目安(1袋5g)
・ピラフ3~4人分・ポトフ2人分・カレー・シチュー3~4人分・ロールキャベツ3~4人分
お好みで使用料を調整してください。
塩味がついていますので調理により塩加減してください。1袋を約300mlのお湯に溶かすとおいしい即席スープになります。またチャーハンに適量ふりかっけてもおいしく召し上がれます。

使用上のご注意
・個包装の開封後は湿気に注意し、冷蔵庫で保存の上お早目に使い切ってください。
・よくかき混ぜて、溶かしてお使いください。 ・浮遊物がみられる場合がりますが、品質には問題ありません。 ・製品には万全を期していますが、お気づきの点がございましたら、販売者までお送りください。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

酵母エキス不使用 だし

プレマシャンティ 萬福精進白だし 400ml

プレマシャンティ 萬福精進白だし 400ml

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価格 1,080 円 (税込)

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00100456
JAN
4562123398052
SB区分
O

植物性素材のみを使用した、上品な味わい。

北海道産の真昆布と九州産の原木乾しいたけをベースに、釜で丁寧に煮出してとっただしに、小麦だけで仕上げた発酵調味料「足助仕込三河しろたまり」ともち米と焼酎だけで仕込んだ「三州三河みりん」、伝統の塩「海の精」を合わせた風味豊かな白だしです。砂糖のかわりに、天日に干した切干大根を加えたら、滋味深い自然な甘みと奥行きのある味に仕上がりました。キリッと締まった切れ味の良い和のブイヨン、植物素材100%の精進白だしです。

原材料 : 小麦醸造調味料、食塩、本みりん、椎茸、切干大根、昆布、醸造酢、焼酎

製造日からの開封前賞味期間 : 6ヶ月

保存方法 : 直射日光を避け常温で保存

※だしの旨味成分が分離・沈殿しますが、品質に問題ありませんので、かるく振ってご使用ください。
※開封後は必ず冷蔵庫で保存し、賞味期限に関わらずお早めにお召し上がりください。

ご使用の目安
お吸い物やお雑煮には約8倍、うどん、にゅうめんには約6倍に薄めて、京風だし巻きなどにはそのままご使用ください。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

酵母エキス不使用 カレー

プレマシャンティ 我が家のカレーのもと(中辛) 135g

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希望小売価格 583

価格 539 円 (税込)

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00100422
JAN
4562123397659
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作られた「うまみ」に満足ですか?これがほんとの「我が家の味」、大人のピリ辛

日本の「国民食」カレー、原点回帰。スパイスの配合を工夫した、後からピリッと追いかける刺激がたまらない辛口カレーに仕上がりました。 化学調味料や合成保存料不使用はあたりまえ。酵母エキスを含むうまみ調味料も一切使用していません。 うまみ調味料によって整えられた「美味しさ」ではなく、悠久の日本食文化によって受け継がれた真のうまみを。

■原材料:
植物性油脂(パーム油※1、有機べに花油)、米粉、砂糖(粗製糖)、カレー粉、食塩、馬鈴薯澱粉、玉ねぎ、粉末トマト、パイナップル果汁、野菜ペースト(玉葱、人参、セロリ、長ネギ、トマト、マッシュルーム、椎茸)、ニンニク、りんご果汁、しょうが、フルーツペースト(砂糖、マンゴー、パイナップル、パパイヤ)、有機ココアパウダー

※1 圧搾方式で油を抽出し、ヘキサンなどの有機溶剤は使用していません。また酸化防止剤(BHA)も添加されてません。油脂劣化の原因となる遊離脂肪酸を除去するため苛性ソーダを使用していますが、パーム油への残留はありません。

■製造日からの開封前賞味期間 :240日

目安量:5~7皿分(一人当たり20gのルーを使う場合の目安)
沢山かけて召し上がる場合は、4〜5皿分が目安です。

【美味しいお召しあがり方】
材料:本品1袋、玉ねぎ1個、じゃがいも1個、にんじん半分、植物油少々、水680cc

作り方:
1) 野菜をお好みの大きさに切ります。厚手の鍋に油を熱し、野菜を入れて焦がさないよう炒めます。
2) 水を加えて沸騰したら、アクを取りながら具が柔らかくなるまで弱火でゆっくり煮込んでください。
3) 火を止めてから、我が家のカレーを一袋加えて良く溶かします。
4) 蜂蜜などの隠し味を加えてください。
5) 鍋底が焦げ付かないように、かき混ぜながら5〜15分弱火で煮込んでください。

