レストランの味をご自宅に、「印度料理シタール」の冷凍カレーセット
沢山のお客様に親しまれてきた、「また食べたくなる味」。
本格的なインド料理をご自宅で楽しめるシタールの冷凍カレーと冷凍ナンを、お手元に直送します。
香り高いスパイスが人気の印度料理。

香り高いスパイスが人気の印度料理。
本格的な味わいを楽しみたくても、
レストランまで足を運ぶ機会のない方も
多いのではないでしょうか。
小さな子どもがいるから気兼ねしたり、
遠方までの外出が難しかったり。
千葉県検見川にある人気レストラン
「印度料理シタール」で提供されている本格料理を
特殊な冷凍技術で美味しさを閉じ込めて
お手元にお届けします。
今日から、お家レストラン開店です!
レストランの味をご自宅で

インド料理好きなら、一度は行きたいレストランのひとつに挙げられるのが「印度料理シタール」です。
地元に密着したレストランであると同時に、遠方からのお客様も多数。開店を待つお客様が店の前に列をなし、土日や金曜の夜などは、待合所の外にまで今か今かと入店を心待ちにするお客様で溢れます。看板メニューでもある「バターチキンカレー」のほかにも、日本人には馴染の薄い羊肉を使った「マトンカレー」など本格的であると同時に日本人の口にあう味付けのカレーが揃っています。スパイス辛さがマイルドなものから辛口まで、故郷の味を楽しみにやってくる在日の方々の舌ですら満足させるシタールの味は、日本の味を知ると同時に現地に何度も足を運び素材を見極め、インドの伝統と現代の味を体感し続けている店主、増田泰観シェフだからこそ実現できるものです。シタールのインドカレーのその香り高いスパイスと濃厚な味わいは、長くレストランだけのものであったのですが、近年の特殊な冷凍技術の発展で、「印度料理シタール」で提供する味をご家庭へ向けてお届けできるようになりました。
シタールの味~3つの鍵
スパイス:スパイスの決め手は、香りの高さとはっきりした風味。沢山の産地の中から作柄が良かった地域の素材を目利きの目で選び、更に質の良いものを仕入れています。また日本で手に入れにくいスパイスは、現地まで赴き選んでいます。
作り方:味の決め手となるミックススパイス(ガラムマサラ)は、シタールで独自にブレンドしています。スパイスをローストして石うすでひいてからブレンドし、熟成させることで深い味わいが生まれます。またヨーグルトやチーズは、インドの昔ながらの家庭料理と同じようにレストランで自家製しています。手間を惜しまず、丁寧に調理して初めて「本格的な」味わいが実現されています。
レシピ:インド伝統の調理法とレシピに、独自に研究し続けている日本人の味覚や体質にあわせたスパイスの配合やオイルの使い方や種類を組み合わせ、シタール独自の印度料理をお届けしています。出来上がったシタールのレシピは、本場インドで腕を磨いてきたシェフたちの技術によって、日々の天候や素材の違いが調整されながら「いつまでも変わらない美味しさ」となって提供されています。
あれこれ迷う、シタールのカレーたち
シタールの豊富なメニューの中から、「コレをまず味わって欲しい!」と組み合わせが決まりました。シタールの看板メニュー「バターチキンカレー」や、その双璧とも呼べる「マトンカレー」。またインドカレーといえばコレ!な「キーマカレー」など、スパイス辛さもマイルドから辛口まで、いろいろと取り揃えてのご紹介です。ナンと一緒に召し上がりたい方には、ナンも一緒にお届けします。
まずシタールの鉄板カレーを楽しむなら、3種のカレーが入った3種カレーセット。ナンも食べたい方用に、同じ3種のカレーに1枚1枚タンドール窯でシェフが手焼きするミニサイズのナンを一緒にお届けするセットもあります。また沢山の違う味を試したい方には、5種の違うカレーをセットにしてお届けします。同じバターチキンカレーでも、千葉県産の厳選素材を使った「千葉を味わうプレミアムバターチキンカレー」とチーズナンを一緒にお届けするプレミアムなセットもご用意しています。
3 種カレーセット(バターチキンカレー180g×2・キーマカレー180g×2・バラクカレー180g×2)
3 種カレーセット&ナン 6 枚セット(バターチキンカレー180g×2・キーマカレー180g×2・バラクカレー180g×2、ミニナン×6)
5 種カレーセット&ナン 5 枚セット(バターチキンカレー180g×1・キーマカレー180g×1・バラクカレー180g×1・フィッシュマサラ180g×1・マトンカレー180g×1、ミニナン×5)
千葉を味わうプレミアムセット(千葉を味わうプレミアムバターチキンカレー250g×1・キーマカレー180g×1・バラクカレー180g×1、チーズナン190g×3)
バターチキンカレー(Butter Chicken Curry)~マイルド