※隠し味によって、入れるタイミングが違いますので、必ず4)で加える必要はありません。
※ルーを入れるときに、火を止めるのは大切なポイントです。火をつけたままで溶かすと、ダマになったり、ざらざらした食感になったりしますので、ご注意ください。

第の味覚「UMAMI」を知る天性の味覚を持った日本人だから、わかる本物の「うまみ」があります。材料はすべて家庭の台所にあるようなもの、スーパーで買えるような身近でシンプルなものばかり。 スパイスを調合し、玉ねぎをあめ色にいため、野菜や果物とあわせてじっくり煮込む、手間のかかる部分だけを先に仕上げていつでも使えるルーにしました。「不要なもの」や「不自然なもの」は一切省いて、後味もすっきり。 お好みの具を使って、りんごやハチミツ、バナナ、バター、ウスターソース、赤ワインなどの隠し味で我が家だけの味に仕上げてください。 小麦粉のかわりに化学肥料や化学合成された薬剤を一切使わず栽培した米でつくった米粉を使い、植物性素材だけでしあげたベジタリアンにも嬉しいカレールーです。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

プレマシャンティ 我が家のカレーのもと(甘口) 135g

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00100421
JAN
4562123397642
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作られた「うまみ」に満足ですか?これがほんとの「我が家の味」、スパイス控えめカレールー

日本の「国民食」カレー、原点回帰。スパイスがきいているけれど、あと口が優しい甘口カレー。化学調味料や合成保存料不使用はあたりまえ。酵母エキスを含むうまみ調味料も一切使用していません。 うまみ調味料によって整えられた「美味しさ」ではなく、悠久の日本食文化によって受け継がれた真のうまみを。第の味覚「UMAMI」を知る天性の味覚を持った日本人だから、わかる本物の「うまみ」があります。材料はすべて家庭の台所にあるようなもの、スーパーで買えるような身近でシンプルなものばかり。 スパイスを調合し、玉ねぎをあめ色にいため、野菜や果物とあわせてじっくり煮込む、手間のかかる部分だけを先に仕上げていつでも使えるルーにしました。「不要なもの」や「不自然なもの」は一切省いて、後味もすっきり。 お好みの具を使って、りんごやハチミツ、バナナ、バター、ウスターソース、赤ワインなどの隠し味で我が家だけの味に仕上げてください。 小麦粉のかわりに化学肥料や化学合成された薬剤を一切使わず栽培した米でつくった米粉を使い、植物性素材だけでしあげたベジタリアンにも嬉しいカレールーです。
目安量:5〜7皿分(一人当たり20gのルーを使う場合の目安)
沢山かけて召し上がる場合は、4〜5皿分が目安です。

■原材料:
植物性油脂(パーム油※1、有機べに花油)、米粉、砂糖(粗製糖)、カレー粉、食塩、馬鈴薯澱粉、玉ねぎ、パイナップル果汁、野菜ペースト(玉葱、人参、セロリ、長ネギ、トマト、マッシュルーム、椎茸)、粉末トマト、ニンニク、りんご果汁、しょうが、フルーツペースト(砂糖、マンゴー、パイナップル、パパイヤ)、有機ココアパウダー

※1 圧搾方式で油を抽出し、ヘキサンなどの有機溶剤は使用していません。また酸化防止剤(BHA)も添加されてません。油脂劣化の原因となる遊離脂肪酸を除去するため苛性ソーダを使用していますが、パーム油への残留はありません。

■製造日からの開封前賞味期間 :240日

【美味しいお召しあがり方】
材料:本品1袋、玉ねぎ1個、じゃがいも1個、にんじん半分、植物油少々、水680cc

作り方:
1) 野菜をお好みの大きさに切ります。厚手の鍋に油を熱し、野菜を入れて焦がさないよう炒めます。
2) 水を加えて沸騰したら、アクを取りながら具が柔らかくなるまで弱火でゆっくり煮込んでください。
3) 火を止めてから、我が家のカレーを一袋加えて良く溶かします。
4) 蜂蜜などの隠し味を加えてください。
5) 鍋底が焦げ付かないように、かき混ぜながら5〜15分弱火で煮込んでください。

※隠し味によって、入れるタイミングが違いますので、必ず4)で加える必要はありません。
※ルーを入れるときに、火を止めるのは大切なポイントです。火をつけたままで溶かすと、ダマになったり、ざらざらした食感になったりしますので、ご注意ください。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

プレマシャンティ 我が家の子どもカレーのもと~超甘口~ 135g

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希望小売価格 592

価格 549 円 (税込)

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00101144
JAN
4573357392860
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辛くない!子どものためのカレーが登場!!

お客様のお声を受けて、「我が家のカレーのもと」に、超甘口の「我が家の子どもカレーのもと」が加わりました。

植物性素材100%。小さなお子さんには刺激になる「辛み」を極限まで減らしたうえで、カレーらしさを損なわないよう配合を調整しています。

味は変わらず本格派。何事にも一番敏感で大切な時期だから、酵母エキスやアミノ酸などは一切使用せず、すべて家庭の台所にあるようなもの、スーパーで買えるような身近でシンプルな材料だけを使い味を調えました。またお米の国の子ども達に馴染みやすいように、小麦粉のかわりに化学肥料や化学合成された薬剤を一切使わず栽培した米でつくった米粉を使っています。

スパイスを調合し、玉ねぎをあめ色にいため、野菜や果物とあわせてじっくり煮込む、手間のかかる部分だけを先に仕上げていつでも使えるベジタリアンにも嬉しいカレールーです。

「不要なもの」や「不自然なもの」は一切省いて、後味もすっきり。 お好みの具を使って、りんごやハチミツ、バナナ、バター、ウスターソース、赤ワインなどの隠し味で我が家だけの味に仕上げてください。

■原材料:植物性油脂(パーム油、有機べに花油)、米粉(米(国産))、砂糖、カレー粉、食塩、粉末野菜(オニオン、トマト、ガーリック)、馬鈴薯澱粉、果汁(パイナップル、リンゴ、フルーツペースト)、野菜ペースト(玉ネギ、人参、セロリ、長ネギ、トマト、マッシュルーム、しいたけ)、ココアパウダー(原料の一部に大豆を含む)

■製造日からの開封前賞味期間:240日

■保存方法:直射日光・高温多湿を避け保存

【材料】
本品一袋、玉ねぎ・じゃがいも 各1個、人参1/2本、植物油 少々、水680cc

【作り方】
1)鍋に油を熱し、一口大に切った野菜を炒める。
2)水を加え沸騰したら弱火にし、アクを取りながら具が柔らかくなるまで煮込む。
3)火を止めて本品を加え溶かす。
4) ハチミツ等の隠し味を加える。
5)なべ底が焦げ付かないよううにかき混ぜながら5〜10分弱火で煮込む。味が濃い場合は、加水して調整してください。

※米粉の性質上、熱いお湯には溶けにくいため、本品をぬるま湯などで溶いてから加えてください。
※本品製造工場では、乳、小麦、エビ、カニを含む製品を製造しています。(使用上の注意)開封後は密封し、必ず冷蔵庫(10℃以下)に保管してお早めに使い切ってください。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

酵母エキス不使用 ホワイト&ブラウンルー

プレマシャンティ 我が家のクリームスープのもと 135g

プレマシャンティ 我が家のクリームスープのもと 135g

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希望小売価格 679

価格 629 円 (税込)

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00100469
JAN
4562123398182
SB区分
O

美味しさを決めるのは、あなたです!素材の味を生かすクリームスープのもとです。小麦粉不使用。

ありきりの美味しさに満足ですか? 第五の味覚「UMAMI」を知る天性の味覚を持った日本人だから、わかる本物の「うまみ」があります。じゃが芋や玉ねぎ、ブロッコリ。コーンにかぼちゃ、さつまいも。野菜にもそれぞれの味があります。ひとつひとつは淡白な味の野菜でも、組み合わせを変えて煮込むと、スープの味が変わるのはご存知ですか。魚介を加えるとまた味が変わり、鶏肉などを加えてもまたその味に変わります。異なる素材を組み合わせ、生まれるスープの一期一会の美味しさを、生かして食べやすいクリームスープに仕上げるのが「我が家のクリームスープのもと」です。
植物性素材だけでしあげたベジタリアンにも嬉しいクリームスープのもとです。