シタールで一番の人気者が、バターチキンカレーです。
シタールと云えば、この味を思い出すというお客様も少なくありません。
レストランスタッフにも、一度食べるとその味がクセになってリピートしてしまう魔的な美味しさで賄いの一番人気。若葉マークの頃、余りの美味しさに、コレばかり食べ続けていたスタッフも少なくないのだとか。生クリームとバターを使ったまろやかなトマトクリームが奏でる濃厚なルーは、スパイス辛さも控えめなので、スパイスのピリ辛な刺激が苦手な方にも好まれるお味です。
原材料:生クリーム(国内製造)、チキンティッカ(鶏肉(ブラジル産)、ヨーグルト、その他)牛乳、トマトソース(トマトジュース、トマト、バター、その他)、バター、食塩、コリアンダー、カスリメティ、ガラムマサラ(一部に乳成分・鶏肉・カシューナッツを含む)
キーマカレー(Keema Curry)~辛口

日本ではインドカレーの代名詞とも云われているキーマカレー。シタールでは、大きめにひいてゴロゴロとした鶏ひき肉を使い、お肉のジューシーさと旨味を残しています。香り高くスパイシーな風味の辛口カレーです。プレーンナンとも相性が良いですが、ぱらっと炊き上げたご飯とも相性が良いので、ぜひお試しください。カレールーや鶏肉のコクや旨味を堪能したい方には、スパイス辛さを抑えてくれるチーズナンとの組み合わせもお勧めです。
原材料:鶏肉(ブラジル産)、トマト(国産)、ホールトマト、オニオンソテー、グリンピース、食用大豆油、トマトピューレ、にんにく、生姜、食塩、チリパウダー、シナモン、ターメリック、クローブ、カルダモン、ベイリーフ、(一部に大豆・鶏肉を含む)
パラクパニール(Palak Paneer)~中辛

ほうれん草を意味する「パラク」とチーズの一種である「パニール」をあわせたパラクパニールは、その名のとおりたっぷりとほうれん草を入れた緑色のカレです。インド亜大陸地域で一般的に食されているパニールは、木綿豆腐に似た見た目のフレッシュチーズで、弾力ある食感と淡白な風味が特徴です。 シタールではほうれん草とトマトでなめらかなペースト状のカレーに仕立て、舌に絡まりつくような印象を残すコクのある味わいの中辛カレーに仕上げています。
原材料:ほうれん草(国産)、トマト(国産)、牛乳、チーズ、生クリーム、食用大豆油、バター、クミン、食塩、にんにく、カスリメティ、ししとう、コリアンダー、ターメリック、生姜、ガラムマサラ、チリパウダー、(一部に乳成分・大豆を含む)
フィッシュマサラ(Fish Masala)~中辛

マリネした白身のメカジキを炭火で焼いてから、玉ねぎとトマトがベースの滑らかなクリームソースにいれた中辛カレーです。魚介を使ったインドカレーはスパイスでピリッと辛いものが多い印象ですが、シタールのフィッシュカレーは魚の旨味を味わえる程よいスパイス感に食が進みます。お米にも合うので、ぱらっと炊き上げたご飯と一緒にお召し上がりください。
原材料:トマト(国産)、メカジキ、生クリーム、玉ねぎ、大豆油、ヨーグルト、しょうが、バター、にんにく、ししとう、食塩、レモン果汁、大豆、カシューナッツ、その他香辛料(一部に乳成分・大豆を含む)
マトンカレー(Mutton Curry)~辛口