原材料:植物油(パーム油、有機べに花油)、野菜粉末(とうもろこし、玉葱、人参、セロリ)、米粉(米・国産)、食塩、大豆粉(国産・遺伝子組み換えでない)、砂糖(粗製糖)、白ワイン、昆布粉末、粉末醤油(小麦を含む)、ホワイトペッパー
製造日からの開封前賞味期間 :240日
保存方法:直射日光、高温多湿を避け涼しいところで保存ください。

パーム油:圧搾方式で油を抽出し、ヘキサンなどの有機溶剤は使用していません。また酸化防止剤(BHA)も添加されてません。油脂劣化の原因となる遊離脂肪酸を除去するため苛性ソーダを使用していますが、パーム油への残留はありません。

※本品製造工場では、乳、エビ、カニを含む製品を製造しています。
※開封後はチャックをしめて密封し冷蔵庫にて保存のうえ、お早目にお召し上がりください。

作り方
材料:本品一袋、玉葱、じゃが芋 各1個、人参 半分、水 810cc(650㏄+160ccに分ける)、植物油

1) 野菜を一口大に切る。鍋に植物油を入れ中火にかけて、玉葱、じゃが芋、人参の順に炒める。
2) 1)に水 650ccを加え沸騰させる。沸騰したら弱火にし、野菜が柔らかくなるまで煮込む。
3) 2)の火を一旦止めたら、水160ccを入れ温度を下げる。少し温度が下がったら、「我が家のクリームスープのもと」を加えダマにならないよう溶かす。
4) 再び弱火にかけ、なべ底が焦げないようかき混ぜながら、10分ほど煮込む。濃ければ水を加え、好みの濃度に調整する。
※「我が家のクリームスープのもと」を加える前に、鍋の水温(液温)を十分に下げておくと、滑らかにしあがります。植物油の量を極力抑えたため、熱湯に加えるとルーがダマになりやすいです。

滑らかに仕上げるには?
ボールなどに「我が家のクリームスープのもと」を入れ、ぬるま湯もしくは水 160ccで溶いてから鍋に加えてください。
この場合は作り方の2) で、鍋に水160ccを加える必要はありません。

とうもろこし、玉葱、人参、セロリに、UMAMIのもと昆布を加え、白ワインとミネラルの残った粗製糖、醤油で味付け。乳の代わりに、大豆の粉を使いました。小麦粉のかわりに化学肥料や化学合成された薬剤を一切使わず栽培した米でつくった米粉を使用。ワインは、国産ぶどう100%で醸造された酸化防止剤無添加の「アルプス」の白ワインです。食べた後のお皿のことも考えて、油分は最小限に抑えています。化学調味料や合成保存料不使用はあたりまえ。酵母エキスを含むうまみ調味料も一切使用していません。 うまみ調味料によって整えられた「美味しさ」ではなく、悠久の日本食文化によって受け継がれた真のうまみを。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

プレマシャンティ 我が家のドミグラス風ソースのもと 135g

プレマシャンティ 我が家のドミグラス風ソースのもと 135g

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希望小売価格 614

価格 568 円 (税込)

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00100752
JAN
4562123392661
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O

ドミグラスソースのコクと深みを、植物素材100%で再現しました。小麦粉不使用。

小麦粉のかわりに化学肥料や化学合成された薬剤を一切使わず栽培した米でつくった米粉を使用。食べた後のお皿のことも考えて、油分は最小限に抑えています。化学調味料や合成保存料不使用はあたりまえ。酵母エキスを含むうまみ調味料も一切使用していません。 うまみ調味料によって整えられた「美味しさ」ではなく、悠久の日本食文化によって受け継がれた真のうまみを。 植物性素材だけでしあげたベジタリアンにも嬉しい我が家のドミグラス風ソースのもとです。

原材料:米粉(米(国内産))、植物油脂(パーム油、有機紅花油)、粉末野菜(トマト、玉ねぎ、ガーリック、ジンジャー、セロリ)、砂糖(粗製糖)、食塩、野菜ペースト(玉ねぎ、にんじん、セロリ、長ネギ、トマトマッシュルーム、しいたけ)、果汁(パイナップル、リンゴ、フルーツペースト)、馬鈴薯澱粉、粉末醤油(小麦、大豆を含む)、赤ワイン、ココアパウダー、ブラックペッパー
製造日からの開封前賞味期間:240日
保存方法:直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて保存してください。

※本品製造工場では、乳、エビ、カニを含む製品を製造しています。
※開封後はチャックをきっちりと閉め、冷蔵庫に保管のうえ賞味期限にかかわらずお早めにご使用ください。

きのこのハヤシライスの作り方

材料: 玉ねぎ1個、しめじ 1株 マッシュルーム等 好みで適量 植物油 少々、水680㏄

作り方
1) 鍋に油を熱し、薄切りにした玉ねぎときのこを炒める。2) 水680ccを加え沸騰したら弱火にし、具が柔らかくなるまで煮込む。
3) 火を止めて、本品1袋を加え溶かす。4)なべ底が焦げ付かないようにかき混ぜながら、5~10分弱火で煮込む。
※水の分量は、お好みの味や粘度になるよう調整してください。

こってりとしたドミグラスソースのうまみは、牛ベースのスープでないとできないと思い込んでいませんか?
植物性原料を100%使用したインスタントドミグラス風ソースミックスで、ビーフストロガノフ風の味やハヤシライス風の味が、簡単に再現できます。 第五の味覚「UMAMI」を知る天性の味覚を持った日本人だから、わかる本物の「うまみ」があります。トマト、玉ねぎ、ガーリック、ジンジャー、セロリ、トマト。野菜にもそれぞれの味があります。ひとつひとつの持つ個性を組み合わせ、赤ワインなどで風味を整えたら、胃にもすっきり軽やかな植物性100%のドミグラス風ソースのもとができあがりました。マッシュルームや玉ねぎ、ベジミートなど、個々の素材が持つ旨みとも調和する「我が家のドミグラス風ソースのもと」です。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

酵母エキス不使用 ドレッシング

プレマシャンティ まるごと野菜ドレッシング にんじん 195ml

プレマシャンティ まるごと野菜ドレッシング にんじん 195ml

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希望小売価格 775

価格 718 円 (税込)

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00100108
JAN
4562123394191
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ドレッシングの新発想!野菜をまるごとドレッシングに閉じ込めました

メーカーとの出会いから製品化まで、2年半の年月をかけて、ついに登場したオリジナルドレッシング。材料は至ってシンプル。美味しさを純粋に追い求めたら、化学調味料や添加物フリーになりました。本物の旨味は本物の素材にのみ宿っています。にんじんが嫌いなひとにこそお勧めしたい。ピューレー状にしたにんじんをふんだんに使用した、野菜にかける「濃縮野菜」です。にんじんの旨みを最大限に引き出し、にんじん独特の「癖」を抑えました。酸味と甘味の絶妙なバランスは、味の濃い有機野菜とも絶妙に調和します。

原材料: 人参ピューレー、なたね油、清酒、みりん、ビートグラニュー糖、玉ねぎピューレー、醸造酢、りんご濃縮果汁、食塩、香辛料
製造日からの開封前賞味期間: 12 ヶ月

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

プレマシャンティ まるごと野菜ドレッシング たまねぎ 195ml

8%OFF

希望小売価格 775

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00100109
JAN
4562123394207
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O

ドレッシングの新発想!野菜をまるごとドレッシングに閉じ込めました

メーカーとの出会いから製品化まで、2年半の年月をかけて、ついに登場したオリジナルドレッシング。材料は至ってシンプル。美味しさを純粋に追い求めたら、化学調味料や添加物フリーになりました。本物の旨味は本物の素材にのみ宿っています。

ピューレー状のたまねぎをふんだんに使用した、野菜にかける「濃縮野菜」です。たまねぎの甘みを最大限に引き出し、カツオの旨味とあわせたスッキリ和風味に仕上げました。酸味と甘味の絶妙なバランスは、味の濃い有機野菜を引き立てます。