日本では珍しい羊肉(ひつじにく)を使ったカレーが、マトンカレーです。
スパイスをきかせた辛みとスプーンでするりと切れる柔らかな肉、心地よい余韻が続く美味しさは一度食べると癖になるのか、シタールではバターチキンと1位、2位を争う人気です。南インド地方でよく食されているココナッツとトマト、玉ねぎをつかったサラッとしたルーはナンとも相性がよいですが、ぜひお米ともあわせてください。シタールのマトンカレーには臭みの少ないラムを使っています。
原材料:羊肉(オーストラリア産)、玉ねぎ、トマトジュース、食用大豆油、ヨーグルト、コリアンダー、ココナッツ、食塩、しょうが、にんにく、その他香辛料、(一部に乳成分・大豆を含む)
千葉を味わうプレミアムバターチキンカレー~マイルド

シタールの看板メニューであるバターチキンカレーのレシピを土台に、千葉県の食材とインドの食文化を融合して生まれたバターチキンカレーがコレ。
成田夢牧場の乳脂肪の残る「ノンホモジナイズ製法」と65℃30分の低温殺菌の味わい深い牛乳と、丸トポートリーの平飼い錦爽どりの引き締まって弾力がある鶏肉を使い、いつものバターチキンカレーを「千葉だから発信できる美味しさ」にグレードアップしたシタールの想いがこもった一品ができあがりました。
生クリーム(国内製造)、チキンティッカ(鶏肉(国産)、ヨーグルト、その他)牛乳(国内製造)、トマトソース(トマトジュース、トマト、バター、その他)、バター、食塩、コリアンダー、カスリメティ、ガラムマサラ(一部に乳成分・鶏肉・カシューナッツを含む)
※シナモンや唐辛子、月桂樹の葉(ベイリーフ)など、丸のまま調理しているスパイスが入っているカレーがあります。お召し上がりの際には、取り除いてください。
カレーやナンの美味しい温め方
温め方のひと工夫で、味わいも変わります。
折角の美味しさだから、レストランで頂くような香りや味わいのまま食卓へ!
冷凍カレーの温め方
- あらかじめ冷蔵庫に移して、約12時間を目安に解凍する。
- 封を切らずに沸騰した湯の中に入れ、中火で5分程度湯煎(加熱)する。
冷凍ナンの温め方
- 事前にオーブントースターを温めておく。
- 袋から出した凍ったままのナンをトースターに入れ、(950Wの場合)約50秒加熱する。
※チーズナンは、オーブントースターが切れた後も庫内の温度が下がるまで置いておくと、内側のチーズも解凍されて柔らかくなります。
※ 加熱後は袋や中身、ナンが熱くなっていますので、やけどにご注意ください。
※ 湯煎加熱したカレーを鍋から取り出す際には、トングなど滑りにくくしっかりと袋がつかめる道具を使って取り出してください。
※ 鍋やオーブントースターなどの道具も大変熱くなっていますので、厚手の鍋つかみを使うなどして取り扱いには十分にご注意ください。
※ 一度解凍したものは、冷蔵庫での長期保存はお勧めしません。必ず解凍したその日のうちに加熱調理してお召し上がりください。
お急ぎの場合は、電子レンジを使っても過熱することができます。
カレーを温める際は、凍ったまま袋に切り目をいれてから、パックが全部入る大きさの深皿に乗せて加熱してください。
※ 破裂しないよう、袋には必ず切れ目を入れてください。
※ 600Wは約3分、900Wは約2分半が目安ですが、カレーの種類によっても異なりますので、時間を調整しながら加熱してください。
(電子レンジの機種によっても加熱時間が異なります。必ずお持ちの電子レンジに付属した取扱説明書を参照してください。)
ナンを温める際は、ナンがはみ出さない大きさの皿に乗せてラップをせず600Wで約30秒を目安に加熱してください。加熱の際は、まず目安時間で加熱してから様子を見ながら少しずつ時間を追加すると、中心を焦がさず戻すことができます。


























「自然に近い状態で食べるのがいいと聞くけれど……」ローフードって体にいいの?