原材料 : こめ油、穀物酢、しょうゆ、玉ねぎピューレー、玉ねぎ、でん粉、ビートグラニュー糖、りんご濃縮果汁、かつおぶしだし、食塩、香辛料、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)

製造日からの開封前賞味期間 : 12ヶ月

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

プレマシャンティ まるごと野菜ドレッシング 黒ごま 200ml

8%OFF

希望小売価格 775

価格 718 円 (税込)

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00100110
JAN
4562123394214
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ドレッシングの新発想!丸ごと野菜を食べたくなるドレッシング!

メーカーとの出会いから製品化まで、2年半の年月をかけて、ついに登場したオリジナルドレッシング。材料は至ってシンプル。美味しさを純粋に追い求めたら、化学調味料や添加物フリーになりました。本物の旨味は本物の素材にのみ宿っています。

練りごまとすりごまをふんだんに使った、クリーミーな黒ごまドレッシング。スッキリ甘口だから、小さなお子さんにも。生野菜だけでなく、蒸し野菜にも、ごまだれとして水炊きにも、オールシーズン活躍する万能調味料です。

原材料 : 食用植物油脂、穀物酢、ビートグラニュー糖、しょうゆ、ねりごま、すりごま、食塩、卵黄、グルコマンナン、香辛料、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)
※食用植物油脂は、大豆油、なたね油、ごま油を混合。

製造日からの開封前賞味期間 : 12ヶ月

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

酵母エキス不使用 インスタント・レトルト食品

プレマシャンティ 宮古島スピルリナと野菜のめぐみスープ 42g(14gx3袋)

プレマシャンティ 宮古島スピルリナと野菜のめぐみスープ 42g(14gx3袋)

8%OFF

希望小売価格 540

価格 500 円 (税込)

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00100581
JAN
4562123399301
SB区分
O

北海道産のコーンにほうれん草、モロヘイヤ、ごぼうをブレンドしたおいしくて栄養価の高いスープです

栄養たっぷりの宮古島スピルリナを配合し、野菜主体の植物性で味のバランスを取ったスープです。素材の美味しさが酵母エキスや動物性のうまみ成分を不要としました。お湯を注ぐだけで、手軽にスープ生活を楽しめます。ハラル認証品でもある格調高い味をぜひご賞味ください。

原材料:とうもろこし、米麹末、大豆粉末、食塩、たまねぎ、じゃがいも亜鉛強化スピルリナ、ほうれん草、大麦若葉、はと麦若葉、鉄強化スピルリナ、モロヘイヤ、ホワイトペッパー、ごぼう
製造日からの開封前賞味期間:1年
保存方法:直射日光、高温多湿を避け涼しいところで保管してください。

お召し上がり方/使用上の注意
カップに1袋をあけて150〜180mlの熱湯を注ぎ、よくかき混ぜてからお召し上がりください。調理時・飲用時の熱湯でのやけどには充分ご注意ください。分包開封後はすぐに調理してお召し上がりください。本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。一日の摂取目安量を守ってください。乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

プレマシャンティ 大地12穀のめぐみポタージュスープ 45g(15gx3袋)

プレマシャンティ 大地12穀のめぐみポタージュスープ 45g(15gx3袋)

8%OFF

希望小売価格 540

価格 500 円 (税込)

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00100580
JAN
4562123399295
SB区分
O

国産の穀物十二種を使用した、滋味豊かなインスタントスープ。

北海道産スイートコーンをふんだんに使った良質なポタージュスープです。玄米やはと麦、大麦など12種類の国産穀物をブレンドしました。素材の美味しさがとけこんだ十二穀ポタージュをご賞味ください。

原材料:とうもろこし、米麹末、有機玄米、はと麦、食塩、かぼちゃ、たまねぎ、大豆粉末、昆布エキス、黒米、赤米、緑米、大麦、もちきび、たかきび、ひえ、あわ、パセリ、ホワイトペッパー
製造日からの開封前賞味期間:1年
保存方法:直射日光、高温多湿を避け涼しいところで保管してください。

お召し上がり方/使用上の注意
カップに1袋をあけて150〜180mlの熱湯を注ぎ、よくかき混ぜてからお召し上がりください。
調理時・飲用時の熱湯でのやけどには充分ご注意ください。
分包開封後はすぐに調理してお召し上がりください。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

プレマシャンティ パスタが美味しい!ベジトマトソース(テンペ入り) 180g

8%OFF

希望小売価格 378

価格 350 円 (税込)

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00100723
JAN
4562123392296
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テンペとトマトのマリアージュ。植物性100%のパスタソース。

テンペの旨味が、トマトの旨味と相まって、化学調味料や酵母エキスを含むうまみ調味料も一切使わずに、とてもおいしいトマトソースが誕生しました。
天性の味覚を持った日本人だから、わかる本物の「うまみ」があります。「不要なもの」や「不自然なもの」は一切省いていますので、後味もすっきり。
少し隠し味を加えても我が家だけの味に仕上ります。
植物性素材だけでしあげたベジタリアンにも嬉しいトマトソースです。

原材料:ホールトマト、トマトピューレ、大豆テンペ、玉ねぎ、ソテーオニオン、植物油脂(菜種)、りんご、はちみつ、食塩、にんにく、しょうが、ブラックペッパー
製造日からの開封前賞味期間 :2年
保存方法:直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

プレマシャンティ 野菜が美味しい!スパイス屋さんの本格カレー(甘口) 200g

8%OFF

希望小売価格 410

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00100722
JAN
4562123392289
SB区分
O

植物性100%!!お子さん向けの甘口カレー。

日本の国民食「カレー」をグレードアップ。スパイスの専門家が配合から考えた本格カレーを、手軽に頂けるレトルト加工したレトルトカレーの決定版です。スパイスと野菜の配合を工夫して、植物性100%を実現しました。スパイシーな刺激をマイルドにおさえた、食べやすい甘口カレーです。
化学調味料や合成保存料不使用はあたりまえ。酵母エキスを含むうまみ調味料も一切使用していません。
悠久の日本食文化によって受け継がれた野菜をはじめ植物が生み出す真のうまみをお楽しみください。
「不要なもの」や「不自然なもの」は一切省いて、後味もすっきり。精進なのにこんなにおいしくっていいのでしょうか?
植物性素材だけで仕上げたベジタリアンにも嬉しいカレーです。

原材料:野菜(玉ねぎ、かぼちゃ、とうもろこし)、小麦粉、リンゴピューレ、トマトケチャップ、ウスターソース、醤油、はちみつ、香辛料、カレー粉、植物油脂(菜種)、食塩、(原材料の一部に大豆を含む)
製造日からの開封前賞味期間 :2年
保存方法:直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。

プレマシャンティ 野菜が美味しい!スパイス屋さんの本格カレー(辛口) 200g

8%OFF

希望小売価格 410

価格 380 円 (税込)

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00100721
JAN
4562123392272
SB区分
O

植物性100%!!スパイスから炒める本格カレーの味。

日本の国民食「カレー」をグレードアップ。スパイスの専門家が配合から考えた本格カレーを、手軽に頂けるレトルト加工したレトルトカレーの決定版です。スパイスと野菜の配合を工夫して、植物性100%を実現しました。ピリッと追いかける刺激がたまらない辛口カレーです。
化学調味料や合成保存料不使用はあたりまえ。酵母エキスを含むうまみ調味料も一切使用していません。
悠久の日本食文化によって受け継がれた野菜をはじめ植物が生み出す真のうまみをお楽しみください。
「不要なもの」や「不自然なもの」は一切省いて、後味もすっきり。精進なのにこんなにおいしくっていいのでしょうか?
植物性素材だけで仕上げたベジタリアンにも嬉しいカレーです。

原材料:野菜(玉ねぎ、人参、じゃがいも、れんこん)、小麦粉、リンゴピューレ、トマトケチャップ、ウスターソース、醤油、はちみつ、香辛料、インゲン豆、植物油脂(菜種)、カレー粉、食塩、(原材料の一部に大豆を含む)
製造日からの開封前賞味期間 :2年
保存方法:直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。

原料として含まれるもの

※アレルゲン表示ではありません。